私 26♀ 172/58 彼氏無 サトエリと言われる
相手 20♂ 170/52 彼女無 写目交換無
事情により写目交換無だったが個人サイトに晒してた写メを見てそんなにひどいのはこないだろうと予想。頻繁にメールで話して意気投合した後に面接。
カラオケ好きだからカラオケ行こう、と。
某駅で待ち合わせ。電話しながら落ち合うも。。
細っ!背わたしより低っ!絶対170ないな。。
夜なのにサングラスかけてるしかなりダサイ。写メ交換しなかったことを軽く後悔。顔はギバちゃんをキモく、ヲタ臭くした感じ。
とりあえずカラオケへ。歌はうまいんだけど自己陶酔系でした。ガクト氏とか。
微妙に近づいてくるキモギバ。遠ざかってみるわたし。
カラオケ終了後、メールのやりとりの中で添い寝してあげる約束をしていて、エッチは絶対しないっていうのも暗黙の了解ぽくなっていたので仕方なくLHへ。
・・・やっぱ襲ってきますよね。でもとことん拒否。
生殺しだろうがなんだろうが拒否。
結構エッチ自信あるよーって言ってたけどハタチのテクに期待なんてしてませんから。
ベッドで隣で寝て、キスされそうになる度に顔を背けて絶対ヤダ!とか言ったり、エンジン全開の息子を押し付けられたり、抱きつかれて拒否ったり。
やだやだ言うの好きみたいです。トイレ行ったら濡れてましたw
そういやレイプっぽいシチュエーション→和姦みたいなAV好きだったなぁと思いつつ、でもコイツとは絶対やらないと思って背中を向けて眠る。
朝方ふと目覚めると胸をまさぐってるキモギバ。
こういうパターン多いな。。寝たふりして様子を伺う。
服の上からモミモミ→ブラの隙間から手挿入乳首コリコリ。
寝たふりで寝返りうったらビクッとして手を引っ込めるキモギバ。
でもまたちょっとすると生乳揉んでくる。いい加減いやになったので目を覚ました演技をして、「ほんとやめてよー」と言ってみる。
そしたらキモギバ「俺今なんかしてた・・・?別の人格が(ry」
記憶喪失キタ━━(゚∀゚)━━!!ちょっと失笑でした。
朝になるのを待って速攻LH出て、駅で解散。もちろん放流。
眠れないなら素直に病院行ってください。
H体験談。。神戸山手のお嬢様やってきました
俺 男:兵庫:32歳:181/68:既婚:鼻のラインが要潤
相手 女:兵庫:26歳:160/48:独身:松嶋菜々子似
早すぎる年末進行で疲弊しきり、でも休めずに深夜にPCに向かう僕。
携帯の機種変更をしてから自宅の自室でも携帯が使えるようになるのに気づき、では久々に、と募集をかけてみる。すぐさまメール着信。
なんか顔文字とかAAの応酬でなに、とか思いつつもやりとり開始。
たまたま時間が空いた日曜日に軽く面接。
見た目は清楚な感じでファッションセンスも好きなタイプ。
芸能人でたとえるなら松嶋菜々子。
神戸山手のお嬢様やってきました、って感じ。もちろん可食だったものの、お茶だけ、という最初からの約束を守ってその日はお茶だけでバイバイ。
のち、1回の飲み再面接を経て続くメールのやりとり。軽い地雷臭もするし正直もうめんどくせー状態だったので、ダメモトで泊りフラグを立てる試み。
思いのほかすぐにフラグ成立。ほどなくして泊まり面接へとこぎつける。
フラグが立ったものの「エッチはしないよ!」だの「腕枕だけだよ」だのとセックスフラグは折ってくる。
いえいえ、わかります。いい大人が二人で泊るってことは覚悟が出来ているんですねと勝手に解釈。とはいえ下手に地雷化されても困るので、自分から手は出さないようにしないとなぁ。
某梅田デパート1階で待ち合わせ。年末ということもあり人通りが多い。
お互いの顔も知ってるし、連絡先も知っているのですんなり合流。
本日の服装は薄色のワンピースに柄物の珍しいカラータイツ。
聞けば「海外に住んでる友達にわざわざ送ってもらった」とのこと。
そういうおしゃれに対する探求心は嫌いではないです。
新地方面に向かい行きたいと言っていたお店へ向かう。生ビールで乾杯。
そこで出てきた「クリームチーズの味噌漬け」がものすごいうまい。うますぎる。食事が思いのほか美味しかったのでワインフルボトル注文。
