私 ♀158/52 Fカップ。都内、28才独身 彼無し フーミン
相手 21♂大学生。彼女無し 写メでは岸田健作似。
メル友期間1ヶ月くらい。面接2週間くらい前から2日に1度の電話で割と盛り上る。エッチ無しでもアリでもどっちでも・・。
とりあえずお泊まりできる化粧セットを持って出掛ける。某駅の歩道橋の上で待ち合わせ。来たのは写メとおりの岸田健作似のB系。すぐわかった。
とりあえず近くのカフェでお話、電話でお互いの話をよくしてたので共通の話題もあり盛り上る。
ふと灰皿を見ると尋常じゃない量の吸殻が…!もしや岸田は緊張してる?2時間ちかくカフェで粘って近くにある大きな公園で手繋ぎお散歩へ。
ラブな感じで楽しかった♪ その後、CD屋さんで岸田の買物&服屋さんで私の買物をして夕食食べるお店探しに…綺麗なダイニングバーがあったのでそこにする。
岸田はあまりお酒に強くないらしく、サワーをチビチビ飲んでる。
私も合わせてサワーをチビチビ…おつまみが美味しくて幸せ。
途中、岸田がトイレに行ってる間に隣の酔っ払いオッサン軍団にナンパされる。
そこへ岸田が帰還。かなり険悪な雰囲気になりオッサン軍団と喧嘩しそうになり、ちょっとヒク。
お店を出てまた昼間に行った公園へ。ベンチがカップルに占拠されていて座れる場所がなかったので人通りの少ない階段に座ってちょっとお話。
それで唐突にディープキス。なんか上手でキスだけで濡れた。
「二人っきりななれるトコに行きたい」と言われ、迷わずOK♪
ホテル街で適当な適当なトコでご休憩(選ぶポイントは3時間休憩のトコらしい)ドアを開けて靴脱ぐ前にまたキス。靴を履いたまま床に押し倒された。
「靴脱ごうよう」と言ってようやくベッドへ移動。
すぐにベッドに押し倒されてキス→乳揉み。
徐々に服を脱がされて気付くとパンツとガーター&ガーターベルトだけになってた。
初めて肉眼でガーターベルトを目撃した岸田のお願いでガーターベルト着用のまま正常位で挿入。凄い熱くて硬くて気持ちイイ!
なんか普段は気付かなかった気持ちイイポイントを発見♪
「そこ、すごいいいの」と言うと「このザラザラしてるとこ?」といって念入りに攻撃してくれた。
気持ちいー!!何なの? これ?噂に聞くGスポットとかってやつ??そのまま正常位でフィニッシュ。
終わったあとシーツを見ると私のお尻があった場所にオネショみたいな大きなシミが…!!
恥ずかしい。その後、お風呂で立ちバックで1回してホテルを出たんだけど、終電無くなっちゃったのでタクシーで彼宅へ。
ソファーベッドでお話しいる時に「つきあって」と言われた。答えを保留してその日はもう1回挿入して寝た。明け方タクシーで逃げるように帰りました。
すっごい気持ち良かったです。でも次の日は年のせいか腰が筋肉痛になりましたw
「付き合って」の答えはまだ保留中。凄くいい男なんだけど、酔っ払いと喧嘩しそうになったり、年の差の事もあるし。
もっとじっくり考えさせて下さい。
Hな体験談。。女友達のフェラチオ
大学3回生の頃の話。
ある冬の日の夜、仲のいい男女6人で飲んでいた。ちなみに女の子の部屋で。
みんなかなりテンションが高く、隣の部屋から壁をドン!とされるぐらい盛り上がっていた。
しかし俺は前日から徹夜だったせいか、すぐに眠りに落ちてしまった。
ふと目が覚めると部屋は暗くなっていた。体には布団がかけられていた。けど雑魚寝だから寒い。周りには誰もいない。この部屋の女の子もいない。
廊下の方を見ると電気がついていて、ドライヤーの音が聞こえた。ん?ドライヤー? 意識がだんだんはっきりし…状況理解&勃起。
とりあえずこの状態では起き上がれないので、収まるまで布団の中にいることにした。すると、いつの間にかまた寝てしまった。
