私 新潟 29♀独身 161/49 真矢みき M時々微S
相手 千葉 21♂独身 171/60 写メはどことなく福山雅治 自称ドSでドM
無性にスカトロプレイがしたくなったある夏の日の夜。ウ○コを塗り合いたいとか贅沢は言わない、せめておしっこ、いや、積極的におしっこプレイ!!
・・と、だいぶ切羽詰まった状態になってきたため、久し振りに狩る事にしました。一般人にまぎれてスカ属性の人達がひっそりと生息している、出会い系ではない掲示板が今回の狩場。
周囲が健全なネタで盛り上がっている中、獲物を求めてさまよってると野外プレイに興味のある変態さんを発見。野外も好きだー!
ターゲット変更。スカトロ属性の人ではなく、この野外属性の変態さんを落としにかかります。相手が好みそうな餌をちらつかせながら接触を図ると好感触なレスがktkr
追撃とばかりに餌を投下し、向こうがチ○コをおっきさせながら近づいてきた所を難なく捕獲です。ついでに写メも交換。
どことなく福山雅治に似ていてハァハァ、以下福山。
ただ捕獲の際に対応の方向性を見誤ったのと、福山が遊び慣れていなかったため、見事に地雷へと進化。そんな進化はしなくていい。でも、
「みきに喜んでもらいたいからスカプレイやってみる。ウ○コは無理だけどおしっこなら大丈夫…」
こんなかわいい事言われたら会うしかないよな!おしっこプレイ!
理性が性欲に負けた瞬間でした。
某ターミナル駅にて合流。
あ、福山じゃないですね、井ノ原快彦的な松山ケンイチですね。
「俺、風呂入ってる時にデス声で歌うんだ」
やっぱり松山ケンイチですね。以下福山改め松山。
適当に居酒屋へ入って私生中、松山グレープフルーツサワーをオーダー。普通逆じゃね?wと松山に突っ込まれるが気にしない。
私が3杯目のジョッキをあけてる時に松山はモンブランをオーダーして美味そうに食べ始める。
「はい、あーん」ってスプーンですくったモンブランを差し出してきたけど、「栗苦手」の一言で終わらせました。可愛げなくてすみません。
食べるスイーツは苦手ですが、スイーツなセックスは好きですよ(はぁと
じゃあセックスしようか、と居酒屋を出て、コンビニで酒やらなにやらを買ってからホテルへ。
部屋に入ってもエロい雰囲気にはちっともならないまま、ソファーに座ってお互いとりとめなく話す。体型の話題になった時、松山が私のお腹を触ってきた。
やめてwと笑う私に松山も笑顔で立ち上がり、私の目の前へ。
何?と思う間もなくいきなり松山は私の体の下に腕を差し入れ持ち上げて、お姫様抱っこの体勢へ。ちょww重いからやめれwwww
お姫様抱っこをされるのは好きだし嬉しいけど、体重が気になってそれどころじゃない。けど松山は抗議の声を意に介さず
「重くないよ」とだけ言ってベッドまですたすたと歩く。その言葉と、服越しに感じる体温と、抱きつく私を支える逞しい造りの体に萌えまくりです。
ベッドの上に私をそっと降ろした松山は、そのままのしかかってきました。メールで耳を舐められるのが好きと申告していたため、いきなり右耳に舌を這わせてくる松山。
ヤダヤダと言って松山の体を押し戻そうとするけど、それでも執拗に攻めてくる。
攻められっぱなしは悔しいので、隙をついて松山の乳首を服の上から摘んでみると「あっ」とかわいい声が出て動きが止まったw
勢いづいて、そのまま松山の乳首をひたすら弄ってみる。
喘ぎ声が止まらない松山に服を脱ぐように指示。
全裸で横たわった松山の上に、自分は着衣のまま乗って、マウントポジションへ。
私の腕を掴んできたので、何勝手に体を触ってんの?触っていいなんて言ってないでしょ?とビンタして止めさせると
「みきの体触りたい…」と懇願してくる。かわいい。
