私 関東 ♀27(見た目二十歳)独身 ハイパー童顔 YUKI激似。
相手 関東 ♂32 既婚子有 自称ゴン中山似 写メではトヨエツぽいと思った
あまり話は弾まず。しかし写メ見て火がついた。けっこう好みの顔だったので会ってもいいかなと思う。
電話してみたら、面白い感じの人だった。飲みにいこうと言われ、心の中でGOサインが。
指定した場所に車で現れた相手(以下ゴン)ユーロビートがガンガンかかってるw ノリノリだ。
ゴンキタ━━(゚∀゚)━━!!! つか、干からびたゾンビ登場!痩せすぎですよ!大丈夫? 写メより老けて見える。でもまぁ許せる範囲です。さっそくごはんへ。
並んで立つと、ゴンは意外とちっちゃい。ほんとに173センチ?165くらいじゃないの?(私は155)結構短足w そこがカワイイ。
なんかこの人喋り方とか、仕草がいちいちカワイイ。
母性本能くすぐられまくりw
で、店に入るとなぜか岸谷五朗がいたけど、気にせず飲む。相手がほどよく酔ったのでお持ち帰りすることに。相手は既婚なんで、独身の私の家に連れて帰る。
「ウチにおいで~」というと、ウンウンと頷くゴン。
ぼそっと「えっちしたい」と。
はいはいww いいですよ。もともとそのつもりだし。そして車で家へ。
私はほとんど飲まなかったんで、代わりに運転してあげました。
カーステのユーロビートの音量は下げました。そして私のマンションへ。ほとんど拉致? 部屋に入ると急にベタベタしてくるゴン。酒臭いのでこづく。と押し倒される。
無理にスカートを下ろそうとする手つきがアワアワしててカワイイ。そっと自分から脱いだ。破られそうだったんでw
二人とも全裸になって、しばらく乳くりあっていたが、おもむろにゴンが「お風呂にはいる~」と風呂場に突進。と見せかけてトイレへ。
尿がしたかったらしい。トイレにマーキングされる。その後二人でお風呂へ。
体を洗いっこしたり、しゃぶったりしゃぶられたりする。
くすぐったいのに弱いので、栗さんをぺろぺろされた時「フヒヒ!」と笑っていたら、捨てられた子犬のような目で見上げられた。ゴメンね・・
先にゴンが出て、私はしばらく脱衣所で髪乾かしたりしてから布団のとこへいくと、なんと全裸のゾンビが大の字になって、ニコニコして待ってた。
で「おいで」と両手を差し伸べてきたのでこらえきれず吹き出すww かわいすぎ。本番は・・さすが既婚。ゴム持参。えらい。まぁ感想は・・???という感じ。
早過ぎ・・もちっとじゃれタカッタ。でも鼻息がカワイかったので許す。エッチでいかなかったのはこの人が初めてかもしれん。気にしてないけど。
その後普通にゴンは家に帰りました。
既婚子有でなければ付き合ってたかもしれん。けっこう好きだったので。
でもその後、いきなり家に押しかけてくるなど地雷な雰囲気があったので、着信シカト。やがてかけてこなくなった。
携帯の待ちうけ、自分の子かな?カワイイ赤ちゃんじゃないですか。何があったんですか。
嫁と仲良くしたほうがいいんじゃないかなぁ・・寂しかったのかな。幸せ祈ってますよ!
