私 東京:♀30後半独身:金麦の人(壇れいさん)に似てると言われた
相手 神奈川:♂30歳:独身無:165/細マッチョ:技術系:写メ無:天パ
ちょっと興味あるプロフの人と仕事やお酒の話で盛り上がり、プロフのアドレスにメール発射してダラメに移行。
翌日以後も普通にメル友な感じ。12月に入ってから彼女に振られたので、悲しい寂しいとの事。
「フリーだし、いつでも呼び出して下さい!」とか青年よ、社交辞令ウマすぎるw
そんなある日。定期さんと会う予定が当日仕事でドタキャンくらう(‘A`)
もちろん予定空けちゃってたので、暇だし前から気になってた店に飲みに行く。
カウンターで色々つまみながら飲むの好きだ。しかも酔ってくると楽しくなって益々お酒が進む~
調子に乗って、天パ君にメールしてみると返信キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
実況(迷惑メール)しながらワインぐいぐい。
帰るのダルくなってきた、と返信すると、
「夕飯は食べたけど、まだ飲んでないから車で送りますよ」
まじでえー?でもウチ逆方向だしな~
「飲み足りないでしょ?ワイン買っていきますよw」
えーじゃあ甘いモノとか好き~?
「はい(・∀・)!デザート一緒に食べましょう」
わかったー適当にーケーキ買ってく~
で、面接決定。いいのかこれで?終始向こうのペースな悪寒。
開いてたお店でケーキを数種類とコンビニでコーヒーを買い、相手の指定した駅まで移動。大きい駅で車止められる所って少ないよね。
ジャジャーン!と勢いよく駅前ターミナルへ降り立つ私。リアル酔っぱ。
・・・それっぽい車いません。
また釣りか?(´・ω・`)と思いメールすると、逆側らしい。迷いたくないので電話で誘導してもらうと、今度はお迎えの車がイッパイで判らん。
キョロキョロしてると挙動不審の酔っ払いに「○○さーん!」と声がかかる。
いっこく堂とか、林家いっ平(三平に襲名)っぽい青年が車の横で手を振ってた。(以下:いっ平)
ハァ?アナタ誰デスカ?人違イマス、○○ッテ誰ヨ??・・・私の事でした。自分のHN忘れてたし。
「本当にケーキ買ってきたんだw」笑顔でエスコートしてくれるいっ平。
「はじめまし~酔っ払いでご~んなさ~い」と車に乗り込んで、夜のドライブ開始♪
終 了 。止まった。もう止まった。まだお互いの印象しか話してませんよ。
走って3分の所のホテルですか、そうですかw大人気ホテルらしく駐車場へ誘導する人がいるし。
そのまま手を引かれて、最後の一室に滑り込む。てか私は可食なんですか?
「はいどーぞ!食後だから甘いのがいいかと思って」とサングリアを紙袋から出すいっ平。
おっ、偶然にも私の好きなメーカーです。これ甘いけど美味いよね~ 私もケーキを出してコーヒー淹れて、プチ・デザートバイキング。ラブホだけど。
いっ平は車で飲めないから、益々私だけ酔っ払いに。サングリア→ケーキ→コーヒーのリレーうまし! そんな事やって腹もいっぱいになる頃、風呂も溜まってた。
林家め、いつの間に?!さすがに三平を襲名するだけあるわ~。
「一緒に入りたいなぁ~・・・けど~無理だよねぇ?」と子犬の様な目で見てくるので、快諾。
大喜びしてるいっ平を剥き、泡たてて体洗い、狭い浴槽に一緒に入って、激しいジャグジーの泡にやられる。
やってる事は甘々スウィーツな筈なのに、笑えてくるのは何故w 二人で顔に飛び散った泡つけてバカ過ぎる。適当にいちゃこら遊んでベッドへ移動。
でも言動がなー、Mっぽいんだよなー。キスも上手だけど優しすぎるし、タッチもソフトすぎ。
ところがトコロが。上に跨ってきたら舐め犬の微Sに変身!
童顔でMっぽい顔しながら
「こんなに濡らして」「誰でもいいの?こんな事いつもしてるの?」
って前戯は普通なんだけど、目を見ながらの言葉責めだけで濡れた。
「彼氏いるのに、誰でもやるんだね」はイマイチでしたが、向こうは大盛り上がり(彼氏いる=逃亡用の嘘w)
おっぱい攻撃の後、クンニと手マンで軽く逝かされたので今度は私のターン!
いっ平のいっぺい君は太さも長さも普通~やや小さめ。フェラーリが楽なので嬉しいサイズですよ。
息ふきかけながら軽く先端にキスすると早くも汁漏れ。そのまま舌を絡ませたり下から舐め上げたり、ディープスロートしたりすると、あんあん喘いでカワユスw
玉袋さんも舐めたり手で優しく刺激しながら縦笛吹いたりすると益々・・・?しょんぼりしてきt
あんあんあんあん喘いでるのに、身体は正直ですね…orz
一ヶ月に二度もこんな事あると私のテク不足疑惑が事実になります。デジャブ乙。
「ごめん凄い気持ちいいんだけど、フェラ慣れてなくて」慰めサンクス。
最近オナニーばっかりで~と言いながら、私がガン見してる中、手淫で素早く勃たせるキミは素敵。輝いてる。
手早くゴム付けたので騎乗位でin。硬いので気持ちいい!
