エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。バイト先のロリ人妻はガーターベルトに網タイツでパイパン

バイト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。
俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。
若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。
とにかくロリっぽくて、バイトの他のJ達よりも確実に若く見える。
純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが
「なになに?なんの話?」
と言いながら近寄ってくると、
「ダメダメ、大人の話だからw若ちゃんには早すぎw」
と言われる感じだ。
若菜さんは見た目もロリっぽいくせに、服のセンスもロリっぽいので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと高確率で職質されるそうだ。
バイトの男連中の間には、若菜さんは人妻なのに処女説なんかもあって、それも納得してしまうような感じだw
深い仲になれたキッカケは、若菜さんがバイト先に忘れた財布を、俺が自宅まで届けてあげた事だ。
たまたま旦那さんが出張で、自宅に上げてもらってお茶をしている時にデートの約束をして、デートを繰り返すうちにそんな関係になれた。
不倫どころか、セックスすらしなさそうな清純な感じの若菜さんとこんな関係になれたのは凄くラッキーだった。
今日もバイト中に、他のバイト仲間が
「マジ若ちゃんってヤバいよね。1回でいいからデートしてくんないかなぁ?」
なんて言ってきた。
俺はすかさず若菜さんに、
「若ちゃん!こいつ、デートして欲しいって言ってますよ!!」
と、大きい声で言ってみた。
そいつは
「バカッ!お前、アホかよ!違う、違いますって!」
などとキョドってた。
若菜さんが近寄ってきて
「違うの?」
と、潤んだ瞳で言うと。
「え?その…」
と、よりキョドった。
俺が
「若ちゃん、デートしてあげたら?」
とか言うと、
「ダーメぇ。若菜には旦那様がいるからねっw」
と、可愛らしい笑顔で言った。
こんな感じで、バイト先で若菜さんは清純で旦那一筋に思われている。
だけど、休憩が一緒の時に狭い休憩室でわざわざ俺の横に座ってくる。
4人掛けの狭いテーブルで密着するように座り、ズボンの上からチンポを摩ってきたりする。
「ノリ君、私がデートしてもいいの?イヤじゃないの?」
チンポを擦りながら、こんな事を聞いてくる。
「イヤに決まってるじゃん!」
俺が答えると、すぐにキスをしてくる。
そして、若菜さんの舌が俺の口の中を掻き回す。
清純でロリな見た目…そんなものは当てにならない事を彼女から学んだ。
そして、俺に激しくキスをしながら、さらに激しくチンポを揉んでくる。
俺はもうやりたくて仕方ない感じになったけど、休憩室の外で人の気配がした。
慌てて離れ、若菜さんが立ち上がる。
すぐにキッチンのおっさんが入って来た。
「あれ、若ちゃんいたんだ?もう休憩終わり?残念!」
おっさんがこう言うと、
「ごめんなさい。今度は、遠藤さんがいる時に休憩入りますね!」
と、とびっきりの笑顔で言った。
おっさんは俺と2人きりになると、
「あれは俺に惚れてるなw」
と妄言を吐きながらニヤニヤしていた。
小悪魔w
ホント、そんな感じだ。
今日は、彼女は昼過ぎにはバイトを上がる。
そして、旦那は出張でいない。
俺もバイトが終わったら、若菜さんの家に遊びに行く約束をしている。
今から勃起がヤバいw
そして、先に彼女がバイトを上がって帰って行った。
俺も少しして終わると、速攻で彼女の家に行った。
