大阪 ♂ 34 180/72 既婚子無 ヒゲオフトゥザジャングル浅野忠信
相手 大阪 ♀ 22歳フリーター 痴されたいM女 158/45 榎本加奈子似
メールの選別作業にいそしむ。5通ほど残ったなかの一人。調教してくださいとか。調教するほどのツワモノじゃないですとビビリつつメール5往復ほどで面接。
「痴してほしい」というのですることに。電車はリスク高いのでこういうときの痴プレイといえば映画館。某映画館で座席指定予約して待ち合わせ。
各々がチケットを予約し、隣同士の席をゲット。当日映画館で隣に座った人に痴される。する。時間通り着くもののコンビニで15分ほど時間つぶす。
じらしはここから始まっている。そろそろ本当に来るか不安がっとるかと思い入館。平日昼間の映画館は案の定まばら。
最後尾の列には俺が入ってきたのをビンビンに意識してる女が一人。
あえてどんな女か見ない。目を合わせることもなく隣に着席。
話かけんなオーラ出しながらしばらくは無視して映画を見る。10分ほどしてちょっと落ち着いた感じになってきたので足組かえる瞬間にチラ見。
暗いのでよくわからないが榎本加奈子っぽい。(以下榎本)
そろそろ触ってみることに。まずひじを相手の陣地に侵入させてみる。
榎本の二の腕をひじで触れてみる。ちょっとドキドキしてくる。しばらくしてそっとふとももの上に手を置いてみる。
ピクっと反応した体に得も言われぬ緊張感が2人の間に流れ出す。
ちょっとさすってみると榎本が手を押さえ若干の抵抗。
この瞬間後頭部から電撃が走るような感覚が。脳みそがビリビリするほどの興奮。スイッチオン。やっぱりいいよ映画館(*´Д`*)ハァハァ
右ひじは頬杖つきながら左手は榎本の太ももをまさぐる。なされるがままの榎本。
スカートをたくしあげエンドゾーンの生太ももを堪能する。
ちょっとずつちょっとずつ奥のほうにすすんでいく。
荒い呼吸とそのたびに大きく波打つ胸の動きが榎本の興奮の高さを物語っている。脚の付け根に到達するとワサワサしたものに触れる。
指令通りのノーパン(・∀・)ktkr!!
脚を軽く開かせて付け根あたりをねちっこく責める。
おめこ○には一切触れてないのに指にしたたりがw
チラっと見ると唇が震えてるw 感じすぎwww
内股の付け根までぐっしょり濡れている。浅く腰掛けさせクリを責める。びっちょびちょの汁をクリに塗りつけさすりさすり。
「ンアゥッッ・・・!」と必死でアエギ声を押し殺す榎本。
円を描くようにクリをマッサージしているともう俺の腕にしがみついてるw
両手で俺にしがみつきながら顔を俺の二の腕あたりに埋め必死でこらえている。しきりに首を横に振っているが俺にとってはもっとしてくださいの合図なので続行。
「ンッ・・グウッ・・ンググッッッッッ!!」と言いながらビクンビクンなったのでたぶんイったのでしょう。次に榎本の手をちんこ○に誘導。
お互いの股間をまさぐりあう。チャックを開けてちんこ○を探す榎本のあそこには俺の指が2本グッサリと入ってますw
「ハア・・・ハア・・・ハア・・・」と息の荒い涙目の榎本の頭を鷲掴みにしてフェラさせる。体勢がめんどくさいので前に移動させひざまづかせる。フェラさせるがあまりうまくない。
誰にも気付かれる気配ないので入れたくなってきたのでハメることに。
耳元で「入れるで」というと、「え!?」という感じで悩んでいるようだが無視して持参のゴム装着。
「前向け」と正面向かせてスカートたくし上げ、そのままゆっくり座らせる。
前の背もたれに手をかけて俺の上に座る榎本。
ズブズブっと一気に奥まで入る。
「ンフンッ・・・・」と自分の腕を噛みながら必死で声を我慢する榎本。
手で榎本のお尻を上下にゆっくり動かす。榎本の後姿の向こうには5~6人ほどの人影。その奥にはスクリーン。
気がつけば俺手動かしてへんのにストローク。
榎本が自ら腰動かしまくってますw エロい。
手を股間に伸ばしクリを刺激、しばらくしてまたビックンビックンなってこの時に「ハンッ」って大きい声出しやがったので慌てて身をかがめる。
これ以上はキツかろうと身支度して映画館を出る。「ものすごい興奮した・・・・」という榎本に\1,000渡してお茶とエロ本とチョコバット買って来いと命令。
エロ本は5分ほど立ち読みさせる。戻ってきた榎本が「ジロジロ見られてまた興奮して濡れてたれてきそうで怖かったw」とかいうのですぐにホテルへ。
ホテルに行ってからは普通に目隠ししたり手縛ったり。
ホテルでは思い切りアエギ声出したいというので電話プレイは拒否。
