エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。二人の姉と妹。そして・・・。 続続続続編

前編は以下のとおり
二人の姉と妹。そして・・・。
二人の姉と妹。そして・・・。 続編
二人の姉と妹。そして・・・。 続続編
二人の姉と妹。そして・・・。 続続続編

俺は、『れい姉』の一番感じる場所を探しながら一部(マ○コ)を除き全身を舐め尽した。左の耳たぶ・左右の乳首・太ももの内側・背中と全身を優しく抱きしめた時、反応が違った。
4点をじっくり・ねっとり攻め立てると身体をクネクネさせ我慢しながら小さい声で喘ぐ『れい姉』。
「もっと声を聞かせてよ」と俺。何かが爆発したように大きな声で喘ぎだす『れい姉』。そして、いよいよ秘部へ手を入れていった。
割れ目に沿って、指を滑らせる。どんな色・形・匂いがするのか?見てみたい衝動を抑えながらゆっくり撫でる俺。
乳首を舌で転がしながら、入念に撫でていく。すると『れい姉』のひざがゆっくりと広がり始める。同時に秘部も口を開け始めた。
いよいよ、『れい姉』のマ○コにご対面。薄いピンクで、『はる姉』よりもビラビラが小さい感じ。クリちゃんは、皮から頭を出していたがちょっと大きい。
まず、ビラビラを俺の舌全体で大きく舐めていく。大きく仰け反る『れい姉』。溢れてくる愛液を一滴残らず飲み干す俺。
最近の裏AV復旧のお陰で色々エロい事の知識だけは十分にありそのエロ知識を存分にやってみる俺。クリちゃんに息を吹きかけるとビクビクと反応。またもや、愛液が溢れ出てくる。
『れい姉』も経験が少ないからか?俺同様、反応がかなり敏感になっている。
ここで、俺も我慢の限界。一気にクリちゃんをベロベロと舐め回し出てくる愛液を飲み干していく。
『れい姉』は俺の頭をつかみ「も~駄目~」と何回も叫び頭を引き離そうとする。
備え付けのゴムはあと1個。丁寧にJrにかぶせて掴み膣口にあてがおうとしたが、なかなか場所がわからずイライラしていると、『れい姉』がJrを優しく掴み自分の入り口へそっとあてがってくれた。
俺の顔を見つめ、「優しくお願いね」と一言。完全に萌え萌えの俺。
ゆっくりと腰を進めていきカリが全部入ったところで『れい姉』の顔が痛さで歪んだ気がした。
「大丈夫?痛かった?」と聞くと、「大丈夫、いいよ」って言ってくれた。
さらに腰を進めていくと、抵抗感が増してくる。さらにゆっくり入れていくと今まで感じた事が無いくらいの快感が身体中を駆け巡る。
『れい姉』の中に入っていってる。それだけで爆発しそうだ。
込み上げてくる射精感を我慢しながら先へと進めていく。
未だに苦しそうな顔をしている『れい姉』。でも、愛液は留まる事が無いくらいに溢れ出ていた。もうすぐ、根元までの位置で何か亀頭が壁みたいなものに当たった感触。
奥まで入ったようだ。そこで、俺は『れい姉』を抱き寄せ起こし対面座位の格好になった。この体位だと、『れい姉』の顔・おっぱいが見えて唇が使えさらに繋がっている感じが一番する。
この体勢で、ぎこちなく腰を突き上げたり乳首を舐め回したりディープキスをしたり二人で繋がっている事を楽しんでいた。
『れい姉』の喘ぎ声が再び大きくなり俺もそろそろ限界になりJrの根元までさらに突き入れると膣中の壁が開いてさらに先っぽを咥えるような感覚がした。
その時、大量の精液が噴出され同時にJrを咥え込んだ膣中も蠢いて『れい姉』が痙攣した。
心地良い射精感の余韻にしばらく浸っていると、『れい姉』もプルプルと振えたあと俺にキスをしてきた。
お互い、安心したような感じで繋がったまま抱き合っていた。何年も前からずっとHをしていたような不思議な感覚だった。
『れい姉』とずっとこのまま一緒にいたいと思っていたが、そろそろ帰らないといけない時間だったので二人で風呂場へ。
軽くシャワーを浴びていると『れい姉』が「まだおっきいままだね」って笑った。
「だって、あまりにも綺麗な身体だから治まらないよ」と俺。ちょっと照れた顔をして「ここで・・・お願い」と『れい姉』。
浴槽の淵に両手をつかせ、AVの見よう見まねの立ちバック。
3回目は俺だけ(だと思うが)、物凄い快感と共にお尻から背中に発射。
これでも、治まらなかったがいい加減時間が無いので精液をシャワーで流し身支度を整え家路に着いた。
帰りの道中、『れい姉』はずっと俺にもたれ掛かり指を絡めたり俺の腕に抱きつきおっぱいを肘に当てながら俺の顔を眺めていた。
家の近くになり、最後の信号待ちでキスをして二人は離れた。
家に帰った『れい姉』はいつものように買った洋服などを妹達に見せびらかし「デート楽しかった」と自慢していた・・・。
下着を使ってのオナニーが見たかったって言ってたのは、どうしたのだろう?

