エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。一応フェラして、ごっくん

私、女、22歳、160/44、独身彼無 榎本加奈子似
相手 男、28歳、独身彼女無、写メは昔の男前系。まったくタイプではない。
電話で話す限りは普通のお兄さん。メール返ってくるのが異様にはやい。
顔がタイプじゃないのであまり期待はしなかった。Hも別になくてもいいや。
ご飯くらいと軽い気持ちで逢おうと思った私が悪かった。友達と遊びに行った帰りに電話がかかってくる。なんか近くにいるので家まで送ってくれるとの事。
初対面なのに車に乗るのはちょっと怖いと言ったけど、強引に押し切られ地元の駅から家の近所まで5分くらいの距離を送ってもらうことにした。
駅について着いたよ~って電話して車を教えてもらい乗り込む。
顔は写メ通り昔の男前系。無駄に濃い顔。
家に着くまでの5分間いろいろしゃべってくるがきもいので下向いとく。
信号とかで止まった時じっと私の顔を見てくるのがさらにきもい。
念のため赤の他人の家の前で降ろしてもらいもう二度と会うことはないだろうと思い家に帰る・・
がΣ(゚д`*;)メールを着信拒否したにもかかわらず、やつがメルアドを変えて入れてきた。
「メール入らなかったよ。今何してるの?」
もちろん無視。5分後「今会社帰りで○○あたりを車で走ってるよ。」無視。
「君の地元の駅まで来てるんだけど会えるかなぁ?」無視。
「返事ないねぇ。今家の前にいるんだけど。」
え!家の前ですか・・・やつから電話がかかってきた。
家の近くでうろちょろされるのもめんどうなのでとりあえず電話に出る。
今すっぴんだし逢えないと何度も説得するが、どうしても逢って話したいの一点張り。しょうがないので逢いに行く。
車でいろいろ話しかけてくるがなんか「前の彼女が病気で死んだ」だの、「もう女は信じられない」だの暗い話ばっかり。
あげくのはてには「もう君で最後の恋にしたい。」との事。
きもいし重いし早く帰りたい。
「もう眠いから帰りたい。」というと、
「キスさせてくれたら帰してあげる。」と言われた。
しかたないのでいやいやキスしたら案の定胸を触ってきた。
力が強くて痛いよ~(_Д_) 
何回もやめてっていって手を振り払うけどしつこいし、あそこにも手が伸びてきた。もう抵抗するのもしんどいし早く帰りたいのでされるがままになる。
「嫌がってるのにこんなに濡れてるよ。」と言ってわざと音をたてて触ってくる・・くやしい。
「恥ずかしいから嫌」って言ってるのに車の電気をつけて私の足を広げて観察してくる。
「すごい綺麗なあそこだね・・可愛いよ・・写メ撮っていい?」と聞かれるが断固拒否。散々体中触られ舐め回されてぐったりしてしまった。
やられっぱなしではくやしいので一応フェラしてあげる。フェラされるの初めてだったらしくすぐに逝って口のなかに出してきた。
捨てるところもなかったのでごっくん。
正常位で挿入され、逝く瞬間ゴムをはずし、私の口の中に入れてきた。
また捨てるところもないのでごっくん。
私何やってるんだろうとむなしくなり無償に腹が立つ。
家の近くまで言ってもらい「もう気すんだでしょ~?二度とメール入れんとって!」と捨て台詞をはいて帰る。
「昨日は気持ちよかったよ。○○のあそこすごくよかったよ。」「○○何してるの?僕は昨日のこと考えながらオナニーしてるよ。」
「どうして返事くれないの?もう俺たち終わったの?」「どうしても別れるっていうなら○○の家の前で首つって死ぬよ。」
きもいメールが大量に入ってきました・・メルアドを変え一見落着。
あなたとは始まっていません。別れるというか付き合ってないし。
Hしてしまった私が馬鹿でした・・
でもちょっと気持ちよかったし10点くらいですね。