まー映画館でハメれたからいいですよ。1発やって解散。
H体験談。。高校生の時、他校の先輩に誘われて
高校生の時、同じ合宿所に来ていた他の学校の先輩に誘われてHした。
俺が高1、麻里さんが高2。
府内の四校の天文部が集まって、長野の施設で二泊するという合宿。夜明けまで天体観測をして、午前中は仮眠。午後は自由行動みたいなスケジュール。
二日目の午後、みんなが観光に行ってる間、麻里さんたちの使う部屋に呼ばれてH。
初体験を済ませたばかりだったので、すごく緊張したけど、合宿所の部屋にはエアコンがなくて、汗だくになったことと、初めて生で挿入して、最後は飲んでもらったのが鮮烈な思い出です。
麻里さんとは、初日の夕食で席が隣になり、サラサラのロングヘアと切れ長の瞳。
ウチの学校にはいない美人だったから、見とれてしまった。
なんか大人っぽくて、1才違うだけなのに、緊張。
でも、音楽の趣味がぴったり共通していたことから、麻里さんが盛り上がってくれて、夜中の天体観測中もずっと喋ってた。
明け方、それぞれの部屋に帰るとき「午後、部屋に残ってて」とささやかれた。
もう全然眠れない(笑) 昼に起き出した先輩や同級生は出かけたけど、気分が悪いとかなんとか言って部屋に残った。
静かな合宿所。やがてドアがノックされて、麻里さんがやって来た! 短パンに大きめのTシャツ。地味な女の子が多い天文部には有り得ないスタイルの良さ。
「ウチらの部屋においでよ」と言われて女子の部屋へ。
顧問は別棟にいるか出かけているかの放任合宿。合宿所には二人だけ。
なんか甘い香りのする部屋で、敷きっぱなしの布団に座っておしゃべり。
でも、二人きりだし、太ももが気になって仕方ない。
ふいに麻里さんが「○○くん、しよっか♪」と笑顔で普通の会話みたいに言ってきた! そのまま抱き締めてキスをされ、寝かされたと思ったらまたキス。
耳や首にもキスされて、ポカリも口移しで飲まされた。あまりに急な展開に、どうしていいかわからず、何故か「触ったら叱られる」と思った僕は完全マグロ。
Tシャツも短パンも、我慢汁で濡れたトランクスも脱がされ、全身にキス。
それ以来、乳首を舐められるのが大好きになってしまった。
汗臭かったと思うんだけど、そのままフェラ。同い年の彼女のとは全く違って歯も当たらずぬるぬるで、声が出てしまった。
たぶん5分ともたずに「先輩!もう!」と言うと、 フェラを止めた麻里さんは
「んふっ。○○くんは彼女とは済ませたの?…じゃあ口に出したことは?」
「最後まではないで…、あぁぁっ!」
言い終わる前にくわえられ、激しく舌を動かされ昇天。
まだ出るか!ってくらいの量を、ビュルビュルと出した。
麻里さんは目を閉じて全部を口で受け止め、飲み込んだ。
聞けば、中学から付き合ってる彼がいて、処女喪失まで2年近くフェラばかりしていたとか。射精の瞬間に女の子みたいに声を出してしまったのは、後にも先にもあの時だけだ。
ポカリを飲んだ麻里さんは、自分から服を脱いで全裸になると、タオルケットを羽織ながら、丁寧にお掃除のフェラ。
それから麻里さんが上に乗り、騎乗位で挿入。当然、生で。
「えっ?」「大丈夫。ふふっ」
なんだか、まともに愛撫もさせてもらえないまま、騎乗位と正常位でHして、最後はまた飲んでくれた。ふたりとも汗だくで握った手が熱かったのを覚えてる。
その日は続けてもう一回。ようやく「小さいから」と隠したがる胸(その前に十分見てるけど)やあそこも布団に潜って舐めた。
毛は土手の上に少し生えてるだけで、薄いピンクの(今にして思えば、めちゃくちゃきれいな)あそこも吸いまくった。
ふと見つけた彼女のパンツはグレーでぐっしょり濡れて変色してた。
夜中にフェラで一回。最終日の午前中はトイレの個室で一回。全部飲んでくれた。あれから連絡先も交換せず、それっきり。
さっき集合写真を引っ張り出して見たけど、今見てもきれい。
女優の杏に雰囲気は似てるかな。
こんなオッサンになってから見ても、なんかお姉さんのように思えてしまうのが不思議だね。写ってるのは高2の女の子なのに。
余談だけど、合宿から帰って、一番仲の良かった友人にだけは話した。というより、そいつには見通されてた。
二日目の夜の雰囲気が怪しくて、夜中にトイレでフェラしてもらっていた時に、俺らがトイレに入るのを隠れて見てたらしい。
さんざん羨ましがられて、「あっちの学校では麻里先輩目当てで天文部に入る男が多いらしい」という情報をくれた。
確かに、そこの学校の部員だけ、他の三校と違って体育会系の男前とか混じってた。