エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。アソコが丸見えになっちゃう 続続編

前編は以下のとおり
アソコが丸見えになっちゃう
アソコが丸見えになっちゃう 続編

でもそれも一瞬で終わって、また脚のマッサージ再開。M字に大きく開かされました。
パンツ濡れ濡れだし、ワレメに食い込んじゃってるし、やだ、見ないでって思った。
そしたら、先生がのしかかって上から体重かけてきて股関節のマッサージ。
だけど、言われた通り、先生とセックスしてるみたいな体勢だから、すごいヘンな気持ちになってました。
すぐ目の前に先生の顔があったんですが、なんか見つめあったままだった…。
ずっと息が「ハァハァ」なっちゃってたから、多分イヤらしい顔になっちゃってたと思います。
台もギシギシいってるし、先生ってどんなセックスするんだろ…ってイケナイ事考えてたら、無意識の内に
「ぁん…はんっ…先生…すご…いっ…先生…やぁ…先生…」
って、見つめながら呼んじゃってました。
先生も「どうした?ん?何だ?」って言いながら、ニヤニヤしてイヤらしい顔してた…。
マッサージか何かよく分かんない雰囲気になってたけど、「四つん這いになれ」って言ってきたので、台の上に膝を付きました。
「もっと腰突き出せ、もっとや、もっと!」って言われて、お尻をすごい突き上げるポーズになりました。
そしたら、またアソコを両親指で広げてきて…。それもさっきより激しく…。
「くっちゅ…ぐちゅっ…くちゅぅ…にゅちゃっ…」
って、恥ずかし過ぎるエッチな音がしちゃってる…。
しかもまたクリが擦れてますます感じちゃう…。
「ああんっ!先生…先生っ!やだぁっ!んんっ…、んぁっ…はんっ!先生っ!」って叫んでました。
先生は「外で待ってる患者さんに聞こえるぞ。」って言いながら、どんどん激しくクチュクチュしてきて、親指の先っぽが、パンツの裾からちょっとずつ入ってきちゃってて…。
「やだぁっ、直に触られちゃう」ってパニクりながらも、感じすぎなくらい感じてました。アンアン喘いじゃってたら、お尻撫でられて、「今日はここまでや。」って言われて終了。
台から降りるとき、足の力が抜けちゃって、ヘナヘナ崩れ落ちちゃいました。
先生が抱えて起こしてくれる時、わざとらしく乳首ツンってしてきた…。
正直、こんなに激しくされちゃうなんて想像もしてなかった…。終わってからも、ずっと頭がボーっとしたままで、クラクラしてました。
帰り際に、「週一なんかじゃ治らんぞ。ちゃんと施術受けんと。せっかくほぐしても、また元通りや。次の火曜の同じ時間に来い。」って無理矢理決められました。
「でも…学校があるから土日しかムリです…。(日曜はここのサロンが休みだから、もっと通院しなさいって言われてても無理だった、という訳なんです)」
「なら、明日はどうだ?」って言われて、「でも日曜休みですよね…。」って言ったら、たまに日曜もやるっていわれました。
で、受けるなら連絡しろって言われて、先生のケータイの番号渡されちゃいました…。

