エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。主人の前で主人の募集した男性と

主婦で33歳 子供は2人います。
私は大好きな主人のお願いで2年ほど前から主人の前で主人の募集した男性とエッチしています。
初めは 主人に「見てみたいと」か言われて勿論断りましたが、
主人が「自分の愛してる嫁さんが誰かとエッチをするなんて嫉妬で狂いそうだけど、想像しただけで興奮してしまう。そんなお前を今以上に愛おしくなる」と言われつづけ、約2年前に募集した大学生と主人の前でしました。
主人に「俺にもしないこともしていいよ」とか「エッチになってるお前をみると興奮するからいやらしいエッチをして欲しい」と言われ
「そんなできない」とか 「やっぱりやめたいなぁ」と前日の夜に主人に言うと「もうダメだよ 相手も決まってるんだから」と主人も本当に楽しみにしてるようでした。
主人が本当に楽しみにしてるのと、主人以外とするとOKしてからの主人は以前よりも優しい夫になってました。
私は不安もありましたが、主人以外とエッチをするということを楽しみにしており、その日のために2週間私を抱いてくれない主人のせいで前日はすぐに濡れてしまうほど敏感になってました。
募集した男性は主人が顔写真とアソコの写真を用意してくれ、私が選びました。
当日 私達夫婦と募集した男性でラブホに入り、緊張するからと主人が考えたやり方ではじめました。
部屋に入りベットで主人をフェラしました。2週間ぶりの男性器と、夫婦以外の人に見られながらのフェラに私は興奮しました。
その間に服を脱いだ大学生は私の服を脱がそうとしますが、四つん這いで主人のを舐めてる私の下半身しかぬがせられないので、スカートを下ろし下着をさげると「奥さん 濡れすぎてますよ」と言われ、脱いだ下着が主人にわたされると「凄いなぁ」と私に見せてくれました。
大学生は私の濡れたアソコを音を立てながら舐め、主人のを咥えていられなくなり 私はイカされました。
主人が「では今度はこっちにきてください」と大学生を私の前に呼ぶと、ガチンガチンになってる男性器が見えました。
主人とは違うモノで先からは汁が垂れてました。それを舐めました。
主人とは違う味、大きさ、匂いに興奮し、しゃぶってました。
「出そう」と言う大学生に 「ダメ 入れて」と私がいうと、主人が近づいてきて「入れてください 生でいいですよ」と言うと入ってきました。
久しぶりの挿入に一気にいかされ、キューキューする私のアソコも良かったらしく、大学生も「もう持ちません」と中にあっという間に出されました。
バックで何秒かで終わってしまいましたが 凄い興奮してました。
さらに興奮した主人が、中に出されたままの私に 挿入してきました。
いつもより元気な主人は「良かったか」とか聞いてきて激しく突いてきます。
大学生と違う男性器がすぐに挿入されたため、はっきりわかりました。
いつもしてる主人のアソコというものではなく、気持ちのいい場所も男性器で変わることもしりました。
主人はバックのまま位置を変えると大学生の精液のついたアソコのとこに私の顔を持ってきたので、私から咥えました。
それで興奮した主人は激しくバックで突いてきましたが、私も大学生のアソコをしゃぶりました。
ムクムクとまた大きくなり咥えきれなくなったころ主人も中に出しました。主人は俺の咥えてというので主人のを咥えると大学生のとは違う精液の味がしました。
主人のを舐めてると主人が復活してるならやってくださいとまた入れられました。この状況に興奮してました。
主人はシャワーするといなくなり 大学生と正常位で抱きつきキスをしながらしました。また大学生はすぐにイキました。
私のアソコは良く濡れよく締まり、気持ちよかったと凄く喜んでくれました。
(投稿者 変わった自分)

