私 大都会 30歳 157/47 菅野美穂
相手 男 28歳 175くらい/50キロ後半? DJ
DJやってます!の投稿に喰いついてメール発射!すぐ返事が来る。
写メ送ってもらったらサングラスしててよくわからん!とても不安になる…
適当にやり取りしていると、私の住んでるとこに職場があるってことなので仕事終わりに飲みに行くことに。
DJやりつつ昼間仕事なんて大変ねー、と思いながらお互い都合つく日を探しながらメールやり取り。普通。
今どきDJに喰いつく私って実際どうなのよ?バカじゃない?と思ったけど、あまり考えないでおく。
そして、自分の地元で飲むのもどうなのよ?と思い直し、ほどよく離れた渋谷で飲む約束をする。私のほうが仕事が早く終わったので、待ってると「着いた」メール。
顔は結局わかんないから服装聞いて、それらしき人を探す。
いた!いたけど…超アゴがしゃくれたバービーボーイズの人とオレンジレンジのロン毛の人を足して2で割った感じ。以下バービー。
もうね、元々上がってなかったテンションだだ落ち…。
でも、もしかしたら超絶なテクの持ち主かもしれない!と気を取り直して飲みに…って思ったら
あらあら?どうして道玄坂を登って行くのかしら?
そっちの方向に隠れ家的なオサレな飲み屋でもあるのかしら?
あ、ホテルですか、そうですか。
部屋に入ってようやくまともな会話。
私「DJってどこでやってんの?」
バ「今はやってないんだよねー」
やっぱり詐称ですか…。こんなんばっかだよ、私…。
バ「そんなことより、スタイル良くない?」
私「いや、体型崩れまくりだから…」
とか言いつつ、柔らかボディタッチをしてくるバービー。
バ「いや、細いほうだよ」
私「もっと細い人たくさんいるでしょ?」
そんな会話をしつつチューしてくるバービー。アゴが当たりそうで当たったら何て言っていいかわかんないなーとか思っていたら胸触ってきた。
バ「パッと見デカいと思ってたけど、デカいねー。何カップ?」
私「Eカップだけど、垂れてるよ」
バ「いやーそんなことないでしょー」
なんかもう会話とか面倒になったのでシャワー浴びると言ってさっさと浴びて、バービーと交代。ベッドで待つ。バービーほっそい!ガリ大好き!一気にやる気が出る。
しかし顔がアレなんで、普段、相手の顔見てするのが好きだけど、この時ばかりは顔は見まい、と心に誓う。
おっぱい攻めは悪くないが、いい!って言うのもなし…。期待が薄れる…。
が、クリ攻め、手マンが絶妙なタッチ!超気持ちいい!
クリを弾く感じで攻めてくるので、そのたびにビクン、ビクン!って感じちゃう。それじゃあ、気持ちよくしてくれたお返しに!とフェラ。
ここで初めてバービーのティンコを見る。
なんか形が変!初めて見る形!なんともいい表現が浮かばない…。
なんつーか、亀頭の形が普通と違うんだよね。仮性とかともちょっと違う…。
もしかして、新たな快感が?!と思い頑張ってフェラ。
いいあんばいになったらしく、ゴムして挿入。
おーい!バービー!早すぎ~!!!5分経ってないんじゃ…?
形が変なのも特に気持ちいいわけではなかったし…。
シャワー浴びて、終電前に解散!
その後、「泊めて」と連絡が来たけど無視しました。
DJ頑張ってください!