Hな体験談。。舌先で亀頭周りをクルクルと舐め回ししゃぶる

女友達とドライブの帰り道、「ここ曲がったとこに会社があるの」と言ったので見に行った。
「5番がいつも止める私の指定席だよ。あれ?○○さんと○○さん休日出勤してる~」 見ると3番と6番に車が止まっていた。
俺は5番に車を止め、後ろの座席に行こうと彼女を誘った。後ろはすでに全部の座席を折り畳み、床下にしまい、床も掃除済みでイチャつく気満々使用にしてあった俺。
「え~凄~い。後ろ広くなってる~」と罠にかかる彼女。
二人で向き合って喋っていたが中々エロ行為にいけない。
「あ、そこの所にお菓子があるよ。取ってくれる?」と彼女が四つん這いで後ろを向いた瞬間に尻を撫でた。
「も~、このエッチ!」 この一言から一気にイチャイチャモードに持っていった。キスしたり乳揉んだりしているうちに彼女の手が俺の股間を擦り始めた。
「もう、パンパンだね」と言ってきたので、「苦しいから外に出すよ」と返すと 「出しても何もしないよ」と微笑みながら言ってきた。
俺はチャックを下ろし、いきり立ったチンポを出した。
「うわっ!おっきくて太い!」と言ったので
「堅いか確かめてよ」と彼女の目の前に出すと
「ダメ。何もしないよ」と言うので彼女の手を掴み無理矢理触らせた。
すると口ではダメと言っていた彼女だが、優しくチンポを撫で始め、「カッチカチで熱いよ」と片手だったのが自ら両手を使い触り始めた。
全体を優しく撫でながら亀頭の上部分は軽く爪を立てながら擦ってきた。
我慢出来なくなった俺は彼女の頭を持ち、引き寄せ口の前にチンポを近付け、「舐めてよ」と言った。
するとチンポを持ちながら 「え~恥ずかしいよ」と言ったので
「じゃあ目をつむって、舌を出して」と言い彼女にそうさせた。
舌先にチンポを当てると引っ込めていた彼女だったが直ぐに自分から咥えてきた。軽くしゃぶると舌先で亀頭周りをクルクルと舐め回しまたしゃぶる。
裏筋を下から上に舐めてくる。いつしか俺は床に仰向けに寝て彼女のフェラを堪能していた。すると、外で声がする。誰か会話しながら近付いてくる。
彼女が「あ、皆仕事終わったんだ」と言った。
だが挨拶する格好では無かったので静かにしてやり過ごす事にした。
でも会社の同僚(男二人)が車の側で雑談し始めた。そのうち俺の車に気付き「あれ?誰か来てたか?」と中を覗きこんできた。
一応スモークが貼ってあるので中は見えないが彼女がバレないか緊張しているのが伝わってきた。
俺は興奮してきて小声で 「バレたら恥ずかしいな。ほら休まずしゃぶってよ、ほらほら」と腰を動かし彼女の口の中にズコズコと出し入れした。
彼女は目を瞑り声を出さないようにしているが「んんん、んんん」と苦しそうに呻く声がチンポにも伝わってきた。
頭を押さえ離れないようにしながらしゃぶらせ、言葉巧みに彼女をじらせイラマ気味にしゃぶらせた。
外の同僚はまだいた。「○○ちゃんいたっけ?」と彼女の名前を呼んだ。
彼女はビクッとなったので 「ほらバレちゃうよ。会社じゃ大人しいけど本当はこんなとこでこんな事しちゃうエロい娘ってバレるぞ」と彼女の頭を持ちガンガンチンポを出し入れした。
「んんん、ガホッ、ゲホッ」と噎せる彼女にチンポはギンギン。
「早く俺をイカせないと会社の人気付くかもね」と言うと彼女は体を起こしチンポをズバッズバッと吸ってきた。手を使わず、頭を上下に振り一心不乱にしゃぶるしゃぶる。
車が揺れているのにも気付かず必死にしゃぶる彼女。
外の奴等は気付かず車に乗り去っていったが、彼女は気付いていない。
「あー外から見てるぞ。お前を見てる見てる」と言うと興奮気味にしゃぶる彼女のMっ気を確認しながら「あ~イクイクイっっクっっ」と口の中に発射した。
焦ってたフリだったのか、キッチリお掃除フェラまでする彼女。
ドMなのが分かったのでその後は強引にホテルに連れ込みたっぷり仕込んでやった。今もセフレで健在。

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