私 東京♀28独身、彼有り 155・46・Cカップ 顔ちぇき井川遥
相手 栃木28♂独身、彼女有り ポリシックスのハヤシを細くした感じ(以下ハヤシ)
メル2ヶ月くらいやりとりする。「長時間喜ばすセックスが好き」「絶倫」「17センチ」と豪語していたハヤシに、私は最初から興味津々&やる気満々。
多忙なハヤシの都合に合わせ、栃木までいそいそ出向いた私。
新幹線に乗って駅に着き、教えられた場所に行くとハヤシの車が待ってた。
写メ交換していたのですぐわかった。メガネがかっこいい。シャツもオシャレ。おk。
昼前だったのでまずは食事に行こうかと話していたが、車中「今日はどうする?ホテル行く?」と聞かれたので、
「行きたい」と答えると、「じゃあ直接行っちゃうってのも有りだよね」と、コンビニで食料調達して直行することに。
さんざんエロメしてきたので、お互い照れつつもリラックスした感じでラブホにイン。
部屋に入ってハヤシは風呂にお湯を溜めに行き、その間私はベッドヘッドの照明スイッチをいじっていたら、いきなり後ろから抱きつかれる。
早!ヤりに来たんだからいいけど、ちょっと話とかして気持ち盛り上げようよ。
押し倒され、キス。あー舌が冷たくて気持ちいー。
その舌が私の体温と同じになると、胸元から手を入れてくるハヤシ。
ブラの上部から指が侵入し、乳首をいじってくる。
そしてスカートの中へ。腿までのストッキング(ガーターに非ず)なので手が直接ショーツに触れる。
私の息が荒くなってきたところでいきなり「さあ、風呂だ」と離れて立ち上がるハヤシ。
うっすら笑ってるから、わざといじわるされたんだとわかる。早くもハヤシのペースになってるなー…まあいいか。
お風呂は別でちょっとつまんない。先に私が入り、バトンタッチでハヤシが浴室に行く。
ラブホガウンを着てベッドに座って待ってたら、出てきたハヤシはすぐガウンを脱いでベッドの上にひざ立ちに。
ちんちんはピンコ立ち。おお、17センチってこんな感じかあ~。ワクワク
黙ってハヤシの顔を見上げると、「しゃぶって」とぞんざいに言われる。Sとは聞いてたけど、ほんとっぽい。メガネの奥の目つきとか、ちょっとぞくぞくする。
でも私はMじゃないんだけど大丈夫かなぁと思いつつ、口に唾を溜めてから先っちょに舌を這わせて軽く咥えると、「ほら、もっと深く」と頭を両手でおさえられた。
ちょ、いきなりイラマチオ!?とちょっとパニクる。実は苦手なんだイラマチオ。
喉を開くとえずかない、とどこかで読んだので必死に実践。ああほんとだ、ちょっとラクかも!
でも舌を使う余裕はない。喉を突いてくる17センチに歯を立てないようにするだけで精一杯。
少し酸欠になって涙目でハァハァ言ってる私に、ハヤシは「よくがんばったね」と頭撫でてくれた。
飴とムチってやつ?なんかすごくうれしかった。ご主人様って言っちゃおうかと思ったw 私Mっ気あったのか?
すでに濡れ濡れになってたので指マンされて即軽くひとイキ。
「ちょうだぃ」とおねだりして前戯もそこそこにコンドームつけて入れてもらう。
あーうれしいな、入って来たぁ…と思ったら、いきなり奥にぐりぐり押し付けられてのけぞる。
軽々と奥に届くってイイ!しかも長さの割に太さは普通なので痛くない。屈曲位でガンガン突かれて本イキ。叫んじゃった。
ここで特筆したいのは、ハヤシは「射精後も立ちっぱなしな体質」ということ。抜かずの○発ができる。
なのでこの時もいったいいつ射精したのかさっぱりわからなかった。
3~4回連続イキさせられて泣きを入れたら、やっと抜いてくれた。
でもまだビンビンで「まだまだできるのに」とか言ってる。なんだこいつ、セックスマシーンか!(喜)
で、今度は一緒にお風呂に入り、買ってきたサンドイッチ食べて、歯みがいて、二回戦開始。
攻守交替、横たわるハヤシを私が攻める。
実はフェラ好きの私、時々ハヤシの顔を見ながらじっくり舐めさせてもらう。
「あ、気持ちいい…上手だよ」と言わせて満悦。
舐めてるうちに我慢できなくなったので、コンドームつけてもらって、またがってぬるりと挿入。騎乗位も大好物。
そしたら腰をつかまれ、激しく下から突き上げられ揺さぶられ、乱れまくる私。
あれはポルチオってやつ?奥はもともと感じるほうだったけど、すごかった。我を忘れてまた連続イキしてしまった。
ぐったりしつつも性欲解消できてスッキリ爽快。(ハヤシはまたしても途中でコッソリ射精してた)