H体験談。。仁王立ちしてイラマチオ

32男 172/60 ヘビ面
相手 20女 
「ムラムラしてるので解消してくれる人」というメッセージを発見。さっそくコンタクトを取ると「私どMなのでぜひよろしくお願いします!」とのこと。
んで、あれこれメールしつつ、約束を取り付ける。
同棲中の彼氏とはレスっぽい上に完全にノーマルとのこと。
もらった写メはプリクラの一部引き延ばしなのでよく分からない。けどかわいいかも?「ミニスカ希望」とお願いしたら、「スカート一着も持ってない」との返答。
そして問題が「本番なしでもOK?」とのオーダー。なんとかその気にさせないと。がんばるぞー!
東京近郊の某市街で待ち合わせ。予定よりも早く着いてしまい、時間が余ったのでドンキへ。
メールでローターしか使ったことがない聞いていたのでサプライズとしてバイブを購入。駅前に戻りご対面。
スタイルよくてかわいい!髪がショートでものすごくアシンメトリー。元デザインの専門学生で今はフリーターとのこと。。顔は整っててきれい寄り。TRFのYU-KI風?(以下YU-KI)
さっそくラブホへ移動。初対面の人とホテル行くのは初めてらしくかなり緊張している。つき合ってない人とエッチしたこともないそうです。何事も初物は良いですね。
部屋に入る前に冗談で「殺したりしないから大丈夫だよ」と言ったら本気でビビられる。部屋の中に入ってもまだ緊張している様子。
とりあえず軽くキスするも震えている。
さらに「途中でおしっこもらしたら恥ずかしい」とトイレに逃げられる。
彼女が部屋に戻ってきてから仕切り直し的に軽くハグ。少し緊張が和らいでくる?
「とりあえず服脱いで下着になって」と言ってみると素直に服を脱ぐYU-KI。
ゴールドの上下。脚も長くてナイススタイル!けど少し毛深いかな。
パンツからはみ出した陰毛の処理痕が切ないです。ちなみにこちらは完全着衣のまま。ベッドの端に座らせて後ろから抱っこして、手を回しおっぱいや内股をボディタッチ。手で股をグイッと広げさせて常にM字状態をキープさせる。
反応は薄いけど徐々に声も出てくる。耳が性感帯らしく攻めるといい反応です。
ベタベタ体を触りながら常に耳元でエロいことをささやいてあげる。
十分にじらしてからパンツの上からお触り。いい感じに声が漏れてきます。パンツの中に指を入れたらもちろんぐっしょり。
だいぶ緊張も解けてきたかな?パンツを脱がして、左手でクリをむき出しにして、よく見えるようにしてちょこちょこいじる。
「ほらー。かわいいクリ見えてるねー」なんて言いつつ。「いやー」とか言って感じてます。クリを触ると的確に反応を示すので触っていてすんごく楽しい。
彼女の肩越しに眺めているんだけど、ふと気づくと、彼女の右肩の大きなホクロから太い毛が2本! YU=KIはあえぎ、オレは言葉責めしながらクリをいじる。けど心は2本の毛に吸い寄せられる・・・。
「抜きてー!」。けどそんな素振りは見せず。ちょっと体勢的にしんどいけど、気になりすぎるので左肩側に体を移動して続ける。。
YU-KIがかなり感じてきて、「もうダメ。指動かさないで」とブロックしてくるようになる。
けど「勇気出してここまで来たんだから、もっと気持ちよくなっていいんだよ」 「ムラムラ解消したいんでしょ?もっとよがって、もっともっと感じていいんだよ」
と声をかけながら、さっきブロックされたクリ中心への攻撃を繰り返す。
すると抵抗は弱くなり、声は大きくなり、そのうちビクビクビクッとイク。
体勢を変えてすかさずクンニ。わざと脚を広げさせて、じーっくり鑑賞して、どこがどうなってるか教えてあげます。
「恥ずかしい!やめて!」と言いながらも脚を閉じないYU-KI。うん、いい感じになってきた。クンニでイッた後にタオルで目隠し&手縛り。
何も言わず目隠ししようとすると、また本気でビビって嫌がられる。
けど大丈夫大丈夫と勝手にやってしまう。
んで。こっそり持っていたバイブを取り出す。
袋からガサガサだし、包装をベリベリ破り、ガチャガチャ電池をはめ込む。
「えー!なにー!?なにしてるのー!?」とビビるYU-KI。
「殺さないから大丈夫ー」と答えておく。
んで、よけいにビビるYU-KIの耳元でスイッチオン。そして乳首に当てる。ほっと安心しつつ、感じ始めるYU-KI。そうかそうか、気持ちいいか。買って良かったよ。
んで下に移行してズコズコ責めてガクガクになってイク。目隠しと縛りを外し「疲れた?休憩したい?」と聞いてあげると、虚ろにうなずくYU-KI。
しかし心を鬼にして休む間を与えずに続けざまにオナ強要。脚を広げさせてバイブでオナニー。
脚の間の絶好のビューポイントに座り、声をかけながらじっくり鑑賞。
「恥ずかしいからやめてー!見ないでー」と言いながら手を止めないYU-KI。
無事昇天。だいぶフラフラでもうろうとした感じになってきました。
ぼけーっとしてるYU-KIの体を起こし、その前に仁王立ち。
ズボンのチャックを下ろし、マイサンを取り出して、何も言わずにYU-KIの頭を持ってくわえさせる。
そして頭を掴んだまま奥まで入れていく。まあイラマチオってやつですね。
しばらくして気づいたけど、僕のオーマイリルボーだとあんま苦しくないんだね。
寂しくなってきたので気分を取り戻すために1回愚息をしまう。洗面所まで引きずって行って鏡の前で立てなくなるまであれこれしてからフェラ。
口の中でぐにゅぐにゅいじってる感じで気持ちいい。鏡で様子がよく見えるのもナイス!ベッドに戻り、69。さすがにここまでがんばったら許してくれるだろうと思い、「入れていいよね?」と聞くと、コクリと首を振るYU-KI。
何にかは分からないけど、「勝った!」て気分になり、ゴム付けて挿入。
否定されないかドキドキしつつも、「バイブもいいけど、こっちの方が気持ちいいでしょ?」と聞くと、「うん」とのお返事。
まああえて否定する子はいないだろうけど、そう言ってもらえて良かった良かった。ひと安心。
前戯時よりも更に大きな声で「気持ちいい~、気持ちいい~」と連呼してくれました。正常位→バック→正常位てな感じで終了。
同棲中の彼氏とのことや彼女の地元の話などをダラダラとしているうちに、珍しくもう1回できそうな気がしてチャレンジ。中折れ気味にフィニッシュ。
バイブは気に入ってもらえたみたいなので差し上げました。彼氏に隠れて使って下さい。
駅まで行ってさわやかに解散。元々一期一会的な感じなのでありがとうメール1往復で終了。

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