顧問の先生にモーションかけられました。
本番をするのは怖かったから手で何度かやって最終的には口で。
今思えば相手は特にカッコよくはなかったんだけど、シチュでは興奮した。
後片付けを頼まれることが多かったんで何となく自分に気があるのかな?とは思ってました。
二人の時、「○○ってめちゃくちゃ髪サラサラしてるな」って言われたり。
気に入られること自体はラッキーだったんで適当に愛想は振りまいてました。
初めて手でしたのは部活後に二人で飲み食いしてた時(パンとかだけど)結構遅くなってたんで「ナイショな」とか言われて。
給食以外で何か食べたり飲んだりって出来ないから結構ドキドキしてたのを覚えてる。なんていうか学校でいけないことしている感じで。
で、ありがちかどうか分からないけど先生が床に飲み物こぼしたんですよ。まぁ今思えば多分わざと。
それで一緒にティッシュで拭いている時に手を握られて、そのまま手を引かれて自分は「え?」って感じで二人とも立って、見たら股間凄かった。
で、先生が座って手を股間の所に持っていかれてお願いされてそのまま。
手を添えて先生が自分でオナってたんだけど、ヤバかった。
それから何回かお願いされて手でしたんだけど一回、「口でしてくれないか?」って言われました。
「無理です」って言ったら「どうして?」って聞くんで
「やったことないし、汚いから・・・」って答えたら次の日ゴム持ってきたのは呆れました。
で、ゴム付けて「これならどう?」って言うから仕方なくしてあげました。
でも初めてだから何をどうしたらいいのか分からなかったんで舐め上げてたら「咥えてみて」って言うから、少し咥えたけどその時は全然口に入らなかった・・・
で、当然口じゃいかないんで最後はいつも手で出してました。
その内、彼氏も出来たので手もお断りしました。
その半年後くらいに先生には初めて生でフェラをして上げました。結局それが最初で最後でしたけど。
初体験はその彼氏とです。彼氏とAVを見てフェラも普通に出来るようになったんだけど、言ったようにそれから先生に一回だけ口でしました。
手を断ってからも「彼氏って誰なの?」から始まって「彼氏とは普段何やってるの?」など数日おきに探り入れられ、内心では「誘いたいんだろうな」って感じてました。
いつか「彼氏ちょっと怖いですよ? 三年の○○先輩です。」って答えたら驚いてはいたけど、あまり気にしてはなかったかな。
どのクラスにもいる、そのクラスを仕切っているグループの一人で素行悪くてクラスでイジメとかする人って言えば大体分かるかな?
そんなイメージの人だから、先生受けとかは悪くて、引くと思ってたから「意外だ・・・」って思ったのを覚えてます。
飛んで半年後くらいに片付けを手伝わされて「ちょっと休憩しようか?」って準備室でお茶を。
いつもは断っていたんですけど、実は生理中でかなりムラムラしていまして。
ちょっと腕試しというか口試しみたいな感じでその時に一回だけ生で。
先生に最後に口でした時は歯が当たらないように口に入れるだけで一杯一杯だったけど、その時はもういきなり涎でベトベトにして。
音も立てて、手も使ってジュポジュポって。一分持たなかったですね。
玉も舐めて上げようと思ってたのにw
最後は口に出しました、飲みはしませんでしたけど。
先生とは大体こんな所です。
Hな体験談。。ヘルパーのお姉さん
6月上旬にギックリ腰で10日ほど入院しました。
いやぁ、大変でしたよ。
日増しに体中痛くなって、腰以外でも首は回らなくなるし、腕は上がらなくなるし、膝、足首は神経痛が出てきて、まさに「寝返りも打てない」状況でした。
でも、ほかの部分は元気なんですよねぇw
ひーひー言いながら、タバコ吸いに喫煙室まで歩行器使って行ったりしてました。退院まで、何度か風呂の機会がありました。
上体をどこかで支えていないと何ともならないので、ヘルパーさんに介助していただかないと入浴は困難でした。
1度目の入浴はまったく余裕なく、まさに「なすがまま」状態で、とにかく「汗を流したい」「手伝ってもらってありがとう」以外の気持ちはありませんでした。
本当に脱ぐのも大変だったです。
…ちょっと…かなり…タイプの妙齢のお姉さんで、元気ならアタックしてました。残念ながら、そこまでの余裕はありませんでした。
お姉さん 「前のほうは自分で洗いますか?」
自分 「…はい」
今を思えば、惜しいことをしたものだと思います。
その翌々日、2度目の入浴は、じつのところ結構の余裕がありました。
時間が来て呼ばれたので行ってみると、なんと1度目と同じヘルパーさんです。
「痛いょ~」などなど少し甘えてみました。
ひーひー言いながら脱衣して着座。
シャワーの温度を確認して、足先、手先からかけていきます。
タオルで泡を立て、手際よく上体のほうから洗っていってくれます。
ここで、思わぬ妄想をしてしまい愚息が頭をもたげます。
気がついたと思いますが、何も言いません。
いたずら心で、胸に手を伸ばしてみました。
「こ~らっ!」と怒られてしまいます。
防水エプロンのゴワゴワした感触越しの、柔らかい感触が手に残りました。
せっかくですので、タイミングをみて抱きかかえるようにお尻を触ってみます。
こちらは防水布は回っていないので、ふくよかなお尻をショーツが包み込んでいる様子が手にとって分かります。ついでに、ショーツのラインもたどっておきました。
「もぉ~!ダメだって!」また怒られてしまいました。
今度は、目線の高さまでしゃがんで真顔で怒られました。
なんか、衝動的にヘルパーさんを抱き寄せてキスしてしまいました。
少し離して…角度を変えてもう1度キス。今度は少しディープ。
あさっての方向に出続けているシャワーの音が響きます。
防水エプロンが素肌に触れる感触に妙な興奮を覚えながら、お互いの手指は頭から首筋、背中から臀部へとカーブを描きます。
しばしの抱擁のあと、ふと離れます。
「これ…」恥ずかしくも、怒張した愚息を指さしました。
「…あららwしょうがないわねw」
「手袋あったら気持ち悪いよね。」
スルッとビニール手袋をとって、やさしく愚息を触ってくれました。
玉袋から肛門付近、竿もサワサワと触りつつ。
こちらからキスを求めると、髪をかき上げながら応じてくれました。
「もっとキスしてよ?」甘えてみます。
「ん…」
程なく、白濁液を放出しました。
いやぁ溜まってるのなんの。
お姉さん「内緒だよ」
自分 「な・い・しょ」
お互い、口に人差し指を当て確認しました。
ひーひー言いながら脱衣場へ移動。
体を拭いてもらいながら、目線が合ったら時々キス。
一通り、身支度をしてもらって廊下で歩行器をあてがってもらってから、努めて明るい声で「お世話になりました。」と一言。
「お大事に。」とお姉さん。
その後、廊下ですれ違っても軽く会釈をするぐらいでした。
症状も軽快し、自宅療養となりました。今では、日常に復帰しています。
なんか、ヘルパーのお姉さん…好きになってしまいました。
でも、どうにもならない。。。