H体験談。。学習塾の美人女子大生 続続続編
前編は以下のとおり
学習塾の美人女子大生
学習塾の美人女子大生 続編
学習塾の美人女子大生 続続編
来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。
「悠子、もっと上手くフェラできないの? せっかくスケベな顔してるんだから、もっと俺を喜ばせろよ」
あ~、我ながらひどいこと言ってんなぁ・・・だけど、賢者になって優しくしたら、主導権を持って行かれそう。
つうか、エロ本紛いの台詞が通用する状況に、かなり興奮している俺。悠子は突然立ち上がると、
「いやーーーーっ!!」
とかすれた声で悲鳴を上げながら、俺の首にしがみつくとキスをせがんできた。
舌をこじ入れようとする悠子。う~ん、訳わかんない・・・
そのキスにおざなりに応じる俺。正直、面倒くさい。
気付くと、止みかけていた雨がまた強くなり、雷も鳴り始めている。
面倒くさいと思いつつ、チンコは反応し始めるから始末に悪い。ヘソの辺りに勃起を感じた悠子は、おずおずと左手で掴み、そのまま固まっていた。
いずれにしても、半端な反応だぜ。じれた俺は、悠子の手を掴み事務室に引きずり込んだ。
悠子を塾長の椅子に座らせると、足をM字に開き、肘掛けに引っかけさせたまま、またチンコをしゃぶらせた。
頭を抑えるのもだるかったので、「少しは工夫しろよ」というと、いきなり高速フェラ(笑)。
俺は、鞄からデジカメを取り出すと、動画撮影を開始。俺がしていることに気付き、嫌がってチンコを吐き出し、顔を背ける悠子の髪を掴み、再度強制フェラ。
「あのさぁ、もう映っちゃってるんだよ。最後までいかせなかったら、この動画、ネットに流すから」
左手でカメラを扱いながら、右手でまんこをさわると大洪水。中指と薬指を日本入れしてかき回すと、悠子の呼吸が荒くなってきた。
俺、自慢できるほど女を抱いている訳じゃないけど、ドMって、こういう女を言うんだろうな、と。
同時に、自分のドSっぷりに気付いて、かなり新鮮だった。
付き合っている彼女は、母性が強いというか、俺に甘えさせてはくれるけど、好きにさせてはくれなかったので、それに合わせたセックスになっていた。ま、ぶっちゃけ、マンネリだよね。
だから、こんなに女を好き放題にしたのは初めてだ。
ぼんやりとそんなことを考えていると、またチンコがギンギンになってきた。
まんこから指を抜いて、悠子にその指をくわえさせる。最初は嫌がっていたけど、強引に強制指フェラ。唇が柔らかくて、すげぇ新鮮な感触。
もう撮影どころじゃない。辛抱たまらん。悠子を椅子から引きずり下ろすと、床に四つんばいにしてバックからぶち込んだ。
「痛ッ・・ぁあーーー!! いや、あ、ぃやだって、あぁっ・・・」
ぬるぬるなのに、凄い締め付け。やべぇ、すぐいきそうv
これでAとは穴兄弟だ。というか、Aの元カノもやっちゃってるので、W穴兄弟。互いに兄でもあり、弟でもある。
馬鹿なこと考えながら腰をバンバン叩き付ける。
腰を突き出して根元まで押し込むと、ちょうど亀頭が奥に当たる感じ。
小さくあえぎながら、肘立ちで耐える悠子。
Aが挫折したバックで犯していると思うと、充実した征服感が襲ってきた。どうせなら徹底的にやろう。
俺は悠子の髪を掴んで引き上げると、今度は床に顔を押しつけるようにして、尻だけ高く上げさせ、蛙みたいな格好にした。
そして形のいい尻肉を鷲づかみにすると、猛然とスパートをかけた。
「あ~、悠子のまんこめちゃくちゃ気持ちいいわ。なんで奴とかAとか、こんな気持ちのいいまんこ捨てちゃったんだろうね」
「・・・いやぁ・・いわないで」完全に入った悠子。
俺の突きに、いちいち「いやぁ・・・いやぁ・・・」という喘ぎで応じている。
入り口から膣奥の方へ、絞るようにぎゅうぎゅう締め付けがすごい。
正直、驚いた。本当に気持ちいい。
「中に、中に出すぞっ!!」
最後の追い込みにはいる。拒みながらも、なお締め付けてくる悠子のまんこ。
っていうか、本当に出したい。むしろ俺自身の戦い。
「出すぞ、出すぞ出すぞだすぞっっ!!!」
ギリギリまで腰を振りながら、最後の瞬間に引き抜いて、悠子のアナルに押し込み、亀頭が飲み込まれたところで二度目の発射。
悠子がのけぞった拍子に、チンコが抜けて、半分ほどが悠子の背中から後頭部にかけて飛び散った。
あまりの気持ちよさに、俺は事務室の床の上に、裸になって仰向けに倒れ込んでしまった。足下で悠子は蛙みたいな格好のままビクビクしている。
なんか、凄い状況だ。
先に動いたのは悠子だった。床に女の子座りみたいになって、ティッシュで汚れを始末すると、今度は俺のちんこも掃除し、胸の上にもたれるようにして添い寝してくるような格好になった。
俺も、あまりに常識外れなセックスに感動して、思わず抱きしめちまった(笑)
いや、こんな好き放題させてくれるいい女を手放せない。なんか、自分の性癖に目覚めて感動していた。
こうなったら、俺が主導権を握れる限り、悠子を引っ張ろうと。いや、もう、今カノのことなんかどうでもよくなっちゃっていた。ひどい話だけど。
悠子には、ここまでやったからにはもう、お前は俺の女だ、と。
俺に抱きついて、舌を入れてくる悠子(笑)
ただし、付き合っていることが塾の人間にばれたら、その瞬間に別れる。だから、明日以降、そういうそぶりを絶対に見せるなと、深く釘を刺しておいた。
それから、悠子が塾を辞めるまでの間、ホテル代わりに職場でやりまくりました。
ノーパンで来させたり、わざと中学生どもを挑発させたり、後輩講師を煽ったりと、かなり楽しかったです。
悠子とのセックスはこれだけではないけど、まあ、以上です。