エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。ペニスで濡れた花弁の入り口に

当時22、160/細身、綾瀬はるか似
神奈川、当時25、彼女無、錦戸亮似
イメージトレーニングしていきました。初エッチの準備は万端です。
今日はお買い物→食事の予定。
食事中、私は死にそうでした。心臓は激しく鼓動するし、呼吸もとても荒くなって。この後の展開にドキドキです。
のどの奥がすごく渇くため、赤ワインをどんどん口に運んでしまいました。
えっと、私は誰だっけ?この目の前に居る人って誰だっけ??ここはどこだっけ・・・ 当然記憶は飛んで・・・
・・・静寂の中、私の腕時計の秒針がゆっくりと時を刻んでいます。
隣には介抱してくれる錦戸似さんの姿が。
えっと、ここは・・・「ほテ、ほテ、てるっっ ほぉてぇるぅの一室っすか!」
急にドギマギしてヲタ臭たっぷりな語り方をしちゃいました。
・・・この後はグダグダすぎるので一部省略です・・・
・・・錦戸似さんの背中は汗でベトつき小刻みに震えていて・・・
「感じてくれてるんだ」・・・そう思うと痛みはやわらぐ事はないけど、我慢できちゃいます。
錦戸似さんの肉の重みが最後、一気にのしかかり「ぃ痛・・・」一瞬腰がひけ、私の身体はベッドのシーツの中へと沈んでゆきます。
痛みを堪えながら生温かい意識の海の底を彷徨いつづけ何度も何度も打ち付けられていくと、、ようやく地上への出口を見つけ浮上。
私は思いっきり息を吸い込みました。私はエッチの快楽の海に溺れてのたうちまわっていることに気づいたんです。
行為が終わってもなお、錦戸似さんのペニスは私の太腿の上で脈打ち、粘っこい白い液体を垂れ流しています。
絶頂と共に放たれた液が私の鎖骨のくぼみから溢れて・・・胸を伝い・・・脇腹の横に滴り落ちます。
「ちゃんと外で出したからね」「何回イった?」
錦戸似さんは悪ガキのような笑みを浮かべて私に恥ずかしい質問を浴びせます。
「いっぱい…そう言ってほしいんでしょ?」「もう・・・こんな質問ヤダ」
悔しくて私は錦戸似さんの唇を甘噛みしました。
ビクッと一瞬して、私の頭を撫でる錦戸似さん。
やっと大人になれた私は発情した錦戸似さんの体にむしゃぶりつきました。
今夜の私はただの耳年増じゃない・・よね。
体の芯から燃え上がってしまった淫らな炎を錦戸似さんに鎮めてほしい。
錦戸似さんのペニスで濡れた花弁の入り口に無理やり押し込んで、奥の疼きが消えるまで動かし続けて欲しい・・・
私の指先はいつの間にかペニスの裏側を撫でていました。
次第に錦戸似さんのペニスは熱く硬直してゆき、お尻にこすりつけてくる。
「口でするのも、はじめて?やってみる?」「うん・・・」
「・・・きらいじゃないと思う」
本当はすごくして欲しいくせに…私はちょっとだけ優越感に浸って、錦戸似さんのペニスを口の中に頬張る。
錦戸似さんは私の髪をかき上げ、己の性器に吸い付くオンナになったばかりの私の顔を上から覗き込む。
どうして・・・どうして私は会ってからそんなに経っていない
錦戸似さんのペニスをしゃぶっているんだろう・・・?
私、錦戸似さんを好きになっちゃったのかな、それともしたかっただけなのかな。。。
・・・そのままホテルに一泊してエッチなことを沢山して、
また午後お買い物に付き合ってもらってから帰りました。
どうやら本当に彼女さんは居ないようです。なんでだろう・・・
錦戸似さんは私のよき教育係です。いつもありがと。
これからもエッチなこと沢山教えて欲しいです。

