エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。私の好きな体位のバックで

私 都内 29 ♀ 163 前田亜季
相手 埼玉 30 ♂ 170 細川茂樹
珍しく話が合う人がいて、本アド交換してメール開始。同じ職場の元カノがいまだに忘れられないという相談もされたけど、エロ話がメインでほぼ毎日メール。
あれだけ盛り上がってたし、面接前日だから電話で話してみようってことに。
「電話が苦手だからあまりしゃべれないよ」と言われ、本当に盛り上がらなかったw  でも、次の日の面接は変更なし。
待ち合わせは最寄り駅。車で迎えに来てくれた。
車のナンバーと色を事前に教えてもらっていたので、すんなり合流。
極楽とんぼの加藤に似てるとメールで聞いていたが、そこにいたのは背の低い細川茂樹。(仮面ライダー響鬼なので、以下響)
普通にイケメンだけど、どことなく哀愁が漂うw
とりあえずランチ。響はご飯の食べ方が上手というか、きれい。
ぐちゃぐちゃ食べる人も時々いるから、ついみてしまう。
食事中はメールほど話してくれない…
「ちょっとトイレ」と言われ、「まさかの置き去り?」と内心ガクブル><
戻ってきてくれて良かった、ありがとうw
「この後、どうする?行く?」と言われ、初めて自分が可食なんだとひと安心してホテルへ。
部屋に入ったら、いきなり歯磨きを始めた響。几帳面な人なんですね。
順番にシャワーを浴びていざセックス。チューしておっぱい触られて手マン・・・。
メールではあれだけ豪語してたのに、至って普通。
ちなみにチンコサイズは、チン長:長、チンバス:細
潮を吹かせようと頑張ってくれたけど、痛いだけで結局出ない…orz
攻守交替でフェラを頑張ったら、えらく気に入ってくれたのは今日の収穫。
ゴムを着けて挿入したのに、存在感が薄い。私がゆる(ry
いや、響は「中で締めつけられる」と言ってくれたからゆる(ry
私の好きな体位のバックでフィニッシュ。終わったら、寝てるYO!!!!!
おつかれさまでした、となんともいえない気分。
殺伐ってこういうのをいうんですね・・・
帰り仕度をして駅まで送ってもらって解散。
次回は絶対ないと思っていたところに、お礼メールが!
メールでいろいろフォローしてくれたから次回に期待と、なぜか再度面接。
2回目はスーツだったのでシチュエーションに萌えましたが、殺伐なことにかわりなし。ついでに、なぜか本名、バツ1で36歳と告白され…。
カノをいつまでも引きずったままだと彼女できないですよ。
「俺のセックスすんごいんだぞ!」自慢する人に期待した私がバカでした。
その後何度もメール来たのに、返信せず。ごめんなさい。

