私 ♀20代後半 独身彼氏有、羞恥系M、164/48、予備校講師
相手 ♂37 既婚子有、中肉中背、その他スペック無、写メ無
彼とレス。数年我慢してきたが限界。心が痛んだが本能のまま割切りで募る。相手が会社のアカウント晒してメールしてきた。
検索してみたら常務取締役であることが判明。
会社のセキュリティに引っかからないのかしら?
社会的にきちんとした立場の人だと面倒が無さそうで良さげ。
会社のアドはまずいですよ、と忠告からメール交換が始まり、性嗜好が合うので話が弾む。知的な会話にエロトーク。切れるお人だとうかがえる。
一ヵ月後に面接。問題は外見。
某ホテルのカフェで待ち合わせ。
らしき人を見つける。良くも悪くもない普通の人。少し年誤魔化してるかな。40代にいそうな感じ。普段若者見てるので余計に。
常務に気に入られ、ごくごく日常的な会話をお茶しながら楽しむ。
「高島礼子に似てるね」と言われる。人生で3度だけ言われたことがある。
過言に過信は己を見失うけど、相手の基準だとそれだったようだ。
「そろそろ・・・行こうか」と上の階に行くのかと思いきや外出ちゃうの?
どこ行くんですか?常務。そのままLHへ連れて行かれる。
VIPルームって何?凄く高いんですけど。
部屋に入ると後ろから抱きしめられ、かすかに触れる絶妙なタッチで胸を焦らす。首筋に舌の感触も。そのまま開脚してソファに座らされる。
タイトスカートがまくれ上がりパンスト越しにパンツ見えて恥ずかしい。
「パンストがアソコに食い込んでるよ」と言われ指でなぞられると恥ずかしさで余計に感じる。
目隠しされ着衣のまま紐で胸部を縛り、胸を露わにされ舌で弄られる。
指とローターは程よい感触でアソコを焦らしながら苛める。
お願い~と懇願しそうになる。
身動きができない興奮と快楽に感度が増す。もう我慢できません、常務~。
「ソファに染みがついちゃったね。お仕置きだよ」
萎えなセリフもTPOを守れば、絶対的な効果だと悟る。
ベッドへ運ばれる。パンストを破きパンツをずらして舌でネットリと焦らされるような愛撫。おっさんくさいエロトーク効果も手伝って雰囲気に呑まれる私。
四つ這いになりお尻を高く上げさせられると常務がお尻を叩いてきた!!
痛い系はNGだが、いや~いや~を連呼しつつも何故だか歓喜の声が交じる私。
そのよがり声が効いたのか常務も興奮している模様。でも痛いんですが。
「嫌よ嫌よも好きよのうち」って言葉が頭に浮かぶ。きっとそれだ、と1人納得。
そのまま続けて・・・常務。
シャワーを浴びるも常務がいやらしく洗うからトロトロがとれない。
常務が立ったままフェラでご奉仕。
上目遣いで舌でチロチロと焦らしながら時間をかけてネットリと咥えこむ。
ベッドに移動、ご奉仕しながら、タマもお口でクチュクチュと優しく転がす。ピッコロのように出したりする。タマを口に出し入れするといつもピッコロを思う。
フェラしながら指でタマを包み込むように愛撫、お尻からタマの間を優しくネットリと舌を這わせ指でなぞると常務もかなり感じています。
良かった、悦んでもらえて。
69、ゴム付挿入。正常位で常務果てる。
私は逝けませんでしたが悦楽に浸りとても満足。
長期でお付き合いの約束をするが、常務が平日の日中を希望する為都合がつかず。
私は常務のような立場ではないんです(><)
風邪引いても休めずユンケル2本飲むんですorz
メールを続けるもお互い時間が合わず、月日が流れそのまま自然消滅。
「これでパンスト買ってね。クリスマスのプレゼントも一緒に買いに行けないし」と現生10枚には驚きました。
パンスト何枚買えるんだろう?お気持ちだけで嬉しかったですよ。
会社、倒産していましたがどうされていますか?
