私 28♀(当時27) 155/45 胸チイサイ 桜井幸子似
相手 28♂ 175/80くらい? 写メでは、普通の人っぽい感じ。
その頃の私は完全に欲求不満で、完璧にエロ目的で募集。
「セフレみたいな感じで遊べる人募集」とかアホ丸出しな書き込みに、返信して来た変態たちの中から、わりとまともっぽい人をチョイス。
事前に電話番号を交換していたので、迷うことなく合流。
見た目はケンコバをちょっと男前にした感じ。(以下ケンコバ)
正直写メより好きなタイプだったんで、嬉しかったww
「私で大丈夫?」とか「俺でいい?」とか会話して、お互い、大丈夫っぽかったので、とりあえずご飯でも食べよう、と近場の全部個室になってる居酒屋へ移動。
個室ってのもあって、話すネタはもちろんエロ系w
これからするって分かってる人と、ご飯たべながら会話するとか、なんか妙に興奮。
「どんなエッチが好き?」とか「今までで一番興奮したエッチは?」とか話しながら、合間に「んじゃ、それ後でしようね」とか言われると、もうたまらんですw
はじめはテーブルに向かい合って座ってたんだけど、ケンコバがトイレから帰ってきたついでに、隣に座ってキタ!
太もも撫でられながら、「キス好き?」って聞かれ、「うん」って答えると唇奪われた!
んで、そのままディープなキスしまくり。もう気持ちいいです。なんかもう前戯はじまってる感じww
そしたら、今度は「フェラは?」と聞かれる。
さすがに、ここではフェラは・・・と思い、「え、ここではヤバイって」と答えると、笑いながら「さすがにここでは無理でしょー。」と言いつつ、私の唇を指でナデナデ。
内心ハァハァしつつ、どうしていいのか固まっていると、「フェラっぽく指舐めてみて」と。
そこでケンコバの言うように、フェラっぽくケンコバの指をしゃぶる私。
今思うとおかしな行動ですけど、そんときは、なんか激しく興奮してたww
「あーめっちゃエロいわー」とか言われつつ、しばらく指しゃぶりをした後、ケンコバが、「我慢できん。そろそろ行こー。」と言い出したので、店を出る事に。
(店を出る前にトイレ行ったら、まだ触られてもないのに私濡れ濡れでしたw)
エレベーターに乗ろうとしたら、ケンコバが「こっちこっち」と私を階段の方へ誘導。
階段の隅の方に押しやられて、またディープキス。
ケンコバが私の舌に吸いついたりして、かなり私の好きなキス。
このまま続けたいけど、ここは階段。誰か来るかもしれないとチキンな私ビビるw しかし、そんな事全然おかまいなしなケンコバ。
「ね、ちょっとだけ舐めて」と言いながらズボンを下ろし始める。
「ヤバイって!」と止めたけど、勃起したケンコバのチンコみたら、体が動くww
さっきの指しゃぶりのせいか、エロスイッチ入ってましたw 人の気配を気にしながらしゃがんで、チンコを咥えると、すでに我慢汁出てますww
なんか自分がエロい事してるという雰囲気に酔ったのか、いつもより激しく舐める私。
「あーーーー。ヤバイ。マジ゙きもちいい」とか上から言われるのでさらに興奮。
・・・とその時、下から人の声がしたので、焦って立ち上がる私と、ズボンを引き上げるケンコバ。
さすがにこのままここで続けるのは、怖すぎるので、移動しようという事に。タクシーに乗ってLHへ。
タクシーの中で、運転手さんにバレないように、スカートの中に手を入れられたり、LHのエレベーターで、キスしながら、胸を触られたりしていたので、
部屋に入った時には、お互い準備万端ww
部屋に入った瞬間に、後ろから抱きつかれ、そのままパンツを下ろされて入れられそうに。
「あーゴムゴム」とか思ったけど、なんか雰囲気に酔ってて「もういっか」と流されそうになった時、ラブホの電話がなる。
「電話電話」とか言いながら、ケンコバの手を逃れる私。
ホテルのおばちゃんが「泊まりですか?」とか聞いてきたっぽい。助かった、ありがとうw
そこでちょっとお互い笑ってしまい、雰囲気がエロから脱したので、とりあえず、風呂でも入ろうかーという事に。
そっから一緒にお風呂に入って、あがってマッタリして、んで、セックスしました。事前の色々に比べて、セックスは普通なんで省略しますw
でも、ケンコバのチンコはバックですると、最高にきもちよかったww
それからしばらく、ケンコバとはセフレのような関係を続けました。
が、エッチ以外でも性格も明るく楽しいケンコバに私がちょい本気になってしまい、地雷くさいセリフを吐いたら・・・
放 流 さ れ ま し た。