Hな体験談。。最高のフェラチオ

あれは何年前かな。冬の寒い日に職場の忘年会だか新年会があった。
といっても、自分の所属課の飲み会じゃなく、関連部署のだった。俺はいくつかの部署に出入りしていて、お世話になっていたので、お誘いに乗って参加した。
女の子が多い部署だったが、カワイイ子となると、まぁ数える程度。大した下心もなく、みんなでワイワイやっていた。
そのうち俺の居た周辺の女の子達は、やはりガールズトークとでもいうのだろうか、恋バナが始まった。
そんな中、入社二年目の子が隣に来て、相談したい事があると。割とカワイイ子で、直接話した事は無かったが、その部署に行けば目に入る子だった。
同僚の中では評判が良く、あの子良いよね、と名前が出る事もあった。
どうやら、話を聞いていると社内不倫に悩んでいるらしい…。実際には相談といっても、自分の話を聞いてもらいたいだけのようだった。
しかし、話した事のない相手に、普通にこんな話するもんかね、と思いながら聞いていた。
まぁ、お話聞きいてあげながら、そんな時期もあっても良いんじゃないか的なアドバイスをしておいた。
俺自身は彼女がいる事を公言していて、あんまり遅くなれないし、みたいな感じで飲み会は最後まで付き合わず、帰らせてもらった。
なんかおかしな話聞いていて終わってしまい、密かに話したいと思ってた子とはコンタクトできなかったー、なんて思いながら歩いて駅方面へ。
5分くらいした所で、後ろから先程の女の子(Y子とでもしておこう)が追って来た。俺が忘れたマフラーを持って来てくれたみたいだ。
で、駅方面へ一緒に歩いていると、
Y子「俺さん、今日はありがとうございました。前から一度話してみたかったんですよね。面白そうだし」
俺「いや、ちょっと驚いたけど、なんか社会勉強になったよー」
Y子「そんなー。でも、俺さんは人気あるんですよ、密かに。私も素敵だと思います」
俺「密かって、あんまりないのと一緒じゃん。でもY子ちゃんは人気あるよね」
こっちも酒が入っているし、段々エロい下心が元気になって来た。ちょっとこいつ恋愛体質で、適当に転がせそうだと悪い俺が囁く。
途中にあるコンビニに入り、温かい飲み物を仕入れ、広場?というか大きな公園?を散歩しながらY子の話を聞いていた。
そのうちベンチに座り、マッタリモードに。Y子はかなりピッタリと座って来た。
「イケる、これはイケるよ」悪い俺が叫ぶ。
しかし、場所は冬の公園。人気は全く無いが、もちろん外でやらかした経験はない。Y子の家は俺が行く駅の近くらしい。
Y子の家に移動か?駅からちょっと離れたホテルか?それとも大人しく帰るか。
ちらっとY子を見ると、眠いのか寒いのか辛いのか大きな目が潤んでいた。
もう面倒になり、何の口説きも脈絡もなくキスした。Y子は驚いた様子ではあったが、拒まない。
「これは、勝ちゲームだ。メッシが本調子のバルサとおなじ位」まだメッシは無名だったが、今で喩えるとそんな感じに悪い俺は思っていた。
さて、どこまでY子がアホなのか見たくなって来た。ふと胸が揉みたくなりコートの中に手を滑らせ、まずは服の上から楽しむ。
Y子「ん、んふっ」と、声にならない声を出す。「これはナマ揉みも余裕だな」悪い俺が教えてくれる。背中に手を回し一瞬でブラホックを外す。
服の下からナマ乳に手を伸ばす。
揉みまくりながらキスしていると、エロい気持ちも悪い気持ちも最高潮に。
周りを見渡し、人がこない事に神経を巡らしながら、Y子の手を俺の下の方へ誘導する。
大胆には触ってこないが、拒否する反応ではない。しかもY子の息遣いは次第に大きくなる。「よし、フェラさせろ」悪い俺が強く指示。
やや田舎ということもあり、人はまず来ない。ジッパーから出すか、ズボンを下げるか。寒いしもし人が来たら誤魔化しにくいから、ジッパーから出した。
ひんやりとしたY子の手の平がチンコを包む。触ったり軽い手コキみたいなこともしている。
俺は直接言う派なので、「フェラしてよ」と少しだけドキドキしながら言った。PK前のメッシもこれ位は緊張しているのかと思いを巡らせながら。
ベンチで左側に座っていたY子は素直に頷き、俺のチンコを咥えた。
さて、マズイのは人が来た場合なので、たまにY子のフェラ顔を見ながら、とにかく周囲を見ながら、フェラしてもらっていた。
始めはスローにしていたが、そのうち舌がどんな風に動いてんだかしらんが、まとわりつく。上手い。
ちょっと興奮し右手でY子の首もとから手を入れてオッパイも揉みながら堪能。
ジッパーからなので、根元までのディープが楽しめない事が段々と不満になって来た。
一旦中断し、ズボンを下げて冬のベンチにナマケツで座るのか?うーん、と、考えていたらY子がチュパチュパと音を出しながら、俺のベルトとボタンを外し始めた。
えーい、ズボン下ろしてしまえ。一瞬上がったY子の顔がカワイイ。一応、最後までしてもらわなくてはならないので、軽くキスして、盛り上げておく。
すぐにまたフェラに戻らせた。
まだ周囲への注意はしていたが、段々と気分も良くなって来た。
Y子の頭を軽く押して限界まで咥えさせたり、亀だけ舐めさせたりする余裕?も出て来た。
口から離れた瞬間に、「家でゆっくりしていきますか?」「寒いね」などとY子は移動+セックスを要求するような感じ。
しかし、こちらはもうここでいかなくては気が済まない。
俺「うん、もうちょっとしたら、行こうか」などと適当な事を言いながら、ディープな状態をキープさせたり、少し高速にチュパチュパさせたりした。
どの位フェラさせてたかわからんが、ディープ+バキュームが強力で、かなりイケそうな感じに。
少しスローに大きく動きながら、舌を大きく早く使うフェラに。
チンコはカッチンカッチンになり、そのまま絶頂に。
Y子は一瞬だけビクッとしたが、全て受け止めて、最後はゆっくりと動きながらバキュームモードに。かなり小さくなるまで吸い付くしてから顔を上げた。
「飲んじゃいましたよ、フフ」などとのたまう。
それからY子の家に行くような話になっていた。
しかし、出すと全くどうでも良くなり連絡先の交換だけして「やばい、終電危ない」とかいって帰った。
その後、俺の同僚との不倫は破綻。電話かけまくってきたり、かなりヤバかったらしい。
Y子とは数カ月に一度飲んだり、その後セックスしたりの関係になったが、あの冬のベンチのフェラが一番気持ちよかったと思い出す・・・

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