Hな体験談。。頭を押さえて口内射精
7つ下の子と某県某市山の上の展望台にて待ち合わせ
※俺は彼女有 相手フリー、ただし俺のことが好きだった事あり
その子とは以前にも関係有り。ただし近藤夢が無かったため手マン潮噴き→クンニでイカせる→攻守交代でフェラ→精飲まで
なお俺は三十路、相手は二十代前半
会って、その子の車でしばらく普通の会話してた
バレンタインチョコを恥ずかしげに出すその子(以下A)
「人がくるから後部座席で話そうか」※後部がスモークガラス
しばらく手を繋いだり指絡ませてた
ふと会話が自分たちの男女の関係になったとこで抱き寄せて「またキスさせてよ」「…うん」でキス。
舌入れたら俺の口の中の唾液ごと強く吸ってきた。まだ俺に気がある。
服の中に手を入れ、ブラはずして乳揉み。
「んー」って声出しながらも拒まない。乳首攻めたところで泣くAちゃん。
「ばかっ、忘れようとしてたのに」「嫌?やめとく?」
「嫌だけどやめたらもっと嫌!」
服をまくしあげて胸のサイズの割に小さい乳首に吸いついた
スカートの中に手を入れてタイツ下ろす。もう息づかい以外は無言。
「触るよ」「いちいち言わないで!恥ずかしいの!」 激萌え。
マムコとろとろ。ヌルヌルする液体が中指にたっぷり絡まったとこでクリ攻め開始。
「あっ!やっ!んん~」自分からキスしてきて舌まで入れてきた
「Aちゃん、俺が二人目?正確には最後までヤッてないけど」
「…」無言で頷く。
「その割に反応いいよね。ひとりでしたりするでしょ」
バシッと叩かれた。図星らしい。
一応誰が近寄るかわからないので俺のコートをAちゃんの腹の上にかける
指をマムコ挿入、右手で手マン開始。口はキスして声出すのを封じる。左手はAちゃんの首の後ろから左胸を揉む。
この状態で中指薬指を伸ばしたり曲げたりしながら手マンするとAちゃんは悶える。キスしてても声が漏れる。
「んっ!ふぁっ!や、いや!」「嫌じゃないでしょ?」
体がのけぞり始めた。もう一押しでAちゃんがイク。
ここでAちゃんの右乳首に吸いつく。右の胸を舐め、左乳首はAちゃんの唾液をつけてヌルヌル刺激。右手は体を持ち上げるくらいに強く動かす。
「あ…あぅ…はぁっ…あ~だめ!やばい、やばい!ああっ…」
Aちゃんの体がグッと反る。痙攣が終わるまで三点攻めは終わらない。
Aちゃんのマン汁がいっぱい右手についた。少し舐めたあとキス。右手でAちゃんの左胸を鷲掴みにした。
Aちゃんが落ち着いた後、また「ばかっ!」って叩かれたが気にしない
「次、俺も同じようにしてよ」「うー」
Aちゃんの頭押さえて俺の股間に誘導。初彼に仕込まれたのかなかなか上手。
ただ俺がフェラだけじゃなかなかイケないので一度手コキに変更。一緒に乳首舐めもお願いした。Aちゃんの舌が左の乳首、左手が右の乳首、右手はしごいてくれる。
手コキは下手だけど熱心にやってくれるからそれがまた激萌え。
下向いて一生懸命やってくれる。俺がAちゃんにしたように、Aちゃんもまたねっとりと乳首を舐めまわしてくれた。
イキそうになったとこで「また口でやってくれる?」とお願いしたらぱくっ。
やっぱり上手い。舌を固くして尿道に入るくらい押し当てたり、舌柔らかくしてカリ裏をじゅわっと舐めてくれたり。
「あーやばい、このまま出させて!イクッ!」Aちゃんの頭を押さえる
ビュルッ!ビュッビュッ!「…んっ!んうっ!んぁ…」…口内射精。
…ごくっ。とAちゃんが俺のをくわえたまま口の中の液体を飲んでくれた。口元から飲みきれなかった精液とAちゃんの唾液が混じったものが垂れてくる。
暗いけど泣いてるのがわかる。好きだった(今でも?)人に性的行為させられた切なさなのか、口の奥まで勃起チンコ押し込んだからなのか。両方かもしれない。
その後しばらくいろいろ話した。
でまた悶々として、一連の流れがすげえエロい感じだったからかな、ふだん口内射精したあとに女とキスなんかしない俺だけど、舌絡めたり、入れたり、吸ったりした。
「俺さん、変な味する」
「Aちゃんの体から出た味だよコレ。Aちゃんからも変な味がする」
「俺さんが出した味じゃん?」
「…Aちゃん、口に唾溜めて」「え?…んんっ」
キスしてAちゃんの口の中の唾液を吸い込んで飲む。言葉を理解したのか、キス中にも唾液溜めてくれて、それを飲む。飲んだ後こっちも唾溜める。
Aちゃんの舌が俺の舌の下に入り込み、ジュル…ッ…ごくっ。二人ともキス終わったあと、見つめ合いながら、やけにエロい声の「はぁ…」って吐息が出た。
そのあとAちゃんの首・鎖骨。服まくしあげて胸。脇の下。お腹・へそと舐めまわした。乳房は口に吸い込むだけ吸い込んで、痛くない程度に噛む。
「痛い?」
「痛くないよ…あのねぇ…なんか噛まれた時うれしい、って思っちゃった」
ぎゅーっと抱きしめた。
「うー…くるしーよぉー」と言われてやさしく抱きなおした。
「ありがとう。Aちゃんがすげーかわいい。」
「ここまでしてもあたしを彼女にしてくれないんだね」
「ごめん」
「あーもう!あほっ!ばかっ!いつか刺されて死んじゃえ!」
ここでAちゃんが友達の頃の雰囲気に戻った。
その後バイバイして終わり。もうAちゃんと会うのは危険だから切ったよ。