エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。シャワーも浴びずにベッドに

私 神奈川/25(当時)♀ 160/普通 大塚愛
相手 県内/31(当時)♂/173/70 ウエンツ瑛士を和風にして殴った感じ
某事情のため半年くらい男子禁制の生活をしていたので、ビッチの血が騒ぎ徘徊w
当然メールがいっぱい来る中でなんとなく選んだウエンツ。半月くらいダラメして、面接しますかと。
地元の駅まで車で来てもらうと「○○(←店名)の前にいる白の○○(←車種)」ってメール。
「○○ってどんな車だったっけなー…」と思いながらその場に向かうと、白い四駆発見。運転席にいたのは横にデカくて、顔も残念な人。
やっちまった…orz と思ってさりげなく逃げようとしたら、四駆の後ろにもう1台。運転席には普通のお兄さん。残念兄さんのおかげで3割増イイ男に見えたw
車に乗って「思ってたよりカワイイねー(ハァト」「カッコイイですねー(ハァト」とお約束な挨拶をして、ドライブして、その辺をブラブラ。超健全デートw でも久々だし楽しい!
私が予定があったので、また地元まで送ってもらう途中の車中で「付き合おうよ」攻撃キタ。イヤイヤ、そーゆーつもりないし。
…でもまだ食ってないのに捨てちゃうのももったいない。
とりあえず1回ヤってみないと継続か放流か決めれない、とは言えないし。
そんなgdgdな会話をしてたら、地元到着。とりあえずキスくらいはしたいなーと思ってたら「キスしていい?」と。…聞くなよ! まぁ、でもキスする。
唇やらかくて気持ちいい!スイッチ入っちゃって「もっと…」とか言ってる私キモイ。でも、どーしても行かなきゃいけない予定があったのでタイムアップ。
でもお互いスイッチ入りまくりなんで、私の用事を済ませてから再度合流。LHへゴー。
部屋に入って、シャワーも浴びずにベッドに倒れこんでキス。やっぱ気持ちいい。
前戯なんていいからG付けて正常位で挿入。
…のはずが痛い!普通サイズなのに入んない。
「久しぶりなの?」って聞かれたから、正直に「半年ぶりくらい」って答えたら、ゆっくり挿れてくれた。
そのまま正常位でラブい雰囲気でキスしながら相手が逝って終了。
私は久しぶりすぎて逝けなかったけど、まぁいいか。
シャワーして、ラブい雰囲気のまま解散。
その後付き合ってたけど、「仕事と俺のどっちが大事なんだ!」とか言っちゃうウザい男に進化するわ、10kgも太るわ、だんだん冷めてきてビッチ復活。
結局最近別れた。束縛されない生活は楽でいいです(ハァト