H体験談。。あまりのいやらしさに生で挿入
俺 男 183cm 71㎏ 27歳/彼女有(非通知)堂珍似のさわやか系(らしい)
相手 女 155cmくらい? 体型普通 24歳/彼氏無
メールの文章では淡白そうな感じで写メも普通な感じ。会ってみると写メよりもかわいく、プライド高そうだったので、会った瞬間は正直やれないと思った。
会った瞬間、ありゃこれはできないな~と思った。面接30人の経験がそう警笛をならしていた。
でも、かわいかったので、ちょっと緊張気味にデートスタート。
某観光スポットで待ち合わせしたので、すんごい人ごみ。
でも、文句も言わずににこにこしながら、話に相槌を打ってくれる。。
ええ娘や。。。エロ話とかは一切なし。
はなからできないと決め付けてはいたものの、彼女と自分の距離が近いことに気づく。彼女の方から寄ってくる感じ。。。
これはもしや???この時点でデート開始から1時間。
その後も距離は縮まり、とうとう、彼女の胸が俺の腕に当たり始めた。。。
この時点でおれのマグナム砲は半立ち状態。外を歩きながら、寒いね~などと相変わらず平凡な会話が続く中、突然、彼女が俺の手を握った!!!
その瞬間、”やれる!!”と面接30人の役に立たない直感がゴーサインを出す。
が、見た目は平然を装いながら、予約していたレストランへ。
そこでも紳士的に振舞いながら、時間は夜の10時を回った頃。。。
”もう一軒行こうか”の誘いに多少、考えながらも”うん。。”と。
レストランで酒に弱いことが判明していたので、2軒目で酔わせて、やることしか考えていない俺。
2軒目に入ると前彼のこととか、恋愛観について語ること1時間。
ホテルへ入る時間を考えながら、11時頃には店を出ることに。
人通りの少ない道端で立ち止まると彼女も抵抗なく立ち止まる。。
そして、キス。。。 彼女は全く抵抗しない。。。
”俺でもいいの??”と聞くと”うん。。”と一言。
”寒いから暖かい所に入ろうか?”との問いにも、こくっとうなずく。
もう、俺のマグナムは発射寸前!
ホテルへ入ると、お互いまさぐるようにディープキス。
あそこに手を這わせると、下着の上からも濡れているのが判る程。。。
そしてなんとTバックを履いているではないか!!
四つん這いにさせてTバックを履いたまま、あそこに食い込んだひも状のものをずらすとピンク色のヒラヒラが。。。
舌を這わせると”ああン。。。”とすんげえ卑猥なあえぎ声をもらず彼女。
次に仰向けにしてクリを舐めながら、人差し指と中指でお○んこを刺激すると
”ああ、だめ。。いく!”とかなり感じている様子なので、
ここで全裸にして、更にクリ、胸、お○んこを刺激。
”あん。。。入れて。。。”と彼女。
おれがゴムを着けようとすると彼女が
”生でして。。。”ととろ~んとした目で見つめる。。。
一瞬ためらったが、あまりのいやらしさに生で挿入。
”ああ、いい!”とかわいい声で喘ぐ彼女。
こっちも気持ち良すぎてどうにかなりそうになりながら、懸命に堪えていると、
彼女が ”後ろからして。。”と。
四つん這いにさせて後ろから激しく突くと、
”あん、あん、いきそう!あ、だめ!”
あそこの締りもすごくて入り口から奥にかけて、俺のマグナムを絡めるように微妙に動く。。。再度、正常位に戻すと
”奥まで突いて”というので、
思い切りがんがん突いていると、彼女が小刻みに震え始めて
”いく、いきそう。。。中で出して。。。”
ここでも一瞬ためらうが、ここまで来たら理性もくそもあったもんじゃない。あまりの気持ちよさに
”いいの?いくよ??”というと
”ああ、いく、出して!”と更に体が震え、あそこも更に締まってきた。
次の瞬間、俺のマグナムは彼女のアソコに精子を大量に発射。
彼女も”はっああん。。。”
こんなに気持ちのいいセックスも久しぶりだったな。。。
それにしても卑猥な子でその後も精液まみれの俺のマグナムをこれまた絶妙な舌使いできれいにしてくれた。
そこで、また、元気になっちまったので肉弾戦再開。
結局、朝まで生中だしで5連発だった。
お日様が黄色くみえたよ。。。朝、ホテルを出てバイバイしたけど、すぐにメールきて”最高の夜だった”ってさ。セフレ決定!
これからもあんな卑猥な娘と生でできるなんて出会い系ばんざい!