私 東京:♀30後半独身:金麦の人(壇れいさん)に似てると言われた
相手 東京:♂32位:鬼小梨:170/?:リーマン:写メ交換なし:自称太ってはいないよ
なんとなく眠れない夜。起き出して深夜にネット徘徊。ふと覗いたサイトで「風呂上りにまったりビール飲んでます」 とのメッセ。
風呂上がり何時間だYO!でも酒好きに悪い人はいなくはない!と言う訳でお邪魔する。なんだかんだ勧められてディスプレイ越しに乾杯~!焼酎お湯割うまい。
ちびちび飲みながら雑談するも冷えてきたし眠くなってきたので、捨てアド晒して携帯に移行。やはり30overは落ち着いてて、ガツガツ飢えてないメールでいいですね~。
丁度仕事が一段落して暇とか、ビール好きとか、酔うとキス魔になるとか・・・あ、あれ?これはフラグって奴ですか?久々に見ましたわw
ベッドの中で寝ぼけながらメールしてて、一時間ほどで寝落ちする。私無礼すぎ! 翌日ごめんなさいメールすると、30分もしないで返信だ。仕事ないの?
仕事の合間にちょいちょいメールが来る。
いいから仕事しろ。と思うが一応返信する。
「もし一人で飲みに行くなら声かけてね」→うん、機会があったらよろしくね★
「でも誘う時は覚悟してね。キス魔だからさ^^」→ 昔ちょっと格闘もどきを学んだので撃退できますよ
「・・・こちらは武道も格闘技も経験ないので大人しくしてます^^;」→はい~いきなり殴ったりしませんから!
そして15時頃。突然、先方の理由で夕方からの仕事の打ち合わせが延期に。いきなり暇w 試しに今日一人で飲みに行きます~とメールすると、5分で返信ktkr!
ちょwwまじ仕事中? 実は行きたい店があったけど、場所がわからなかったので某なびのリンクを貼る。
すると「この辺なら見当つきますよ。案内するのでお供していいですか?」隠れ方向おんちの私うれし泣き。
時間と待ち合せ場所を決めて、さぁて仕事も終わる頃。急に問い合わせの電話が。急いでる時に限ってこういう事多いですよね・・・おかげ様で遅刻する。
スペックと特徴を聞かれたので、面倒くさくなり「165cm/Debusuです」と送信して現場へ。返信コネーww 急だし飲みだけでエロ無しの心意気。
釣りだったら一人で飲んで帰ればいいや~と気楽に向かう。
ちなみに待ち合わせはデパートのレストランフロア。そこ以外は土地勘無し。
エレベーターを降りて、指定の場所へ近付き・・・ちょいと不安になり、こそっと遠めに陰から覗く。携帯見てる男性が一人います。
あ、あれっ!?スリムな横顔はイケメン風味?猛烈に不安になり隠れる。
もう一回覗く・・・やっぱりスリムなコート着たイケメン風味がいます!
いやいやそんはハズは無い。また隠れる。
陰から観察しつつ教えてもらっていた番号にTELすると、風味が携帯を。
「もしもし?○○です」ひいいいいぃ!なんかフージョンしそうです!!
『あ、今っフロアに着きました~、××付近にいる人?』と平静を装いながら、ヨロヨロ歩み出る。
「初めまして、遅れてすみません」と挨拶する私を上から下まで素早くチェックする風味。
にっこり笑った顔は大丈夫の合図ですねと、勝手に思い込み病の金麦です。うん、やはりアンジャッシュ渡部っぽいです。ワタナベでなくワタベ(以下:渡部)
なんか変な汗でてるのを、相当急いで来たと好解釈してくれる。アンジャッシュ大好きだ!
寒いなか10分ほど歩いて、お目当ての店に到着。ほぼカウンターだけの気楽なスペイン居酒屋。一人飲み&デートに最適!だけどアレ目的の面接には不向きw
普通に乾杯!なんでもイギリス出張時代はよくバーで飲んでたが、日本では行った事ないと。
渡部、色んな国に出張してたんですね。それで雰囲気紳士なんかな?
話の流れで会社名が出る・・・ちょw企業wwプロジェクト一段落乙。
しかもその支社に友人勤務しとるw用心せんと。と思いつつユーザーの希望を勝手に押し付ける。ツマミも美味いし、酒もんまいし、渡部も酒強いし。
いい感じで酔っぱらう。
「そろそろ店変えましょうか?」と渡部ktkr。(*゚∀゚)=3ムッハー
「会社の連中と行ったけど、ワインバーなんですよ」と、本当に店変えただけの渡部。しかもこの日に限って貸切パーチーで開いてないw
照れ笑いの渡部カワユス。仕方ないので呼び込みにくっついて適当な居酒屋に入る。しかし酔ってくるとやっぱり普通にオサーンっぽいな←お前が言うな(‘A`)
日本酒飲みながらやや艶トーク。そうか、そんなにキスが好きか。そんなにロマンあるのか?かなりお腹もいっぱいで、もう飲めませんって頃に店を出る。
なんとなく手を繋いで、猛烈に胡散臭いカラオケ屋に入る。PV見たい曲を立て続けに入れる私。迷惑すぎ。しかも画面映らず音だけ出るという生殺しカラオケ!