Hな体験談。。サークル旅行でお嬢様が

今年のサークル旅行の話
俺は大学生4年生で仲の良いグループ11人(男7人女4人で旅行へ行った時の体験談
俺はそのグループの中にいるエリという子に4年間片思いをしていた。
エリは顔は芸能人でいうと皆藤愛子似のCカップ、お嬢様育ちで頭も良く、性格は超おっとり系の超天然、おまけにとても押しに弱く頼まれたらノーと言えない性格。
とても魅力的でアイドル的存在になれる要素十分なのだが、グループ内にミスコン2位の子(相武紗季似)がいてその子がアイドル的存在となっている為、皆からはいじられキャラとして扱われている。
それでも大学の学内ではTOP3に入る程可愛いく人気があり、グループ内の男3人は既に告白し振られてる。
男メンバーは俺ともう一人を抜かし皆体育会で、その中でも俺は一番下っ端的な感じでいつも皆に弄られていた。
そのメンバーで今年の夏にコテージを借りキャンプに行った時に起きた話。
夜にバーベキューし、コテージで大量の酒飲みながらいつも通りのように皆ベロベロになって酔っぱらい始める。
メンバーの男(俺ともう一人の男の以外の5人)は酔い始めるとシモネタ、軽いセクハラ(肩とかに少しタッチする程度)連発のような感じでその日もそんな感じになるだろうと誰しも思っていた。、
俺は学生生活最後に後悔しないよう、「当たって砕けろ精神」でその日の夜エリに告白しようと決めており、
相談していたもう一人の草食系男子メンバーと女性メンバー2人(1人はマドンナ)と作戦を立てる為にに買い物に行くふりをしてコテージを出た。
(コテージ内に残ったのは男メンバー5人に、エリともう一人の子。)
俺たち4人は近くのファミレスへ行き、そこで告白の為の計画を話し合い、1時間ほどして計画が決まり、3人はコンビニで待機し、俺はその子をコテージの近くの川に呼出し告白する為、一旦コテージの方に戻る。
数分してコテージに着きドアを開けようとするとドアに鍵が掛っていてドアが開かない。少し不思議に思ったがドアを何回か叩くと男メンバーの内の一人がドアを開けてくれた。
男メンバーは 「他の女メンバーは絶対中に入れるなよ!今滅茶苦茶楽しい事してるからお前も早く入れよ!あと鍵閉めとけ」
と言い、玄関に入るとでそこに男メンバー2人と女メンバー(エリじゃない方)が泥酔して爆睡していた。
奥の部屋で騒いでる声を聞こえ、エリもの声も聞こえたのでそのまま奥の部屋に入ると、酔っぱらった男メンバー3人が抱きついたり押さえつけて無理やり酒を飲ませてして遊んでいた。
エリもかなり泥酔している様子で 「もう皆飲みすぎだよー!S君(俺の事)助けてー」と拒みながらもかなり泥酔していて意識がはっきりしていなく、強く抵抗できない様子だった。
その光景をを見て少しショックを受けたが、すぐに男メンバーの一人が俺のところにも焼酎の瓶を持ってきて
「一気飲みしろ!」とコールを掛けられ無理やり飲まされる。
お酒に弱い俺は一瞬にして意識がフラフラし始め、その場にへたばり込んでしまった。
4人(男3人トエリ)はそのまま1人ずつ一気飲みを続け、俺はそれを頭がクラクラしながら見ている事しかできなかった。
次第に4人はかなり泥酔し、男メンバーの1人がエリの後ろ側へ立ち、強引にエリの服を脱がそうとする。
男「もう暑いから脱いじゃおうぜ!どうせ減るもんじゃねんだしよぉ!」
エリ「いいわけないでしょ !みんなだって服着てるじゃん」というと
男「じゃあ脱ぐよ!脱げばいいんだろうが!」 
と男3人とも服を脱ぎ始めスッポンポンになる。
そしてすかさずチンコを見せつけるようにエリを囲いこみ踊り始める。
エリも最初のうちは 「何してんのー? 本当にバカなんだから」と笑いながら見ていたが、その内調子に乗った1人がエリのワンピースを上から強引に引っ張る。
その瞬間に、スカートがずれ上がり、水色もパンツが見えると他の男2人がすかさず、エリの足を押さえつけ脱がすのを手伝う。
エリは「ちょっと何してるの?本当にやめて!」と少し強めに抵抗したが、お酒のせいで意識がはっきりしておらずあっという間に下着姿にされてしまう。
さすがにエリも少し意識を持ち、腕で必死に胸を隠すが、男が後ろからブラのホックを外し両腕を抑え他の男がその間にブラ紐を肩から外しブラを外し、乳首が一瞬見えた瞬間に
エリが「イヤッ!!!」 と大声で叫び、押さえつけられている腕を振り払い、腕でおっぱいを隠した。
ブラを取った男も少し我に返ったのか動揺し「ごめんね」と謝るが、すかさず
「でもエリのおっぱい超綺麗だよ、こんな綺麗なおっぱい一生見る機会ないかもしれないからほんのちょっとだけ
見せてくんない?」
と訳の分からない事を言いふざけて土下座し始めると、意識がクラクラのエリは
エリ「え?そんなに綺麗かな?じゃあほんのちょっとだけだよ」
とちょっと喜んでる様子で自ら腕を下ろし、ピンク色に綺麗な乳首を披露した。
俺は驚き目の前の現状が理解できないまま茫然と眺めることしかできず、他の男達も完全にエリの天然さ(アホさ)に声を上げ面白がって、次第にやる事がエスカレートさせていった。。
男「スゲー!乳首とか超可愛い!ちょっとツンツンさせて」 
といきなりエリの乳首を指でピーンと弾く。
その瞬間エリもちょっと感じたみたいで声が漏れた。それを見た他の2人の男達もさらに面白がって
「じゃあ俺はオッパイちゅうちゅうさせて!」とそれぞれがふざけながら赤ちゃんの真似をしてエリの両乳首を摘まんだり、吸いつきはじめる。
エリも「何~?(笑)なんで急に二人とも赤ちゃんキャラになってるの~?」
と泥酔と天然が重なったせいか、訳分からない事を言いながら拒む様子が全くされるがままになっていく。
男達がだんだんとおふざけから本気になっていき、そのうち1人がエリにキスし始め、もう一人がエリのオッパイをむしゃぶりつき、
もう一人がパンツの上から指で愛撫したり、パンツの隙間からマンコをいじり始め、その後パンツを太もも近くまで下ろした。
さすがエリも意識がもうろうとしているとはいえ感じてしまったようで、
「あっ・・・あっ」とほんの小さい声を漏らし、
それを聞いた男3人はさらに興奮し、エリの頭を強引に押さえつけ頭を揺さぶりながらフェラさせ始めた。
エリはもう意識が殆どないようだが、自らの意思で舌を使って丁寧に舐めているように見えた。
俺は目の前の出来事を止めることができない情けなさとショックで、自分の中で怒りの矛先が男達でなく、あまりにバカ過ぎるエリの方へ向かっていた。
そして泥酔で寝た振りしたままエリの方へ少し近づき、せめてエリのマンコを目に焼き付けてやろうと必死にマンコを凝視し続けた。
そのうちフェラさせてるうちの一人の男が、
「もうヤッおうぜ!」と言った瞬間、
ファミレスにいたメンバーが戻ってきたらしくコテージのドアをドンドンと叩き、男達はびっくりしながら急いで自分の服を着た後、すでに意識がなく寝てしまっているエリの服着させる。
その後、何事もなかったように他の寝たふりし、俺も寝たふりをしてそのまま、皆寝てしまい夜が過ぎた。
朝起きるとエリは全く覚えていない様子で普通にしており、この出来事はバレたらまずいということで俺と男3人の間だけの秘密となった。
それから今でも毎日のようにエリのマンコを思い出してオナニーし続けている。きっと一生もう恋なんてできないんだろうな・・・

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