H体験談。。スーツのまま犯すっていうシチュに興奮

まずこちらのスペックは、アラサー営業マン 普通体型。
ある土曜日、11時ごろにオートロックの方のチャイムが鳴り、出ると女の声、用件を聞くとマンションに光が通ったので、今よりやすくなるからどうだとのこと。
普通なら話なんて聞かないが、女だったので顔だけでもみてやろうかと思って、オートロックも玄関の鍵も開けてやった。
そこにいたのは、ちょいぽちゃで目は細め巨乳で顔普通の女だった。その子は光の営業の仕事をはじめて3週間ほどで、まだまだ慣れていない様子でした。
いきなり部屋に入れるのは抵抗あるだろうと、熱いお茶を入れてやり、玄関先で営業を受けつつ、世間話をする。
ここでは本当に他愛も無い世間話と、女の子がこういう仕事だと危ないでしょと、今まで危ない事にあってないのかを探りをいれました。
15分ほど話をしていたら、その子の携帯がなり、上司が下で待っているからと言い出した。
それまでに光に加入しない旨は伝えていたけど、名刺を貰ったが、会社に電話してもほとんど居ないでしょ?携帯教えておいてというと、会社支給の携帯じゃないけどと、教えてくれた。
そこまでその子と話した印象は、あまり経験が多くなく、警戒感は薄め。
でもストナンとかではついていかないようなタイプ。
話題も豊富とは言い難いから、営業としてはまだまだ勉強要だと思ったよその子は。
んでその子が一度帰って、俺は昼飯を食って13時ごろに携帯に電話をしてみた。今の料金との比較の為に、もうちょっと料金体系をしっかり書いたパンフを欲しいからと。
するとじゃあ今からお持ちしますと言うので、待つ事20分で現れた。
今度は部屋に入れて、ソファーに座らせて、コーヒーを淹れてやる。
そこから、今の仕事についてや、彼氏の有無(その子彼氏無しね)、好きなタイプの話をした。
話の流れで、コンパとか行かないの?というと、まだあまり行った事がないという。そこで俺はコンパでのネタあるよと、手品を見せてみた。
コインを右手に握って、左手を右手の上に置き、手を振ればコインが左手に移動するというなんとも単純な手品だが、驚いてくれて、教えて欲しいというから、手を握ったり添えたりしながら簡単に教えてやる。
教え終わってもソファーの隣に腰掛け、手を離さず、そのまま更に何フェチかという話に突入。その子は二の腕フェチだというから、触らせてみた。
それから、俺は耳フェチだといい、腕を肩を組むように持って行きながらその子の耳をサワサワ。耳をサワサワしながら、更に話していたんだが、俺の経験上、そうやって触らせた。
ままにするのはMの傾向が強いので、もう少し強引に行く事にした。
この時点でもちろん身体はめっちゃ密着しております。
もう完全にエロモードになった俺は、その子の指が綺麗だと褒め、手を口元に持っていき軽く手の甲にキスをした。
そうすると、手を払いのけるではなく身体がビクっとなったので、更にエスカレート
耳を触っている手をもうちょっと下に持っていき、ホッペを触り、少し強引にこちらを向かせる。
○ちゃんMやって言われるやろ?と問いかけるも、そんなことないと否定されたが、じゃあ証拠見せたろうか?というとどうやって?というので、そのまま唇にチューをしてやった。
ちょっと抵抗されたが、邪魔せんとってと、軽く手を掴むと、抵抗する力がどんどん弱くなり、結局口も開いたので、舌を入れてディープをした。
ディープまでしたらこちらのもの。そのままスーツの上から、身体をまさぐり、色々と焦らすように愛撫を開始。
向うも声を抑えようとしているのか、その分必死に舌を絡ませてきます。
ひとしきり愛撫をしたら、そろそろ服を脱がそうと、ブラウスのボタンを外していく。その時はあんまり色気の無い、無地で白いブラをしていました。
ボタンを外すと、グっと抱きよせ、背中があくのでブラのホックほ外して、ブラを上にずりあげて、ディープをしながら、手で胸や乳首をもてあそんでいました。
ピクって反応するのは興奮しましたね。
乳首をピンピングリグリして遊びながら色々質問をしてみました。
Qこんな風にお客さんの部屋でエロい事したことあるの? 
Aはじめてです。
Q今まで何人位にこの身体弄くられた? 
A一人だけです、お兄さんで2人目です。
Qでも仕事中とかエロい事考えたりするやろ? 
Aそんなことないです。
Q最近一人エッチはいつどうやってしたん?  
A一昨日の晩指でしました。
Qイクって感覚は分る? 
A分りません
Q潮吹いたことは? 
Aありません
こんな感じで色々質問をしていました。
指で乳首の感触を楽しんだら、次は口で楽しもうと乳首を舌で転がし、反対側は指でコリコリしていました。
反対側の乳首も舌で転がし、更に、その時のオナニーのネタを聞き出しながら、ストッキング越しに太ももをナデナデしていきます。
ちなみにその子のオナネタは、こうやって、ちょっと強引に意地悪にイタズラされる事でした。
股間をグリグリしだすと、基本的に喘ぎ声が大きい子だったんですけど、ひときわ大きな喘ぎ声を出します。
この後もまだ会社戻らないとアカンねやろ?どうする?ストッキングとパンツ汚して良いの? と聞くと、恥かしがって何も答えません。
じゃあ自分で俺の目の前でストリップして脱ぐか、俺が脱がすか選びと言っても返事が無かったので、僕が脱がす事にしました。(次回へ続く)

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