H体験談。。熟女の騎乗位、生き物のように動く

俺 都内、独身♂25、177/95、周りからは堤下。顔チェキはさまぁ~ず三村。
以下、堤村。この面接時は24。
相手 メール段階では162、40歳、埼玉、×1子有。
写メ交換しない主義ですが、相手が気になり交換。可愛く色気ある人。童顔で若く見えます。
面接前のメールでは普通の雑談。電話では下系も絡めてかなり仲良くなる。
話しが楽しい。声に色気あり…さすがです。
お互い都合つかなく一ヶ月を要して、やっと面接へ。
セックスの約束はないが…できればしたい!w
当日、結構距離があり早朝から車で。相手が車を出すと言うので、指定の某駅まで…遠いですw だが会いたいので苦にならない。
到着してメール着信「混んでるから10分遅れる」
堤村「了解。ゆっくり安全運転でね」と返信。
しばし待つと到着メール。車種が書いてあるので探すとすぐ発見!
挨拶と言うか会釈をしながら小走りで近付くw
ドアを開けてもらい助手席に。堤村「はじめまして~」
顔はだいたい写メ通り。川上麻衣子みたいな感じ。ヤベェw可愛いっすww
以下、麻衣子で。
とりあえず、発進。車中色々な話しで盛り上がる。タイミングを見計らい…
堤村「どうしよっか?」
麻衣子「う~ん、あまり人目につきたくない」
子供の学校関係や友人など、若い男と歩いてるとこ見られたくないらしい。
そりゃそうだ。しかしチャンスだw
堤村「じゃあ、ラブホ行かない?人目気にせず話せるし…」
麻衣子「うん、話すだけならいいよ」
行き先ラブホにケテイwだが条件付き…OTZ
まぁ、今日無理なら長い目でと考える。
コンビニで買い物してラブホに淫!w
駐車場から歩く時に手を繋いでみると拒否はされない。
部屋を選びエレベーターへ。無言…
やはりセックスを約束してない男女でラブホは少しギクシャク…
しかし部屋に入るとラブホっぽくない部屋に緊張がほぐれた気がした。広いし普通の家みたい。もちろん、必要なものは全部あるけど、見た目がぽくない。
お互いに「いい部屋だね~」と。また、いい感じに話しが盛り上がる。
でもエッチまでは無理かなと…
しかし、ふとマッサージの話しになる。これはチャンスだw
堤村「俺得意だよ~やったげようか?」
少し考えてる様子の麻衣子。
麻衣子「うん、肩ガチガチなの。お願い」
で、揉み始める本当にガチガチだwでも丁寧にマッサージ。
ここで勝負に。堤村「腰は?」
少し沈黙の後。麻衣子「お願いしようかな…」
麻衣子にベットへ俯せになるように言う。
しばらく真面目にマッサージ。たまに「ふぅ」とか色っぽい声を出す麻衣子。
腰から足へ進めて背中へ。この時、お尻に馬乗りになる形に。
もう愚息は半分固くなっていて、少しお尻にあてる感じにw
嫌がる様子はない。背中を指圧中に脇腹に手があたるんだが、これでモジモジなる。弱点見付けたw(・∀・)
脇腹をソフトに摩ると「ふぅん…」と声を出すのでしつこく責める。
麻衣子は無言…触りながら添い寝の形になり、抱き寄せ…
胸に触っても嫌がる様子はない。目をつぶって感じてくれてる… そしてキスをすると、唇が触れた瞬間はビクっとするが、すぐ受け入れてくれた。
キスをしながら服を脱がせ合い。貪り合う。
背そこそこ高いし足長くてスタイルがいい。
胸は若い子と同じとは言えないが、若い子にはない柔らかさがある…
例えるならフワホニャ。
賛否両論あるとこだが子供を産んで育てた乳に敬礼!(・∀・)ゞ
そして手マンする。
麻衣子「ここをこうすると潮噴くんだよ」と、教えられ初潮噴かせに成功w
AVみたいなブシャー!じゃなくビチャビチャみたいな感じwOTZ
それで麻衣子が四つん這いで俺の手を持っていく。
俺は指定された指の形で固めるだけw
麻衣子が自分で動かすと上からバシャバシャ出てきた。スゲェ…
ここでフェラしてもらうが…上手い!
フェラではイカない人だが初めてイカされそうになるw
だが、頑なにイカない息子。頑固な奴だw
お返しにクンニ。69へ変わり我慢できなくなり俺が「入れていい?」と…
すると優しくゴムを被せてくれましたw
いざ正常位で挿入。下で感じてる麻衣子の顔を見ながら腰動かす… 声を押し殺し感じるタイプみたいだが、たまに「出ちゃう、出ちゃうよ~」と喘ぐ麻衣子。
早かったかもwフェラでだいぶやられてたせいかOTZ
インターバルの後、二回目は騎乗位。
麻衣子の腰が別の生き物のように動く動くw
今度は少しは長めにもったがイカされた感じw
ここで時間切れ。別々にシャワーを浴び帰路につきました。車で「最初からするつもりだったでしょ?」と少し怒られるも笑って許してくれましたw
これから何回か会って、まだメールや電話してる。
でも最近は色々あって会えてないです。
あなたのおかげで、年上もいいなと思うようになりましたw

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