エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。実家に帰って元彼とバックで

お盆休みで今 実家に帰ってきてます。
主人は仕事なので子供と二人で帰ってきました。
昨日 親友のKちゃん夫婦のとこに呼ばれて一人で遊びに行くと、旦那さんの友人のTがきてました。Tは私の元彼でした。
私は元彼と付き合ってるときに同じ職場の主人と浮気し、うすうす気づいてた元彼は、当時私が一人暮らしをしていたアパートに今の主人を夜中に呼んでセックスしてるところに、合鍵をもつ元彼がきて見つかりました。
元彼は何もいわずに出て行き、その後連絡もとれず自然と終わりました。
初めは話せなかったけど 途中からは笑い話として話ました。
元彼が、「部屋にいったら自分の彼女がバックでしてるとこみてみろよ、衝撃をうけるぞ!」と言うと、
Kちゃんの旦那さんも「俺なら気絶するな」とか言われ、
Kちゃんも「Eちゃん(私)、それはTくんに謝らないと」と言われ
私は「ごめんね」とあやまりました。
そのあと私が「帰る」というとTくんも帰るというので一緒に歩きました。
すぐにKちゃんからメールがきて見てみると、「うちの主人、Eちゃんがバックでしてたというのを聞いて興奮したみたいで、今夜はバックでするよ」と来てて、
おかしくてTくんにもみせると、「人の不幸で興奮しやがって」と笑い
「でも、あれから俺も付き合った子とバックばっかりするようになったよ」と言われ、
私は「Tくん、私にはほとんどしなかったよね」と言うと
「しても すぐに出してたよね」と笑い
「Eとバックですると我慢できなかったんだ、でも他の子となら激しくできるし今なら大丈夫だね、俺も修行したから」と言われました。
私はKちゃん夫婦がバックですると聞いて、ちょっと変な気分になってました。
私は犯されてるような気分になるのでバックが大好きなんです。
主人はバックでもいっぱいしてくれますが、Tくんはアソコが大きいんです。
Tくんに何度かされたバックは最高に感じてきっとかなり私も締め付けたんだと思うし、Tくんとのバックは子宮に沢山あたってTくんも気持ちよかったんだと思います。
Tくんは「俺もバックがしたいなぁ」といいだし、
私も「いっぱい修行を積んだバック?」というと、
「うんうん」と私の手をとり、街灯もないくらい道路の途中でいきなり止まり、スカートをまくり下着をさげられ、
「こんなとこでする気?」と言うと、Tくんは裸になりました。
脱いだ服を道路に引き、「座って」といわれ、座ると四つん這いにされアソコをさわられると、「凄い濡れてるよ」と言われ 恥ずかしかったですが興奮しました。
「ここはこんな時間誰も通らないから」と言われ、「Eも脱ぐか」と。「えー」とはいいましたが服を脱ぐのに協力し、私も裸になりました。
また四つん這いにされ Tくんがバックで入ってきました。
アソコがいっぱいで子宮にもきつく当たってすぐにイキました。 
修行の成果なのか Tくんはいっぱい動いてくれましたが、「Eとはもたない、我慢できない」って中に出されました。
一旦ぬくと、「修行がたりないか」と言われ、
「全然。良かったよ」と言うと、「そうだねイッタよね」と言われました。
ティッシュも持ってないで私はどうするか困ってると、Tくんは「俺が綺麗にするよ」と舐めたり吸い出してくれました。
私もTくんのを綺麗にしようと69になり、田舎の道路で舐めあいました。
Tくんはまた硬くなりまたバックでされました。今度は激しく凄いバックでした。
私は何度かイキましたが、Tくんはイカずに動くのが止まると、「暑くてダメだ」と汗だくで言ってたので、私が上になり腰をふりました。
Tくんはなかなかイケずにいましたが私は気持ちよく、汗だくで腰を振ってると、あたりが徐々に明るくなってきて、見ると本当に道路でしかも裸でセックスしてました。
Tくんも「イキそう」というと私をまたバックにし中にだしました。
終わったときは明るくなっており 家に帰りました。(投稿者 E)

