エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。童貞の亀頭をベロベロ

私 東海 33女 162むちむち 池脇千鶴似
相手 関西 20男 185/73 色白松田翔太
メールをもらって、10歳年齢を間違えてないかと確認するも、「熟女が好きなんで」と…。
チャットしてみたりメールしてみたりをだらだら1ヶ月ぐらい。写メ交換後も、とりあえずお互いテンションは下がらず。
私が関西に行く用事が出来たので、そのついでに会ってみるかと。
事前情報としては、一度熟女(40overと…)相手に童貞喪失を試みるも不発に終わり、彼女も出来たことがないため童貞状態。
初めての女が私でいいのか?でもまあ関西にはたまに行くため、まあ気と体と時間が合えば遠距離のお友達ということで。
予約を取ったホテル内で待ち合わせ。到着したというメールを受け取りエレベーターで降りていき、ドアが開いたら目の前にでーんと…
やっぱり185もあるとでかいね、ほんと。色白い。細い。松田翔太に、ゆず北川の無邪気ぶった笑顔を混ぜたみたいな顔。とりあえず以下、松田。
おなかすいてるとの事なのでホテル内のレストランで軽く食事。
食事しながら色々褒めてくれるのは嬉しいが声でかいよ… いかにも初対面って周囲に丸わかりな言動は慎んでくれ。
でもまあ可食なんだろうということで、この後部屋に来るか尋ねてみると「いいんですか」と。いい仕事期待してるよ~
部屋に入り、「すげー。女のにおいがする…」とクンクンにおいを嗅ぎ、落ち着きない松田。
テレビをいきなりつけてちゃっかり持参してるワインを空けて結構なピッチで飲んでいる。
ちょ…頼むよ。もうこっちはやる気汁あふれそうなんだから。と思いつつ…
童貞だしな…こっちが流れを作らないと手もチ○コも出せないかな…とか考えながら窓の外を見ていたら、後ろから大きく振りかぶったハグ。
おお。いいでないのいいでないの。
しかし「これが30代の匂い…これが30代の巨乳…」といちいち30代連呼がうぜえ。口封じにキス。
うん、やわらかくて気持ちいい。しばらく感触を楽しむ。その後松田はやたら色々なところを乱暴に触ってくる。イタイっての。
もう少し優しくしてくれと言うも、「20代の性欲に勝てると思う?」ってもう。
言うこと聞いてくれよ童貞さん。流れを変えるため、風呂に誘導。
座って全部服を脱がせてもらうと「立って…」とお願いされたため立ち上がると、そのまま頭から首を支えられながらのキス。
うん、キスはいいんだよキスは…
お風呂でチ○コにこんにちは。うん、綺麗な色だね。体と同じで細めだね。長さは身長に反比例だね。
洗おうかといいながら口にくわえてみると、「手のほうが好き…」
すいませんね。テクがなくて。
「じゃなくて口に出したくないから…」まあいいけど。
「はぅ…あああ…!」など、遠慮なく出る声。
私は気を良くして、たまに亀頭をベロベロベロベロー!
「出るぅ!」って声とともに胸に発射。いっぱい出してくれたのでお掃除フェラもしておきました。
その後若さゆえの復活を期待するも「ごめん正直1回出しちゃうと…」とか抜かしやがるので不貞寝。
そして夜中に起きて改めて戦闘開始…相変わらず触り方が乱暴。
とにかくマ○コに執着するも、気持ちいいところを教えてもその通りにするわけでもなく、指を入れるのがお気に入りの様子。
すごい締め付け…を連発。楽しいおもちゃを見つけた子供のよう。
いじられ疲れたので「入れて」とお願い。しかし入らない… ゴムつけると萎える体質のようだ。今度はあっちが不貞寝…
朝起きて、更に戦闘開始…相変わらず(ry
今度は私に何の断りもなく生で入れてる。ちょ!!それはもっともやってはいけないことだ!
しかし松田はのんきに「あ、わかった。これが入れてるって感覚だ。千鶴!これで千鶴をイカせられるよ!」とゴムを再装着→
なかなかいいところに当たるが、そこは童貞→みこすり半終了。
少し経って更に戦闘(ry 次は不発に終わる。
しかしご本人は「童貞じゃなくなったからこれでやっと彼女が作れる」とご満悦。まあ頑張ってちょうだいな。
帰りには「じゃあ」と手を広げられたので一応可愛く(キモい)楽しかった♪と、最後に舌をちょろっと出して加藤夏希風に言ってみる。キモ(ry
松田がドアから出るとき、スイーツ(笑)なキスをされて終了。次行くとき連絡するかは考えてない。
アグレッシブなのはいいけれど、女の体を甘く見ないほうがいいよ。触ってれば気持ちよくなるなんてもんじゃない。いたぶるより先に味わえ。