ドアを開けると出迎えてくれた彼女は、少女趣味の部屋着に着替えていた。
大きな花柄のワンピを着た彼女は、肩よりも少し長い黒髪をツインテールにしていた。
どう見ても、未成年だ。
それも、アンダー18に見える。
本当に彼女は人妻なんだろうか?そんな事を今さら思ってしまう。
見とれていると、若菜さんが俺の前に跪き、ズボンと下着を下ろしていきなりフェラを始めた。
清純な未成年の見た目の彼女がいきなりこんな事をしてくるのは、いつもギャップでかなり興奮する。
「あぁ、若ちゃん…すげぇ…気持ち良い…」
声を出すと、若菜さんは嬉しいのかもっと激しくしてくれる。
カリ首を舌で舐め回し、バキュームしながら頭を振る。
フェラなんて一度もした事ありませんという感じの若菜さんが、風俗嬢並み(と言ってもまだ行った事ないけど)のテクを持っているのは、違和感すら覚える。
そのまましばらくロリ人妻のフェラを味わっていたが、こんな場所ではいつ人が来るかもと、ドキドキしっぱなしだった。
すると、若菜さんが
「あっちで続きしよ?」
と、首を可愛らしくかしげながら言ってきた。
「喜んで!」
居酒屋ノリで返事をして、靴を下駄箱に隠して部屋に上がった。
万が一旦那が帰ってきても隠れてやり過ごそうという考えだ。
寝室に行くと、若菜さんが俺の事をじっと見つめながら服を脱いでいく。
真っ直ぐに俺を見つめる少女の顔。
ツインテールでロリ補正がさらに増しているので、どころかにも思えてしまう。
それがワンピを脱いでいく…すると、ハート型のニプレスだけの胸が姿を現す。
小振りだが、ツンと上を向いて形がいい若菜さんの胸にブラはなく、ピンクのハート型のニプレスが、辛うじて乳輪と乳首を隠している。
そして下は、ピンクのスケスケのマイクロミニスカートみたいなヤツの下に、股がパックリと割れたエロいショーツが見えている。
スカートとショーツのコンビのランジェリーのようだ。
ちなみに彼女は、パイパンだ。
旦那の趣味だそうだけど、元々薄いので処理は楽だそうだ。
そして、ガーターベルトに、網タイツ。
少女の見た目の彼女がこんな格好をしていると、本当にいけない事をしている気持ちになってしまう。
何よりも一番違和感があるのが、ヘソのピアスだ。
コレも旦那の趣味だそうだが、めっちゃ遊んでそうな女がしているイメージだから、若菜さんには全く似合っていない気がする。
清楚で処女説まである若菜さんが、俺の前でこんなエロい姿を晒している。
我慢出来るはずもなく、ベッドに押し倒した。
だけど、柔術のポジション取りのように滑らかに彼女が俺の上になると、俺を脱がし始めた。
あっという間に俺を全裸に剥くと、すぐに乳首を舐め始めた。
この動きの滑らかさにはいつも感心する。
そして、エロい顔で彼女が俺の乳首を舐めてくれる。
そのまま乳首を舐めながら、手で俺のチンポを握ってくる。
そして、溢れ出たガマン汁を指で俺の亀頭に塗り広げ、こねくり回す。
「う、はぁ、ヤバい…マジ気持ち良い…」
声が漏れてしまう。
だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。
「ガチガチw気持ち良い?」
エロい顔で若菜さんが聞いてくる。
ツインテールのロリ顔が、ちょっと上気している。
「ヤバい、ダメ、イキそう…」
俺が根を上げると、ピタッと手と舌が止まる。
「だぁめwだめだよw出すなら、若菜のここに…」
そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。
彼女とはいつも生でしてしまっている。
ロリっぽく見えても、若菜さんは人妻だ。
生セックスなんてヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。
妊娠したらどうするつもりなんだろう??