そんな相手を無視して、松山の耳、首筋、鎖骨、乳首へと順に舐めたり噛んだり。
ああもうこんなに喘いでホントにかわいいなあ変態めw
けど満足したのも束の間、再び松山に主導権を奪われ攻守交替。
「…ケンイチ、あの、」「何?」「おしっこしたくなった…」
松山にお姫様抱っこでトイレへと連れていかれ、洋式の便器に座るよう促されます。してる所が見えるように足を開くけど、恥ずかしくて松山と視線を合わせられない。
「出そう…」と言ったら「見ててあげる」と言われたけど、初対面の人の前だと緊張してなかなか出ない。でも膀胱は限界。どうしよう。辛い。恥ずかしい。
便器にまたがったままモゾモゾ動いてたら「出さないの?w」って松山がクリを弄ってきたw 余計出ないからwww
「ほら、出しなよ」ってマ○コに指を入れないでください・・
気持ちよくておしっこ出すのに集中出来ません・・
「触ってると出ないかw」と漸く松山が指を抜いてくれたので、もう一度下半身に意識を集中させる。
「…あ、出る」 一拍おいて響く水音。気持ちいい…。 出し終わって拭こうとしたら松山が拭いてくれました。最後まで恥ずかしいwけど有難う。
まだシャワーを浴びてなかったので二人で一緒にお風呂場に。ローションがあったので松山を四つんばいにさせ、指にローションを絡めて、そっとアナルへ。
人差し指でアナルをぐにぐに押してみると、若干抵抗はあるものの、ゆっくりと指先が入っていく。
ローションで濡れた熱い肉壁を擦っていると、優しく攻められたいと言われたので、指を入れたまま松山の背中におっぱいを押し付けるようにして抱きついてみる。
時々背中にキスをしながら指を中でゆっくり動かすと声が大きくなってかわいい。変態w アナルを堪能した後は、ローションを流してからベッドへ。
松山のリクエストにより履いてきたTバックとガーターストッキングを着けて、松山が用意した拘束具をつけられ、目隠しもされて、足を思い切り開かされてローター攻め。
生地越しにクリを重点的に攻められて声が抑えられません。
見えない・動けないって、なんでこんなに興奮するんでしょうか。
もう我慢出来ないという所で拘束具と目隠しを外し、ゴムを着けてもらって挿入。
スパンキングされたいと予め言ってたので、バックの時に叩いてくれました。
松山のスパンキングは掌全体を打ち付けるため、音は派手だけど、そんなに痛くない。ちょっと物足りない。けどこのもどかしさもたまらない。
さんざん変態と罵られて、お尻を叩かれて、奥をガンガン突かれて、気持ちよくて体が震えました。
お互い疲れたので一旦休憩。次は何をしようかと思っていると、松山から「ローションを使って手コキして」とリクエストされる。
私の掌にローションをがっつり絡ませて、立ち膝になった松山のチ○コを握ってみます。
ぬるぬるになった竿をゆっくりしごき、亀頭を撫でて、尿道口を優しく刺激して裏筋やカリを指で擦り、まんべんなくチ○コをローションまみれにさせていく。
ぐちゅぐちゅという粘着質な水音と松山の出す声が混ざってすごくエロい空間。
しばらくすると松山の「ああッ」という声がして、私の手を止めようとしたので、竿の根元をぎゅっと握ってそのまま待機。
亀頭が赤黒く膨らんで、竿も血管がより強調されて、もう限界な状態が見て取れました。射精を求めてチ○コがもどかしげに動く様子は、見ていてなんだか興奮してきます。
ローションを継ぎ足し、チ○コを擦って限界までもっていき、松山の切羽詰まった声を合図に寸止めを繰り返す事幾度か。
顔に掛けてくださいとお願いして、ベッドを汚さないように風呂場へ移動。
松山のチソコをしごいて射精を促すと「あ、ヤバい…」
