私 北海道(当時) 女 当時23歳 157/48 菅野美穂 Eカップ
相手 北海道 男 当時25歳? V6岡田似 170cmくらい バンドマンボーカル
携帯で男漁り。まだ純だったので、普通の出会いを求めていた。でも、結局ヤっちゃうビッチです。
当時、北海道の地方住みだったので、札幌に遊びに行くついでにセックス相手探ししていた。
写メなしなのでバンドマン=イケメンと勝手に判断してメールやりとり数日間。バンドのボーカルってことで歌聴きたい(ハアト)でカラオケ行くことに。
札幌の有名繁華街にある待ち合わせスポットで無事合流。
現れたのはV6岡田君似のすこぶるイケメン。
なんですか、このイケメン?こんなイケメン出会い系しなくても、女の子選び放題じゃないっすか?キョドる私。
私で大丈夫ですか?一応拒否られず、約束していたカラオケへ。でも、私歌へたです…。しかし、俄然喰ってやるって気持ちが高まる。
岡田、ボーカルだけあって本当に歌うまい!歌が下手な私にがっかりなのか、あまりノリよくない岡田…。
このままでは目的が果たせない!と焦る私。カラオケ出る時間も押し迫ったころ、岡田が平井堅の曲を歌う。
ごめん、私、平井堅の歌知らない…。
「この歌知らない」と告げると
「なんで?」とびっくりされる。
そんな有名な歌だったのね。「大きな古時計」しか知らないよ!
特にエロい展開もなく、カラオケ終了。
あーどうしよう!このままじゃここで終わりだ!エレベーターに乗り込み、このままじゃいかん!と思って密室で岡田に抱きつく。
「まだ帰りたくない…」とぶりっこ。すると、岡田に頭ぽんぽんされて「じゃあ静かなとこ行こうか」とチューされる。
密室でチューってだけで、濡れる。なんだ、岡田もヤル気満々だったのね。
だったら最初から「セックスしよ」って言えばよかった。
適当なホテルに入って、ちょっと雑談してから一緒にお風呂へ。
恥ずかしいので先に入っててもらい、浴室を暗くしてから入る。
湯船でご対面。
「てか、おっぱいでかくない?」と言いながらモミモミ。
対面で揉まれると恥ずかしいです…。
「何カップ?」
「Eカップ…」
「おー!そんなデカい人初めて」なんてやり取り。
チューしながら、おっぱいモミモミ、クリサワサワされ濡れ濡れな私。
イケメンだと経験豊富でテクもあるのかしら?と感じまくる。
ベッドに移動して、攻められる。
「すっごい濡れてるよ」とお約束の言葉。
濡れやすいんです、私。
でも、本当に気持ちよくって声がでまくり。
やっぱ、この人上手いなぁなどと思いながらティムポを手でしごく。
「口でして」と言われ、喜び勇んでフェラ。
あ、平均よりちょいデカ。前回の異常な巨チンよりは遥かに小さいけど、それでも平均よりはちょっとデカいのでビビる。
「気持ちいいよー」と言われ我慢できなくなったので、ゴムして挿入。
うはっ、気持ちいい!
