エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。久々に舐めて欲しくて

私 愛知・女・29・163cm・長澤まさみ似
相手 西日本・既婚・単身赴任中・48歳・細身
久々に舐めて欲しくて募集を投稿。毎回メールくれる人々をスルーして、目新しい人をチェック。その中に48歳既婚者発見。
単身赴任中で溜まってる、って。知り合いの確率低くて安心かも。
既婚者はNGなんだけどおじさま未経験なので、どんな感じか知りたくて返信してみた。メールでは真面目そうな感じ。
でも「気持ちよくておしっこ出してもいいよ」
「気絶するまで舐めてあげます」などちょっとコワイ。
名古屋市中心部のカフェにて待ち合わせ。外見を聞いてなかったのでドキドキしながら待つ。
「着きました」とのメールに外を見ると、頭髪寂しいサラリーマンが。あーそのリスクを忘れてた。とりあえず席を立ち合流。
すごく真面目そうな人です。へーこんな人もエッチなんだーと感心。
甘いほうの手羽先屋で食事。結構混んでいて、座敷に案内される。
エロ話なんてできる状態じゃなく、ふつーに話す。昔バンドやってたとか猫飼ってるとかいろいろ聞かされる。
周りから見たら明らかに怪しいと思う。おっさんとOL。
おなかいっぱいになった頃、「そろそろ出ましょうか」となりお勘定。
正直、このひととはヤレない、と思ったけど、いままでの経験上、ギター弾ける人は手技(指技?)がすごいので興味があった。なのでそのままホテルへ。
この辺の地理に詳しくないおっさん、「こんな町中にホテルが?」と驚いてた。えーそういうものですか?
部屋選びの際、迷うことなく一番高い部屋にするおっさん。経済力があるって素敵。そんな部屋、わたし初めてです。サウナ・プールつき。
部屋に入ると、ほんとにプールが。広いお風呂じゃない、ほんとにプール。
もちろん泳ぐことになったのですが、水着はない。
全裸かーと迷っていたら、おっさんが脱いだ。
! アレが、立派・・・。 すごい太いし、長い。
「まさみちゃんも泳がない?」とはしゃぐおっさん。
照明を落としてわたしも入る。
全裸でプールってそういえば初めての経験だわ。
しかも知らないおっさんとふたりきり。
興奮してきたおっさんに抱きつかれる。髪が濡れて、直視できない。なので見ないようにする。
わたしの困惑をよそに、おっさんはわたしの下半身に触れる。
「もうヌルヌルだね」
そう、もうグチョグチョでした。おっさんのあそこと、指の動きへの過度な期待から。そして、期待通り、指の動きがすごい。
立ち泳ぎのまま(結構水深があった)、愛撫。
「あ・・・イク・・・」なんて言葉、生まれて初めて言ってしまった。
おっさんの指の動きの細かさと水圧?がたまらなく気持ちよくて、すぐにイッてしまう。
ずっとふとももに当たっていたおっさんのモノをよく観察するためにベッドへ。
・・・すごく立派で、入りそうにないです。
ちょっと触って、舐めてみる。
咥えるのも難しい太さ。奥さんのアソコはガバガバかしら、とか想像。
においもなく、おいしいちんこだけど、すぐ離れ、舐めてもらうことに。
「48歳でもクンニするんですねー。人間ってどうしてそんなところ舐めるんでしょう?舐められたら気持ちいいってどうして気づいたんでしょう?」とか言いながら舐めてもらう。
舌はそんなに良くない。でも、やっぱり指と舌で攻められると電気が体中に走るような気持ちよさ。叫ぶような声が出て、休憩。
すごく気持ちいいです、と言うとおっさんうれしそう。
ちんこを握るとすごく硬い。
しごくと、先端からお汁が出て、入れてもらいたくなったのでお願いする。
おっさん、自分のかばんから「BIG BOY」を取り出す。
そうですよね、ふつうのゴムじゃはまりませんよね。
またすこしクンニしてもらって、もうだめ、って手前で挿入。でも、入らない。
切れそう。部屋の中の自販機でローション買って、ぬるぬるにしてなんとか挿入成功。
だけど、痛くて動かせない。
それでもおっさん間もなく中折れ。
ゴムはずして、フェラと手で出してあげる。
48歳でもすごい量と勢い。なんか興奮した。
やはり既婚者だといろいろ気になってしまう。あと頭髪。クンニされてるときに頭をつかもうとしてハッと我に返ってしまうので困る。
メールは持続中、再面接は検討中。あんまりタバコ吸わないでください。

