私 ♀158/52Fカップ。都内、(当時)27才独身彼無。フーミン
相手 26才。独身彼女無。写メ無。代理店勤務。「普通の男」らしい。
オークションにて、普通男が出品していたカメラを私が落札。説明書が無かったので「使い方分からなかったらいつでもメールして」と言われて色々質問しているうちにメル友化。
要らないデジカメをくれるというので、その受け渡しで会う事になりました。
会社帰り普通男の会社付近のレストランがたくさん入ってるビルの有名な椅子スペースで待ち合わせ。
指定された椅子がちょうど空いていたので、椅子に座って普通男を待つ。
5分遅れで来たのは…まぁ普通の男。
敢えて例えるなら、インコ似?でも、スタイル良いし話は面白いし普通にモテそうな雰囲気。
予約していてくれたらしい同じビルのレストランでワイン飲みながらお食事。頼んでくれたワインが美味しいし、お料理も食べた事ないジャンルだったので幸せ♪
食事もメインに差しかかった頃、それまで趣味話中心だったのですが、いきなり口説きモードへ!
「目、大きいね」「好みだなぁ」「モテるでしょ?」「○○ちゃん(私)と付き合える男は幸せだね」
・・・口説きがつまらん!!まぁ、でも少々嬉しかったり(笑)
メイン→コーヒーの間ずっとそんなありきたりな口説き満載だったのですが…お店を出て話しながら少し歩いて…あれ?そこホテル…
「ここの夜景が…(ry」「夜景を見せたい」
とスムーズにチェックイン。…トイレに行った間に予約したな!!
「変な事しない?夜景見るだけだよ」と念押ししつつも、そんな訳ないよなーと思いながらお部屋へ。
わー!!ホントに夜景が綺麗!ワインの酔いも手伝って、まぁいっか。な気分。
椅子に座って東京タワーど真ん中な景色を堪能してたら背後から背後から近寄ってきて、後ろからギュっと抱き締められた。
それでいきなりディープキス→服の上から乳揉み→ 着ていたワンピ脱がされて乳揉み。窓に腰掛けるような体勢にされて東京タワーごしにM字開脚!
恥ずかしいです。「電気消して」ってお願いしたけど「だめ」とあっさり却下。プチMの血がざわめきました(笑)
下着姿をM字開脚のまま、息がかかる位の至近距離で観察されて、「あれ?何もしてないのに濡れてきてるね」…
これで濡れなきゃプチMじゃありません!
下着をずらされてアソコ舐められそうになったんだけど、どーしてもあれだけはダメ!
恥ずかしいのですっごい拒絶して、指で・・・とお願いして我慢できなくなったのでインコさんのをパンツの上から触ると、もう充分な硬さ。
「ね、ちょうだい」と上目遣いでおねだり。
立ちバックで夜景を見ながら挿入→ベッドに移動して正常位でフィニッシュ。さっきフェラしなかった分、お口で綺麗にしてあげました♪
シャワー浴びてその日は寝て、朝、変な感じで目覚めたらインコさんがアソコ舐めてました。Σ(≧д≦)ヤダッテイッタノニィ…
それでまた挿入。美味しい朝ご飯をご馳走になって帰ってきました。
その後、数回会ったけど、なんとなく連絡回数を減らしてみた。
買ったカメラ今でも大事に使ってます。
Hな体験談。。女友達のフェラチオ 続編
前編は以下のとおり
女友達のフェラチオ
しかし、俺は急に男が目覚めたのか我慢の限界なのか、ゆいちゃんの頭に手を持っていき、髪を撫で始める。
俺「さらさらだね、髪。」
ゆい「そう?ってかやめてよー」
俺「なんで?」
ゆい「髪なでるのは反則だよ…好きになっちゃう…」
俺は都合よく解釈すれば「告白」ともとれるその言葉を耳にし、さらに興奮した。
俺「じゃぁもっと撫でようかな」