再び目が覚め体を起こし周りを見渡すと、ベッドで女の子が携帯をいじっていた。
女「あ、目覚めた?みんなもう帰ったよ。」
俺「まじで?なんで起こしてくれなかったの?」
女「帰るときに一回Tくんが起こしたんだけど、Aくん(俺)が超不機嫌そうな顔してまた寝たから、怒ってみんな連れて帰ってった(笑)」
俺「…そっか。悪いことしたな。」
俺は寝ぼけ眼で帰り支度をしていたら
女「あ、帰る?」と聞かれ
俺「うん、帰る。長居してごめんね。みんなにも明日謝っとくわ(笑)」
と言ったあとしばらくして、
女「もし帰るの面倒だったら泊まってもいいよ。外は雪だし…」
…心臓バクバク。
俺「え…いいの?」
女「うん、あたしは全然いいんだけど、もしかしてAくんは他の人の家で寝れないタイプ?」
俺「さっきまでここで寝てたけど(笑)」
女「あ!そうだったね!ごめんごめん(笑)」
か、かわいい…普段からかわいいとは思ってたけどなんだか今はいつもの10倍かわいく感じる。
俺「でも、男と2人っきりだと怖いでしょ。何されるかわかんないよー(笑)」
なに言ってんだ、俺。
女「あはは(笑)でもAくんは何もしてこないだろうなぁっていう、安心感っていうか、なんていうか、信頼っていうか…だから大丈夫だよ!」
俺「そっかぁ、ありがとう!」
嬉しいこと言われてるんだろうけど「今日は一切エロ無しですよー」と遠まわしに言われたような感覚になり、しゅんとする。男として見られてないのか。
女「Tくんも言ってたよ。Aは手出してこないよ、チキンだから。って(笑)だからあたしは大丈夫だよ。」
俺「ははは(笑)そっかぁ(笑)」
あいつに謝るつもりだったが、撤回だ。
女「じゃぁそろそろ寝よっか。あ、床でごめんね!寒い?」
俺「ん、いや、大丈夫。」
俺は勝手にイラっとしてたので、強がって大丈夫と言ってしまった。かなり寒いっす。
女「そう?寒かったら言ってね。じゃぁおやすみ。」
俺「うん、おやすみ。」
妙な興奮と寒さが相まって寝付けない。
ごめん、やっぱり寒いと言ったらどう対処してくれるんだろうか。暖房?さらに布団? ゆいちゃん(女の子の名前)はもう寝ただろうか?
これでもし寝てたら本当に俺がなにもしてこないと安心してるんだろうな。さらにショックだなぁ。とあれこれ15分間ぐらい考えていると
俺「へ、ヘックション!」
鼻水じゅるり。この寒さなら当然だ。
ゆい「大丈夫!?寒いよね、ごめん…」
男「大丈夫大丈夫。俺鼻炎だから寝るときくしゃみでるんだ。こっちこそ起こしてごめんね。」
なに嘘をついてまで強がってるんだ俺。(笑) と、そのときだった。
ゆい「こっち…来る?」
え?
俺「こっちって…え?どゆこと?」
思わず動揺して確認してしまう。我ながら情けない。
ゆい「…一緒に寝る?」
俺は素直にうんと言う勇気も無くぼーっとしてしまう。なんという根性なし。
ゆい「あ、一緒寝るとかイヤだよね。ごめんね…」
俺「ち、違う!いやとかじゃなくて、緊張して…じゃぁ、一緒に寝てもいい?」
そう言うと、ゆいちゃんは嬉しそうにはにかみながら頷いた。
もう喜びと興奮が体中を駆け巡る。こんなの寝れるわけがない(笑)
俺「じゃ、お隣失礼します。(笑)」
相変わらずムードもくそもない俺(笑)
ゆい「どうぞー(笑)じゃぁ、今度こそおやすみなさい。」
俺「おやすみ」
かつてこれほどの生き地獄を味わったことがあるだろうか。シャンプーのいい匂い、片方の腕から伝わるぬくもり…
息子も悲鳴をあげているかのように勃起している。
もんもんとした状態が延々と続く。興奮が蓄積されていく。
ふと視線を感じ、ゆいちゃんの方をみると、目があってしまった。お互い可笑しくて笑ってしまう。
ゆい「眠れないね(笑)」俺「うん(笑)」
その後沈黙が流れる。気まずい。(次回へ続く)