エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。年上の女子大生 続続編

前編は以下のとおり
年上の女子大生
年上の女子大生 続編

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに、美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて、時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。
やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで、少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ~」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20㌢くらいの大きなシミが出来ていて、中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。
パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが、美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて、「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ~」とつぶやくように言った。
5つも年上の人なのに、俺はかわいくてしかたなかった。
俺が素直にパンツを渡すと、美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し、
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。
俺の中で何かの小さなスイッチが入った。俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし、片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。
俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが、知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おま○こ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。気が付いたら美樹さんは、俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。
「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げ、チンコに手を添えないで入れようとしたが、上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。
格好つけてる場合じゃないな。
(なぜか手を添えないのが、カッコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか、亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。
「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが、俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。俺は目があった瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。
「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
俺は美樹さんのアソコが俺のチンコを締め付けているのを感じた。
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると、美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ・・。

Hな体験告白。。責めるのが好き 続続編

前編は以下のとおり
責めるのが好き
責めるのが好き 続編

そのまま足全体を胸で擦って(パイ摺り?)足の付け根まで行ったら、今度は顔から腕上半身をすりすりします。
あ、私、胸のサイズは大きくてGカップあります。アンダーは70です。顔ぐらいは楽勝で埋めて、ちょっと窒息させる事が出来ます。
上半身もすりすりしたら、今度は足を開かせてその間に座ります。
まず胸で玉を下からぽふぽふと擦ります。その時腿の内側も一緒に軽く擦ります。
そして根元から舌で上に向かって触れるか触れないかぐらいの感じに舐めます。上に行くたびに一緒に胸での刺激もなるべく意識してします。
早い人はここでいってしまうことがあります。そうならなかったら、先ほどしたように根元を強く掴んで頭の方だけ口に入れて舌を動かしまくります。
根元を強くつかまれて、頭の引っ掛かりの部分の所まで軽く動かしながら舌を力強く動かすと、彼の足がぎゅーっと力を入れて反るのがわかります。
そしてじきに自分から腰を動かしてもっと口に入れる深さを深くして欲しがります。
そうしたら口を放して、じっと見つめて「いやらしい」と言って手の力を緩めて「自分で動いてごらん」と言います。
私の手を使って、あえぎながら腰を動かしている姿はとてもいやらしくて可愛いすぎます。
だからいかにいやらしいか、ずっと言葉で彼に伝え続けてあげます。
私の手で自分から腰を動かしている彼に「このまま出したい?」と聞きます。
でもどっちを答えても私は手を放してしまいます。そして彼の快感が少し落ち着いた頃、今度は本当に胸でパイ摺りをします。
この時、必ずローションかボディーハウダーを使って滑りを良くします。
これをやると彼はすぐいってしまいそうになるので、そうなった時にはまた離れます。
胸でしている時、彼のがいきそうになると胸の肋骨のあたりにちんちんが熱く硬くなって当たるので、痛さでわかります。
あまり何度もいくのを邪魔するとストレスが溜まってしまう様で、足の指は音がするぐらい擦り合わせているし、全身に力が入っているのがわかります。
かわいそうだなって思った頃、ようやくちゃんと口でしてあげます。
ただ、彼に私の足の親指を口に含ませます。
「自分がどうやって舐めて欲しいか、その指を舐めて教えてくれないとわかんないよ」と言うと、彼は一生懸命私の親指をフェラします。
とても健気で可愛いです。これをやると彼の一番感じる部分とかがよく判るので楽しいです。

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