「だ、大丈夫な日なの?」
思わず聞いてしまう。
「ノリ君とは、いつも大丈夫な日だよw」
笑顔で言うと、彼女は一気に生で挿入した。
「う、あぁ」
絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。
若菜さんは、多分名器というヤツだ。
今までの他の女とは全く違う。
絡みつき、締まり、うねる。
「ン、はぁぁっんっ!入っちゃったw」
俺に騎乗位で跨りながら、ニコリと笑う彼女。
ニプレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして穿いたままの股割れショーツ…。
視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい…。
俺はフェラでイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。
「あれれれれ?なんか、大っきくなったwもしかして、もうイッちゃうのかなぁ?」
俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。
バイト先ではウブで大人しいと思われている若菜さんがこんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚きを通り越して人間不信になると思う。
「ゴメン、もうイキそうな感じ…」
すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。
「ほらほらwイッちゃう?イッちゃうの?」
からかうような言い方をする若菜さん。
「ああっ!ダメだって!若ちゃん、出ちゃうって!」
俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。
「ダメダメwまだダメだよぉ~w」
若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。
男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。
「若ちゃん、イジワルwじゃあ、交代しよっか?」
「はぁいwいっぱいイカせてねw」
可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。
股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。
そして、ハートのニプレスだけのおっぱいに、ロリ顔ツインテール…ロリとエロのギャップで、興奮しすぎてもうダメだった…
「アァ、ヤバイ、ごめん…」
俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった…若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。
若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく…。
出し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら
「こっちに欲しかったのになぁw」
と、エロい顔をしながらアソコをクパァとしてきた。
若菜さんは、未成年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。
それなのに人妻特有のエロさを持っている。
青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その2つを同時に味わえる俺は幸せなのだと思った。
そして、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。
体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。
エロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。
そして若菜さんは俺の事を見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。
少女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。
「ごちそうさまwねぇ、もう準備できてるんだねwねぇねぇ、は・や・く・入れてぇ…」
今度は、両手でクパァとしながら言う。
少女の見た目で、痴女のエロさ。
最高だと思った。
そして、すぐに人妻のロリマンに、遠慮なく生挿入をした。
さっきよりもキツく絡みついてくる感じのパイパンロリマンに、思わず声が漏れる。
「可愛い声wあぁ…ノリ君気持ち良いよ…あぁ…」
可愛らしい声で喘ぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。
夢中で舌を吸い、腰を振る俺。
下を見ると、ツインテールの少女の顔がある。
だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。