トータル3時間、正味2時間半の長丁場だったけど、時間さえあればまだまだやれそうでした。
帰りの電車では爆酔し、翌日は筋肉痛。…特に顎がw
まだメル交換してるけど、とにかくハヤシが多忙なので次いつできるかは不明。もしかしたら放流される?という不安も現在ちょいと有り。
ポイントポイントで両手を押さえる&じらしながらの半笑いが私的にたいへんツボでした。
イラマチオも克服できて嬉しい。被虐に目覚めたかも。
でも夢中になりすぎてクンニしてもらうの忘れた。
H体験談。。ぶりっこ系お嬢と3P
乱交ではなく3Pの話ですが・・・
俺が二十歳ちょっとの時、パチンコ屋でバイトをしてた。
やったことある人は分かると思うけど、パチ屋のバイトって人数も多いし、女率も高いので、学校みたいな感じで皆、仲が良かった。
その中で、俺は同い年の山本と仲良くなった。
山本は地方出身で中卒で、世間で言うDQNだったらしく、中学卒業後は先輩とつるみ、相当な悪さをしてきたらしい。
山本はよく、「ナンパした女を半ば無理やりラブホに連れ込んで、よく複数プレイをした」という話をしてくれて、
複数プレイの経験が無かった俺は、すごい羨ましくていつか俺もやりてーとか言ってた。
バイトの話に戻るけど、女もたくさんいて、しかも早番だったので、仕事帰りにバイトのメンバーでよく飲みに行ってた。
飲みに行くと、男も女も下ネタを良く話して、俺も酔ったふりをしておっぱいやけつを触ったり、際どい質問をして喜んでいた。
中でも青田恭子という女はすごいエロかった
青田は、見かけはおっとりしてて、そこそこ可愛いけど、よく居る超ブリッコで、女からはすごい嫌われて、男にはコビを売るような奴。
顔は小室嫁のケイコをおっとりさせた感じでそこそこかわいい。歳は当時俺達より少し年下で二十歳位。
服装は派手なお嬢系な感じで、家は金持ちらしかった。胸はBC位で髪は内巻きみたいな感じ。しゃべり方はぶりっこ系で小倉優子みたいな感じ。
おっぱい触っても、口では「やめてくださいよー」といっても嫌がる気配も何も無い。
AVに出たって噂もあり、超ヤリマンだという噂もあった。
俺は、山本と二人で飲んでいる時に、「青田なら3P出来そうじゃない?」と持ちかけ、山本に協力してもらって実行に移した。
作戦というか、計画は特に立てなかったが、とりあえず3人で飲みに行く事にした。
皆で飲みに行く事はしょっちゅうだけど、山本・青田・俺3人で行くのは初めてだった。
とりあえず、何時もの様に普通に飲んで、もちろん下ネタやエロい話をした。
青田はバイトの休憩中でも下ネタに載ってくる女で、休憩中にペットボトルの飲み口をペロっと舐めろ!と言っても舐めてくれるような女で、すごいノリが良かった。
だいぶ前の話だから覚えてないけど、居酒屋で好きな体位とか、今までどんなプレイしたとか、そんな話をしたはずだ。
頃合も良かったので、「カラオケに行こう」と言ってカラオケに向かった。(当時、バイト飲みでは飲み屋→カラオケは普通のパターンだった)
カラオケに向かう途中も、青田を真ん中にして三人で手を繋いでいたと思う。エレベーターでも横乳を触ったりとかしても、まったく嫌がるそぶりを見せなかった。
カラオケ入り、30分位は普通に歌っていたが、青田を真ん中に挟んで3人で並んで座った。
ちなみに部屋は真っ暗でモニタの照明以外は消していた
【モニタ】
俺 青田 山本
といったイメージを想像してもらえればいいと思う。
青田が歌っているときは、山本に分からないようにお尻や乳を触ったが、さすがに軽く手で振り払われた。
俺が歌う番になると、俺はあえてモニタの前に立って、二人に背中を向けて歌った。横目というかなんとなくだが、山本はキスや胸を触っていたと思う。
山本の番になると、山本は打ち合わせをしたかの様に俺と同じように立ち、今度は俺がキスをしたり、生乳を揉んだりした。
ちなみに、この時に初めて青田の胸も初めて生で揉んだ
そんな事を2ループ位したら、青田は最初は払いのけたりしたが、そのうち拒否をしなくなり、軽く声を漏らし始めた。
俺は結構言葉責めをするんだが、「かわいいよ」とか「気持ちいい?」 とか言うと、「エッチ~」とか「うん」とか反応した。
調子に乗った俺は、山本が歌ってる最中にチンコを出して、「興奮しちゃったからちょっと握って」と言った。
拒否などまったくせず、笑顔で握る青田。俺はさらに調子に乗ってみた。(次回へ続く)