正直あの時は、泣きましたww もう会いたくはないけど、あのバックはもう1回くらいしたいかも。
H体験談。。長身スレンダーのパティシエ
俺 26(当時)♂独身、彼女なし 172/65いたって普通 スーツにメガネ
相手 パティシエの卵 20歳♀ 身長高め 写メ交換なし 以下パティ
気楽に遊べる飲み友達でも探そうかと某サイトを物色。
田舎から出てきたばかりで友達がおらず、1番若くて頭悪そうな(失礼w)パティにターゲットを絞る。
メールでは一緒に飲んだら楽しそうだな、という印象。自分で自分のことをイタイ子と言ってしまう神経は、俺には分かりませんが。
時々おバカな発言をするところに目を塞げば、メールしていて楽しいし早く一緒に飲みたいと思う。
が、仕事がかなり忙しいとのことで、なかなか予定が合わず。やばい、このままではただの楽しいメル友化してしまう…
何でも休みは月曜のみで、毎日遅くまで次の日の仕込やらがあるらしい。
それなら日曜の深夜からでも飲みますか、と自分の仕事の調整をし直近の日曜深夜にアポ。ここまでエロ系の会話は一切なし。まあ、楽しく飲めればいいかと。
日曜深夜、終電にて某ターミナル駅へと向かう。
電車内でメールがあり、パティは予想以上に早く着いたので交番前で待っているとのこと。了解、と返信を打とうとするとまたもやメールが。
「ナンパされまくってるから早く来て(はぁと」
ナンパされまくるくらい可愛い子なのか?と、ここであわよくばの下心が芽生える。服装を伝え合っていたので、待ち合わせ場所にてすんなり合流。
ヒール履いてると、俺のほうが小さいくらいの長身スレンダー。顔はちょっと薄めの顔だけどそれがまたいい。
メール段階での「楽しく飲めれば」が「絶対抱きたい!」に変わった瞬間。
朝まで飲めるちょっとお洒落な個室居酒屋へと誘導する間もよく笑うは、おバカ発言満載で楽しい。
メールの時と同じテンションで会話も弾む。ハスキーな声が外見とギャップありでいいですね。
自分は即会い系は好きじゃないんです。ある程度メールを通じてコミュニケーションを深めておく、で、会った時の楽しさも倍増、みたいな。
店に入りお互いに生ビールを注文。事前情報でお酒大好きということは分かっていたが、なかなかいい飲みっぷりのパティ。
でも、この子、お酒弱いです…。1杯で顔が赤くなる。なんでも大衆居酒屋にしか行ったことがないらしく、小洒落た店だから緊張しているとのこと。
そんな初々しさに萌えw
美味しい鳥刺しに舌鼓を打ちながらお互いお酒が進む。
ほろ酔いになってもなかなかエロトークに持ち込むタイミングが掴めず。
お互いの携帯で撮った写メを見せ合ったり、仕事の愚痴を聞いてあげたり。それにしても、弱いくせに結構飲むパティ。
パティ「ちょっと酔ってきたかも~」
俺「大丈夫。ちゃんと責任持って交番前に置いて帰るからw」
パティ「え~、おうちまで連れて帰ってよー」
俺「お前ん家、どこだよ?w」
パティ「○○の家でいいのー」
んじゃ、完全に酔ってしまわないうちに移動しますか、とタクシーを捕まえ移動。タクシーの中でめっちゃいちゃいちゃしてくるパティ。
手を絡ませてきたり、腰に手を廻してきたり、キスをせがんできたり。タクシーの運ちゃんとミラー越しに何度も目が合いました…。
でも、甘えられるのが好きなのでまたまた萌える。早く家に帰ってこのスレンダーな身体にむしゃぶりつきたい!
コンビニでお酒をたんまりとかごに入れたがるパティ。まだ飲むんですか?
家帰ってベッドに腰掛けながらワインで乾杯するも、お互いタクシーの中での続きがしたくてたまらん状態。
ベッドに横になって、太腿や背中を優しく撫でながらキスをする。
パティの口から漏れるハスキーな吐息に既に愚息はMaxに。ここでパティの服を脱がせ、スレンダーな身体とご対面。理想的な貧乳キター!!!
控えめな胸の膨らみと形のいい乳輪のバランスが最高。これまでのBEST3には入ります。
お互い酔いが回ってきていたので前儀はいたって普通に済ませていざ挿入。あまり経験は多くないとのことで、締まりもいい。
貧乳の魅力を最大限に堪能できるよう、対面座位や騎乗位で突き上げると、ハスキーな喘ぎ声が1オクターブ高くなる。
パティが本日1番の高音喘ぎで逝くとほぼ同時にフィニッシュ。
逝った後も朝まで素敵な貧乳を眺めたり、舐めたりして朝を迎えました。その後もう1度会って、今度は酔ってない時に貧乳を堪能させていただきました。
今はたまにメールする程度。お互いの都合が合えばまた会えるかな。