アン、アン喘いでいたら、岡田も気持ちいいみたいで
「締まってていいよ」とお声をかけられる。
正常位、バック、女性上位と体位を変える。
女性上位になって下からおっぱい揉まれるの好きなんです。
もっと揉んで欲しかったなぁ。ラスト、正常位で発射。
確か2,3回したと思う。
札幌には遊びに来ただけなのでお互いメールもせず、そのままFO。
出会い系で会った中であなたが一番かっこよかったです。
H体験談。。先生の上着を脱がせると
俺、東京、♂、26、180/65 宮迫
相手 埼玉、中学校教師、安達祐実似
最初チャットで話していて、夜も遅くなったのでアドレスを聞いて携帯メールに移行。ところが結局夜中ずっとメールで話していたので、いっそ会って話したほうが早いよね?ということで面接決定。
ちなみにこの中でエロい内容は一切なし。まったくもってなし。
駅前のエクセルシオールで待ち合わせ。
向かっている電車の中で
「もう着いたよー。窓際に座ってるね。格好は…」とメールが来た。
さすが先生、時間はしっかり守るんだなぁ、と妙に感心してしまった。
その後無事ご対面してみると、確かに安達祐実のように印象的な眼。
背は思ったより高く、白いパンツ(≠下着)がよく似合っている。
エロ目的はそこまでなかったので、そのままトークして色々相談に乗る。
なるほど、先生も大変なんだね。なるほど、元彼をまだ引きずってるのか。と話してるうちに泣き出しそうな安達。ちょっと散歩しようと外に連れ出す。
近くに人気の少ない公園があったので、そこのベンチに座って話を聞く。
次第に話し疲れたのか、少し無言になった後肩にもたれかかってくる。
反射的にいいこいいこしてあげる。またよけに泣いてしまって困ったので、ちゃんと胸に抱えて抱きしめてあげる。抱き返してくる安達。胸の感触が…。
耳元で普通にしゃべろうとすると、「ンっ…」と可愛い声を出したので、途端にドキドキしてきて、こっちを向かせてキス。
一瞬びっくりしたけど突き放すこともなく、舌を絡ませてくる安達。こうなるともう止まらない。
耳元から首筋…鎖骨と、唇を離さずに進めると、「あぁっ」と声が。
「こんなつもりじゃなかった?」と聞くと、
「いいよ、ホテル行く?」と安達から言ってきた。
いいのかなと思いながら、近くにあったホテルへイン。
部屋に入ってドアを閉めるなり、お互いが求めあうように抱き合ってキス。
身体をまさぐり、上着のシャツの裾から手を入れてブラの隙間から乳首を触る。
さっきまでの清楚なイメージとは一転、いやらしい表情で唇をむさぼる安達。
普段教壇で凛々しく授業をしている先生が、こんなに声をあげて感じている。
そんな風に生徒の立場から想像してしまい、余計興奮してくるwww
ベッドに移動し、上着を脱がせると予想通り。
さっき抱きしめた感触通りのなかなかの巨乳だった。
Dらしい。黒のブラがよく似合っている。キタコレ。
続いて下も脱がせると、なんと…Tバック?
予想外すぎてドキドキが止まらない。
「だって普通のだとラインが透けるじゃん!」と顔を真っ赤にして言う安達。
言い終わるや否や、おおいかぶさってキスしながら胸を触り、下着の上からも愛撫を続けと、もうあそこは熱い。くちゅくちゅわざと音を鳴らしていじめる。
脚を開かせてTバックの股の部分を横にずらし、なめる。(ずらすのが好きw)
綺麗なピンク色…ではないものの、かわいい栗を舌でつっついたり、お尻のほうまでなぞるとどんどん濡れてくる。脚を閉じる抵抗もなくなった。
「そのまま入れて?」とリクエストがあったので、
すぐにゴムをつけてからTバックをはいたまま挿入。
ずれたブラ+Tバックはいたままで感じる様子にいつもより早くいきそうになったので、ゆっくりして休憩をとりつつバックに。
ブラのホックを外して下から支えるようにして触ったり、背中に舌這わせたり自分なりのフルコースでおもてなし。最後はもう一度正常位でフィニッシュ。
気づけばお互い風呂も入らず汗だくだったので、いちゃいちゃしながら風呂に入り、また元気になったのをお口でしてもらったり浴槽の角に座らせておかえしに舐めたり。
ベッドに戻ってくっついてたらいつの間にかお互い寝てしまい、時間切れで退出。その後は何事もなかったかのようにご飯を食べ、バイバイと解散した。
「全然そんなそぶりなかったのにどうして?」
と解散後にメールで聞いてみると、「さぁ~?」とそっけない回答。
「ただ、あの空気は流されるよ!笑」と続き、
「私が好きなのは元彼だからもうしな~い(はぁと)」
と言われてしまったので、今は普通の友達としてメールしたり電話したり、そんな感じの仲になりました。
小悪魔っぷりは健在らしいけど、流されない強さを持とうねw