H体験談。。中学の同級生の女性と再会

先日、あるところで中学校の同級生の女性と再会した。
姓は変わっていたが名前は聡子という。
中学卒業以来だから24年ぶりの再開だった。その時は他にも何人かいたので、とりあえずメルアドを交換して別れた。聡子とは二人だけの秘密があった。
俺と聡子は学校のクラスは違ったが学習塾では隣の席だった。聡子は聡明だが人懐っこい性格で、可愛さもそこそこなので話がしやすかった。
もし、スゴイ美少女だったなら気後れして話しかけられなかったであろう。聡子に対しては異性としては意識したが「好き」と言う感情ではなかったが仲はよかった。
中二の終わりのことである。塾は土曜の午後からで、その日は先生の都合で休講だったが、聡子は俺を塾に誘った。聡子は誰もいない塾の教材倉庫に俺を連れ込んだ。
そして、「ねえ、お願いがあるんだけど。一番仲の良い男子だから頼むんだけど…」
「なに?改まって。」 「あのね、おち○ち○見せてくれないかな?」
俺はびっくりした。いくら仲が良いとはいえこの年で女の子に見せるのは恥ずかしかった。そこで、
「いいよ、その代わりお前も見せろよ。」 「うん。いいよ。」
俺は聡子の前で下半身を露にした。聡子はしゃがんでじっと見た。
「ふーん。触ってもいい?」「いいよ。」
聡子は珍しそうにち○ち○をつまみ、包茎の亀頭を剥くように動かした。気持ちよかったので当然反応した。
「うわっ。これが勃起?」「そう。可愛い女の子に触られるとそうなる。」
ちょっとからかってみた。「ヤダ、もう。」
聡子は赤くなったが、更に陰嚢を揉むように触って、
「ふにゃふにゃ。あ、ころころする。何か入ってる。ここは?」
「陰嚢って言うらしいよ。中のはタマ。キ○タマ。」
「あ、これが…キ○タ…キャッ、ヤン」
聡子はもう真っ赤になっていた。「そこが精子工場だ。」
「へー。陰嚢って、何か可愛いね。つんつんしちゃお。あ、動いた。」
「お前なあ…おもちゃじゃないんだぞ。」
「精子出せる?出るとこみたいな。」
「出そうと思って出るもんじゃないよ。エッチな気分でち○ち○を刺激しないと」
「オナニー?男の子のオナニー見たーい。」
「じゃあ、エッチな気分になれるように、お前もおま○こ見せろよ。」
聡子はスカートとパンツを脱いだ。
「よく見えないよ。そこに腰掛けて足を拡げて見せてよ。」鼻血が出そうだった。
「おおー。触っても良い?」「どうぞ。」
しばらく触っていた。
「おい、濡れてきたぞ。」「素敵な男の子に触られると濡れるのよ。」
「言うねえ。お返しかい。そんな事言われたらSEXしたくなっちゃうなあ。」
「した事あるの?」
「ないよ。」 「してみる?」
「いいのかよ。」 「○○君ならいいよ。」
長いすに腰掛けて開脚した聡子のおま○こに、ち○ち○を入れた。
「痛い痛い。」 「ダメか?無理かな?」
「少しずつ入れてみて。」
俺は中腰で、横綱の土俵入りのせり上がりのようにして聡子の中に進入していく。
その時右足がすべり、「痛っ!」一気に全部入った。何ともいえない包まれ感。
少し動かすと聡子が痛がる。入れているだけでもすごく気持ち良い。出そうだ。
「聡子ちゃん、精子出そうだ。」 「ええっ。手に出して、手に。」
俺は聡子の手のひらに放出した。聡子はドクドク出る精液をじっと見ていた。
「聡子ちゃん大丈夫?」
「大丈夫。ねえ、SEXしちゃったから、呼び捨てにしてよ。聡子って。」
「え?ああ、そうだね。聡子。」
「キスもしないとね。もう私達そういう関係でしょ?」
俺は聡子と初めてのキスを交わした。中三の一年間、俺は聡子とSEXした。聡子の家は社宅で、共働きだったのでご両親の隙を見て放課後ちょくちょくSEXした。
登下校も途中まで一緒に行動していたから、みんなに付き合っていることが認識されていた。中学卒業と同時に、聡子は父親の転勤で引っ越してしまった。
結局俺達は、好きとか愛してるの類の言葉を交わすことなく別れた。
24年ぶりにあった聡子は、色気のある人妻だった。
あるとき聡子からメールが来て、仕事が終わった後逢った。
「なんだか照れるわね。」 「いつ戻ってきたの?」
「今年の4月。主人の転勤で。」 「じゃあ、3,4年いるんだ。」
「そうね。」 「……」
「もう一度」 二人同時だった。その後の言葉は言わなくても分かった。
俺は聡子を車に乗せてホテルに入った。各々シャワーを浴び、
「お互い年取ったわね。」 
「聡子はそんなに変わってないよ。」
「相変わらず口がお上手ね。」
そう言うと、ち○ち○を手に取り、「随分ご経験されたようね。逞しくなってる。昔はして上げられなかったから今してあげる。」
フェラしてくれた。人妻だから当たり前だが上手だ。
「俺も昔して上げられなかったクンニをしよう。」
「はあっ、はあ、はあ。凄い、上手ね、くうー」
聡子はクンニでいってしまった。色白で、昔より少しふくよかになった肢体が艶かしい。正常位で交わった。
「あん、あん、あん、あああー」聡子はまたいってしまった。
「○○君、上手になったね。」
俺達は毎週水曜日午後5時半に待ち合わせて愛し合っている。
(投稿者 Scrotum)

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