H体験談。。ゼミで仲良くなった女の子

ゼミで仲良くなって、映画とかそこらへんのカップルがしてるようなデートするようになった女の子がいた。めんどいからここでは綾とする。
綾のスペックは佐山愛をひとまわりちっちゃくして、唇を厚くした感じです。
綾は彼氏持ちだけど、彼氏が公務員の勉強だかで忙しいらしく、あんまり会えなくて淋しい、みたいなことをいっていた。
四回目くらいのデートで、おれのバイクでどこか行こうって話になった。
とはいっても片道一時間くらいの距離だけど。
季節が夏だったから、お互い肌の露出が多かった。最初は意識してなかったけど、ブレーキのたび触れ合う感じがなんかエロかった。
適当にぶらぶらして映画観て、出たらもう夕飯時。
で、おれん家の近くの飲み放題格安店にて飲みまくって綾がなぜか泥酔。
終電までに酔いをさますため、ひとまずおれん家に。
ふたりがけソファに座って、TV観てたら、綾がおれの膝の上に倒れてきた。
酔ってるから仕方ないかと、適当に放置。
トイレ行きたくなって、トイレ行って帰ってくると、綾はソファに座ってる。
んで、再びおれが座ると綾がおれの膝に倒れてくる。
なんで?「落ち着く」だそうだ。
そのまま寝入った綾を起こそうと体を揺らすと、綾が腕をにぎってきた。
どうした?甘えてんじゃないよ笑 なんて言うと、
ちょっと間をおいて「…甘えてイイ?」と返答。
後々めんどそうだから、自分から犯そうとか考えなかったけど、いける!とふんだおれは綾の体をひとまず起こして、肩を組んで、こっちに引き寄せた。
引き寄せると「甘えてイイの?」と綾の色白でわがままな体が絡み付いて来た。
おれは軽くうなずいて軽くキスする。
綾はそれに答えてキスをする。徐々に混ざり合う互いの舌…。
同時にブラのホック外して背中をまさぐっていると、綾が「…前、触って」とボソッと言う。キスしながら、綾の喘ぎが始まる。
服をめくりあらわになった胸を見て、舐めてほしい?と聞くと、綾が静かに頷く。
乳首を周回するように舐め回していると、綾の呼吸が乱れていくのがわかる。
綾がズボンを脱ぎ始めた。綾の手はおれの左手を陰部に案内する。
優しく弄り出す左手…。綾の口から唾液が垂れる。
おれは机の上にあったお茶を口に含み綾の口に無理矢理流し込む。
ゴクゴク…。美味しそうな喉の音に興奮する。
急に綾がおれの手をどけて「…抜いで」と言う。言われるがまま、ズボンとパンツを脱ぎ、綾が舐め始めた。
「おっきい…」
おれは綾をソファからおろし、正面から舐めるように指示。
すると「…もう入れてよ」と言う。
おれは綾をベッドに倒し、キスをした。手でしごき続ける綾。
ゴムを出そうとベッド上の棚をガサゴソしてると、綾はおれの固くなった部分を必死に舐めようとしている。
すぐさまゴムをつけて綾の足を開き、入れる。
「はぁあぁ…」目を閉じ、感じている。
そのあと対面座位に移行すると、「もっとぉ…もっとやってよ…」と言いながら綾の動きが加速。
すげー濡れてくのがわかった。ふとももの付け根のあたりビショビショだったし。
いろんな体位ためしながら、最後は正常位でってイキそうになってた。
そろそろヤバいかも…と言うと、「もっと、奥までやってよ…奥まで突いてよぉ…」と汗だくになって懇願してくる。
足を目一杯開かせて、奥まで激しく突くと、綾が絶叫みたいな喘ぎ声を響かす。
おれが逝ったのを悟ると、強く抱きしめられて、口の中ペロペロ舐めてくる。
いいのかよ、こんなことして
「いいよ…したかったから。気持ちかったし…」
ゼミのメンツにはもちろん内緒。
綾とのエッチはなぜかそれっきり。(おれがビビってるだけかもしれないけど)

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