店員さんを呼ぶとミニスカ・ニーハイの可愛いギャル店員さんktkr。しかし映らない。店長を召還!調べた結果、配線の一部が外されてた。
ソファーも壁も凹んでるしDQN御用達の店かここは。時間をサービスしてもらい曲も連投で入れなおし、さて!と思ったら渡部にぎゅーっとハグされる。
「殴られちゃうかな?」と言いながらにっこり笑って、耳撫でたり顔覗きこんだりは卑怯です。
そのままソファーで抱き寄せられて座ったままキス。ちゅー。キス。べろちゅー。
なにこのアンジャッシュ、言うだけあってキス超上手。唇チョー気持ちいい。
かなりの時間いろんなキスを楽しんでると、ニットの下に手が入ってきた!さわさわブラの上から触ってたと思うと、もうブラの隙間から直につまんでるし。
「コリコリだね・・・なに立たせちゃってるの?」とにやにや爽やかに笑いながら、またキス。
お気に入りの曲聞きながらのキスと乳首責めは最高っ。慣れた手つきでベルト外されジーンズ緩められるも、ちゅーしながらなので降参。
あっと言う間に下着の中に手が!はwやwいww
もちろん弄りながらも耳、頬、顎、鼻先、唇とキスの雨嵐が降る。
キス大安売りのタイフーン状態。
クリと割れ目を弄られながらだけど、キス気持ちいい上に唇離れると声出ちゃうので、ネクタイを軽くひっぱって、ちゅーおねだりする私。
すると・・・すとんと床に下りて人の足の間に入る渡部!
えっ、無理むり!ここでは無理!
さすがに拒否すると、足の間から見上げながら
「え~?舐めたかったなぁ~」とキラキラ子犬の様な目。
そんな無垢な目をしても無理なものは無理です。腹の中は無垢じゃないし。
ちょこんと横に座り直したかと思うと、また肩抱いてキス。飽きないんか?
乳揉まれたのでお返しに服の上からティンコなぞってあげるw
結局、一時間強キスしてカラオケ屋を出る。
時間も時間なので駅まで送ってもらって解散。
帰りに「えっちしたかった!」という心の叫びのメール受信。
メールは続いてるけど忙しくて次回があるか未定。平日仕事で忙しい時に限ってメールに送らないでください。ぶっちゃけ遊び慣れてますよね?
覗き体験談。。幼馴染が彼氏とセックス
オレには生まれた時からの幼なじみの娘がいる。
自宅の斜め裏にその娘の家があって、親同士、兄同士も仲が良くいつも一緒に遊んでた。
タイプはやや古いが、活発な美人で、中学生にはかなりの巨乳になっていたから、いつも一緒だったオレは友達からはうらやましがられ、オレの密かな自慢だった。
高校は別になったが、それでも家が近い分、通学途中や休みにもよく会っていた。
ただの幼なじみ以上に大切に思ってたし、その娘のことは親よりよくわかってたつもりだった。
そんな彼女に、オレは密かな秘密があった。
彼女の部屋は夜になるとオレの部屋から覗けたのだ。
その距離約5メートル。着替えや勉強中読書中のオナニーと思われる動作も実はよく覗いてた。
双眼鏡を使えば手が届きそうなくらいはっきり見え、悪いとはわかってたが、中学生くらいからのオレには彼女の美しい肢体や秘密の行為を見られる誘惑に勝つ術はなかった。
高校3年の春になって、彼女に彼氏ができたらしいとの噂を聞いた。
かなり胸が痛んだし、何故彼氏ができたことをオレに言ってくれないのかと悲しい気持ちにもなったが、今更告白もできないし、素直に祝福しようと決めた。
彼女はその後もオレに対しては「彼氏なんていない」ということで通していた。
しかしその年の夏休み…、 彼女の両親が旅行かなにかでいない夜、ついに恐れていたものを見てしまった。
夜9時頃に彼女は家に帰ってきた。彼氏を連れて…。
かなり改造された彼氏のものと思われるランエボの図太い排気音に気付いたおれはすぐにいつものポジションへ。見ない方がいいとはわかっていたが…。
彼女はかなり酔っていたみたいだったが、10時くらいには風呂上がりのバスタオル姿で自分の部屋に彼氏と入ってきた。
どう見てもすでに1回戦終わった感じで…。
部屋に入るなりもつれるようにベッドに倒れこみ2回戦へ。
さすがに電灯はマメで薄暗かったが、街灯のあかりが少し差し込んでいて、中の様子はよく見えた。
幼なじみである彼女のそんな場面を見たことはもちろんショックだったが、それよりショックだったのは彼女のエロさだった。
彼女はどちらかと言えば子供っぽく、会話も下ネタなどはご法度だったんだが、その時は普段の彼女とはまるで別人だった。
騎乗位での激しい動き、恍惚とした表情、バックや座位など、様々な体位をこなし、フェラもかなり念入りに、更にイラマチオ風に頭を掴まれて…。
暗い中、彼女の頭が高速で前後するのがやたらエロく、激しく興奮した。
2人のセックスは深夜まで2回3回と続いたが、明らかに彼女の方がセックスに夢中な感じがわかり、何よりそれがショックでショックで…。
あの無邪気で少女趣味でツンデレ妹キャラな彼女からは想像もできない淫乱さだった。
しかしそのギャップに激しく興奮したのも事実で。