エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。カリ高でカッチカチ

私 ♀28 155・46 顔ちぇき井川遥 フェラと騎乗位が大好物。 
 
相手 ♂23くらい・弟系 
カッチカチを求め、年端もいかぬ若者に触手を伸ばすべく釣り針をたらす。
食いついてきた若者A、「相談にのって欲しいこと色々あるので聞いてください」と可愛いではないか。
よしよし、お姉さんが相談でもちんこでも乗ってあげよう。
でもタテマエ飲みオフってことで特にスペックや写メは交換せず、約十日後にサシオフ決定。
    
たまには遠くから相手を観察してみようと思うも待ち合わせ場所が混雑しててとても無理。
素直にお互いの服装をメールしあい普通に探す。聞いた服装がダサめっぽい気がしたのでちょっと不安。
でも現れたのはごく普通でダサくもなくオサレでもない大学生風の若者でした。TAKE2の深沢そっくり(以下深沢)で身長低め(165・52)
ぜんぜん可食範囲です。あくまで飲みオフだけどね!
  
新宿は全然わからないと言うのでてきとうに個室居酒屋へ連れ込む。
まずはとっかかりとして相談事とやらを聞くことにしたが、深沢は転職関係で悩んでるらしく仕事の話一色に。
畑違いなので正直アドバイスの仕様がないが、頑張ってしゃべりまくる私。
なんか部下と飲んでるオヤジみたいなノリになってくるが、ひょうたんから駒的にいいことを言えていたようで感謝され、
「さすが人生の先輩って感じですね!今日来てよかったです!」と言われる。
おい私!ダメだよこれじゃ!エロイ雰囲気にならないじゃん!
深沢はとっても真面目で、お勉強もよくできる良い子ちゃんぽい。勝手が違っててやりづらい。
 
共通の話題もなく、相談事が終わると話すことがなくなる。エロ話ができるタイプではないので非常に困る。
なのでひたすら食って飲んで店をハシゴ。
ひょっとしてチェリーか?とも思える雰囲気の深沢だったが、大学時代は彼女がいたというのでとりあえず経験はありそう。
    
「家が遠くて終電が早いので11時まで」とかぬるいことを言っていた深沢だが、
「明日休みだしいいじゃん、朝までつきあってよ!」と酔っ払い姉さんと化した私のごり押しに負けたのか、承諾。
「じゃあ酒買ってホテルで飲もう」とさりげなくセックスを決定する私。深沢は別に抵抗しなかったので合意です。
慣れ親しんだ歌舞伎町のラブホ街まですごいスピードで引っ張っていき、ORIONってホテルにイン。運良く空室アリ。
近辺のホストクラブがクローズする午前1時を過ぎると、この辺のラブホはあっという間に満室になるようなのです。
この時点で私はかなり酔っ払ってました。もともとそんなに強くないのに、ハイピッチで飲みすぎた。
さっさと風呂溜めて、さっさと一人で入って、なぜかお湯抜いて出てきました。なので深沢はシャワーのみ。寒いって言ってた。
で、ラブホガウン(ここのは厚手のタオル地で気持ちいいです)でベッドに倒れこむと、深沢も無言で隣に来て、ちゅう。
あんまうまくないが、こっちも酔ってるのでけっこうどうでもいい。
とりあえず必須のフェラ。細身の14センチくらいだけどカリ高でカッチカチです。よっしゃ!
で、ゴムつけてあげて、跨って腰を振った、はずです。
…この部分あまり記憶がありません…ホント酔ってました、不覚です。
だけどクリ触られて気づいた。こいつ爪切ってねえ!言語道断。
「爪痛いよ!」って手を掴んで即刻やめさせた。
「かわりに舐めて」ってクンニさせたら、何も言わないのにアニャルまで丁寧に舐めてくれたので許しました。
正常位で突かれたとき奥に当たって良かったんでめっちゃ声出したら「痛い?」と心配そうに聞く深沢。 そのくらいのちんこで痛いことあるかい。
「当たって気持ちいいぃ」と言ったら、「井川さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。
「後ろから入れてぇ」って言ったときも「井川さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。いいからお前もなんかやらしいこと言え。
でも終始ほほえみながら私の頭を撫でてたのが印象的。癒し系セックスなのかも
挿入してから30分くらいやってて、私は逝ったんだけど深沢は酒飲んでるせいか出ない模様。
遅漏バンザイの私ですが、どうにもこうにも眠くなってきちゃって午前3時半ころ中断して寝た。
7時ころ、先に目覚めた深沢にちゅうされたりおっぱい舐められたりして半分寝ぼけたまま朝の部スタート。
やっぱり逝った翌朝のセックスはいいです!子宮口が下がってて準備万端な感じで当たりまくりです。
また「痛い?」と聞いてくる深沢。私のまんこ○はそんなヤワじゃありません。遠慮なく突くがいい。
あれ?ゴムつけた?と聞くと、しっかりついてた。というか昨夜のゴムがついたままだったのでした。
寝てる間も萎えなかったんですね。若いっていいですね。
この朝もけっこうな遅漏君で、単調な動きながらカッチカチので長時間突かれて満足させてもらいました。
かなり眠かったので騎乗位はしないで正常位でごちそうさま。
     
「寝不足にさせてしまってすみませんでした」って真面目なメール来ました。あ、返事してないや。
      
男は黙って深爪!あとできればホテル代ワリカンできるくらいのお金は持っとくといい。
男子たるものいかなる場合でも「万が一」に備えることは必要だと思うんだな。おそまつさまでした。

