エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。107人の女たち 続続編

前編は以下のとおり
107人の女たち
107人の女たち 続編
元カノ(66/107)と浮気相手の同級生K子(67/107)

Uターン就職してすぐに知り合ったアパートの隣室の元カノはとっても可愛いロリ系短大生です。処女をいただき性的に開発して楽しんでいました。
でも、夏休みに帰省すると1ヶ月は寂しいんです。そ・こ・で・・・
私の職場は技術系なので女っ気ないのですが、総務課にはたくさんいます。
その中に、私の小中学校の同級生の女性(K子)がいます。
K子は短大卒(元カノの先輩)で就職したので今年で社会人4年目です。
今まで2回ほど二人で飲みにいきました。懐かしい昔の話で盛り上がってました。お互い恋人がいることは承知した上で、古い友達としてのお付き合いでした。
7月下旬、元カノを帰省地まで送った次の日、K子からお誘いがありました。
K子「昨日休暇とってたの?」
私「彼女帰省するから1泊良好を兼ねて送ってきたんだ。」
K子「じゃあ、しばらく寂しいんだ。」
私「そうなんだ。1ヶ月ちょっと空いてるからお試食どう?な~んて・・・」
と半分冗談で言ってみたら、
K子「絶対内緒ならイイよ」
K子を部屋に連れ込むのにも周囲を気にしながら気を使います。
シャワーを浴びて、いよいよ・・・K子は意外と華奢でした。
元カノみたいな幼児体形ではなく、出るところは出てました。
前戯も30分すると、K子が2回目の昇天。息が荒く、
K子「ねえ・・・そろそろ・・・挿れてくれな・い・か・な・・」
一応ゴム装着しゆっくりと・・・正常位から・・・
私はカリでK子の天井を探ります。K子のポイントはどこだ?
元カノよりちょっと手前でK子は悶えます。私のモノが半分くらい入った辺りです。重点的に攻めるとかなり締めてきます。そして私の腰を押さえつけます。
ゴム付きでもこのままではこっちが持ちません。
私は連射は2回が限度です。10代の頃は3回できましたが・・・
体位を色々と変えて緩急をつけて多少焦らします。
そしてまた正常位へ戻り、K子のポイントを責め続けます。
K子は、ビクンと痙攣しました。またビクン!
K子は単発に痙攣するイキ方のようです。
「クハアァァ・・・」K子は一気にイキました。私はまだイってませんが、一度抜いてK子を撫でてあげました。まだビクンと痙攣してます。
K子「ごめん。先にイっちゃった・・・少し待って・・・今度はイカせてあげるから・・・」
私「少し休もう。」
K子「○○君スゴイ上手ね・・・こんなになったこと無い・・・」
私「恋人を裏切る浮気で刺激的だからだよ。中学の同級生の再会ってこともなんか忌避的だしね。彼氏の前では、感じていても恥ずかしくて思いっきり乱れられないんじゃないかい?」
K子「なんか、淫乱な女って思われたら嫌われるんじゃないかとおもって・・・」
私「普段可愛い彼女が自分とのSEXで乱れてくれたら嬉しいもんだよ。誰にでも見せられるもんじゃないでしょ」
K子「そんな風に思うのかなぁ。でも私○○君に見せちゃってるじゃない。」
私「これは、割り切った関係で遠慮が要らないからだよ。彼氏に絶対言っちゃダメだよ。」
それから第二回戦では、K子は騎乗位でかなり激しく乱れ、そして私もイカせてもらいました。K子の痙攣が治まったのでシャワーを浴びました。ベッドに腰掛けて、
私「感激だな。クラスのマドンナ(古っ)とこんなこと・・・中学のときK子はモテたからな~」
K子「相変わらずC調(これも古っ)なんだから。○○君は後輩の子と付き合ってたでしょ。」
私「知ってたの?隠れて付き合ってたつもりだったけど・・・」
K子「Y香覚えてる?」
私「ああ。秀才の子ね。仲良かったっけ?」
K子「割とね。彼女、○○君のこと好きだったんだよ。」
私「あら。それは存じ上げませんでした。」
K子「それで、○○君に彼女いるか調べたの。そしたら後輩と密会してるじゃない。あんなところで。ヤッたんでしょ。」
私「まさか。ヤルわけないじゃん。中学生だぞ。」
K子「ウソ付け。コラ、白状しろ。ヤルには格好の場所だゾ。ヤッてないとはいわせないゾォ」
私「ホントホント。ヤッてないってばぁ。」
いい大人が裸でじゃれてます。くすぐり合いがやがて弄り合いに・・・
69からそのまま三回戦に突入しました。もうゴムすることも忘れて獣のような交わりでした。
元カノの夏休み中、私はK子と週2ペースで交わっていました。彼氏とは週末に会っているので、私とは週中ということになります。
元カノが戻ってきても、K子との関係は終わらず、月に2~3回、お互いの恋人に隠れて逢っていました。(投稿者 JZX)

覗き体験談。。同級生の姉の裸体

何度も通って覗いていた同級生の家。
必ず姉妹一緒に入っていたので外から聞き耳を立てれば簡単に判断出来た。
すでに妹は全身をじっくり拝めれたが、本命の同級生の姉の全身(尻や背中は見た)はなかなか拝めず、せめて乳、乳首だけでも見たい一心で通った。
でも、見えない日は続いた。見えない焦りと欲望からカーテンを自転車から取ったスポークでカーテンを捲って見る決心をした。
学校でいつも見掛ける同級生の生乳を見たい「欲望」と何度も通ってある意味、大丈夫見つかる訳ないと言う「慢心」がどこかにあった。そして実行の日が来た。
風呂の窓前に行き、中で会話がするか確かめた。
姉妹が入っているのを確認し早速行動に移した。
窓を少しずつ開けていき中を見るとカーテンに隠されているが妹が座って洗っている背中の部分が見えた。
姉に代わるまで待ち、ザバーっと湯船から出る音が聞こえたので早速覗いた。
やはり妹と同じように背中しか見えないのでスポークでカーテンを捲った。
少しずつ姉の全身が見えてきたがイイ所でスポークから外れ元に戻った。
今度は少し曲げてからカーテンを捲った。
今だから思い出せるのだが、カーテンを捲りかけた時、中の会話が急に止まり小声で「・・・おねえちゃん・・・」 と聞こえた次の瞬間、
カーテンがシャッと開き 「誰?」 と言われた。
俺は咄嗟に身を隠しダッシュでその場を去った。
心臓がバクバクして不安な一夜を過ごした。次の日、学校でウワサになってないか、チクリが入らないかと心配だったが、結局バレてなかったらしく本人と目が合っても咎めも何も無かった。
それから数か月は恐怖で覗きに行けなかった。でも日を追うごとに恐怖は薄れ、注意する点を学習出来た俺は再び覗きに行った。
数か月振りに行くと覗いた方の窓に鍵が取り付けられていて開けられなくなっていた。だが角の浴槽側の窓が開くのを発見しリベンジする事にした。
その日に念願の姉の乳を目の当たりにでき喜び勇んで帰りオカズにした。
その後、何度も通いジックリ裸体を観察しオカズにした。
「同い年のこいつの裸を見ているのは学校中でも俺だけだ。左乳の所に小さなホクロがあるのを知っているんだぞ」と言う勝手な征服感がたまらなかった。

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