私 東京 ♀ 24 168/53 OL 安めぐみ似らしい
相手 東京 ♂ 27 186/細身 ベンチャー勤務 写メはあっさり目なイケメン風、芸能人に例えると成宮君(成宮寛貴)
仕事が忙しくて、ストレス溜ってたある日。
「仕事終りに飲みに行きませんか?」の投稿に写メ付きで返事をくれた。
微妙にコピペぽいwけど、高身長に食い付いてみる。
数時間後に待ち合わせ決定。
恵比寿で待ち合わせ。わくてかしてたら、待ち合わせ時間10分過ぎてる…
釣り?と若干不安になったところに、メール着信。
「ごめん、今タクシーで向かってるから」
ほどなく合流。細身のスーツが似合ってる。
ちょっとウェンツ風味なので、以下ウェンツ。
予約してくれてたオサレ居酒屋へ向かう。
雰囲気とか話し方とかかなり遊んでそうな感じで、嫌いじゃないですw
とりあえずビールで乾杯。仕事の話が興味深くて勉強になる。
二人で並んで座ってたんだけど、横顔が素敵過ぎて(*´д`*)
話題がだんだん下ネタになってきて、恥ずかしくて顔見れなくなる。
つかウェンツ声でかいw普通にセックスとかオナニーとか言うなよw
私がトイレに立って席に戻ったら、横から抱きよせられて、首筋の匂いをかがれた(*´д`*) かなり萌えて、頭がぽわ~んとした。
これがスイッチってやつ?
ウェンツの「そろそろ出ようか」に「うん」と答える。
タクシーで渋谷に移動。適当な世間話しながら、ウェンツがスカートまくりあげて太ももさわさわしてくる。
恥ずかしいし、ウェンツの手首辺りを掴んでそれ以上触られないように頑張る。
ホテルの部屋に入ってジャケットをハンガーにかけてたら、ウェンツに後ろから抱き締められた。髪をかきあげて、首筋にキスされたら力が抜けてしまった。
そのままベッドに押し倒されてキス、ストッキングとパンツだけ脱がされる。
「もうびしょびしょじゃん」と言われて恥ずかしくて返す言葉がない。
「シャワー行かなきゃ」って言ったら、
「いいよ」と言っていきなりクンニし始めるウェンツ。
気持ちいい。声が止まらない。これが駐屯ってやつですね。剥いて吸われながら、舌で弾かれて、すぐ逝ってしまった。でもウェンツはクンニ続行。
「やだやだ、今逝ったんだって」逝ったあとは敏感過ぎて暴れてしまうけど、ウェンツは駐屯を止めてくれない。
でも手をつないでくれて、「まだ逝けるでしょ」って冷たい目で言われて、またすぐ逝ってしまった。
結局5回くらい逝かされてへとへとになってたら、ウェンツが「入れるよ」と。
ちょw生ですかw いつの間に服脱いだの?
「ちゃんと着けて」と甘えて言ったらすぐ着けてくれた。
だったら最初から(ry
ウェンツのは太さ普通で長めで、奧に当たって気持ちいい。
シャツのボタン外されて、ブラずらされて、乳首摘まれる。
ウェンツに「締まってるよ、エロいね」と言われ、乳首を甘噛みされて、軽く逝ったら、「逝く時は言わなきゃダメだよ」と高速ピストン。
逝きそうなところで寸止めされて、ま○ぐり返しみたいな体勢に。
この体勢大好きですw奧に当たって大好きなんです(*´д`*)
連続で逝かされて、また普通の正常位に。クリいじられたりして、寸止めされること数回、最後はウェンツと一緒に逝きました。
時間的に厳しかったので、一緒にシャワー浴びて着替え。
スカートのシワ&シミに笑った。
ウェンツはまた会社に戻るとかで、駅まで送ってもらって解散。
再面接の約束済み。中逝き覚えたのは最近なので、くせになりそう。
相性ってやっぱりあるんだなと。
次は中目黒で飲みたいです。これからもよろしく。
Hな体験談。。ミニスカートがお嬢様っぽくてそそる
これは10年以上前の話。
当時は出会い系もほとんどなく、ネットしてるやつはそれなりの教育を受けていて安心してオフ会とかできた時代。
掲示板の地域スレオフ会で見つけて仲良くなった二人。
同い年のかわいい子(仮に倉科カナ似なのでカナ)と30くらいの巨乳色気ムンムン女(aiko似なのでアイコ)
何回かオフ会して、二人で飲みに行くようになったので、なんでも手を出す俺は両方に手を出した。
カナの話。
ある秋の日、飲むっていうのに1時間かかる俺んち近くのBARに車できたカナ。
俺「どうやって帰るんだよー?」
カナ「車に泊まるから大丈夫」
俺「ふーん、車大きいからね~」
俺(ホテルにでも連れ込むからどうでもいいか)
そうやって飲み始めて、いい感じに酔っ払う。
常連の友人たちが襲い始めそうになったので店をでた。
この時点で「かわいいよねー」「またおいでよー」と持ち上げられまくったので超上機嫌。
カナはちっちゃくて色白。八重歯がかわいい。
飲みながらも、八重歯が当たると痛そうだなという妄想済み。
カナ「じゃあ明日仕事だから寝るねー」
俺「おいおいここで寝るの?寒いし危ないぞ」
カナ「大丈夫いつもそうしてるから~」
俺「わかった、じゃあしばらく一緒にいるわ。お茶でも飲む?」
といって帰ってくると車内で爆睡してるカナ。
知らない間に運転席から後部座席に移動してるし。
つか、鍵かかってねーしw ここで心の中でガッツポーズ!
