エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。107人の女たち 続編

前編は以下のとおり
107人の女たち

前妻(71/107)との出会いと元カノ(66/107)

私は大学3年終了後1年休学しオーストラリアにいましたので、社会人になった年度は24才でした。大学卒業後、私は高校の時に亡くした両親の墓がある地方都市にUターン就職しました。今から23年前のことです。
私には実家が無い(両親が残した土地はありますが、月極駐車場となってます)のでアパートを借りました。その隣室へ短大進学のため越してきたのが元カノです。
元カノのほうが数日早く越してきていました。私は手土産(大学があった都市の銘菓)をもって隣室へ挨拶しました。
元カノは、華奢で小柄で笑顔のかわいい童顔の女の子でした。大学生には見えません。
あまりに幼く見えたので私は、「隣に越してきた○○です。お父さんかお母さんはいますか?」と訊きました。すると元カノは大笑いで、
「よく幼く見られるんです。でも今年から短大生です。」
あちゃ~。レディに対して失礼な物言いをしてしまいました。
あんなに可愛い子なのに第一印象が悪くなってしまいました。とりあえず、「大変失礼しました。スミマセンでした。これ、つまらないものですが・・・」
一人暮らしが初めての元カノに色々と訊かれて、何かと世話を焼いているうち私たちは急速に接近、出会って一月半で深い関係になってしまいました。
私にとって66人目の女性となった元カノは短大1年生19才で、初めてでした。
私は元カノを時間をかけて性的に開発しました。元カノは性に目覚めてとてもいい反応をするようになりました。
見かけが幼いので、ファッションよっては中学生のようです。私は元カノに夢中になりました。
夏休みになり、元カノは帰省するというので、私も休暇を取り、1泊旅行をしつつ元カノを故郷へ送りました。
元カノの希望で和風旅館に泊まりました。元カノには思いっきりカワイイ格好(ノースリーブにショートパンツ)をしてもらいました。
あまりに怪しいカップル(ロリコン男が女学生を連れ込んでいるにたい)に見えたのでしょう。フロントで身分証明書の提示を求められました。
元カノは学生証、私は運転免許証を提示し理解が得られました。しかし、他の泊り客、特に男だけの客からの視線が元カノに注がれているのを感じました。
私たちは、部屋の名前(その土地の各景勝地名が付けられてました)を仲居さんに尋ね、わざと周りに聞こえるように「へー○○って読むんですか」と私たちの居所を印象付けました。
さて、これからがイタズラです。二人でシナリオを考えてきました。
右隣は野郎ばっかりの4人組。左隣は今日は誰もお泊りでないようです。
早速イチャイチャしました。元カノを脱がして全身弄り回します。
まだ挿れませんが、イイ声で啼きます。
多少大げさにしていますので隣では聞き耳を立てていることでしょう。
そろそろ貸切露天風呂の時間です。浴衣に着替えて向かいます。
当然イチャイチャの始まりです。見せ付けるように弄り回し舐め回します。右前方の垣根裏に人影が見えます。2人組なので隣客ではなさそうです。
ご見学者にサービスして後ろから元カノに挿れました。カワイイ声で喘ぎます。
対面でも挿れます。かなり乱れた元カノは私にしがみついて悶えてます。
風呂では射精しませんでした。他のお客さんもお使いになると思うとやっぱりまずいでしょう。
2人組は夢中になって身を隠す集中力が欠けてきたのでしょう。はっぴのように見えます。旅館の従業員のようです。
夕食を遅めにしたのでお布団でのお楽しみが夜10時半になってしまいました。
もちろん隣室さんに聞こえるように大悶えの大喘ぎです。
元カノも「○○挿れて~」「もっときつく縛って~」「壊して~」などあの幼い外見からはとても想像できない言葉を発してます。わざとですが・・・
もちろん縛ってなどいません。
中休みを入れて2回戦が終了したのが午前1時でした。
隣室さん。お楽しみいただけたでしょうか。
