得意先の17歳年上の人妻とヤった話。俺26で人妻43。
得意先の奥さん、美人でエロい身体しててさ荷物を配送しに行く度「ヤりてぇ~」と思ってた。
この前行ったら黒のタンクトップに白のスリットの入ったスカートで対応してくれた。
「乳でっけぇー」と思いながら倉庫の方に荷物を運んでたら小さい荷物を運んできてくれたんでお礼のついでに
「目のやり場に困りますよ」と言ったら
「それは褒め言葉に聞こえるわ」と返してくれた。
調子に乗って「旦那さんが羨ましいですよ」と言ったら
「全然。見向きもしないし触ってもこないよ」と返された。
「また~、ホントにですか~?勿体ない」と言いながら奥さんの方を向くと目が合った。そしてそのまま少し会話が止まり、なんとな~く「イイ感じ?」と思った。
「得意先の奥さんだしな。でも、イケる感じ・・・・・・・
でも違ってたら今度から来辛くなるし・・・・・・ええい!いってまえー」と奥さんの腕を掴みグイッと胸元に引き寄せた。
俺の心臓がバクバクなってるのに気付いた奥さんが「すっごいドキドキしてるよ」と首に腕を絡めてきた。
「よかった~拒否られなかった~」と思いながら奥さんとキスをした。
チュッチュッとしたキスから舌を絡ませた濃厚なキスに変えながら倉庫の奥の外から見えない位置に移動した。キスをしながらあのデカイ乳に手を伸ばした。
タンクトップの下から手を入れ捲り上げてブラを出しそのまま揉んだ。奥さんは身を少しよじらせながら俺の耳元で「もっと乱暴にして」と言ってきた。
倉庫の片隅でまだ明るいし、もし人が来たらヤベェなと周りを少し気にしていたら、それに気付いた奥さんが
「もう!!」と怒り気味に言いながら急にしゃがみ込み俺のベルトを外しチャックを下げ、アッと言う間にチンポを出されてしまった。
「うわっ!おっきい!それにカチカチ」と優しく触ってくる手の感触にビンビンになった。「舐めてください」と言うとニコッと笑い先っちょをチロチロしてきた。
それからチンポの頭の部分を舌で円を書くように舐め始め、段々口の中に飲み込んでいった。俺は立っていられなくなって前にある荷物置きのラックを握り、前のめりの体勢で奥さんのフェラを受けた。
ゆ~っくりした舐め方がゾクゾクとチンポから足先に伝わってきて自然に腰を動かしたくなった。
「奥さん、凄く気持ちイイです」と言うと「気持ちイイ?どうして欲しいの?」と言うので 「しゃぶりながら前後に動いてくれますか?」と言うと
「あ~こうして欲しいのね」とチュバッチュバッと音を立て顔を動かした。
「うわっ気持ちイイ!」と言うと嬉しそうに続けてくれた。
「このまま出しても良いですか?」と聞くと急に動きが止まり、「何言ってんの!あなただけ気持ち良くなって!」と言いながら立上がり俺の耳を舐めながら
「ずっとシテないの。だから。ね」と言いスカートを捲り上げストッキングとパンティーを脱ぎ、ラックに手をかけ尻をこちらに突き出してきた。
奥さんのマンコは既にベチョベチョだったのでそのままチンポを挿し込んだ。
「あ~、この感じ、久し振りよ、あ~」と腰をクイックイッと動かしてくる。
俺はそのまま奥さんの腰を掴みズポズポと突きまくった。
「ああん、感じる、感じる、もっと突いて~」といつもの雰囲気とは別人の奥さんに興奮した。すると前から人の声が聞こえてきた。
「誰か来た?マズいんじゃね?」と挿入したまま二人で息を殺した。
別会社の配送のオッサンが荷物を持って近付いてきて俺たちが繋がっているラックの前に荷物を下ろした。ふと見ると奥さんが手で口を押さえていた。
その姿を見たら可愛くてムラムラっとしてきたので、オッサンがいるのに俺はゆっくりと腰を動かしてやった。ビクッとなる奥さんに興奮しながら腰を動かした。
口を押さえていた手で俺の腰をパンパンと叩いては口を押さえ、また叩いてきては口を押さえた。
