私 関西 22 雌 黒木メイサ
相手 関西 33 男 独身 177/58
某サイトにて巡回中「ランチでも食べながら、可食判定しませんか?」と言う書き込みを見つけました。
高身長、眼鏡もかける、そして…HIGE!と言うことで、メールさせていただきました。
雌犬としては募集一択なのですが、女としては応募もさせていただきます。
メールがとても面白いです。私のツボに入っただけかもしれませんが、どことなく花中島マサルさん(セクシーコマンドーの人)を連想しました。
お互い梅田に用事があると言うことで、「今から(マサルさんが)可食判定、(私が)眼鏡判定しましょう」と言う無茶振りにも「おk」と二文字で返信可能な空気でした。
某デリカフェ前で待ち合わせ。地下で迷子になり待ち合わせ場所に遅刻です…。とりあえずこちらの服装をお伝えして拾っていただくのをお待ちします。
すぐにお声をかけてくださったのはスリムで顔ちっさなエロ眼鏡さん。
眼鏡・ヒゲ・スーツ。何なんでしょう、この萌え要素の宝庫。
全くマサルさんではございません。雰囲気は浅野忠信さん(以下浅野さん)
久しぶりの一般面接、当日ノーマル(?)面接で緊張てしまい
「何食べたい?」と聞かれ「いちご」と曖昧な返事を返す私に、
嫌なお顔一つせず浅野さんは「美味しいとこあるけん」とカフェに連れてってくださりました。
お店では初対面とは思えないほど話が弾みます。主に猥談です。とても昼間のカフェでする様な会話ではございません。
食べてるものは、私はいちごのタルトとピーチティー。浅野さんは白いムースケーキにコーヒー。
途中私が浅野さんのケーキをつっついたり。挙句半分頂いたりスイーツ(笑)なこともしつつな会話内容は理論的フェラチオの話。まるで大学の講義です。
話内容はシモネタなのに、エロスは感じられませんでした。ヒゲ眼鏡はエロスでしたけれど。
テーブルのケーキとお茶がなくなると、店員さんの早く帰れオーラが。会話内容聞こえてたのでしょうか。仕方ないのでお店を出ました。
まだもう少し時間もございましたし「もっとお話したいー」とワガママを言いますと、ネカフェに行こうかと言うことに。
ペアシートに入り、飲み物をとってきてくださる浅野さん。その様な事をして頂けたのは新鮮でニヨニヨ(・∀・)
声のトーンを落とし、さきほどの続き。
具体的にキスやフェラ、セックスの仕方をお聞きしているので、私はこの方は実際どんなキスをされるんだろう、と興味が沸いてしまいました。
しかし話はエロスですが、ボディタッチはなしですし、ペアシートなのに微妙な距離感。
「せめてキスくらいしてくれても良いじゃないですか…」と言うまどろっこしい気持ちでしたが、私はネコ。待ちのスタイル。
もうそろそろ時間だなって頃にやっと私の中で「可食判定外」と言う言葉が頭に浮かびました。遅すぎです。
不安になりながらも、やっぱりキスしていただきたいです。しびれをきらし「私不可食ですか?」と聞いてしまいました。
「全然おk」
「ならキスして?」
「やだ」
しばしの沈黙の後、「わしも待ちのスタイルじゃけぇ」と言われてたことを思い出し、「キスしても良いですか?」と思い切って聞いてみました。
「良いよ」とニヤリと笑われる浅野さん。その笑顔はずるいです。
私からちゅって唇触れるだけのキスをしたら、がぶって噛付かれる様なキスを返されました。
自分から舌を絡め様とすると、逃げられる。
まどろっこしくて「もっとぉ…」とおねだりしますと、またニヤリの笑顔と激しいキスで私は完全に骨抜きにされ、惚けた状態になりました。
「自分からキスしたいって言ったの初めてです…」とお伝えすると
「いかに相手にキスさせたいと思わせるかが楽しいけん」
完敗です。時間さえあればもっとお願いしたかったですが、用事があったのでお別れしました。
友人らとご飯食べてる間、浅野さんとのキスが忘れられずずっと惚けてましたw
あまりにキスが忘れられないのと、良い感じに酔っていたので「お仕事終わったら迎え来てください~」とこちらから無茶振りメール送信。
「泊まりなるけど大丈夫?」
「キス以上のことして欲しいです」
「おk。ファックしよう」とこれまた簡単に決まっちゃいました…
23時頃、本当に30分かけて向かいに来ていただき、折り返し30分かけて浅野さん宅へ行きました。
普段は人ん家NGなのに…頭の中は浅野さんに犯していただきたいとしかありませんでした。
浅野さん宅でもう一度乾杯♪
また私がキスしたいとお願いしてまた激しいねっとりとしたキス…。
手マンをして頂くも、もうキスだけでトロトロでしたので、くちゅくちゅとした音が恥ずかしく響きます。
そのまま私は浅野さんのおちんちんを舐めます。
さっき教えて貰った通りにするも難しいですし、もう欲しくてたまりません。
「入れて欲しいですっ」と懇願すると、またニヤリと笑われる浅野さん。その笑顔は本当にM心を刺激します。
お願いしてバックで入れていただき、後ろから突いていただきました。
細長いのでびっくりするぐらい奥にあたります。突いていただくたびに「あひぃん」と喘いでしまいます。
ただ突くだけではなくこね繰り回されるといいますか…喘がずにはいられません。
バックで充分に犯していただいた後は正常位。また突かれるたびに大きな声をあげていたら笑われます。
「なんで笑うんですか~」
「声でかいなぁと思って」
そう言われてしばらくは声を我慢していたんですが、激しく突いていただくとまた声は元どおりになりました。
そんなことを繰り返し、浅野さんにイっていただき、お掃除フェラで一回戦終了。
まったり雑談してる途中で私が寝てしまいました…(´・ω・`)
そして次の日はやめに帰らなきゃいけなくドタバタの解散でした。
相変わらず昼間の喫茶店でシモネタ全快の話をするカフェ友達です。まさかアンデスの人だとは思いもよりませんでした。中村勘助が未だにわかりません。
ワガママ娘ですいません!
