エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。大学生活は童貞狩りに

前編は以下のとおり
童貞ハンターです

お互い幼かったから、彼のが大きいだけで逝けると信じていた。
最初があいつじゃなかったら、その後童貞食いはしなかったかも。
結構な進学高で上位にいた彼。私に気があるのは知ってたけど、ともかくも自信過剰で、一度泣かしてやろうと思ったんだ。
バレンタインの日、夕方のバス停で友チョコ食べていたら「俺にはないの?」って。「もう口の中」って言ったらマジ、がっかりしてんの。
誰もいないくらいバス停だったので、彼の顔を両手でひきよせて、チョコ味のキスしてあげた。
そうしたら、思い切り抱きしめられて股間の堅いものが当たってきて。
彼とはお互い初めて同士ですが、なんせ田舎なので、17歳では堂々とアレも買えないので絶対安全日を狙って誘いました。
初めてはやっぱ、生でという変なこだわりがありまして。
ついでに言えば生理前の私は変態になるのでw
場所は私の部屋。
一緒に勉強するという名目も親を信用させられる、一流高生の強みで。
ドアを閉めた途端、抱きついてきてキス。
ハアハア言いながら私の手を股間に持っていったので、彼をコタツに座らせてから息子を拝見しました。親が来ても布団で隠せるようにね。
私はワンピにニーソックス。下着を目の前で脱いで、彼の隣に座り、キスしながら彼の腰の上に。
童貞を私が奪うと決めていたから上に乗りました。そっと、手で導いてイン。
自分で痛くないようにゆっくり、でも、入った途端彼が上になってぎこちなく動き始めて痛かった。
ワンピをめくりあげて、おっぱいを凝視しながらハアハア、涙目で出してもいいの? って。で、ちょっと待って、といってまた私が上に。
それで、彼の首筋に吸い付きながら「来て」って言ったらすぐでした。
この後、しばらくは彼は私の性奴隷みたいになってました。
頃合を見計らってうちに来たがってました。 でも、彼の学業成績はさらにアップしたし、遠くのいい大学に行ってくれてきれいに切れました。
そっちの自信もついたからか、すぐに女ができたと言ってたし。
久しぶりに会ったときにはコンドーム持参で笑った。
そして、私の大学生活は、結果的に童貞狩りになってしまいました。
ちょっと偏差値が高い人は、プライドも童貞率も高くて。
1人暮らしの大学生は部屋に行く=やる気みたいなもん。
遠距離の彼がいると前置きして寂しがれば、簡単。ホントはいないけどw
一回こっきりもこれなら言い訳になるしね。
大体、私から抱きついたりして一気に攻め落とすかんじ。
彼らの部屋に行くというと、きちんとシャワーなんか済ませていてカワイイと思いました。少し慣れて、うまくなってきたら放流。お別れ。
4年間で都合7人。よその学校の子は、うち5人です。
就職してからは憑き物が落ちた感じで、今の彼とまったり。
彼は外見オタクの見本ですが、手がきれいでしつこい変態です。
彼も童貞でした。でも、彼のために封印していたフェラを解禁しました。
彼はしつこくおっぱいを責めるので、いつのまにかAがCに育ちました。
吸って揉まれると育つのねw

