エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。4カップルで脱衣麻雀

夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。
まずは登場人物の紹介。
友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。
友人Bは婚約中、彼女の麻紀(25)はロリ顔、幼児体型の小柄な大人しめの女の子。友人Cは6年前に結婚した子持ち、奥さんの由美は年上の32、少しぽっちゃり系。
俺は結婚3年目、女房の藍(26)は細身で巨乳Fの持ち主。 脳内補完よろ。
2泊3日の旅行の初日夜、温泉に入って飯もくい、Aの部屋で酒も散々かっくらって盛り上がりも一段落した頃、Aが「麻雀かりてやらね?」といいだした。
女房連はブーたれていたがおまえ等も参加しろ、というとルールもわからんくせに集まり始めた。
「じゃあ脱衣麻雀な?」 と突然Aが言い出すと、それまでの飲みで下ネタ話してた影響もあってか「エ~」とか「ヤダー」位の反対しかない。
これはイけるなと思い、男衆はルールを決めることにした。
相談の結果、着る枚数とルールを決定。
着るもの…
男女はそれぞれペアで着る物の枚数は男6枚、女7枚。
風呂上りなので浴衣に帯、足袋は一人2枚計算、上着と下着を合わせて公平に統一、冷房を強くし上着をかけて準備完了。脱ぐ順序は本人の意思によるものとする。
1stルール…
振込み:1ハンにつき-1枚、親上がりの場合は1枚追加
ツモ上がり:点数関係無しに子の上がりは親が-2枚、他2組が-1枚、親上がりの場合は子の3組が-2枚。赤3枚アリアリルールで南局はノーテン親流れなし。
焼き鳥は-2枚。ウマとして三位-1枚、四位-2枚。トビは2人とも全裸。
半荘で全裸カポが出来てもおかしくはないインフレ気味のルール。
麻雀わかんない人にはつまんなくてゴメン。
俺は麻雀にはそんなに自信がない。つーかAとBが強すぎる。
Bはフリーでガンガン打ちにいくツワモノ、Aは波があるが大きな手作りをするタイプ。特殊なルールにどこまで対応するかがカギだったので必死に集中して計略を巡らせた。
黙ったまま牌を積んでいると藍がうしろで「負けないでよー」と耳打ちしてくる。でも俺は知ってる。藍はちょっと露出癖の持ち主。
昼間のビーチでも堂々下着姿で着替えてたくらい。
自慢のFカップ、見せてやれよと思いつつも負けるのは嫌なので、とりあえず東局は様子見のつもりで、振り込まないことだけを考えて打った。
さっきまで「脱衣麻雀とかバカすぎー」とか言ってた回りも始まった途端真剣になっていた。それぞれのカップルは互いに身を寄せ牌を覗き込んでいる。
麻紀がひそひそと「これかこれが来ればいいのー?」と聞いてBに怒られたw
東一局で親BのダマにCが振り込む。
異様のテンションの中いきなり二人の足袋がなくなる所から始まったが、あまり大きなアガリも無く、オーラスはトップを狙ったBの白のみに俺が振り込み終了。
半荘1回目が終わった時点で
A組は3着でAは浴衣とパンツだけ、小雪は足袋と上着以外無事。
B組はトップでBは浴衣・帯・パンツ、麻紀は足袋の片方だけ無い
C組はドベでCは下着だけ、由美は浴衣、下着のみ。
俺等は2着で二人とも足袋が無くなり、最後に俺は上着を脱いだ。
唯一の年上女の由美は酒に酔っているせいもあるかテンション高く、Cに向かって「何負けてんのよー」とか言いながら、帯もスルスルと外して下着が見えないように襟を抑え、ケラケラ笑っている。
男女共に興奮のせいか冷房を切ったせいか顔が赤くなってきていた。
ここでウマとして3位と4位が脱ぐことに。
小雪が帯をほどく。腰のあたりを縛っていた、細身の体を強調する帯がスルッと螺旋を描いて床に落ちる。同時に胸元がほろりとはだけ、エンジと白のかわいいブラが顔を覗かせる。
その色っぽさに男女から「おぉー」と歓声が上がった。
小雪は慌てて胸元を両手で隠しペタンと床に座り込み、「かわいいブラだねー」という藍の言葉にテレ笑いをしてみせた。
C組は-2枚のノルマ。Cが全裸になるか由美が下着姿になるかの選択!