そして、俺の腰の振りに合わせて、艶かししく腰を動かしている。
俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。
ただのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。
大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感…そんなものを感じていた。
だけど、今はこの女を自分だけのものにしたい…そう思う気持ちでいっぱいだった。
「若菜!愛してるっ!俺の女になれよっ!」
そう叫びながら腰を振り捲る。
「あぁっ、凄い…それぇ…素敵ぃ…う、あぁっ…ひぃあぁ…」
蕩けた顔で俺を見ながら、喘ぎ続ける若菜さん。
だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。
「若菜ッ!旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」
俺は夢中で腰を振る。
「くぅあぁっ!あっ!ひぃっんっ!!う、ううぅぅあぁ…はぁ、はぁぁ…気持ち良いよぉ…だめ…だめぇぇ…んひぃっ!イ、イク…イクっ!」
「若菜ッ!愛してるっ!!あぁ、俺も…イクっ!」
「んあぁっっ!!!イッてっ!!そのままぁっ!中にっ!!イクっイクぅぅっっ!!!」
痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。
すると若菜さんが、俺を下から何とも言えない優しい顔で見つめていた…。
「ダメだぞw人妻にそんな事言ったら…でも…ありがとうw」
そう言って、ニッコリと笑ってくれた。
「ごめんなさい…つい…テンション上がっちゃって…」
「テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?」
寂しそうな顔で言う若菜さん。
「い、いやっ!そんな事ないです!」
「本当に?」
今度は嬉しそうに言う。
弄ばれている気持ちになる。
「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます…」
「すっごく嬉しいよw私も、ノリ君の事…愛してるって思うけど…でも、ごめんなさい…」
凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。
「ごめんなさい…もう…言いません…」
「それも寂しいなぁ…2人の時は、言って欲しいなぁ…」
「いいんですか?分かりました!」
「へへへw嬉しい…じゃあ、とりあえず…もう1回…する?」
“する?”と言う時に、目をクリクリさせながら、首をかしげた若菜さんは、少女のように可愛かったけど、間違いなく小悪魔だった…。

H体験談。。兄嫁と禁断の中出しセックス

私が高3の時、兄が結婚した・・・
相手の女性は、兄が勤めている会社で知り合った同期入社の女性でした。
両親が自宅を増改築したので、新婚夫婦は両親や私との同居となった。
1階に両親たちが住み、2階に兄夫婦と私が住むことになった。
てっきり兄が私と同じ階に住むことを反対するかと思いましたが、兄夫婦は「気にすることはない」とのコメントがあり、2階に上がって最初の部屋が私の部屋、奥は2LDKに増改築された兄夫婦の部屋となりました。
受験生の私、夜遅くまで勉強をしており、夜中に何度かトイレで部屋を出ると奥の兄夫婦の部屋から僅かに聞こえてくる、あの声。
私は高2の夏休みにSEXの初体験を済ませており、既に2人の経験あり、あの声は兄嫁(義姉)の喘ぎ声、つまり兄夫婦が夜の営みをしている・・・
ここ数ヶ月、SEXする機会にも恵まれず、受験生と言う立場にてストレスや性欲が溜まりつつある状態でした。
トイレに向かう前に・・・兄夫婦たちの住む部屋のドアまで、足音を忍ばせて接近。
ドア越しに聞き耳を立て、兄夫婦たちが行っている夜の営みを盗み聞きすることもありました。
1階に住む両親に気を使っているのか音を潜めて夜の営みを行っている感じでした。
完全に喘ぎ声や荒い息遣いを消すことは出来ず。
ドアの向こうでは兄夫婦たちの激しいSEXが行われているのかと勝手に妄想してしまい、自分の部屋に戻ってオナニーする時も、実際にありました。
現役での大学受験に失敗、1浪を経て志望大学に合格。
浪人していたときは予備校に通学していましたが、有名進学高を卒業して有名国立大に合格した。
義姉(兄嫁)が家事の都合でヒマになった時、私に勉強を教えてくれる時がありました。
後で聞いたのですが・・・兄が義姉に、ヒマなときにでも私の勉強を見て欲しいと言っていました。
よく義姉から「本当に仲の良い兄弟ね」と言われていました。
義姉は長女にて、下に弟がおり、そんな環境で育った関係か、私を実の弟のように接してくれました。
模試の結果を見せて苦手な科目の点数が上がった時は、手を握って喜んでくれました♪
勉強を見るために私の部屋に来たり、逆に教えて欲しいところがありまして兄夫婦の部屋に行ったりなどしていました。