隣室との壁に耳を寄せると、「いや~あの可愛らしい娘がねえ」「クッソー。羨ましいな~」という声が聞こえます。
私は学生時代に、聞かれながら覗かれながらの良さを知ってしまってから、時々こんなことをしたくなるのでした。
翌日、縄の後が無いことを確認されないよう、元カノは可愛いワンピースに合うハイソックスと、手首にはふわふわの飾りを付けてチェックアウトしました。
そして、痛いほどの視線を感じながら旅館を後にしました。
元カノとはこんな遊びをしてましたが、付き合って間もなく1年になろうかという2月の寒い日、元カノに呼ばれて部屋を訪ねたら清楚で真面目そうな女の子がいました。
元カノのバイト先(コンビニ)で一緒の高校2年生17才と紹介されました。
彼女は今にも泣き出しそうでした。
元カノと彼女の後のシフトに入る男子大学生2人に、元カノがトイレに入っている隙に、バイト先のバックヤードで無理やり羽交い絞めにされて恥ずかしい写真(ポラロイド)を撮られたというのです。
ばら撒かれたくなかったらヤらせろと脅されているそうです。元カノは責任を感じ、しかし自分ではどうにもならず私に助けを求めたのです。
私は、彼女に毅然と断ることを助言しました。応じれば彼らのコレクションが増えるだけです。
私も女好きで、元カノに隠れて何人かと遊びましたが、お互い割り切っていることを確認した上で合意の下です。力づくではしません。
私は彼女と男子大学生が会うファミレスに8ミリビデオを仕掛け、脅しをかける様子を撮影しました。
さらに、1枚でもより多くの写真を奪い取ってくるよう指示しました。
勿論、私と元カノは彼女の近くで単なるデートを装い食事してました。
結果、彼女は4枚のポラロイド写真の奪取に成功しました。(かなりすごい写真でした。挿れられているように見えるものもありましたが・・・)
彼等のやり取りは映像の他、マイクロテープレコーダーにも録音してあります。
まずは大学側に被害を報告しました。
お宅の学生の不始末に対しては然るべき対応をする旨釘をさしました。後は、彼女が両親に打ち明けるだけです。彼女には、毅然と戦うよう言ってあります。
結果、彼等2人は退学処分。ご両親は示談の申し入れを門前払いし暴行と恐喝で刑事事件としました。更に民事で損害賠償請求事件を起こしました。あっぱれです。
元カノの卒業が近づいた2月上旬、卒業後に故郷に帰ってしまう元カノに私はプロポーズしました。
短大を卒業する二十歳の女の子にはとても見えない「超かわいい」元カノに私はメロメロでした。
交際した2年間、週4~5回は体を重ねておりましたが、飽きるどころかますます夢中になる一方でした。しかし答えは「No」。
元カノの実家は小さい旅館を営んでおり、元カノはそこの一人娘。私が元カノと結婚するには、今の職を辞して婿入しなければならず、元カノは、私にそんなことはとてもさせられないと言っていました。
私は技術者で工学部の出ですから、経営の才能があるとはとても思えません。諦めるしかありませんでした。
3月上旬に元カノが去った後、傷心の私を今度はあの高校生の彼女が慰めてくれました。彼女はそれを「恩返し」と称し、週末以外にも2~3日私の部屋を訪ねてきました。
一人暮らしの独身男の部屋に女子高校生が独りで上がりこむ構図ですが、このとき私は彼女に「女」というより「友情」を感じておりましたし、まだ元カノを忘れられないでいることもあり、さすがの私もしばらく「女はいいや」という感じで、二人の間には何も起こりませんでした。
4月になり、彼女は3年生。本当に清楚な色白美人なんです。
元カノよりも大人に見えます。とても魅力的な娘でしたが、彼女の心(もしかしたら身体にも)の傷を考えると迂闊なことは控えなければなりません。
でも、ひと月過ぎたゴールデンウィーク直前、この友情が愛情に変わる出来事があり、二人は恋人関係に発展し、彼女は私の71人目の女性となりました。彼女は処女でした。
また、私があの大学生達から娘を救った人物と知り、ご両親に交際にも反対されませんでした。翌年、彼女は進学せず就職し、1年後の3月には結婚するに至りました。これが前妻との出会いです。(投稿者 JZX)