なんだかんだで色んなことに付き合ってくださりありがとうございます。
長くてすいません。ありがとうございました!○┓ペコ
H体験談。。人妻キス激しすぎ
去年の秋の話。
生保レディーをしている人妻Aさんから携帯に電話がかかってきました。
A「もしもし、今何してます?」
俺「出張帰りの電車の中」
A「帰ってきたら食事でもしない?」
俺「いいっすよ。じゃぁ、○田○○百貨店の前に19:00で」
A「わかった。じゃぁ、またね」
ちなみにAさんは見た目30代(実際は40超えてる。最近知ったのだが)に見えるきれいな女性。俺は20代後半に入った営業マン。
待ち合わせて、俺のなじみの寿司屋で乾杯。
ある程度飲んで、ふと外を見るとありえないくらいの土砂降り。雨がやんで、会計を済ませ店を出ようとしたら、Aさんふらふら。
俺「大丈夫?」
A「う~ん。わかんない(笑顔)」
そう言いながら腕を組んでくる。胸でけぇ!
「こ、これは・・・ヤれる?つーか、ヤっちゃう!!」なんて心に誓いました。
体を支えながらおっぱいの感触を楽しみつつ、さりげなくホテル街に。
俺「ちょっと休んでいこうか」笑顔で言うと、A「うん」と言ってキスしてきます。ホテルの前でディープキス。興奮しました。
俺「旦那さんはほっといていいの?」
!!何言ってんだ俺。自分を責めてへこんでいると
A「大丈夫。今夜は忘れさせてね」はあと)
何でも最近は帰りがなるのでほとんど会話もしていないらしい。
速攻部屋に入ってまたキス。人妻キス激しすぎ。キスしながらAさんの服を脱がす。
さっきまで、腕に感じていたおっぱいが今、目の前に。垂れているわけでもなく美乳です。
おっぱいをもんでいると
A「んん~」と甘い声がこぼれてきます。
今度は舐めてみる。
A[ああん・・・いぃ・・・]
片手でもう一つのおっぱいを揉みつつもう一方は下に這わせます。Aさん、かなり濡れてます。
おっぱいから口を離し、あそこをなめると
A「ああぁ~~いい・・・気持ちいい!」と絶叫しています。
クリちゃんをいじると、その声はさらに大きくなります。一瞬引いてしまいそうになりました。
指と舌でいじっていると
A「あぁ・・・イッ・・イクぅぅぅ」と背中をのけぞらせながらいちゃいました
その後もいじっていると
A「おちんちん欲しいの。早く欲しいの。」とおねだりしてきます。
なので、口の前に差し出すと迷わず咥えます。「やばい、かなり気持ちいい・・・」さすが人妻です。
でも、酒を飲むとなかなかいかない俺はまだ余裕。
A「そろそろ、挿れて」とまたまたおねだり。
ゆっくり挿れるとAさんはまた絶叫。
A「ああっ・・・いいっああ~ん」といいながら、チンコを締め付けてきます。
俺「Aさん、気持ちいいよ。よく締まってる」
そのまま、正常位、騎乗位、バック、対面座位などしながら、30分くらい腰を振ってました。
そろそろいきそうになったので、
俺「そろそろいきそう。どこに出す?」っていうと
A「く、口に頂戴、あん、ああ~」
と言うので、要望どおり口に出しました。
Aさんはそれを飲み込むとにっこり微笑んで
「気持ちよかったよ。」
そのまま腕枕しながらまったりしてから2回戦、結局朝までに4回してしまいました。その後は月に1回は会ってHしてます。