分からないところがあって質問すると義姉が「どこが分からないの??」と近づいた時、とても良い香りがしました。
私が集中して問題集に取り組んでいる時、背後から「どれどれ??」と、私の両肩に手を当てて来た時、私が驚いてしまい動いたら、義姉の胸が私の背中に当りました・・・
予備校で知り合った数人の女子と受験勉強で溜まったストレスと性欲の捌け口として、何度かSEXしたこともあります。
それは単なる性欲解消がメインのSEXだったりします。
兄の嫁で、私の義姉です。最も信頼する兄が見初めた女性。これからの長い人生を、共に歩んで行くパートナーとして、兄がプロポーズして結ばれた女性。
プロポーズして「OK」の返事を貰った時の兄、両親への報告を適当に済ませたら、真っ先に私の部屋に飛び込んで来ました。
「お前に~姉ちゃんが出来たぞ!!」と物凄く嬉しそうに言いました。
その日の晩は、兄が「祝い酒」と称して飲む酒に付き合わされ朝まで飲む羽目となりました・・・
無論、私は二日酔いとなり酒臭い息で学校に行けないので、風邪と称して学校を休みました(汗)
あの時、義姉の胸が・・・私の背中に当った感触は、憧れのアイドルの体に私の手が触れたような電撃を感じさせるようなものでした・・・
夫婦円満で本当に仲の良い兄夫婦でした。
私が合格した志望大学、自宅から通える場所ではなく、アパートなどを借りての一人住まいとなりました。
そんな時でも兄夫婦は色々と相談に乗ってくれました。
義姉も大学に進学してから一人住まいを始めたそうで、親身になって相談に乗ってくれました。
それから数年・・・大学4年生への進級を控えた春休み、就職するか??大学院へ更に進学するか??の悩みを抱えつつ久しぶり帰省した。
実家、両親は毎度の調子でも、兄夫婦たちの様子が少し変だと気付きました・・・・。
兄夫婦たちの様子が少し変な理由ですが、義姉の両親が遊びに来て、客間で双方の両親が飲んでいる時の会話を盗み聞きして分かりました。
結婚して、既に3年が過ぎているのに子供ができる様子が、全く無いと言う双方の両親が飲みながら愚痴を溢していたのです。
そして兄夫婦は、病院に行き検査した結果、義姉は「不妊症」と診断されていたのでした。
恐らく兄夫婦、これが原因で様子が少し変だったのでは??と思いました。
数日後、怒られるのを承知の上、母に聞いてみたら・・・同じ答えが帰ってきました。
「早く孫の顔を見てみたい」と愚痴まで溢す始末。
これでは妊娠しない義姉の立場、かなりツライものと感じました。
以前と比べ、普段は外で飲まない兄が良く外で飲んで帰宅するようになった事も知りました。
軽く飲んで帰宅するのでは無く、かなり飲んで酔っ払っての帰宅が多いと聞かされました・・・
声を潜めて行っていた兄夫婦たちの”夜の営み”も周囲を気にしないで激しくなったとも聞かされ、まるで”私ら夫婦はちゃんと子作りをしています”とアピールしている感じに受け取れると母は言っていました。
夫婦間の問題でも何か話しを聞いて上げれば義姉の少しは楽になるのでは??と勝手に考え、兄夫婦の部屋を訪ねてみました。
家に住んでいた頃のノリで兄夫婦の部屋にはノック無しで入りました。
リビングにもキッチンにも義姉の姿は無く、出掛けていないのを確認済みでした・・・
奥の寝室から、何か押し殺した声が聞こえて来る、忍足で近づいてみたところ、ベットの上では下半身を丸出しにした義姉が・・・
バイブを陰部に挿入して身悶え、恍惚の表情を浮かべている姿、つまりオナニーの真っ最中だった。
いつも聡明で真面目な主婦の義姉が別人物に見えた・・・
私は、ある意味でショックを受け再び足音を忍ばせて義姉に気付かれないよう兄夫婦の部屋から出た。
それから数日後、一人住まい先に戻る日が迫ってきた頃、私は義姉から飲みに誘われた。ちょうど兄は3日間の出張に出掛けており不在だった。
断る理由もありませんので義姉と飲みに出掛けました。
駅前の居酒屋で飲めばよいものを、わざわざ義姉は隣町の料亭に私を連れて行きました。
義姉は「今年は就職の年でしょ、前祝して上げる」と言いました。
私がちよっと困った顔をしていましたら・・・
「お金のことでしょ、ちゃんと○○さん(兄の名前)から貰っている心配しない」と義姉が、私の懐具合を察したのか??そう言ってきた。
私は内心(社会勉強の一つとして、兄がセッティングしたのだと)と考えました。
離れの座敷に通され義姉と乾杯して飲み始めました。
最初は出される懐石料理を初めて見る私を、義姉は笑って見ておりました。
段々、酒が進んで行き・・・最終的には、あの「話題」となりました。
そう兄夫婦に子供ができない話、些か酒に酔って口が軽くなった義姉の口から出た言葉・・・
「貴方のお兄さん、本当は種無しだったのよ」
義姉から告げられた言葉、私は耳を疑いました・・・
確か?母の話では、義姉が不妊症で子供が出来ないと聞いていたのですが、まったく正反対の事実。
私が義姉に何か言おうとした時、義姉から制止され言葉を続けました。
「あれでは、私ら夫婦が浮かばれないもの、孫を期待する両方の両親に絶望感を与えたくないだから、敢えて私が不妊症ということにした」
・・・・その言葉に驚きの色を私は隠せませんでした。
あの兄に重大な秘密があったとは!?
