エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。従弟のお友達の筆下ろし

従弟のお友達の筆下ろしを早速してきました
1ヶ月で4本目のペニスです(笑
お友達は従弟と同じ年齢で、従弟と同じく神経質そうな人でした。顔は普通より上かな。
ペニスも童貞なのに彼と同じくらい立派でした
お友達の家に行く前喫茶店のトイレで確認したんですが、おもわずぱっくり(笑
皮を剥いてあげたんですけど、息をかけるだけで敏感に反応してました。その割りに大きさを自慢してきて可愛かったです。
私はトイレで最後までしてもよかったんですが、綺麗な場所で童貞を捨ててほしかったので、お口でお掃除だけしてお友達の家へ行きました。
今日のために家族は追い出したそうです
お友達は我慢できそうになかったので、シャワーを浴びずそのままセックス
おっぱいよりアソコが気になるみたいで、いきなりクンニしてきました
すごい丁寧で、従弟より気持ちいいって言ったら喜んでました(笑
その後はおっぱい等も好きにさせて、私の準備ができたので正常位でセックスです。
生でのセックスを嫌がられましたが、お友達は性欲に負けて結局入れてくれました。
童貞とはいえ大きかったので、最初から結構気持ちよかったです
ゆっくりとした腰の動きは上司に似ていて、1回目は2~3分で射精でしたけど将来有望です
お友達も感動したみたいで、ちょっと休めばもう1回できるからってせがまれました(笑
2回目は対面座位で、かなり長い間繋がっていました
実はお友達のペニスは皮が剥けたばかりで、私が動くと痛かったそうです
童貞は病気を持っていませんし、可愛いから最高ですね