H体験談。。叔母さんとセックス

俺の家は、関西の田舎
叔母さん(40歳)は、母親の従姉妹にあたり、母親とは、昔から仲が良く何度か家にも来た事があった。
叔母さんは、旦那さんが死別して今は一人身でアパレル関係の仕事をしてる。
身長は、150ちょっとかな、並んで歩くと肩ぐらいだから。胸は、さすがに20代の張りはないだろうけど、結構柔らかくていい形してると思う。
20代の時、知り合いに頼まれてBARのバイトをした事があるらしく、お客さんから「巨乳だね触らせてよ」と酔っ払ったおじさんたちによく言われたと叔母さんが言ってたが、胸の谷間も健在で解るような気がした。
俺は、東京に進学したら一人暮らしをするつもりでいたが、母親が一人暮らしは心配と言う事で、叔母さんに頼んで家に下宿させてもらう事になった。
しかし、毎夜風呂場でオナる叔母さん。ドア越しに聞こえる悶え声。
脱衣所でドアに透けないように隠れて覗いているが、モザイクのように見える叔母さんのオナ姿。
段々声が荒くなって逝きそうになる時、わざと、脱衣所のドアを開けて今入ってきたように音を立てると急に黙りこむ叔母さん。
逝けずに欲求不満気味。
それからいつも叔母さんの風呂オナニーを覗いていたら、急に風呂オナニーをしなくなった。
もしかして、と思ったら案の定、夕食を食べ終わり一緒にテレビを見てる時
「ねぇひろしくんお風呂覗いてるでしょ」
「えっ?」
急に言われて一瞬ドキッ!としたが
「そんな事してないって・・・」 叔母さんの顔を見れずにテレビを凝視
「そんなんだぁ、叔母さんの裸見たいのかと思ったのに」
えっ?と振り返り叔母さんの顔見ると
俺の顔を見て「あっ!やっぱり見てたんだぁ」
「いや見てないって」
「でも私の顔見たじゃない」
「だって、急に叔母さんが変なこと言うから・・・」
「変な事じゃないわよ。まだまだピチピチよ」
袖をまくって手で腕を叩く仕草を見せる叔母さん。確かに、40歳には見えない張りのよさ。
いつもはガラス越しのモザイク肌しか見てないので、腕でも生肌を見ると股間が元気になってきた。
「ひろしくん彼女は?」
「う~ん?彼女じゃないけど女友達はいるかな」
「そうなんだぁ」
叔母さんは、アパレル関係の仕事をしていて若いお客さんを相手にしているからか、見た目若い。
休みの日には、一緒に買い物に出かけたり、飲みに行ったりしてしていた。
そんなある日、最終で帰るぐらいまで飲んでしまい、慌てて電車に乗り込むと満員。
最終なんて滅多に乗らなかったので、知らなかったが出勤時間並みに多いらしい。叔母さんの後ろから密着していると叔母さんのいい匂いが鼻を擽る。
すると股間がムクムクッ、お尻に何かを感じたのか、叔母さんが身をよじる。余計股間が・・・
ようやく駅について降りると、いきなり腕にしがみついて来て嬉しそうに歩きはじめた。
「やっぱりひろしくん若いなぁ、叔母さんももう少し若かったらなぁ」
「えっ?どうしたの急に?」
「ん?なんとなく」
「叔母さんも十分若いって、叔母さんと歩いてるところを友達が見て、彼女と歩いてるのかと思ったって言ってたよ」
「本当?嘘でも言われると嬉しいなぁ」
駅から歩いて5分、家に着くと「遅いからシャワーだけ浴びようかなぁ」と風呂場へ。
シャワーを浴びていると、ドアが開きバスタオルを巻いた叔母さんが入ってきた。
ビックリしている俺を見て「背中流してあげる」と言うとスポンジにソープを泡立て背中を洗い始めてくれた。
椅子にジッと座っていると「ハイ、終わり、前は自分で洗ってね」と後ろからスポンジを渡してきたので、腕を捕まえ「ダメ、ここまでしてくれたなら、前も洗って」
体を反転させて反りかえったチムポを見せると、目を塞ぎながら「ダメだって」
「叔母さんお風呂でオナニーしてたでしょ」
「やっぱりひろしくん覗いてたんだぁ」
「だってあんなに悶え声上げてたら、誰だって見るよ」
「えっ~!そんなに声聞こえてたの?」
「うん、すごかったよ」
恥ずかしそうに顔を赤らめる叔母さん
腕を引き寄せ膝の上に座らせ抱きしめた。(次回へ続く)

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