更に義姉は「このままだと、不妊症と偽っていても、両方の両親から人工受精でもして子供を作れと言われかねない、旦那(私の兄)から精液を採取しても卵子に受精させる精子が殆ど含まれていないの」
と、絶望感に打ちひしがれた表情を浮かべ義姉は涙を溢した。
私が慌ててハンカチを差し出すと義姉は「ありがとうね、貴方は優しい義弟、きっと大学の同級生の女子たちが放っておかないと思うわ」と言われた。
確かに、私は同じゼミで知り合った子と付き合っている。
彼氏・彼女の関係で折を見ては私の一人暮らし先にて肌を合わせて愛し合っている。
私は義姉に「同級生の子と付き合っている」とだけ話した。
義姉は「かつての私らと同じね」と笑っていた。
そんな時、ふと高校の同級生で、医科大学に進学している、出来の良い友人がいます。
とても仲が良くて、お互いのヒマを見ては居酒屋で飲んでいる感じです。
ある日「授業で習ったんだけど、39度近い高熱になって何日も熱が下がらないと、金玉(睾丸)で精子を作る機能が無くなってしまうんだとよ~つまり種無しになるって、射精は出来るけど精液の中に精子が殆ど無いわけSEXして中出しやっても、相手の女性は妊娠しない・・・何とも言えないよ」
その友人は中生のビールを飲みながら言っていたことを思い出した・・・。
兄が中学生の頃、風邪を引き高熱を出して寝込んだ。
医者はただの風邪と診断して風邪薬を出した。
それでも兄の高熱は下がらない・・・
結局、両親が慌てて救急車を呼んで救急病院に運び検査した結果、風邪では無く「風疹」でした。
あと少し発見が遅ければ兄は風疹の高熱で死んでいたかも知れませんでした。
入院して数日後に高熱から開放されました。
友人から聞いた話から見て、恐らく兄は・・・あの風疹の高熱で精子を作る機能が失われたと考えました。
その事を義姉に隠さずに話しました。
それを聞いた義姉、ある種の落胆と諦めた表情を浮かべ、ワインを数杯も飲み干して暫くの間は何も言いませんでした。
重苦しい空気が漂う中、それを破るかのように料亭の仲居さんから宴会時間の終了を告げる声でした。
義姉「ごめんなさい、ちょっと気持ちの整理をしていただけ、本当に話してくれて、ありがとう」
暗い表情から明るい表情になり言ってくれました。
料亭を出てから、義姉と私の2人・・・
駅に向かう道で、急に義姉が「ねぇ今夜は徹底的に飲み明かさない??」と言われました。
私も少し酔っており飲みが足りない感じでした。
通りかかったコンビニの片隅にある公衆電話から自宅の母に「あと何軒かの、飲み屋で飲んでから帰る」と告げると、
母から「あの子(義姉)にとって、私ら舅・姑との関係で溜まった、ストレスのガス抜きに良い機会だから、お前が大丈夫なら付き合って上げて」と言われ、
私は母が義姉がツライ立場に置かれているのを知っていたのだと思いました。
それから、私と義姉の2人・・・駅前の居酒屋にて2次会となりました。
私は義姉に「悪いけど、合コンで鍛えているから、○○さん(義姉の名前)ヤバくなったら切り上げて帰るよ」と告げましたら・・・
義姉は「何、言ってんのよ、あたしだって~大学の頃は合コンで鍛えたわよ!貴方が浪人の頃~ちゃんと勉強しているかな?と心配して部屋を覗いてみたら、チンチンを勃起してオナニーしているシーンを何度も見たわよ・・・ウフ」
予期もしない義姉からの反撃で、私は「御奉行さま~あっしが悪うござんした!!」と悪役風に言いましたら、義姉は腹を抱えて爆笑してくれました。
あの時の明るく聡明な義姉に戻っていました・・・。
駅前のチェーン系の居酒屋にて2次会となりました。
最初は「終電が来る前に終わりましょう」と言って飲み始めましたが、義姉がトイレに行った際に私が腕時計を見ましたら・・・終電が発車した時間を過ぎていました・・・
トイレから戻った義姉に、終電が出たことを話しますと、
義姉は「タクシーに乗って帰れば良いのでしょう」と言いました。
私も「そうでね、その方法があるね」と返答して、2人とも追加注文して飲みました。
それから1時間程が過ぎまして、私が「そろそろ帰らないと・・・」と溢しましたら、
義姉も「そうだね、そろそろ帰ろうっか!」と言われ、割り勘で支払いを済ませて駅前のタクシー乗り場に行きました。
しかし、客待ちのタクシーは1台も無い状態。