二人が相談した結果、由美は卓に背を向けて浴衣の中から水色のブラとショーツを抜き取り、「脱いだよっ!!」と言いながら他の服に下着を紛れ込ませた。
その潔い脱ぎっプリに「由美姉さんスゴ――い!」と麻紀。
みんなで笑いながら拍手すると由美が胸のあたりを両手で隠しながら
「さー次いくよ次!!」とやる気マンマンwwちょww乳首浮いてるww
つづく半荘2回目は後の無いCが奮闘、Bの振込みに続き親のツモアガリで一気に差を縮めた。喜ぶ由美の胸元から覗くオッパイに男性人の視線釘付け。
その余波でA組-2枚、選択は…Aの全裸w半立ちに全員で笑い転げる。
A「だって由美ちゃん見えてんだもんよー」
由美「そーゆー作戦なのww」
南2局でCが振り込みCと由美が全裸に。既に完全体のCのうしろに隠れて由美が浴衣を落とし、グラマーな体が姿を見せた。
さっきまで笑っていた由美もさすがに押し黙り、両乳首と股間を手で隠していたが充分にエロかった。
ここで終わるかと思ったが、悔しいのか二人とも次に負けたら隠さない、との条件で勝負続行。集中と笑いすぎと飲みすぎで判断力の鈍ってきた俺とBが相次いで振込み、Aとほぼ並ぶ。
その隙にCの鬼のような集中力が炸裂しツモアガリで小雪・藍の2人が揃って下着に手をかける。
小雪は背を向け、立ったままショーツを細く長い脚から抜き取った。
振り向きざまに白い美乳がちらりと見え俺も完全におっき。
藍は「はずかしーよー」といいながらホックを外し、ブラを肩から抜こうとするが不器用なので脱げない。
袖をバサバサやるので前は完全にはだけて片方の乳が丸見えだ。
乳首がしゃぶりたくなるほど立っている。
麻紀と小雪が「藍ちゃんおっぱいおっきーーい!」と賞賛すると、巨乳好きのAとBが「どのくらいあんの?」「○○(俺)に揉まれ過ぎじゃない?」と言葉攻め。
藍もこの時点でとっくにびしょ濡れだったらしい。
オーラスではB以外の男性が全裸、女性陣は由美が全裸で小雪と藍がラスト1枚、麻紀が3枚の残りだったが、ウマで藍とBが全裸になった。
ほとんどが半裸or全裸の6人の前で藍が立ち上がり浴衣を床に落とし、この中では俺しか知らない裸体を曝け出した。
すぐに手を当て乳首や股間の茂みを隠すが隠しきれるわけがない。
全員が揃って藍の体に唾を飲み込んだ。(次回へ続く)

H体験談。。友人の彼女にイラマして口の中に

友人と彼女とその友達の計四人で飲んだ後、友人のアパートに泊まる事になった。
あまり酒が強くない俺は部屋に入るとそのまま眠りについてしまった。夜中に目覚めると皆寝静まっていた。
友人はベッドで寝、彼女の友達はソファーの上で寝、俺は床で雑魚寝していた。友人の彼女の姿が無かったのでおかしいなと探したら、何故か俺の横で同じく雑魚寝していた。
おそらく彼女も飲み過ぎでその場に倒れ込んで寝たのだろう。見ると身を丸めて寒そうに寝ていたので、俺に掛かっていた布団を半分掛けてやった。
すると余程寒かったのか俺の方に背中を向けたまま近付いてきてピタッと密着してきた。「あったかい」と言いながらくっついてくる彼女。
髪からイイ匂いがして、お尻の位置が丁度チンコの位置にきて、しかもグリグリ動かしやがる。酔ってるし少しくらい触ってもいいかなと悪い考えが浮かんだ。
まず寝ぼけたフリをして彼女を抱き込んだ。そして抱え込んだ左手を彼女の腕と胸の間に滑り込まし、気付かれない様にそっと胸を揉んだ。
ブラの上からなので硬さがあったがしばらく揉んでいた。
すると彼女が左手を後ろに伸ばし俺の股間を擦ってきた。
彼氏である友人と間違えていると思い、サッと腰を引き彼女から離れた。
すると彼女が 「○○君でしょ?」 と俺の名前を呼んできた。
彼氏と間違えて触ってきたのではなかったのだ。
直ぐさま腰を戻し、股間も元の彼女の手の位置に戻した。
すると擦りながら
「オッパイ揉んだでしょ?エッチなんだから~」と言ってきたので
「ブラの上からじゃ良さが分かりません。上げ底かもしれないしー」と言うと