と焦った声と共にチ○コから吹き出る精液。暴発www
顔射は出来なかったけど、射精する瞬間が見れたので満足ですw
なかなかぬめりが落ちないローションを苦労しながら洗い流してベッドに戻り、時間を確認したら朝の4時。セックスの時って毎回あっという間に時間が過ぎていく気がする。
取り敢えず目覚ましをセットして就寝。数時間後、起床。
松山が「鬼畜っぽくセックスしていい?」と聞くので了承してバックの体勢に。ゴムを装着してほとんど前戯無しで松山が挿入してくる。
あまり濡れてないからさすがにきついけど、無理やりっぽいシチュに興奮してだんだん濡れてくる。
背中をグッとベッドに押し付けられて、お尻を突き出すような姿勢にさせられるのも被虐心が満たされてたまらない。
四つんばいの体勢を保てずベッドに崩れ落ちるまで後ろから強く突かれて、すごく気持ち良かったです。
まだまだセックスしたかったけど時間切れ。
シャワーを浴びて帰る用意をしてホテルを後にしました。
…松山におしっこかけてもらったり飲ませてもらうの忘れてた
お疲れメールをやり取りしましたが、今後の展開は相手の出方次第。
アナル開発頑張ってください。
H体験談。。和風美人でスタイル抜群の人妻
だいぶ前の話です。
俺は大学生。彼女は40ぐらいだったかなあ。顔は和風美人でスタイルが抜群だった。
旦那は20歳ぐらい上の、医者で、セックスは何年もしていないと言うことだった。
知り合ったきっかけは、渋谷のこじんまりしたイタ飯屋でバイトをしていたんだけど、渋谷のカルチャースクールに来たあとランチ食べに来てくれてたんだ。
あるとき「あなた大学生?」「良かったらうちの子の家庭教師してくれないかな?」と声をかけられ、
翌週渋谷のレストランで、会うことになった。もちろん履歴書を持参しました。生い立ちやら、趣味やら、大学での専攻などいろいろ聞かれその日は、帰りました。
次回実際に採用してくれるか、採用なら金額面の提示を約束してましたので、また渋谷で会いました。
場所は渋谷東急ホテルというシティホテルで食事をしながら長い時間おしゃべりをしました。お酒をたくさん飲んでいるので不思議でしたが、
「今回の家庭教師の話は事情があるので少し先でも良いですか?細かいことは、お部屋を取ってあるのでそこで話したい」と言われついて行きました。声が震えてました。
もうそのときは、セックスするんだなとわかっていました。
濃い化粧、ボディコン、香水、ミニスカート。
部屋に行くまでの間に、完全に勃起し口の中は渇き気味でした。
部屋に入ると「ねえ、お願い恥をかかせないで!」と言われ、激しくセックスをし、お互い10分ぐらいで果ててしまいました。
その彼女とは7年ぐらい付き合いました。非常に美しい女性でいろんなところでデートをし、セックスもしました。
47歳になってましたが、まだ十分若かったです。旦那は水戸に単身赴任となり、下の子も結婚して家を出たため、郊外の一戸建てで一人暮らしとなりました。
お互いに信頼関係を築いてましたので、お家に訪問しました。田園都市線に乗って鷺沼でおり、坂を上っていくと、瀟洒な一戸建てに向かいました。
きつく抱擁したりキスしたりしましたが、罪悪感がありセックスはしませんでした。一つだけお願いしたのが、タンスの中の下着を見ることでした。
快くOKしてくれ、きれいでセクシーな下着をたくさん持っていましたし、バイブやピンクローターもたくさん持ってました。いくつかの下着も身に着けて見せてくれました。
結局、そのあと近くのラブホテルまでタクシーを飛ばして、獣のようなセックスをしました。
その後は、私に新しい彼女(現在の妻)ができて別れてしまいました。