田舎町ですから(汗)タクシーの需要は低いのでした。
酔い覚ましを兼ねて飲んでいました缶コーヒー、3月と言いましても私の出身地は寒いです。
酔い覚ましから体を温める方針転換となり何本もの缶コーヒーを飲みタクシーを待ちました。
しかし、30分を過ぎてもタクシーは来ません。
義姉は、何度もクシャミをして、鼻水をティッシュでかむ状態となりました。
このまま、タクシーを待っていましたら2人とも風邪を引いてしまう事態を迎えてしまい。
何処か暖かい場所に移動せねばと思いましても、先程まで~飲んでいた居酒屋は閉店時間となり、深夜営業の喫茶店も無く・・・
ふと!?2人の目の前に飛び込んだのは・・・一軒のラブホテルでした。
深夜からの冷え込みで、すっかり酔いが醒めてしまった義姉、あまり寒いのは苦手な方にて、体も冷え切った感じにて体を震わせている状態。
私は「○○さん(義姉の名前)、あのラブホテルに入り、交代で風呂に入って体を温めて始発電車で帰りましょう」と提案しました・・・
義姉も、私からの提案に同意して・・ラブホテルに入りました。
部屋のサイズも大きくて風呂は、2人で入っても余るほどの大きさでした・・・
湯船にお湯を流して入浴できる水位まで待っている間、寒さの震えが止まらない義姉の姿を見て・・・
私は義姉を抱きかかえて毛布を被り、義姉の体を温めました・・・
その私の行動に、義姉は抵抗しませんでした。
ふと義姉が「人間の体温って暖かいね」と溢しました。
私は「雪国では、吹雪で凍死寸前の遭難者を助けた時、遭難者の衣服を脱がせて何枚の布団や毛布を掛け、その遭難者を寝かせている布団に、衣服を脱いだ人が一緒に寝て、人間の体温で温めるのが一番の救助方法」と聞いた話をしました・・・
義姉、「映画「八甲田山」で、そんなシーンを見た記憶がある」と言いました。
私が抱きかかえ2人して毛布を被り、温めた義姉の体は芯から冷え切っていました。
湯船に流していましたお湯が入浴できる水位となり、私は義姉に「どうぞ~先に入って暖まってください」と告げました。
その時、義姉から予期もしない返答が返って来ました。
「どうせだから2人して一緒に、お風呂に入って暖まろう」との言葉でした・・・
私は「この寒さは子供の頃から慣れているから大丈夫」と言っても、
義姉は「もう、こんな時間だから、2人で一緒にお風呂に入って、さっさと寝ましょう・・・」との力強い言葉に押され・・2人して衣服を脱ぎ始めました。
何も気にせずに衣服を脱ぎ下着姿になった義姉の姿。
私がつい、見惚れてしまうと、義姉は「もう、童貞じゃ~ないんでしょ!女の下着姿を見惚れるのは止めなさい!」と叱られてしまう始末でした。
義姉はブラもパンツも脱ぎ全裸となりました。
私もパンツを脱ぎ全裸となり2人して、バスルームに向かいました・・・
20代後半の義姉の体、初めて見る義姉の生まれたままの姿、スレンダーな体形、Cカップと思える胸の大きさ、陰毛は割りと濃い感じ・・・
受験浪人だった頃、深夜の兄夫婦の部屋から聞こえる・・・”夜の営み”で義姉が押し殺すように漏らした喘ぎ声を思い出し・・・不覚にも、私のペニスは勃起してしまいました。
それを見た義姉・・・「女性の裸を見て、勃起することは健康で正常な男子の証拠よ、あたしみたいな・・・三十路が近いオバさんの裸を見て、ペニスが勃起する何て、義姉としてより女として嬉しいわ」と言われてしまい・・
一緒に入ったお風呂では、義姉の後ろから抱きしめて、Cカップ?と思える胸を揉んだり、乳首を愛撫してしまいました・・・
義姉は、それに応えるかのように・・・私のペニスを握りしめていました。
お風呂から上がり、2人して~ベットに倒れ込み、私は、求めるかのように義姉の胸を揉み、乳首を吸い・・・
首筋に舌を這わせて、下半身の陰部へと手を伸ばし、陰部を愛撫しました・・・
義姉は、私からの行為を受け入れて喘ぎ声を上げ始めました。
乳首を吸ったり、舌で舐めたりしながら、陰部へ指を這わせて義姉の感じる部分を探しました。
義姉は~クリトリスで感じるより膣部で感じると分かり、乳首を吸い舐めながら、陰部に2本の指を挿入しました・・・
義姉のGスポットと思える部分を中心に攻めましたら、義姉は何とも言えない感じの大声で喘ぎ声を出しました。