H体験談。。叔母さんとセックス 続編

前編は以下のとおり
叔母さんとセックス

豊満な胸に巻いたバスタオルがはだけて太股が見えた。はだけたタオルの中に手を入れる。すると慌てて手で押さえる叔母さん
「ダメひろしくんダメだって」
太ももの中に手を入れると指に絡みつく陰毛
「あっあんダメ」
強引に奥へ突っ込み陰毛を掻き分けマムコへ
すでに感じているのか指をマムコの筋を這わせると指に纏わりつくマン汁
「でもほら、こんなに感じてるじゃん」
濡れた指を顔を伏せている叔母さんに見せると
「いや、やめて、恥ずかしい」
「ほら指汚れちゃった、綺麗にして」
マン汁の付いた指を叔母さんの口元へ運ぶと
「いや、やめて、お願い」
「ダメ、叔母さんが汚しちゃったんだよ」
無理やり唇に押し付け口の中へ押し込むと嫌々ながらも舌を指に絡め綺麗に舐め始めた。
指を舐める姿を見ながら、片方の手でマムコを弄ると、指を舐めながら
「ふぁ、ダァメェ、イィヤァ」 身を捩らせながら小さな抵抗
バスタオルの結び目を外すと、柔らかく張りのいい胸が目の前にマムコを弄りながら、胸にしゃぶりつき乳首を舌で転がし甘噛み。
指を口の中から出し胸を揉むと
「いいぃ、あっぁダメ、」
拒絶しながらも胸を顔に押し付け、マムコを弄る手を上から押さえながら
「そこお願いもっと、いいのぉそぉ奥、もっと弄って、あぁ出ちゃう、いいのもっと強く噛んで、そぉ、あぁ逝っちゃうあっぁぁぁ」
喘ぎ声が終わると同時に股間から勢いよく噴き上げる潮
クリを刺激しながら掻き回すと、止め処なく噴き上げる潮
「あぁぁダメ敏感なの、まだ出ちゃうよぉ、ダメ」
体を震わせながら足が痙攣
「うっうっ」唇を震わせながら
「ほら、まだ噴いちゃってるよ」
半泣きで「だからダメだって言ったのに・・・
ダメ今触ったら、また出ちゃうよぉ、ダメだってあっぁダメ出ちゃう」
マムコを掻き回すとまた噴き上げ、首に腕を回してきて抱きついてきた叔母さん
落ち着くまで抱きしめたまま耳元で
「こんなに噴き上げちゃったね」
息も絶え絶えに
「はぁぁもうダメ、こんなに感じたの初めて、死んじゃうかと思っちゃった」
「背中流してあげるよ」
「ありがとう、でももうちょっと休ませて、息が苦しくって、」
膝の上で抱きしめたままキスをすると舌を絡ませディープ。叔母さんの舌が口の中で激しく動き、俺の舌に絡み付いてくる。
ようやく叔母さんの背中を洗ってあげて、お風呂を出て、初めて叔母さんのベッドで朝を迎えた。
挿入は、叔母さんの寝室。 あまりに風呂場で逝き過ぎてグッタリ、風呂場で挿入までは、出来なかった。
お風呂をあがり、叔母さんの体を拭き後ろから抱きしめた。絡みついた手を両手で掴む叔母さん。しばらく静かな時間が流れると
「寒い、寒くなっちゃった」
「ゴメン、さぁ服来てお茶でも飲む?」
「うん」
二人、パジャマに着替えリビングへ
「リラックスティー作ってあげるね」
「そんなのあるんだぁ、どうせなら精力増強のほうが・・・」
「えっ~!まだするの?それにそんなお茶なくてもひろしくんは大丈夫、元気すぎだもん」
「普通普通、だってまだ全然逝ってないもん」
お茶を飲み終わり、一緒に叔母さんの寝室へ。今まで一度も入ったことのない禁断の部屋。叔母さんの部屋は、いい匂いがした。
昔、旦那さんと寝ていたであろう大き目のベッドに長めの枕。
ちょっと旦那さんに申し訳がない気持ちもしたが、さっきまでの叔母さんの痴態を思うと自然と息子が硬直。
叔母さんのパジャマの上下を脱がせ真っ裸に。
ゆっくりと足の先から太股を舐めると、茂みで覆われたマムコから溢れるマン汁
クリを吸い舌で転がすと悶え声をあげ感じ始めた。
「あぁんあぁいぃダメまた出ちゃいそうになっちゃう」
反り返った息子をマムコへ。濡れたマムコは、息子を膣中へと滑り込ませた。
叔母さんの膣中は暖かく男性経験が久しぶりと言う事もあって、入り口が狭いと言うか、適度に締め付けながら膣壁の襞が息子を奥へと・・・
叔母さんの膣中にイボイボのような凸凹を感じながらピストン運動
「いぃそうそこ当たるの,いいの」
突き上げるたび子宮口に当たるたび声を上げる
何度か突き上げた時、「いぃぃ逝くダメ出ちゃうダメぇぇ」
声が終わるや、股間から湿った感じがしたと思うとシーツがベットリ濡れていた。
発射前に叔母さんが逝ってしまって、下半身を痙攣させながら両足を伸ばし硬直。
チムポが抜け、叔母さんの土手に発射、陰毛からおへそまでザー汁がベットリ
「あぁぁ汚しちゃったぁ、だから出ちゃうって言ったのに、もぉ」
すぐバスタオルを持ってきて、濡れた場所に敷いて、濡れた場所を避けて一緒に体を重ねて寝た。

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