がぶがぶ飲む菜々子。意外と酒豪なんすね…。
レストランを出るころには22時を回った頃。
しれーっと手をつないでくる菜々子。悪くない。
僕は手をつなぐだけで勃起できます。さて、そろそろ本日の行動をきめないと。
菜々子の性格を考えるときっとお茶なり2件目を挟まないとホテルへはいけないだろう、と思い、
「どうするー? どこかでコーヒーでも飲もうか」と水を向けるも、
「もう足疲れたからどこかで横になりたいー」とのたまう菜々子。
あれ…意外とやる…気? では向かいましょうそうしましょう。
TSUTAYA奥の例のエリアへ。
水の音がいろいろとしそうなLHへ到着。フロントに係の人がいてびびる。
「わぁーラブホテルだなんて久しぶりすぎ!」と意味もなく興奮する菜々子。
部屋に入っていろいろ室内を物色。ここまでエロ要素まったくなし。
連日の徹夜で本当に疲れていたので、もうこのままセックスなしでいいかな、と思いつつベッドへ倒れる。菜々子はMTVから流れるPVに夢中。
僕はもうベッドの魔力と戦うことに夢中。てか寝た。素で。
朦朧とする意識の中で、なんか近くに人の気配を感じる。
そしてハグされたような感覚が続く。あー、なんか懐かしい感覚だなーこれ、と思って目をあけると、菜々子がいつのまにかハグしてくれてる。
「疲れてるからもう寝ていいよー。なでなでしたるからな♪」
とかどんだけかわいいんですか。
「じゃあ寝るから襲わないでね菜々子。キスまでだったらしてもいいから」
と目をつぶる。
「じゃあキスするー」って素直にキスしてくる菜々子。
唇薄め。好みだ好みだ。
キスだけなのに、菜々子の口からは吐息が漏れてくる。
攻守交替、ってかんじでひっくり返して、ちょっと乱暴めにキスをする。
でも、胸や下半身はぜーったいに触らない。
キスしつつ、頭なでたり耳さわったり。
「んっ…キスだけなのー?」
とか吐息まじりで聞く菜々子の表情がまたかわいい。
さっき寝ていいって言ったのに…とか文句言いながら徐々に胸やらなんやらいろいろまさぐり開始。
最初はビクッとなったものの、満面の笑みを浮かべながら
「いいの? いいの? やった!」 とぎこちなさげに、
でも確実に菜々子の手が僕のちんこをとらえる。ヘンな所で積極的やなこの子。
一旦休戦して一緒にシャワータイム。抱き合いながらキスのみ。
欲しそうに触ってくるけどおあずけ。ベッドに戻っていざセックス。
「エッチはしないんじゃなかったっけ?」「腕枕だけじゃなかった?」
とからかう度に腰をくねくねさせながらエロくはにかむ。
菜々子のマソコちゃん((c)(^-^))に手を伸ばすとありえないくらい濡れてる。
粘度の高い、ヌラヌラした液体の感触を一通り指で楽しみながら、「どうするの?」と聞く。あくまで主導権は菜々子。今日のテーマはそうだって決めたからです。
「もう…入れていい? 入れたくなっちゃった…よ…?」
なんとなく勝った、と思いながらゴムつけて騎乗位でin。
メールの時にまーったくエロフラグが立たなかったので、経験あんまりないのかな、とか思ってたんだけど意外とセックスに対して積極的。
騎乗位でもエロい動きするし、入ってる所を見ながら
「んっ…あっ……入ってる…ね…んあっ」とか言うし。
騎乗位からひっくり返して背面騎乗位→バックと体位を変えて行く。
「もうイっていい?」 って聞くと、
「ちょうだい…頂戴! いっぱい!」ってAV見過ぎ。
といいつつもおきまりの台詞に若干興奮しながら正常位でイって終了。その後1回ご飯いって、1回ハプバーに連れてってと楽しかったんだけど、徐々に地雷化。
メールに「好き」とかいう単語が増えてきたのでメールの頻度が減っていくとメールが豹変。
「最初から遊びだったの?! ほんとひどい!」ってメールが来たかと思うと5分後に「楽しかったよ^^ 本当にありがとう! 大好きだったよ…」ってうわぁあああああああ
「メールを送ってしまうから着信拒否してください」との事だったので拒否して終了。社会復帰がんばってね。普通の彼氏作るんだよー