エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。男の子の願望を叶えてあげたい

私 東京10代♀(当時) 153/41 サエコ(ダルビッシュ紗栄子)似
相手 ♂26歳 ガリ
なんとなく知らない人に会いたい気分だったので、今から会える人と募集。
一番早く来てくれそうなこの人に決めた。
メールも真面目そうだし、暇が潰れればいっか。
エロ話も何もしてないけど、やってもいいかなー。
家の近くの駅まで車で来てもらう。警戒心の無い10代のサエコはよく確認もせず車に乗り込む。今考えるとアリエナイ。
車に乗って観察。誰かに似てる気がするんだけどテレビ見ないからわかんない(´・ω・`) 坊主でひょろく、野球部補欠っぽい感じ。以下、補欠。
ドライブしながら会話を楽しむ。出会い系で出会って付き合った彼女とのセックスが合わなくて悩んでるらしい。
それじゃぁちょっと私とも試してみますか、とラブホテルへ。
飲まなくてもセックス出来てた若い私に乾杯!
部屋に入り別々にシャワー。シャワーが出ると洗面所に紙袋が置いてある。
何かと思い中を見ると、セーラー服。ちょwwお前やる気満々すぎるだろwww
この紙袋の中身なによ?と聞くと着て欲しいとの事。
会う前はセックスのセの字も出てなかったよね?w
制服なんてしばらく着てなかったのでノリノリで着替える私。
ポーズ作って「似合うー?☆」とか言いつつ、どんなシチュエーションでセックスするか話し合う。
先生と生徒のお仕置きプレイとか先輩と後輩のラブラブプレイとか、そういうプレイがやりたいのかなーと思っていたが
年下の女子高生にいじめられる等身大の自分(笑)がいいらしい。
彼女にはMだって言えないそうで。
恥ずかしそうに「い、いじめられたい・・。」と言う補欠に萌えてしまい、やる気満々になる私w
あんまり責めた事ないんだけど、いっちょ頑張ってみるかとベッドに移動。
とりあえず服を脱がしほっぺにちゅー。
首筋にちゅー。鎖骨にちゅー。ちゅーちゅーちゅー。
レロレロしつつ乳首に移動。人よりちょっと大きめのような・・?
乳首には触れずに周りから舐める。
その間、体の他の部分が触れないように気を使う。体勢がつらいですぅ><
そろそろ焦れて来たかな?と頃合いを見て乳首をいっきに舐めてみた!
のけ反る補欠君w 息荒くなって来てて楽しくなってくるヽ(*´∀`*)ノ
四つん這いにして背中を舐め。尾てい骨あたりが反応よすぎww
舐めすぎで喉が渇いたので一旦水分補給。
その間補欠君は四つん這いのまま首だけこっちを見て何か言いたそう。
「何?どーしたの?」と聞くと「焦らさないでお尻も責めて・・」ですって。
焦らしも何もねーよww そこまで10代に求めるのかよwwww
と吹きそうになるが、冷静を装って「何されたいの?」と聞いてみる。
「ゆ・・指を入れて欲しい・・です・・」
ちょwwwまじすかwwwwww
まだ10代のサエコはアナルに関して知識なんてありません>< 
ていうか汚い>< でも、この可哀想な男の子の願望を叶えてあげたい!
指は怖いから入れたくないので、他の物でもいいか聞くとOKが出たので部屋を捜索。尻に入るもの・・しりにはいるもの・・シリニハイルモノ・・
お!髪の毛のブラシ発見!
「これの柄なら入る?」「ソレは形がチョット・・」
却下か・・。お!いいのあった!どこにでもある透明ボールペン!!
まだ四つん這いのまま待っている補欠君の元に戻り愛撫再開。
臀部を舐めつつチンコをしごく為に手をやると我慢汁でベトベト。
ビックリするくらい出る人いるよね。
しばらく扱いて興奮が戻ってきた所でゴムかぶせてボールペン挿入ー!
怖いので反応を見ながらちょっとづつ入れていく。
反応が辛そうなので不安になり痛いのか聞いてみるとそうではない様子。
ボールペンが2/3くらい入ったトコで、「こんなに入ってるよ?」と聞くと「ごめんなさい・・・」と謝られたw オコッテナイヨー
アナルからボールペンが出てるというシュールな光景が妙にエロイw
痛かったら教えてねと言い、抜き差ししてみたりグリグリしてみたり。
左手がお暇なので竿は触らず、玉だけいじってみるとチンコがしぼんで来た(‘A`) これはマズイとまたチンコをしごく。
すぐ元気になり補欠君も興奮MAXっぽい。
でも体力の消耗がひどいみたいなので、ボールペンをグリグリしつつリズミカルにチンコを扱いて補欠君フィニッシュ。
イク時に「あぁああぁぁぁあ」という情けない声が可愛かったですw
しばらく休んで自分のマンコ確認してみるとヌルヌル。私も興奮してたのねw
体力が少し回復した補欠君に手でいかせてもらって、終了。
送ってもらってる時に「サエコちゃんすごいね!初めてそういう事したとは思えなかったよ。ありがとう!」と非常に感謝され、これからも人助けをして行こうと心に決めました。
楽しかったし精神的に満足したけど、割に合わない気がしたので放流するが、3ヶ月後にメールが来る。
「あなたとのセックスが忘れられません。最後にもう1回会ってください。」
アレはセックスなのでしょうか。いまだに謎。
てか、君の彼女知り合いだったよw
世間は狭いと思いつつ「責めるのって楽しいよね!!」と吹き込んでおきましたが、効果はあったでしょうか?