乗り込んで「おーい」と声をかけると、とろーんとした目で見ている。
ここでキスした。
カナ「えー!いきなりぃ!」といいつつもそんなに怒ってない。
俺「だってカナかわいいんだもん。でも八重歯が痛いね」
カナ「うん、ごめんね。元彼にも言われた」
俺「俺はそこがかわいいと思うんだけどなあ・・」
という流れでフェラすることに。指とかで練習とか言ってたけどさ。
コートを脱がすと白のセーター。
さっきも見ていたけど、上品なんだけど胸の膨らみがたまらない。
コーデュロイのミニスカートもお嬢様っぽくてそそった。
座席に座り、ハイ!、と出す俺。じーっと見るカナ。
10秒ほどみていると、手で触らずにいきなりなめてきた。
全体を掃除するように、やさしい舌だった。
まるで俺のツボを探すように、全体をたっぷり濡らして。
ツボにくるとピクっと動いてしまい、そのたびに俺を見て「ニコっ」と八重歯を出して笑うんだ、あいつ。
ミニスカートはまくれあがって、車外からみたら丸見えだったと思う。
ガラスに映った下着は白だった。
我慢できずにセーターの下のおっぱいをまさぐる。
手のひらに吸い付いた。しかも暖かい、やわらかい。
それでもまだ舌でチロチロしていたけど、
カナ「もう、練習にならないから!」といってパクリときた。
「痛てーーーー!」 カナの八重歯は俺の毛を絡め取っており、パクっと来て一回目のストローク時に思いっきり引っ張られたw
俺「ちょちょちょ、待ってー!」
カナ「ごめんなさい(しょぼーん)」
俺「あんまり動かさないほうがいいよ、カナの舌は最高なんだから」
とかなんとかいって気持ちよくなるよう指導した。
ほんっと、カナの舌使いはすごい。
ゆっくりだけどツボを押さえてるからあえぎまくった。
するとすごい気持ちよさだった。
ヨダレべたべた、密着感100%、回転は初体験ゾーンw
指導内容は以下、 根元手前までくわえたまま、舌だけを動かす。上下するときは口を大きく開ける。ゆっくり回転させる。
そんなテクに、そんなにもつはずがない。イキそうになり、
「もうだめ、いっていい?」と聞くと
「うん」
すごくいい笑顔でそう答えられた瞬間いった。
あの笑顔は最高にかわいい&エロイ。
液はさすがに飲んではくれなかったけど、ティッシュに出した後にまた舐めてくれたんだ、掃除するように。
車内でカナが俺のを舐めている。きれいにしてくれている。
普段は硬い職業で、きつい目つきでいる女が俺の目の前でこんなことしている。
白い肌と唾液が月明かりに照らされていて、プルプルゆれるおっぱいが最高に色っぽかった。俺はカナの髪をなでていた。
俺「すっごいよかった。八重歯でも大丈夫だよ」
カナ「うん、あんなに感じるもんなんだね、自信できちゃった」と笑う。
俺「それはよかった」
やっとパンツをはいた俺はぎゅーっと抱きしめた。
カナ「ありがとう」といってキスしました。
超いい笑顔だったけど、唾液が光ってて超エロイw
で、賢者になった俺は自転車で帰りました。