私 ♀25 150/40 Eカップ 既婚、子無し 神田うの
相手 ♂27 182/73 独身 見た目はケミ川畑。去年知り合い二度会ったがなんとなく放流した。
旦那の仕事関係のパーティーに出席。アメリカにいる彼に変わって渋々神戸の某一流ホテルへ。
外人が多いので着物でいくことにする。旦那の会社の従業員や取引先の人たちと適当に談話してると後ろから肩をトントンされる。
振り向くと
川畑イタ━━━━━(´Д`)なんであんたが!?
ビックリだ。旦那関係のパーティーだけに、絶対会ってはいけない男に会ってしまった。
とにかくみんなから少し離れた場所に彼を連れていき、来た経緯を聞いてみると、どうやら彼は旦那のクライアントのマネージャーをしているらしい。
「急に連絡なくなったからどうしたのかと思った」
と言われ、なんとなく気まずい。
「まさか○○サンの奥さんだったなんて~」
ともいわれますます気まずい。
「けど着物すごく似合う。色っぽい。うなじ舐めたい」
とかいわれて気持ちいい。
最近エロなしだしコイツタイプだし、やりたいけどさすがにちょっとまずいよな~とか色々考えるがやはり性欲には勝てず、「外いこ」と連れ出すことに。
連れ出したはいいが、急なことで部屋をとってるわけじゃなし、部屋をとるほどの相手でもない。
しかもまだパーティーは始まったばかり。時間もない。と考えてると公衆電話の仕切りの影にひっぱりこまれキスされる。
死角にはなっているが誰かに見られたらと思うとドキドキなんてもんじゃない。けど正直このスリルにも萌え~。
首筋をつーっと舐められ小さく声が漏れる。お互い点火完了。
トイレにいくことに決定。しかし会場と同じ階はまずいとエレベーターに乗り階移動することに。
エレベーターの中でも糸ひくようなキスしまくり。
じわっと濡れてくるのを感じる。
地下の高級ブランドショッピングゾーンに行く。全て閉店しているため人どおりはない。
女子トイレの広い個室をえらび鍵をしめたとたん、裾をめくられ太ももを撫でられる。
便座に片足をかけさせられる。
「裾もって」といわれ、すなおにまくりあげると、川畑がかがんで中に舌を這わせる。
ホテルのトイレだから静かで綺麗。ちょっとした吐息も響き渡るような感じ。
パンツ脱がされてクンニ。足がガクガクする。キモチエエ(*Д*)
「すごい濡れてる」とおきまりの台詞におきまりに萌え~。
川畑の股間もはちきれんばかり。
ベルトをはずしてズボンとパンツをおろしご対面。おなかにひっつく位の勃起率。
ジュポジュポと激しめにくわえる。音が響き渡る。
仁王立ちの彼と着物で必死にくわえる私。
鏡があればもっと興奮するだろうなぁとか思いながらグチョッズボッアンッって立ちバックでフィニッシュ。
いやぁ~興奮しました。
裾と胸元と髪をなおして、涼しい顔して会場に戻りました。
旦那さんももアメリカでいろんな意味で元気にやってると聞き安心。
お互い気をつけましょうね。
Hな体験談。。女友達のフェラチオ 続続編
前編は以下のとおり
女友達のフェラチオ
女友達のフェラチオ 続編
どぴゅ…どぴゅ…どぴゅ…どぴゅ…
中々止まらない。快感が半端ない。俺はしばらく放心状態だった。
ゆい「こんなに出るんだねー!びっくりした。」
俺「今日はすげぇ気持ち良かったからいつもの倍ぐらい出てるよ(笑)」
ゆい「へへっ(笑)」
俺「あ!!!ゆいちゃんもしかして…飲んだ?」
ゆい「え!?飲んじゃいけなかった!?」
俺「いけないことはないけど…」
ゆい「あたし飲むもんだと思ってた(笑)」
俺「普通まずくて吐き出すんだけどね…」
ゆい「まぁおいしくはなかったけど(笑)Aくんのなら飲んでもいいかな♪」
どうしようもないぐらい愛おしくなり、いつの間にか抱きしめていた。
ゆい「…んー、眠くなってきた。」
時計を見ると朝5時。
俺「あ、ごめんね。無理させたね。そろそろ寝よっか。」
ゆい「うん。」
ゆいは眠そうな顔を近づけて俺の唇にキスをした。
ゆい「おやすみ」
ようやくお互い眠りについた。
目が覚める。ここはどこだ?
あ、そっか。昨日ゆいちゃんと…
時計は昼12時を回っていた。隣にはゆいちゃんがまだ眠っている。
なんて幸せな目覚めなんだ。起こさないようにトイレへ行き、用を足すとまたベッドに戻り、布団の中にそーっと入る。
ゆい「ん?…Aくん?」
起こしてしまった。
俺「おはよう。よく寝れた?」
ゆい「…うん。まだ眠いよぉ。」
そういいながら、俺の右腕にやさしくしがみつく。なんてかわいいやつなんだ。俺は昨日のように、また髪を撫で始めた。
俺「こうやると好きになるんだっけ?(笑)」
ゆい「もー…ばか(笑)」
しばらく撫でていると、ゆいちゃんは完全に俺に抱きついてきた。
そして今度は息子が目を覚ましたようだ。
ゆい「ねぇねぇ…もしかして、また元気になった?(笑)」
俺「うん…」
ゆい「男の子ってすごいわかりやすいんだね(笑)」
そういうと、昨日のように俺の股関へ移動し、ズボンとパンツをずらし、手こきが始まる。
俺「昨日よりうまいよ…あぁぁ…」
ゆい「なんかAくん、かわいい。」
俺「…恥ずかしい」
ゆい「ふふっ(笑)」
寝起きにもかかわらず、早くも近づいてきたみたいで
俺「あ、ぁ、イきそう…」
そういうとゆいちゃんは自然とものをくわえた。
俺「あぁ!ぁ、イク!」
再び口の中で果てる。
ゆいちゃんはまたごっくんしてくれた。この喜びはなんともいえない。
俺「ゆいちゃん、もうちょっと舐めれる?」
ゆい「うん。」
まだ快感が残っており、くすぐったい感覚はなかった。
俺「ありがとう。気持ち良かったよ。」
ゆい「すごい気持ち良さそうな顔してたね(笑)」
俺「…見てたの?(笑)」
ゆい「へへっ(笑)」
しばらく二人で抱き合い、余韻に浸っていると、
ゆい「あのさぁ…」
俺「ん?」
ゆい「やっぱなんでもない(笑)」
俺「えー、言えよぉ(笑)」
ゆい「ってかそろそろ時間、やばくない?」
俺「あ、本当だ」
その後二人は急いで身支度をし、大学の集中講義へ向かった。