やがてオッサンの車が走り去る音がしたので奥さんが「ちょっと、も~、バレたらどうすんの」と言った。
「でも気持ち良かったんでしょ?」と聞くと「知らない」と向こうを見たので
「どっちなの?ねえ?」とズコズコやりながら聞き続けた。
「あん、意地悪、き、気持ちイイに決まって、あん、いるでしょ」と言ったので「正直ですね」と腰振りを早めた。
「感じる、感じるわ。奥に当たるわ」と腰を振る奥さん。
しかしここで俺の携帯が鳴った。知らない間に小一時間過ぎていた。
次の配送先から「まだ」の電話だろう。すると奥さんが「いいよ。出していいよ」と言うので腰振りをMAXにしてイク準備に入った。
「ああああ激しいの。激しいの好きよ。ああああ」と喜ぶ奥さんに後ろから被さる様にし、ブラを捲り乳を揉みながら振りまくった。
「奥さん、出そうです」と言うと「お、お口に出して、出して」と言うのでイク寸前まで行きマンコから抜くと
奥さんがその場にフニャ~っとしゃがみこんだので頭を持ち、息たえだえの奥さんの口にチンポを挿し込み、頭と腰を振り「イク、イキます」と口の中に大量にザーメンを出した。
奥さんの口の中でビクビクしているチンポを抜くと口の中のザーメンを飲み干した奥さんがまたチンポにしゃぶりついてきた。
イッたばかりで神経がむき出しになった様なチンポをさっきのフェラで責めてくるもんだからたまらない。
俺は腰が砕け横に平積みにしてあった段ボールの山に倒れた。
段ボールの上に仰向けになると奥さんは容赦無くお掃除フェラをしてきた。
チンポ周りの神経を直に舐められているような感覚に「もう許してください」と言うと「さっき意地悪したおしおき」となかなか許してくれなかった。
そのままおしおきフェラをされていたら、そのまま勃起してきてビンビンになってしまった。
すると奥さんが「今度はこのままヌいてあげようか?」とイヤらしい顔しながら言うので、「お願いします」と頼み再び極上フェラで責められる事になった。
ジュポジュポと頭を振りながらしゃぶり、チンポの横、裏、頭周りを舌でチロチロと舐め回っていく。
「ホント気持ちイイです」と言うと凄く吸い上げ、ベロベロと先を舐めてくれた。「あ~配送遅れ、どうでもいいか~」と堪能していると
「お~い。○○の兄ちゃんいるか~?」と事務のオッサンが探しに来やがった。バレないように隠れながら裏手に周り「呼びました?」とわざとらしく出ていった。
連絡が取れないと会社から直接かけて来やがった。
ふと時計を見ると一時間半過ぎていた。
急いで車に向かうと奥さんが立っていて「またね」と携番の書いてある紙を渡してくれた。
「次はラブホでヤれるな」と考えていたら、ヌけずにモヤモヤした気持ちが消えて、次の配送先で叱られても屁でもなかった。
H体験談。。ロリ顔、激しく揺れる小さな胸
大阪市内、男20代後半 彼女あり、体型普通、自称フツメン
相手、千葉県在住親同居、20代後半、彼氏あり、O型、モー娘。辻似
お互いに自分のパートナーに不満があり、愚痴のメールからはじまり、すぐにメル友からTel友になる。その日以降、朝昼晩と電話で頻繁に喋り、顔は知らずともお互い惹かれ始める。
出会うことなど有り得ないと考えていたが、冗談まじりに「今から千葉まで会いに行くわ!」などと言っているうちに、相手方に3日間の休みがとれた。
俺は「その日は仕事があるので行きたいけど行かれへんわ~」などと言ってたら、「じゃ私が行くよ」って話になった。メル友からここまで約2週間。
冗談だと思ってたが、その当日彼女から、今から行くよとの電話。マジかよ?と思いつつ、仕事中ソワソワしだす俺。
夜6時頃、JR新大阪駅に到着したらしく、うちの会社の最寄り駅まで来てもらう。俺はドキドキしながら仕事帰り、車でむかえに行った。
約束場所はコンビニの前。ちょこんと立っている小柄な女の子発見!