M字で腰ふってたら「気持ちいい、逝きそう」との申告に降りてバックでしようとしたら、「顔見たいから」と拒否。
え~、見ても何もいい事ないのに。顔にかけてくれるん?
その後は正常位で手繋ぎしながら、いっ平が普通にフィニッシュで終了。
gdgdいちゃこらしてからシャワー。近所まで送ってもらい解散。二度会いましたが、飲みだけの方が楽しい・・・セックスが合わない様な?で放流。
お互い飲み過ぎ注意です。ありがとうございました。
H体験談。。離婚して初めてのセックスらしい 続編
前編は以下のとおり
離婚して初めてのセックスらしい
エロビデオのワンシーンが頭をかすめる。
由紀の机に両手をつかせて、後ろから入れようとしたんだよ。
一瞬俺は戸惑ったんだけど、それでも二人の興奮に任せて・・・。やっぱ・・・届かねぇや。チンコ・・・。良子って背が高くて脚が長いんだよ。
俺は見かけというか、そのままなんだが、足が短いわけ。それでもってかかとの高い靴を履いているだろ?俺のチンコが届くわけないじゃないか。
脚を開かせようとすれば、良子の足首に負担がかかって、それどころじゃないだろ? 「届かない」って渋々伝えたら、
なんか、良子はくすくす笑いながら、向き直ってまたキスをしてくるわけ。
俺はちょっと落ち込んだね。
職員室へ行き、客人用のソファに二人で腰掛けたんだ。
歩く姿なんか、お笑い物だぜ。二人ともパンツ、膝まで下げて、準備万端な姿で移動だもんな。こっちは勃起したチンコを左右に振りながらだからな。
良子もチラチラ見ながら笑ってたよ。で、二人で腰掛けて、俺からの攻め。
ここはオーソドックスに仕切り直し。キスから首筋へ、そして胸。
さっきの興奮状態のリバース。スカートを腰までたくし上げて、ストッキング、パンティ、靴を脱がせて・・・
ソファに下半身裸の女が横たえている風景って、こんなに興奮するモンなのか? 次の瞬間、俺は我慢できなくて、良子の股間に顔を埋めてなめてたよ。
しょ・・・しょっぱい・・・でもいいや、女の匂いだ・・・。その独特の。
細い声が漏れてる。良子は腰を波立たせながら、俺の頭を押さえつけてる。
一所懸命に奉仕している俺。良子が喜べば喜ぶほど、奉仕したくなる。で、いよいよ挿入の儀式。ゴムはつけてないから、というより、そんなの用意してないし。
生のまま挿入すると、良子は大きく息を吐きながら、俺の身体にきつく抱きついてくる。離婚して子供のために働いて、ずっと我慢してきたんだろうな。
後で聞いたんだが、離婚して初めてのセックスだったって。俺でいいのかよ・・・。 俺の下で普通の女になっている良子がとても愛おしくなってしまってな。
彼女が昇天を迎えるまで、出さなかったよ。久しぶりの昇天を迎えた良子は、気を失ったようにぐったりとソファに沈んでた。
言葉も出ないくらいで、しばらく天国をさまよっていたみたい。
俺がゆっくりとチンコを抜くと、何かを思い出したように気がついた。
恥ずかしそうに口を押さえると、軽い咳払いをして、呼吸を整えていた。
「出してないの?」 出していないのがわかるらしい。さすがだな。
「出来たらまずいでしょうが?」
俺が笑いながら答えると、良子は、もうすぐ生理だから平気だよ、だってさ。
彼女がイク時に、一緒に出してしまえば良かったかな。くっそぉーーーー。
「私が手と口でしてあげるよ」
良子が起きあがってとんでもないことを言う。
「別にいいよ。大丈夫だから・・・」
あちゃぁ・・・俺はなんてことを言ってしまったんだ、と思ったね。
してもらえばスッキリしたのに。このいきり勃ったイチモツをどう鎮めるか、これは難儀だ。
「じゃ、もう一回しようか」
女神の言葉・・・。俺はこの女と離婚した旦那が、不幸に思えたね。
まっ、いろいろ離婚の理由ってのは様々にあるモンだし、夫婦間の機微ってのも、そのとき俺はわからなかったし。
2回目には彼女が昇天極めるタイミングを掴みながら、チンコの先が魂を放出したね。
俺の体液が勢いよく放出され、彼女の子宮を目がけてそれが移動したとき、良子は1回目よりも大きい快感を自分の中に刻んだようだった。
行為の後、しばらく二人でタバコを吸いながら、別に言葉もなく、下半身丸出しのまま、肩を寄せ合っていたよ。
とてもドラマの世界とはほど遠いけど、なんか一つになった満足感で、全てが満たされた気分だった。