その部分を指で攻めてクリトリスを舐めたり、大量の唾液を垂らしてからクリトリスを吸ったりしました・・・
義姉「もう、いい!!1あっ!!あうあうあう」と言う感じの動物的な喘ぎ声を出す感じです。
義姉に、ビンビンに勃起した私のペニスを見せましたら、その口に咥えて~フェラを始めました。
私は・・・義姉の陰部に指を差し込んで愛撫を続けておりました・・・
義姉のフェラテク、バキュームのように~吸い込む感じの絶妙なフェラテクでした。
義姉が・・・「お願い、チンチンを、あたしに~入れて欲しいの!」と言い始めました。
私は性的興奮が高まり・・・義姉のエクスタシーな姿を見て、とても興奮しておりました。
その義姉からペニスを挿入して欲しいとの言葉・・・・。
ここで止めれば、夫たる兄に対して、私が~酔っていたからの行為で済まされるかも知れない。
そして・・・怒張したとも言える勃起したペニスを義姉に挿入したら「禁断の関係」となってしまう。
その悩みを吹き飛ばす言葉が義姉から来た・・・
「もう~我慢が出来ないの、私を目茶目茶にして~~!!貴方に犯されたいの~~」と大声で言う義姉の言葉。
それを聞いた私・・・あの興奮からゴムを付けずに生挿入。
荒れ狂うように腰を振り続け、体位も正常位、バック、騎乗位と各種の体位にて、義姉とのSEXをしました・・・。
生挿入にて・・・そのまま射精すれば・・・「中出し」となります。
それを避ける意味ても膣外射精しようと思いましたら、SEXで興奮した義姉と私・・
最後に義姉から「中に出して~中に出して~」泣くように叫ぶ声から私は、彼女とSEXする時より義姉とのSEXに興奮。
激しく腰を振り続け義姉の中に何度も射精して果てました・・・。
翌朝、目が覚めたら・・・ベットの上に残された一枚のメモ、義姉からのメッセージでした。
「昨晩は、色々とありがとう、貴方が私のこと、一人の女性として、ずっと見ていたこと、貴方の兄の妻として悩んでいました。
昨晩、貴方と結ばれてしまう結果となりましたが、私も貴方の存在が、気になっていた事実は否定しません。
あの晩に貴方と不義ながらも結ばれたこと私は後悔しておりません。
これで妊娠しても・・・夫婦間の営みで妊娠した子供として、私は出産するつもりです。
貴方は何も気にしないでくださいね。
このような結果でも、私ら夫婦に子宝が恵まれたら、貴方を一番に信頼するお兄さんは喜ぶと思います。
その場合・・・いずれ時期を考え、いつかはその真実を話したいと思います」
そして義姉は「妊娠」しました・・・
無論、あの日・・・私との行きずりの関係となり、酒を飲み・・・
義姉との許されない関係で興奮した余り、私はゴムを付けず、義姉の同意を得たとしても、生挿入してのSEX。
最後は・・義姉の中に何度も射精してしまい、義姉は妊娠しました・・・。
あの晩の出来事から、私は予定を切り上げて、一人住まい先に帰りました。
久しぶりに会う私の彼女・・・あの日の事を忘れたい為、電話して一人住まい先に呼んだ。
彼女、「何なのよ~田舎に帰ってSEXが出来なかったから~~あたしを抱きたいの??」と言われましたが、
私は「そうじゃない!!物凄くお前に会いたくて、お前無しでは~私は生きられないのよ」と溢したら
彼女が泣き出して・・・「あたしを抱いて、それから一生、あたしから離れて欲しく無いから結婚して、ずっと傍にいて!!」と、彼女から逆プロポーズがありました。
私と彼女は・・・大学卒業前の学生、それを聞いた私の両親は結婚に反対の姿勢を示し、その両親を説得してくれて両家とも、円満に結婚式へと導いた功労者・・・
あの日、私と禁断の関係を破り、一夜の契りを結んだ義姉でした。
大学を卒業・・・この不景気でも何とか就職が出来まして、月給が安くても福利厚生が充実している企業の正社となり、正式の結婚式と披露宴を開催した時、数年ぶりに兄夫婦と再開しました。
その傍らには・・・無邪気に走り回る女児がおりました。
兄は「かつて、色々と心配を掛けたようだが、見ての通り元気な子供に恵まれたよ♪お前も早く子供に恵まれて幸せな家庭を築けよ」と激励されました。
その脇で和服姿で畏まっていた義姉の表情・・・ニヤリと私に見せてくれました。

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