するとゆいちゃんは黙ってしまった。
しばらく撫でていると俺の胸に顔をうずめてきた。
ゆい「ねぇ…ぎゅってして」
俺「うん、いいよ。」
強く抱きしめた。幸せな気分になった。がしかし、収まっていた息子がむくむくと大きくなる。
ゆい「あれ…なんか当たってるよ(笑)」
しまった。こうなってしまったらやけくそだ。唇を近づけ、無理矢理キスをする。だが抵抗は無い。唇をやさしくついばむ。
ゆい「ん、んん…」
感じている声がまたかわいい。
さらに舌をいれ、激しくディープキス。歯茎を舐めると切ない吐息が漏れる。
そのまま手を胸に持って行き、服の上からやさしくさする。
ゆい「ぁあん…」 服の中に手を入れ、ブラの肩ひもをやらしく横にずらし、ゆっくりじらすように乳首へ手を動かす。乳首に触れる。
ゆい「んん!…」
感じている顔が愛おしい。キスを止め次に耳をやさしく舐め、息を吹きかける。
ゆい「はぁん!」
耳はかなり効くようだ。
しばらく愛撫を続け、息も荒くなり、もうびしょ濡れだろうと思い、ゆっくりとゆいちゃんの下の方へ手を滑らしたその時、突然腕を掴まれた。
ゆい「だめ…」
俺「…そっか、ごめんね…」
なんだか急に夢から覚めたようだった。すると、
ゆい「違う…今アレになってるの…本当ごめん」
なんというタイミングの悪さ。
俺「謝らなくていいよ、仕方ないよ。」
ゆい「ごめんね…中途半端でしょ?」
俺「うん、まぁ…」
ゆい「じゃぁ…
ゆい「手で…やろうか?」
俺「いいの?」
ゆい「うん。あたしばっかり気持ちよかったし、お返ししなきゃ」
俺は仰向けになり、ゆいちゃんが下の方にずれていく。
ゆい「…ごめん、実はあたしやったことないの(笑)ズボン、ずらせばいい?」
俺「うん(笑)」
ますます興奮してくる。
ゆい「パンツも…なんか恥ずかしい、どうしよ(笑)」
俺「ずらせる?」
ゆい「うん、がんばる…」
恐る恐るパンツをずらす。はちきれんばかりのものが飛び出す。
ゆい「初めて見た…すごーい…」
俺「今まで付き合ってきた人とはそういうことにならなかったの?」
ゆい「うん、キス止まりだった。でもAくんが初めてでよかったかも。」
ありがとう…ゆいちゃん… あ、あれ、ゆいちゃん?
ゆい「…え、次は、どうしたらいいの?(笑)」
か、かわいい…
俺「じゃぁ…それを手で握れる?」
ゆい「こう?」
俺「うん。それを、上下に動かしてみて。」
ゆい「…あってる?」
俺「ぁ、うん…ぁぁ、そんな感じ…」
ぎこちない手つきだけど、最高に気持ちいい。
俺「はぁ、はぁ…」
ゆい「気持ちいい?」
俺「うん…かなり」
ゆい「そっかぁ」
ゆいちゃんは嬉しそうな顔をしていた。
俺「ねぇ…」
ゆい「ん?」
俺「フェラ…できる?」
ゆい「…やってみる。」
俺「ありがとう」
俺のあそこに顔を近づける。
ゆい「舐めればいいの?」
俺「うん、舐めたり、くわえたり」
ゆい「わかった」
ゆいちゃんは恐る恐る口を近づけ、亀頭をぺろっと舐めた。
俺「ぅゔ!」
思わず快感に声を出してしまった。
ゆい「大丈夫?痛かった?」
俺「いや、気持ちよすぎて声がでた」
ゆい「そうなんだ」
すると自信がついたのか、全体を舐め回したり、亀頭を口に含んだり、初めてながらも頑張っていた。ただ、何回も歯が当たって痛かったけど(笑)
そろそろ限界が近づき
俺「あ、イキそう…口に出してもいい?」
ゆい「うん」
俺「…あぁ、あ!イク!」
ゆい「んん!」
どぴゅ…どぴゅ…どぴゅ…どぴゅ…
中々止まらない。快感が半端ない。
俺はしばらく放心状態だった。(次回へ続く)