私 ♀28 158/42 Dカップ 独身 彼有 舞台美術家 キツさ20%ダウンの柴咲コウ
相手 ♂21 173/65くらい 独身、彼女有 学生 写メはカッコ可愛い系
彼氏が約3年のLA勤務。帰国後結婚する事に。
心も身体も寂しいと伝えると「結婚するまでにちょっと遊んでおきなさい」とのお言葉を頂いた。
彼氏も金髪のねーちゃんと遊ぶつもりだなと邪推しつつ、お互い病気と妊娠には細心の注意を払う事を約束して期限付きのセフレを探す事に。
正月明けのある日、仕事が猛烈にヒマだったので検索開始。
「お姉さんに可愛がってもらいたいです」とのメッセージを発見!
しばらくやりとりすると、年齢の割に礼儀正しい言葉遣いに好感を持ち→写メ交換→即日面接決定!
相手の学校近くの駅にて待ち合わせ。
若者がうようよ居る中で待ってる28歳の私。
小娘どもにもチラチラ見られるし・・・正直キツイorz
しかしものの5分もしないうちに声を掛けられる。
ホッとして振り向いてみると・・・
三宅健(←V6)キタ━━━━━━━━!!(賀集利樹でも可)
こりゃお姉様方は無条件で可愛がっちゃうルックスだよな~と妙に納得。
ミヤケンも「すぐに分かったよ。お姉さん目立ってるし」と笑顔。
これまた笑顔もキュート♪♪
ま、確かにいろんな意味で目立ってたよな、私。
とりあえず食事でも・・・とタクシーに乗り込んで私がお気にのレストランへ。
今回はお姉さんキャラを前面に押し出した方が良いだろうと判断しフレンチを選択。
ま、そんなに高級店ではないけど、でも学生ではまず入れないであろうレベルの店へ連れ込んでみる。
店に入るなりミヤケン「すげぇ」を連発。料理が来ても「すげぇ」 ワイン飲んでも「すげぇ」 お前はすげぇ星人か!?
食事しながらいろいろ話を聞いてみると、同級生の彼女がいるらしいが(学校は別)セックスでは満足できないらしい。
過去に一度だけ年上の女性に可愛がられて以来、それが忘れられないのだとか。OK!OK!たっぷり可愛がってあげましょう。
デザート&コーヒーも終わってお会計。当然私が払ったがミヤケンは「申し訳ないよ~」と困り顔。
そっと耳元で「そのかわり今夜はお姉さんの言う事何でも聞くんだよ」と囁いてみると、ワインで赤くなってる顔をますます赤らめて頷くミヤケン。
そのまま有無を言わさずLHにGO!
まずは一緒にお風呂に入ってイチャイチャ。お互いの身体を洗い合って早々にベッドへ。
ミヤケンは夢中でオッパイをチュパチュパ。それじゃお姉さんは感じないよ。
なのでミヤケンを押し倒して「お利口にしてなさい」と全身舐めを敢行。
キスから始めてだんだんと下半身へ舌を這わせるが、わざとチンコは避けてみる。
「あんっ・・あんっ・・」と少女のように喘ぐミヤケンに萌え。
しばらくすると「お姉さん・・・もう我慢できないよぉ・・お願いぃ」と半ベソになったのでフェラ開始。
しかし本気でやったら秒殺間違い無しなので、かなり手を抜いたのだがそれでもやっぱり秒殺。
あらためて自分のフェラテクに乾杯!
口の中に出されたものを見せつけるようにミヤケンのお腹の上に垂らしてみると
「ああ・・エロいよぉ・・エロいよぉ・・お姉さん」と自分で自分のお腹ににちゃにちゃと塗りたくるミヤケン。
若いだけあって一度出したくらいじゃまだまだ縮まないチンコ。
サイズは太さは並だがかなり長い。固さもOK!(←相変わらず固さ重視な私)
お腹の精液をキレイに拭いて、ゴムを着けてあげて
「勝手に逝っちゃダメだからね」とミヤケンを押さえ付けて騎乗位で挿入。
やっぱり長いだけあって奥に当たって凄い気持ちイイ!
これは案外私も早く逝っちゃうかもと腰を動かしてみるとまたしても喘ぎまくるミヤケン。それが面白くてどんどん腰の動きを激しくしてみる。
ミヤケン「出ちゃうぅぅ~ッ・・出ちゃうぅ~~」と大絶叫。
それを聞いて私も同時に逝っちゃいました。
しばらくはミヤケンもぐったりしてたけど、回復してくると「キスして」「舐めて」「フェラして」「お尻も弄って」etcとリクエストばっかり。
そういう性癖だから仕方無いのでしょうが、私にはちょっと手に負えない状態に。
とりあえずリクエストには応えましたが、次回はもう無いな、とここで判断しました。つーか、私の事も気持ち良くしてあげようって気は無いのかよ~!?