モー娘辻似のロリ顔で、おもっきりタイプだった。(以下、辻)
もうドキドキは止まらず、お互い緊張しながらファミレスに向かった。
移動中の車の中、自然と緊張もとけはじめ、顔に似合わずベラベラ喋りだす辻。
堂々とした関東弁、やはり28才だ。グレープ味のガムのかおりが車に漂う。ファミレスではお互いの彼氏彼女の話で盛り上がり、なんとも言えない心地よさに二人笑顔溢れ、俺は幸せにひたってた。
夜9時半位だったかな?辻は自分の寝床を確保してないらしく、困った様子でどうしようかな…と俺に尋ねてきた。
俺の自宅に泊まるのはちょっと…というので、俺は難波のカプセルホテルを勧めた。が、どうやら一人は寂しいらしく、ラブホに一緒に泊まって欲しいと言い出した。
もちろん何もしない約束で。俺はとまどいながらも、何もしないつもりでOKした。
コンビニでお菓子と下着とシャツをを買って難波のホテルアル◯スへ、ソッコー風呂へはいり、俺はソファで辻と二人、マッタリした時間を過ごしていた。
辻は大阪に友達がいるらしく、明日遊ぶ約束をしている。11時くらいだったかな?俺も明日は仕事あるから、軽くプレステで遊んだあと早々と二人ベッドに入り、照明を落とした。
俺はソワソワしてなかなか寝られない。約束を守ろうと我慢するが辻の寝顔が可愛すぎる。そして俺は、ついに辻の手に触れてしまった。
すると、すぐに辻は手を握り返し、閉じてた目を明けた。
じっとこちらを見る辻、俺は耐え切れずやさしく抱きしめた。
「このまま寝ようか…」俺は辻に言った。すると辻は、こちらを向いて目を閉じた。パジャマからみえる鎖骨が美しすぎる。
おれは鎖骨にキスをして、次に唇にキスをした。ディープなキスにお互い吐息も荒くなってくる。
そしてパジャマを脱がせ、辻の胸のわき、そして乳首にキスをした。パンツ越しに手を当てるとグッショリ濡れている。優しくなでると可愛いい声がもれる。
唇にキスをしながら、指でパンツ越しに精器をなで、時折パンツの隙間から指を入れ、膣に挿入したりした。
辻と目が合った、早くってかんじで見つめるのでパンツをゆっくりと脱がせた。
俺も、前びらきのパジャマをはおったまま即行でパンツを脱ぎゴムを装着した。
しかしすぐには入れず、ペニスを膣に当てたままキスを繰り返した。しばらくキスをしたあとお互いに興奮もマックスになり、入れるよと言ってゆっくり挿入した。
辻は「はぁ~っぁぁ…」という声とともに、ぎゅっと俺を抱きしめてきた。
愛おしすぎて俺もぎゅっと抱きしめた。最初はゆっくり正常位で、次に辻が上になり、激しく腰を動かした。
俺は特に気持ち良くはなかったが、心地良さそうな辻がとても可愛く、愛おしく感じた。辻は一人でいったようで、すぐに静かになった。
また辻を抱きしめてキスをし、正常位で辻の膣を突いた。
俺はしだいに激しく動かす、辻の体は熱くなり汗でビッショリとなった。
よがる辻、白目をむくほど我を失っている。激しく揺れる小さな胸、声は小さいが、我慢するような高い声で喘ぎ続ける。
そして俺が力尽きる寸前、辻は「ぁあ~っ!ぁああん!…はんぁ~ん…ぁぁ~ん…ぁ~」の声とともにいった。直後に俺もいった。
入れたまま、萎えるまでの3分程はぎゅっと抱きしめたままだった。
二人お風呂でさっと流し、ソファでまた語った。
冗談まじりに二人が結婚したらどうなるやろ?って話で時間が過ぎる。
そのとき俺は、これは単なる遊びではないと感じた。
彼女が本気かどうかはわからない。でも、少なくとも俺は本気で彼女を愛していた。そしてその夜は、彼女と手を繋いで寝た。