エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。二人の姉と妹。そして・・・。 続編

前編は以下のとおり
二人の姉と妹。そして・・・。

俺は訳が判らぬされるがまま、『はる姉』も興奮してきたのか自分のから俺の顔に跨り強制的にクンニを要求してきた。
初めて見るマ○コが目の前にある。大きく口を開けてアワビが動いている様な気がした。アワビのど真ん中を俺の舌でベロッて舐めあげた。
『はる姉』の身体がビクっと跳ね上がる。Fカップが俺の脚の上で大きくバウンドする。思わずJrから口を離す『はる姉』。
俺は、無我夢中で『はる姉』の太ももを内側から抱え込みマ○コ全体を舐め続けた。
『はる姉』は、もう一度Jr君を咥え物凄いスピードと吸引で頭を上下に動かす。
マ○コの向こう側には、Fカップがタプタプと揺れている。
もう既に限界の俺。激しく動く『はる姉』の口の中に大量発射。すると跨っていた『はる姉』が小さく痙攣しながらJrを咥えたままぐったりと身体を俺に預けてきた。
『はる姉』は、俺の精液を喉を鳴らしながら飲み込み綺麗にお掃除までしてくれた。しかし俺のJrは、硬くなったまま。
『はる姉』は振り向くとまた、悪戯な微笑を俺にみせて右手でJrを掴みそのまま、自分の秘部にあてがいJrの先でマ○コ全体に擦りつけ喘いでいる。
しばらく、そうしていると我慢できなくなったのかマ○コの中心部?にJrを持っていき狙いを定めたようにゆっくりと腰を沈めていった。
ゆっくりJrをマ○コが包み込んでゆく。途中急にキツク感じる部分があったがすんなり入ったと思う。
Jrの先端に何かが当たった感覚がした瞬間、また『はる姉』はブルブルと痙攣したように身体を震わせ俺に抱きついてきた。
しばらくすると、身体を起こしゆっくりと上下に動かし始めた。
目の前にはFカップがユサユサと揺れている。
突然、しゃぶりつきたい衝動に駆られ、乳首を舐めようと上半身を起こしてむしゃぶりついた。
体勢を変えた事により、挿入角度が変わったのか?もう一段階奥へJrが引き込まれた。それは、亀頭だけを軽く咥えるような感覚で気持ち良さが数倍にUP。
このまま、『はる姉』のFカップを下から持ち上げながら乳首を舐め動きに併せて本能的に腰を突き上げていた。
はる姉『あっ・あっ・あっ。出ちゃう。出ちゃう。』といって腰をさらに激しく動かした。
もう限界の俺。生で入れていることも忘れるくらいの気持ち良さに負け、さっき大量に出したばかりなのに、それを超える量を『はる姉』の中に発射してしまった。
『やばい。中に出しちゃった』と思った瞬間、『あっ!ケン』と繰り返しながら俺の下半身全体に無色の液体を飛び散らした。
『はる姉』は、潮を大量に噴き出しながら目と口を半開きにして少し気を失っていた。童貞相手に、ここまでなるなんて?AVでも見ているみたいだった。
しばらく、対面座位の状態で抱き合いながら俺は乳首をいじったりしていた。しかし、Jrは硬いまま。中出しした罪悪感もどこかに吹っ飛び、童貞くんがエロ猿に変身。
AVで見たように、正常位の体勢でぎこちない動きで腰を振り続け本日3回目の発射。この頃には、姉に中出しした情け無い童貞という考えや罪悪感は無くまさに猿状態。
次の体位を考えていたら、『はる姉』の意識が戻って『やっちゃたね』って笑ってた。
この時、初めてフェラを体験したが、女性を上から目線で見ている様な感じだったので嫌いになってしまった。
『はる姉』に3回出した後も、俺のJrは戦闘体勢のまま。
でも、時間が時間なだけにそろそろ家に戻らないと。。。
別々にシャワーを軽く浴びて、そそくさと帰宅。
道中、『はる姉』は熟睡。なんであんなことになったか知りたかったが・・・。
(次回へ続く)

H体験談。。顔を真っ赤にしながら悶える

旅人 三十代 170 55 
相手 20才の大学生 岩佐真悠子似
エロ話等事前に一切なし。某駅で待ち合わせ。だが仕事が長引いてしまい一時間遅刻してしまう俺w
「ごめん。三十分遅れる」と彼女にメール。なんとか待ってもらうことに。
そして三十分後に「ごめん。もう三十分遅れる」とメールする俺。
この時点でもう会えないだろと半分あきらめモードの俺。
一時間後に到着。彼女は待ってくれてました。
「ごめんね、遅刻して」と謝る俺。笑って許してくれた彼女。ルックスもすげえ可愛い、可愛いすぎるw
芸能人でたとえると、岩佐真悠子をさらに肌を白くした感じ。旅人で貧乏な俺だけど一時間待たせたらそりゃ奢るしかないわなww と飯屋に行こうとする。
「お腹すいてるよね?」
「すいてません」と岩佐真悠子似が答える。
「え!?」やべえ。酒を飲ませてホテルに連れ込む作戦が・・・。
このレベルの女はいきなりホテルにはついてこないだろうと思ったが、ダメ元でホテルに向かう。
「どこ行くんですか?」と聞いてくる岩佐真悠子似の女子大生。
俺は半分冗談で、「天国に一番近いところ」と言う。
清純な岩佐は「どこですかそこ?」と、笑顔で返してきた。
そのまま黙って岩佐似の手を握りホテルへ・・・
岩佐真悠子似の経験人数などを聞きながら体を洗ってあげる。
過去の経験人数は、一人らしいw 
真悠子似の体を洗いながら、白い肌とあらためてスタイルの良さに感心するw
上に乗って、と俺が言うと、「どうやるかわからない」と真悠子似が顔を真っ赤にする。「教えてあげるよ」と、使い古された言葉で真悠子似に上に乗ってもらう。
顔を真っ赤にしながら快楽に悶える真悠子似w 
締まりもいいし、こりゃ彼女にしてもいいかもw 一晩で三発発射www
また会ってくれますか?とメールが。その後四回会いました。
真悠子似は何を血迷ったか、親に会って欲しい、と結婚をちらつかせてきたので少しずつ距離をとり放流w 放流してごめんねw

error: Content is protected !!