H体験談。。エロそうなハーフ系

俺 29♂ 172/68 (堂本剛+ゴリラ)÷2  後輩 23♂ 163/52 NEWSの手越をもっと幼くした感じ
相手 27♀ 168/Gぐらい? エロそうなベッキー
職場の飲み会が終わったあと、妙に俺に懐いている今年の新人君にせがまれて、もう1軒行くことに。何度か行ったことのあるバーへ向かう途中、所用の電話をする必要があり、後輩だけ先に店へ行かせた。
10分ほど遅れて、俺がバーに入ると、後輩はなぜか女連れ…
聞いてみると、店に向かう途中でナンパして引っ掛けたとのこと。
確かに後輩はジャニーズにいてもおかしくないルックスだが、逆に童顔過ぎて十代にしか見えないし、小柄で華奢で、草食系全開って感じ。
にも関わらず、捕まえた女は超肉食系。
ザックリと開いた胸元からは重量感溢れる谷間が見え、顔はハーフ系。
全盛期の藤原紀香のカラダにベッキーの顔をつけた感じ。
エロそうなフェロモンがムンムンだった。
結局そのバーで1時間半ほど飲んだあと、ベッキーも入れて3人で俺のマンションで飲みなおすことに。部屋で飲み始めて小一時間もすると後輩がソファーで寝てしまった。
そうなると、部屋でエロエロ女と2人きりになったわけで、当然そういう雰囲気になる。
寝室に行きベッドで十分弄り倒してハメてやった。
久々に抱き甲斐のあるカラダだったので、俺もハッスルしてガン突き。
ベッキーも初めは、後輩を気にして声を殺していたが、次第に耐え切れなくなり、イク間際には喘ぎまくっていた。
後輩に聞こえているかもしれないというドキドキ感に、俺も妙な興奮を覚えてしまい、ベッキーを駅弁の体勢で抱えて、リビングへ行ってしまった。
今思うと当たり前なのだが、あれだけ声を上げたわけだから、後輩はソファーの上で起きてしまっていた。
「ちょっと…先輩…何やってるんですか?」
こうなっては俺も引く引けず、
「オマエに見てもらいながら、ハメようと思って。」と言って、後輩を退かせたソファーの上でまたガン突きして、ベッキーの2度目の絶頂とともに俺も果てた。
俺自身、第3者の目の前で射精したのは初めてだったが、何ともいえない快感ではあった。
肩で息をする2人に向かって後輩は「あんなの見せられたら堪りませんよ。俺にもヤラせて下さいよ。」と言って脱ぎ始めた。
全裸になった後輩を見て俺とベッキーは絶句した。小柄で華奢な体の股間には信じられないような重量物がぶら下がっていたのだ。
俺自身もモノにはやや自信があって、初見の女にはデカイと言われることも多いし、今日もベッキーからスゴイだのデカイだの言われたばかりだったが、後輩のソレは全くレベルが違っていた。
まだおそらく半勃ちであるにも関わらず、俺のを遥かに上回るサイズ。ベッキーも恐る恐る手コキを始めると、次第にサイズとともに仰角を上げていった。
可愛らしい顔とは全く似つかわしくないような、黒光りしてカリの張った禍々しいものに、ベッキーは悲鳴を上げながら貫かれた。
その後も喘ぎ声とも悲鳴ともつかない声を上げながら、俺の時とは明らかに違うまさにイキ狂い状態となった。動きが特段パワフルなわけでも無いが、少し動くだけで、全身を痺れさせているような…
俺は完全にオトコとして打ちのめされて、ただその様子を見ているしかなかった。
唯一救いだったのは、後輩が早漏気味だったこと。
挿入してからの持続時間は10分弱だった。
「先輩~ よくこんな名器相手に1時間近く持ちましたね~」
しかし、俺の1時間と後輩の10分でどちらが良かったかは、ソファーに倒れこむベッキーの姿が物語っていた。(投稿者 剛)

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