Hな体験談。。妻からの衝撃的な告白 続編

前編は以下のとおり
妻からの衝撃的な告白

金曜の夜、私が仕事から帰ると妻が深刻な顔で、話が有ると言ってきました。
妻は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、
枕ホステスとして働かされていること、ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男からプレゼントされた物である事、
私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを話しました。
妻もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり、私に全てを打ち明けたのでした。
衝撃の告白を聞いた私は、ショックが大きく頭の中が真っ白になり固まってしまい、しばらく声が出ませんでした。
私は信じたくは無かったのですが、今までの話しと妻の最近の素行を考えると、全ての疑問や辻褄が合い、真実が一本に繋がったのです。
私は、次第に怒りがこみ上げて来て妻の頬を平手で殴りました。
何故もっと早く言わなかったのか?を問いただしたのですが、最初に犯された時に感じてしまい失神してしまったそうです。
その日に何度も犯され潮まで噴いて感じたそうです。
犯されながらも必死に感じまいとしたそうですが、しかしその男の肉棒には真珠が埋めてあり、感じまいとしても無駄だったようです。
そして気が付くと自分から舌をだし腰を動かしているもう1人の自分が居たそうです。そして1ヶ月間も中だしだったことも・・・。
幸い妊娠はぜず、それ以降はピルを飲まされていたそうです。
犯されてるのに体は見事に心を裏切り、感じた事への罪悪感から、私には言えなかったそうです。
これっきりにしてくれと頼んだそうですが、次の日に私が出勤した後に男が部屋まで来てしまい、拒めずに抱かれたそうです。
それからは、携帯も知られ、平日は毎日その男の部屋に呼び出され抱かれるようになったのです。
何度も抱かれ、中だしをされている内に、迫られたり呼び出されると体がその男を求めるようになってしまい断れなくなったのです。
犯されてから一週間程すると、自ら進んで男の部屋に行って抱かれるようになったそうです。
そして、男の部屋の掃除、洗濯、食事の世話までするようになったそうです。もう殆ど、その男の通い妻状態でした。
警察にも相談しようかと思ったのですが、恥を晒すのは耐えられないので、それだけはやめてくれと言われ、思いとどまりました。
犯されたとはいえ、感じて和姦になり、ずっと抱かれ続けた妻の事を警察に言うのは私の恥を晒すことにもなるからです。
一番ショックだった話は、私が一ヶ月間の出張中にヤクザ達の接待に使われたときにセックスショーをさせられた事です。
ヤクザ達の3泊4日ほどの慰安旅行に連れて行かれた妻は、有る旅館を借り切って、少し広い座敷で20人くらいの男達の前でオナニーショーとセックスショーをさせたれたのです。
慰安旅行と言うよりは性欲慰安旅行です。
人前でオナニーやセックスするのは嫌だと強く断ったそうですが、断れないように妻にシャブを使ったのです。
その3日間のセックスショーの直前にシャブ入りの酒を飲まされたり、水に溶かしたシャブを彼処に直接入れられたのです。
特に、水に溶かしたシャブを彼処に入れられると粘膜がシャブを吸収し直ぐに体と彼処が熱くなりセックスしたくて
たまらなくなると言ってました。
体が熱くなると戸を開けてオナニーショーが始まり、最初は指で彼処を開き、見ている人達に中を見せたり指を入れたり、ビール瓶を挿入したり、極太バイブ、ローターなどでオナニーをしたのです。
それが終わると、妻の男が現れてみんなの前でフェラチオしたり、色んな体位で濃厚なセックスをするのです。
その時のセックスショーを、ビデオと写真に撮られていたようで、ビデオは、ダビングして裏ビデオとして販売したそうです。
セックスショーが終わると、興奮したヤクザ客同士がくじ引きで順番を決め自分の部屋に連れて行き妻を抱くのです。
3日の間に20数人全員とセックスしたそうです。
シャブを使われた妻は10時間も連続で数人の男達とセックスし、男達が疲れて寝ても妻の彼処の疼きが止まず、妻の男にシャブの効き目が切れるまで抱かれたのです。
シャブを使ったのはその時が初めてだそうで、男は妻をシャブ中にはしたくないので、それ以降は常用せず、月に一回程度だったそうです。
その男は、初めて見たときから妻を狙っていたそうで、グラマーな妻を高給ソープで働かせて金にしようと思っていたようです。
最初から妻をモノにして私と離婚させて、風俗で働かせるつもりだったのです。人妻ソープ嬢として売り出させるつもりだったようです。
妻は、毎日抱かれるようになってからは、その男の女になるよう言われたそうです。
何度も抱かれて逝かされ、ネックレスや光り物をプレゼントされる内にその男に情が移り好きになってしまい、私に悪いと思いながらも抱かれて居たそうです。
それからは、毎日抱かれながら私と離婚するよう言われて(セックス中に)居たようです。
その男に毎日離婚するよう言われた妻はその男に惚れてしまい、何度も私との離婚を真剣に考えたそうです。
その男は、私と妻を離婚させるために、追い打ちをかけこう言われたそうです。
「お前が旦那と離婚したくなくても、このことを、お前が旦那に打ち明ければ許してくれないし、絶対に離婚される。旦那に隠していてもいずれはこの事がばれるし、ばれたら間違いなく離婚される。どっちにしてもお前の未来は離婚することになる。どうせ離婚されるなら、お前から離婚話を切り出せ!お前はもう俺の女なんだ!」
と言われ、どうしても自分から離婚を切り出せないなら、その男が直接私に離婚の意志を私に伝えると言っていたそうです。
離婚を強く迫られた妻は、数日間誰にも相談できずに、どうして良いかわからずにノイローゼになりそうで辛かったそうです。
しかし、妻は真剣に考えた結果、私と離婚せずに、私とやり直すという結論に達したようです。
他の男に性欲処理の肉奴隷として差し出されたり、クラブでハゲ親父やデブ親父に抱かれる事を強要されたり、終いには高給ソープで働けと言われたりしたからです。
その衝撃の告白を聞いた私は、ショックと怒りで、とても妻を抱く気にはなれませんでした。
私は、土日の2日間は妻と殆ど口を聞かず、妻との離婚を考えていました。
犯した男にも腹が立ちますが、感じて抱かれ続けた妻が許せなかったのです。
月曜日になり会社に出勤した私は、怒りとショックで仕事が手に付かず早退しようと思ったのですが、忙しいシーズンなので休むと周りに迷惑がかかるので我慢しました。
次の日も悩み仕事が全く手に付きませんでした。そして水曜日に妻が風をひいたと嘘の理由で午後2時頃に会社を早退しました。
私が働いているこの瞬間にも妻が抱き続けられている事を考えると、居ても経っても居られなくなったのです。
妻は案の定、私が働いている月曜から水曜の3日間も抱かれていました。
体がその男を拒絶することが出来ないのです。
午後3時過ぎにマンションの部屋に着いた私は、妻の帰りを待って居たのですが、私はイライラして再び居ても経っても居られなくなりました。
妻がその男の部屋で抱かれて居るのではと思った私は、その男の部屋の玄関の前まで行きました。ドアに耳を付け澄ましました。(次回へ続く)

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