H体験談。。アナル舐め開始

前編は以下のとおり
割れ目、足の付け根、菊門

もう、その頃には、ハァハァしてる夕張ちゃん。それに反応してナルトもハァハァ・・・ キスでもかなり感じてる様子、こりゃ先が楽しみ。
夕張ちゃんのお口から離れ、耳を舐める。もう、そうしたら、ビクンと、体が動きます。しかも、「あ、あ、」と短い喘ぎ声。
耳を舐めながら、低い小さな声で「耳感じるの?」と聞くと、「う~、すごく感じる」と吐息交じりにお答えになります。
耳から、首筋へと舌が行ったり、来たり。ええ、そうなんです。ナルトは舌、唇メインです、指はサブにすぎません。舌で全力投球します。
一旦冷静になり、徹底的に気持ちよくしてあげたいと改めて決意。
うつ伏せになってもらいバスタオルを剥ぎ取ります。
「肌キレイだね。すごくスベスベしてる」って褒めるのも忘れません。実際キレイでしたよ。ホント。耳の裏、耳たぶハムハム、うなじへと舌攻撃!
首筋から肩甲骨へ円を描きながら舐める。背骨に沿って行ったり来たり、行きは背骨沿い、帰りは脇腹にそって背中全体を攻めます。
ウエストから脇の下まで、唇でハムハム・・・我ながらナメック星人だと関心する。
背中を中心に攻めてきたが、ここで少し変化球。肩から二の腕、肘、肘の裏(?)手の甲まで舐めまくり、指も一本づつ吸ってあげます。
親指から小指まで順番にゆっくりと。
もう、夕張ちゃんは息も絶え絶えです。
「はぁ。はぁ・・・あ、いい、指気もちいいぃ」
また背中に戻り、今度は、そうお尻です。お尻のほっぺたを円を描きながら舐め、時折、軽く吸い、声が出る場所を中心に舐めます。
こんなに舐め倒して、大丈夫かな?って思ったが、感じてるんだし、どんどん行こうとポジティブシンキング!
今度はお尻から太ももの裏、膝の裏へとゆっくり舌を滑らし、踵を口で咥えてから足の裏をベロリンチョ。
さてさて、足ミッションの中ボスであります、足指舐めの開始です。
夕張ちゃん「え。ダメ~、ハァ、ハァ、汚いよ~」そうはおっしゃりますが、中ボスを倒さないと次のミッションには行けません。
それは、出来ない相談です。
足を曲げて、足指を一本、一本丁寧に舐めはじめる。
「あ、ハァ、ハァ。気持いい。」
指と指の間もしっかり舐める。
「あ~、そんな、ダメだよ、はぁ~、いい・・・」もう声が途切れ途切れな夕張ちゃん。足指を口に含み、口の中で舌を絡める。一本づづ丁寧に。
足ミッションを無事終了し、次なるミッションへ。
足を少し広げ、またまたお尻へ・・・お尻舐めるの大好きなナルトです。
円を描き、舌全体で舐め、赤くならない程度に吸う。夕張ちゃん枕を鷲掴み状態で耐えてます。もう、耐えてるって表現がピッタリくる感じ。
さてさて、お尻の割れ目に沿って、舌を動かします。ピクン、ピクン。
おお、いい反応じゃのう。
舌をお尻の割れ目深くは入れず、お尻の割れ目の側面を舐める。
アナルにそっと触れる感じを繰り返す。
「ダメ・・・そこは、ダメだよ・・・ハァ。ハァ」
アナルに舌が軽く触れると、キュっとお尻のお肉に力が入ります。これには萌え死にしそう!
もうそろそろいいかって感じで、両手でお尻を開き、アナルちゃんにご対面。
キレイなアナルですな、夕張ちゃん。アナル近くにホクロがあるけど、これ本人しらないんだろうなぁ、と妙に冷静に観察する。
「ちょ。ハァハア。いや・・・ハァハァ」
いやとは言いつつもまったく拒否する事はなく、アナル舐め開始。
「はぁ~・・・・」長く息を吐きながら感じている。
アナルをペロペロ、舌先でツンツン。
「あ、気持いい。あぁあ、何か変な感じ。ハァハァ」アナルから口を離し、「ここ舐められた事ある?」
「はぁ~、ううん。はじめて・・・」そうかそうかウッシシ・・・
十分にアナルを舐め、唾液でベチョベチョにしてやりました。
この時点で、シーツにシミが出来てるのは、確認させていただきました。
まだ、舐めていない秘部がぐっしょり。陰毛が濡れてぺっちゃりしてます。
そろそろフロントに行くか、と、仰向けにする。
舐めすぎで喉がカラカラだ。枕元に用意しておいたウーロンをゴクリ。
さっきのドーピングのせいか、カチンコチンのマイサン。しかもかなり興奮してるのか、ヌルヌルで糸引いてやがる。まだまだ、お前はお預けだ。と愚息に言い聞かせる。
夕張ちゃん、お顔が真っ赤です、目もトロンと。なんともエロイお顔だこと。
アナル舐めしたあとのキスはイヤかな?と思いながらゆっくり唇に近づくと、夕張ちゃんから、キス攻撃。さっきの緊張はどこへやら。
再び攻撃再開。ねっとり、絡みつくキスをし、耳を舐める。
耳、首筋、鎖骨周辺を十分に舐め、早速中ボスの登場です。
鎖骨から、脇の下へ・・・・「はぁ・・・イヤ・・・あぁ・・・」
両手を万歳させて、脇の下を舌先でチョロチョロ・・・
「ワキイヤン・・・」
チョロチョロ舐めて、いきなり、舌全体でペロ~ン。
「あぁぁぁ・・・」声になってない声を出す夕張ちゃん。
ナルトは脇の下舐めるの好きなんだってばよ、夕張ちゃん。
左右平等に舐め舐め。十分に脇の下を堪能し、また、新しいステージへ!
Cカップの山を登ります。
そろそろサブキャラの指と手の登場です。片乳をゆっくり全体的に揉みながら、もう片方を下乳から大きく円を描くように舐めます。
片腕で上半身を支えるから、この体勢ってキツイんだよね。
やっぱりキツクなり、乳揉みは中断し、舌先に集中。両腕で自分の体を支え、夕張ちゃんのおっぱいを登頂します。
円を描きながら、ゆっくり、ゆっくり登ります。
1合目、5合目、ゆっくり、ゆっくり、舌で舐める。
「あぁぁぁ。はぁ~、いい、気持いい・・」夕張ちゃんもゆっくりゆっくり感じてます。9合目、やっと乳輪に到着。
乳輪も乳首も形が整ってますね。色もピンクって程ではないけど、美味しそう。乳首の大きさも丁度良い感じ。こりゃしゃぶり甲斐がありそうです。
乳輪に沿って舐めると、顎とかに乳首に当たる。ピクン。
「はぁ、はぁ・・・」余り声は出さないけど、押し殺した喘ぎがですごくいい。声が大きい人いるけど、こっちの方が好みかな。
さてさて、乳首に到着です。
軽く、乳首にキス・・・「あ・・・あ・・・」
ナルト「夕張ちゃん、もう乳首硬くなってるよ」
夕張「だって感じるんだもん」
乳首を口に含み・・・「はぁ・・・はぁ・・・」
舌で転がす・・・「あん、いい、気持いい・・。はぁはぁ」
乳首を唇で挟み、乳首の先っちょを舌先でこする・・・
「あぁぁぁ・・・いい・・・・」
乳首を軽く吸い、口の中で転がす。・・・
「ああ。もっと・・・いい~すごく感じる」
歯を食いしばり、前歯で乳首を擦ってみたり・・・
「ああ・・・もうダメ・・・やばい・・乳首感じる」
乳首を強く吸って、軽~く甘噛みしてみる・・・
「ああ。それいい、すごくいい、乳首いい・・はああ」
声が大分出てきましたね、夕張ちゃん、いいよ~いいよ~
上記を左右でループ攻撃、あくまで優しくソフトに攻める。
夕張ちゃんはナルトの頭を鷲掴みです。乳首にはかなり激しく反応しておられます。(次回へ続く)

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