「なんにも入れてないもん」 と言うので
「確かめれないから分からないなー」 と言ったら
ブラを外して確かめてみろと言ってきた。気が変わらない内にと急いで彼女の背中にあるブラのホックを外してブラをずらし服の上から揉んだ。
「ホントだ。全部本物だった」 と揉みまくった。
最初は「でしょ~」と言っていた彼女は段々荒い息遣いになってきた。
「ふっ、んっ、んっ」と声を殺して感じている彼女。
俺は揉む手を下に移動させ服の中に滑りこませ生乳を掴んだ。
「はっ、ダメ」と小声と俺の股間から戻した手で俺の手を引き離そうとした。
俺は腕枕にしていた右手で彼女の手を掴み左手で乳首を摘んだ。
「あっ」と思わず声を漏らした彼女に俺は耳元で
「じっとして。動いたらこうだよ」と乳首をクリクリと摘んだまま捻った。
「はあん」と感じる彼女に勃起してしまった俺はチャックを下げ勃起したチンコを出し彼女の左手を掴みチンコを触らせた。
「いやっ」と言う彼女の左手に無理矢理チンコを押しつけ
「優しく擦ってみ」と握らせた。
最初はそのまま擦っていたが途中からチンコの大きさを計る様に触り始めた。
俺は直ぐ乳首責めをしながら耳元で「挿れるか?それとも止めよか?」と言うと
「挿れてほしい」と言ってきた。
運良く彼女がスカートだったのでそのまま下着を脱がせ、寝バックで挿入した。
「んんんん」と声を殺し感じる彼女。
少し腰を振ると身を捩らせながら感じていた。しばらくそのままヤっていたがその時はまだチンコを全部突っ込んではいなかった。
俺は彼女に「根元まで突っ込むよ」と言いズッポリと押し込んだ。
たまらず彼女は「あああん」と大声をあげた。
「やばっ」と腰を振るのを止めしばらく周りの様子を見た。
大丈夫なのを確認した俺は彼女に
「声がデカイ。焦ったからおしおきな」とゆっくりチンコを根元まで突き刺した。
「んんんんー」と手で口を押さえ必死に声を殺す彼女を見ながらゆっくりと出し入れした。
段々彼女の息が荒くなってきたので腰振りのスピードを一気に上げ彼女を責め立てた。
必死に堪えていた彼女だがイきそうになってきたのだろう、普通に「あんあん」と喘ぎ始めた。
このままイかせるかと思ったがやはり気付かれるとヤバいので側にあったタオルで口を押さえた。声もさほど聞こえなくなったので腰振りを始めた。
寝バックのままガンガン責めていると彼女の身体が急に反った後グッタリした。イッたらしい。俺はまだイッてないのでまた腰を振り始めた。
すると彼女が手を伸ばしてきて俺の腕を掴んで自分の前に引き寄せた。
するとそのまま噛み付いてきた。
「何をするんだ」と腰を振り責めまくった。
噛んでいる腕に彼女の喘ぐ息遣いが響いて伝わってきた。
「んぐぐん~」と噛む力が強くなりまた身体を反らした。二回目の昇天。
噛んだ所が少し痛むので「これ以上噛まれたくないな」と俺はイッてないけど止める事にした。
すると彼女がハァハァ言いながらこっちに身体の向きを変え「こんな気持ち良いの始めて。でも○○君イッてないでしょ。」と言い布団に潜っていきチンコにしゃぶりついてきた。
そのまま仰向けになりチンコをしゃぶられ夢見心地でいた。
でも布団の中とは言えチュボチュボと音が響く。
しかも俺はフェラでは中々イかないので彼女に助成すべく自分でシゴいた。
イキそうになる寸前に彼女に咥えてもらい舌先で亀頭部分を刺激してもらった。
でもイク瞬間に彼女の頭を掴んで思わずイラマして口の中に出してしまった。
すると彼女は黙ってお掃除フェラをしてくれていたが急におもいっきりチンコを吸い出した。
イッたばかりチンコを吸われ、俺ののけ反った姿を見た彼女から「お返しだよ」と言われ悔しかった。
次の日の朝、何事も無かった様に起きて皆と話をしていたが友人に腕に付いている噛み痕に気付かれた。
「あ~寝ぼけて噛んだみたいだ」と誤魔化して事なきを得た。

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