H体験談。。巨乳熟女がやってきた

先月二人連れの宗教熟女がやってきた。
玄関で呼ぶ声、女が二人立っていた。
その日は、すごく寒く二人ともダウンジャケットを着ていて、スタイルは解らなかった。
風も強く、玄関を開けていると風が入ってきて寒いので、部屋に上がらせた。
一人は、背が低く童顔で30代後半っぽく上着を脱ぐと意外と胸がでかかった。
もう一人は、細身で40代中頃っぽく上着を脱ぐと華奢で貧乳、服も地味だった。
案の定と言うか○光で、ソファに座らせて寒いからとお茶を出してやった。
ボソボソなんか説明していたが、まったく聞く気も無く、巨乳熟女の胸ばかり見ていた。
普段から化粧して無いからか、肌の張りもよく綺麗なので「結婚とかされてるんですか?」と聞くと、警戒しながらも貧乳熟女はバツ1で、巨乳熟女は独身だという事だった。
「生活とか出来るんですか?」と逆に聞きまくると宗教の話を始め、
「あなたの幸せのために手かざしをさせてください」と言ってきて、俺の前と後ろに立って何かブツブツ唱えながら手をかざしてきた。
前に巨乳熟女が立っていたので、おもむろに両手を伸ばし太股に手を置いたが、巨乳熟女も嫌がることなく、そのまま唱えていた。
手には太股の柔らかさと暖かさが伝わってきた。
唱えている間中、指を小刻みに動かしながら太股を触っていると、「はい、終わりました」と何事もなかったように終わり、
「それでは、」と帰る間際、貧乳熟女がトイレを貸してくれと言うので、
貧乳熟女がトイレに行っている間に、
巨乳熟女に「今度一人で来てくれない?」と言うと、「一人では・・・」と拒んできたので、「じゃぁ今度は仕事じゃなく来てよ」と。
貧乳熟女がトイレから出てきて、礼を言って二人で出ていった。
翌日、玄関のチャイムが鳴りドアを開けると、そこには巨乳熟女が立っていた。
入るように促し、ソファに座らせその横に俺が座り世間ばなしをしながら、肩や太股を触りながら、徐々に体を引き寄せ、拒む巨乳熟女を無理やり押さえつけると、
嫌がりながらも抵抗する事も無く、ズボンに手をかけズリ下ろし服をまくりあげるとデカイ胸を覆うブラが目の前に。
ホックを外すと弾ける乳房、ピンクの乳首と乳輪を舐めまわすと目を瞑ったまま、悶え声を上げながら体を震わせていた。
震える唇から「優しくして」と小さな声。
「大丈夫、大丈夫、痛くしないから」
やっていいお墨付きを貰い。
股間へと顔を下ろすと白い地味な下着。下着に手をかけ下ろそうとすると、巨乳熟女の手が伸びてきて下ろさせようとしない。
「大丈夫だから」とゆっくり手をどけ、下着を下ろすと、陰毛のジャングルが目の前に、ズボンと下着を脱がせ、ゆっくりと足を広げ、つま先から太股へと舐めマムコへと舌を這わせる。
ビックリしたように「ダメ、汚いから、やめて、恥ずかしい」 あまり経験が無いのか、クンニをされた事が無いのか両足をバタつかせて拒んできた。
構わず密集する陰毛を舌でかきわけクリを刺激しながら、マムコのスジを舌で舐めまわすと、太股で顔を挟み込んできて悶え声を上げた。
両手で俺の頭を押さえながら、
「ダメ、ダメ逝っちゃう、あぁぁぁ」
一気に逝かせようと、指マンマムコを掻き混ぜると、息を荒げ「はっ!はっ!はっ!あぁあダメ、ダメ、出ちゃう、ダメ我慢できない」
言い終わるや勢いよく噴き上げた潮が俺の口の中へ噴射。
体を震わせながら震える声で、「あぁだからダメっていったのに、ごめんなさい、ごめんなさい、オシッコでちゃった」
今まで潮を噴いた事が無かったのか、オシッコをしたのかと勘違いしていた。
「大丈夫、オシッコじゃないから、初めて?」
「えっ~、本当?、オシッコじゃないの?うん初めて、すごく感じた」
徐々に落ち着いてきたのか、自分が噴き上げた潮で濡れたカーペットを見て
「ごめんなさい、ごめんなさい、」「大丈夫、指がこんなに汚れちゃった、綺麗に舐めて」と指を目の前に出すと、必死で指を舐め回す巨乳熟女。
その姿を見ながら、片手で巨乳を揉み乳首を刺激。
身悶えながら、指を舐める姿に巨乳熟女の顔を持ち上げ、唇を重ねた。
舌を入れ濃厚なキスをするとあまりディープキスも経験が無いのか、舌が入って口の中を掻き回すとビックリしたように離れようとする巨乳熟女を、
離さないように倒れこみながら押さえこみ、乳房を揉みながら両足の間に入り込み、硬直したイチモツを濡れたマムコへと滑り込ませた。
入り口は狭く、あまり経験が無い事を思わせた。少し力をいれ、押し込むように挿入するとマムコは、拒絶するようにチムポを押し返すように絞め付けて来た。
強引に押し込むと巨乳熟女は、「うっ!」と言う喘ぎ声を上げると背中に手を回し力強く抱きついてきた。
胸に巨乳を感じながらピストンを始めると、背中に回した手が爪を立て背中に食い込んできた。
背中の痛みに堪え、ピストンを繰り返すと体を反らし、「いっ!逝く、逝っちゃう」と言うや背中の痛みと股間の冷たさが伝わってきた。
カーペットがえらい事になってしまった。
俺は、まだ逝ってないのにと思いつつ、グッタリと逝った巨乳熟女の足を抱え、そそり立ったイチモツを突っ込むと敏感になっているからか、
「ダメダメ、すごく感じちゃう、ダメだって、あっぁぁ 逝っちゃうよぉ」
股間からは大量の蜜が垂れ流れ、体を反り返して小刻みに震える巨乳熟女。
カーペットを見るや、内心諦め気分で、とりあえず抜くだけ抜かないとやってられないなと思い、グッタリと果てた、巨乳熟女を強引にうつ伏せにしてバックから突っ込むとマムコがピクピク絞め付ける。
髪を振り乱して狂乱気味に上半身を動かす巨乳熟女を後ろから巨乳を鷲掴み一気に発射。
大量にお尻にベットリとかけたザーメンをペチペチ塗りたくりながらお尻を叩くと、下半身を小刻みに震わせながら悶え声を上げ蜜を垂らし太股を伝わり流れた。
グッタリとソファに横たわった巨乳熟女は、しばらくして意識を取り戻し、真っ裸の自分を見て慌てて服を覆い恥ずかしそうに包まった。
「ねぇ私どうかした?何かしちゃった?」
「えっ?覚えてないの?」
「えぇぇ解らない、あなたのが、私の中に入ってすごく気持ちよくなったと思ったら急に意識が飛んじゃって・・」
「じゃぁ背中に爪立てたのも知らないんだぁ」
「えぇごめんなさい、痛くない?ごめんなさい」
「じゃぁ罰で一緒にお風呂入って、洗ってもらおうかな」
風呂へ二人で入り、しっかりフェラで抜かせてもらった。

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