H体験談。。軽くイラマチオ、口内発射

俺 ♂26/Mコミュ/東京/168cm、57kg/フェラ好きのコピーライター
相手 ♀23/保母さん/150cm/写メなし(薄い顔らしい)広末涼子似
メル友と会うのは初めてらしい。音楽の話で盛り上がる。エロ系の話なしだが、ラブラブメール。たまたまお互い休みの日が暇で、デートへ行くことに。
会ってみると、世間一般の保母さん像がぴったりという感じの女の子が待ち合わせ場所に立ってた。顔は広末っぽい。洋服は古着mixした感じだ。
つか、まあおっぱいがFカップあって、そこばっかり見ていたが(w
広末もぼくのことがタイプだったみたい。広末は緊張していたみたいだけど、飯を食べながら、笑わしていたら打ち解けてきた。
横浜を車でドライブして、夜の大桟橋でまったりお話。
とりあえず、車に戻るときに手をつなぐ。そして、キス。
そして、車を埠頭の方に移動させて、キスの続き。
相手もいやがらないので、胸を軽くなでる。
広末「はずかしい・・・」ぼく「平気!(根拠なし)」
広末「今度、ゆっくりしようよ~」
服の下から胸をもみはじめる。まぢで、柔らかい~!
「やだ~」「やめて」「もう」「今日会ったばっかじゃん」とか言っていた広末もどんどん無口になる。おとなしそうなのに、キスも情熱的にからめてくるし。
うい。いただきました。と、心のなかでガッツポーズ。
手をチンチンに導くけど、置いたまま。
徐々にじれてきたので、キスしながらチンチンをこんにちわさせる。
ぼく「ちょー固くなった」広末「まじだ!?」
ぼく「まぢ!」広末「えーどうすればいいの?」
とりあえず、抱きしめる。そんで、フェラさせようと頭を引き寄せる。
でも、フェラしてくれない広末。じれる。じれた。少し強引にフェラさせる。
広末「あんま上手くないけどヨイ?」
ぼく「広末にしてもらえたら、それだけで溶けるから大丈夫」
でも、ぼくは「いいからしろよ」と心で呟く。
広末フェラスタート。お言葉の通り、ぎこちない。
適度の吸引+まったりと深くくわえこんでくれる感じかな。
舌は全然使わないけど、まったり好きとしては結構好みのフェラ。
ただ、3回くらいストロークしたら、休憩。うい。物足りない。
とりあえず、両手でおっぱい鷲掴みにしながら、フェラを続けてもらう。
キモチいいけど、いく気配はないが。。。
短いストロークに15分くらいするとまたじれる。じれる。
広末は少し疲れたらしい。それも不満になるw
頭をなでる振りをして、軽くイラマチオ。
目をぎゅって固く閉じながら、その行為を耐えている広末の顔。
ちなみに、ぼくはズボンのチャックから出している状態。
広末はめくれたTシャツからFカップのおっぱいがはだけている状態。
10分くらいストロークを続けさせる。眉間にしわがよる広末の顔が愛しくなる。たまにむせるけど、それは無視する。
そして、そろそろいきたくなったので、頭をはげしめに上下させて3日分を口の中で発射。
ぼく「(とびっきりの笑顔で)ありがと。まじ溶けた」
広末は涙目。ごめーん。ハグして、家まで送って終わり。
その後もデートしては、フェラだけさせる付き合いが続いている。
5回デートして、エッチは1度だけ。
フェラはちょっと教えたけど、上達しなそう。
エッチんときはびっくりするくらい大きな声を出してた。
見た目と違うギャップもいい。広末に切られるまで、フェラ友継続希望。

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