ミヤケンの終電時間が近付いてきたので終了。LHを出て駅まで送ってバイバイ。
翌朝「これからもずっと可愛がって欲しいです」とメールが入ったが、「ごめんね。ちょっとあなたの性癖にはついていけないかも」と正直に返信すると
「残念ですが諦めます」と返事が。最後まで素直なミヤケンでした。
実は私、どっちかっていうとMなんです。
だから興味本位であなたに会ったけど続けるのは絶対無理です。
素敵なSお姉様に出会えるといいね。
H体験談。。保育園の頃からの幼馴染 続編
前編は以下のとおり
保育園の頃からの幼馴染
ピンク色の綺麗ながらも幼い乳首に、人差し指で軽く触れる。
すると体が「ピクッ」と反射した。
途中キスをしたり、首筋を舐めたりしながらゆっくり胸を責めて行った。胸を撫でる手を休めて、今度は舌で乳首を転がす。
舌先がチョンと触れると、姉さんは「はぁっ!」と声をあげた。
そして紅潮した顔を更に赤らめながら、シーツをギュッと握った。
俺はそのままチロチロと左右の乳首を舐め続ける。時折小振りな乳輪に沿って舌を這わせると「ん~ッ。。。」と悶えた。
俺は乳首を責めながら、手を姉さんの下半身へと再び這わせる。
さっきの内腿と同じように、優しく太腿から内腿を撫でていく。
姉さんの息遣いがだいぶ激しくなって来た所で、パンツの上から筋をなぞると、まさにパンツが溶ける位にグッショリだった。
俺は乳首責めを辞めて、姉さんのパンツをゆっくり脱がせた。
「恥ずかしぃ。。」
薄めの陰毛と綺麗な割れ目の間から愛液をタップリ流しながら姉さんは呟いた。
俺は割れ目を数回なぞった後、顔を近づけ舌を這わせた。
「ひゃゃぁあ。んんっ。。」姉さんが悩ましげな声をだした。
ヒダヒダを舌先でなぞり、クリへと徐々に近づく。姉さんのあそこは、おねしょをしたかのようにグッショリ、俺の顔も愛液がべったりだった。
舌でクリをチョンと触れると、ビクンっと姉さんが反応した。続けてレロレロとクリを責める。
「あぁあ、、あっ兄さんなんかヤバい!なんか出るかも。。あッ、怖い怖いっはぁあんッ。」
そう言うと姉さんは大量の潮を吹き出した。同時に体がピクッピクッと痙攣していた。
姉さんはイッてしまったようだ。
しばらくヒクヒクしてたからその間に俺も裸になり、ギンギンのムスコにゴム装着。
頃合を見計らって「姉さんイイ?」と尋ねる。はぁはぁ言いながら「うん、イイよ。」と虚ろな目で姉さんは答えた。
閉じていた姉さんの両足を開き、ムスコをあてがうと、大量の愛液のお陰でツルッと割れ目をすべった。
穴を探り、ゆっくり押してみる。
「うぅッ。。」姉さんが呻き声をあげた。
「大丈夫?」声をかけると
「うん。ちょっと怖いけど大丈夫」
そう言うと姉さんは俺の両手首に捕まり深呼吸した。
「いれるよ。。。」俺はそう言うと間を置かずにゆっくりムスコを差し込んだ。
姉さんは小柄な体型と処女であるお陰で物凄い圧迫感だった。
奥まで挿れて「大丈夫?」と聞くと
「うん。思ったより痛くない。」と言ってニヤッと微笑んだ。
俺も微笑みで答えてゆっくりとピストンを始めた。余り奥まで突かずに、引きの動きに集中してゆっくりゆっくり動く。
初めは「はぁはぁ」と息を漏らすだけだった姉さんも、ピストンを繰り返すうちに、だんだん悩ましい声を出し始めた。
「うぅん。あッ。。うっ、うっうんッ。」
「痛くない?」
「うん。大丈夫。なんか気もちぃ。。あっ」
姉さんが言い終わる前に、ピストンを激しくし始めた。
俺も徐々に絶頂に近づき体を力ませた。
「姉さん、そろそろイイ?」
「イイよ。」そう言ってキスをし、俺は激しく腰を振った。
「あぁぁ。。ヤバい!兄さん。。はぁああッ。。」
「イクッ!」
果てた後も挿れたまま、キスをしたり強く抱き合ったり余韻に浸った。
「姉さん、、、好き。」
「うん。嬉しい。」
その後俺たちは付き合い始めた。
去年、子供が生まれました。毎日、幸せに暮らしてます。