エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。マッサージを餌に中出し

無料マッサージを餌にして釣った鮎川なお似。
頭悪いのか人を疑うことを知らないのか、ホテルでやるけど大丈夫?スッポンポンになってもらうけど大丈夫?ローション使うけど大丈夫?
意外にも全部OKだった。
挨拶もそこそこに車ですぐさまホテルへ。
ガレージの上に部屋があるホテルで急な階段を昇る。
ミニスカ姿の鮎川なおを先に行かせ、オレは後ろにピッタリ張り付いて、舌なめずりしながらカメラでこっそりパンツ盗撮。
部屋あがるなり、いきなり裸になってもらってスリーサイズ測定といって触りまくる。シャワー浴びてもらってる間にカメラをいい位置にセッティング完了
ローションで濡れるからとオレはパンツ一丁になる。
ベッドにうつぶせに寝かせて、オシリの割れ目にローションをたっぷりと落とす。
それだけでビクンとなって悶えた。
ニチャニチャといやらしい音をたてながら、腰肉・太もも・股間を揉みしだく。
どこを触っても嫌がる様子もなく「あ~気持ちいい~」
調子にのってアナルからマ○コのラインを何度も往復する。
クチュクチュ音をたてながら指がマ○コの入り口を刺激する。
一応、それらしく二の腕や背中もマッサージするが、ほとんどは股間中心のエロマッサージ。
そのうち鮎川なおが仕事のグチや彼氏との変態プレイの話をしだす。
一人暮らしの老人宅へ弁当を配達する仕事がダルイとのこと。最近アナルセックスに目覚めたとのこと。
マ○コの周りからローションをすくって、オレは自分の股間に塗りつける。もうギンギンに硬くなっていた。
今度は仰向けに寝かせる。
もともとメールで「オッパイも大きくしてもらえるの?」と話もしてたんで、「じゃあ豊胸マッサージしますね」といって、またローション塗りたくり、それらしくオッパイを揉む。
「ん、ん、ん~」と感じてるのをこらえてる様子を楽しむ。
ここで鮎川なおの感じてる顔を見てたら、なんか誰かに似てるな~と気づいた(この時は鮎川なおじゃなくて)
まあいいや、とローションでヌルヌルのオッパイを思う存分楽しむ。
もう完全に「ハアハア、気持ち、いぃ・・・」とエロモードに入ってるようだったので、またもや調子にのって右手でオッパイ、左手で股間を刺激する。
ヌチャヌチャと音をたててマ○コの周りのローションが白く濁ってきた。
すかさず新しいローションを出してオッパイと股間に垂らす。
鮎川なおの全身がテカって怪しい色になってた。
「なんかパンツがローションで濡れちゃったからオレもパンツ脱ぎますね~」
パンツを脱ぐときに勃起したチンポを彼女の顔の前で見せ付けるようにした
鮎川なおのオッパイとマ○コを愛撫しながら、時折彼女の顔の前でローションをチンコに塗りつけた。
しばらくそうしていたら彼女からチンコを触ってきた。
ネチョネチョいわせながらオレのチンポをしごく。すでにオレの指はマ○コの中を触っていた。
横向きのシックスナインになる形で、お互いローションまみれの性器をなめる。
オレはマ○コを舐めながらアナルに指を抜き差しする。彼女もなにも言わずひたすらチンポをしゃぶっている。
頼みもしないのに玉袋や玉裏も舐める。ローターをマ○コやアナルに入れながらクリを集中攻めしていると、チンポを口に含んだまま「ん~ん~」と言った。
鮎川なおはイってしまったようだった。
しばらくは彼女にしゃぶらせる。
その顔を見ているとまた「誰かに似てるんだよなあ」と思った。ローションと唾液がまざりダラダラとチンポから滴る様がエロイ。
もうここまできたら暗黙の了解でOKだろうと、「どんな体位でしたい?」と訊くと、「好きなのでいいよ」と答えたのでとりあえず正常位。
一応アレなんでゴムつけようとしたら、ローションのヌルヌルが邪魔してゴムがうまくつかない。
すると鮎川なおは「外に出すんならつけなくてもいいよ」と。
そのまま一心不乱に腰を振り続けて、途中座位やバックでつきまくる。
最後また正常位に戻り「中に出してもいいよね?」
鮎川なおは当然断る。
「あ~イキそう!中に出すよ!」
「やめてやめてやめてダメダメダメ」
「じゃあ顔にかけてもいい?」
「やだやだやだ~」
「じゃあ中に出すから。もうイクよ」
「中はダメだったら」
「じゃあ顔にかけさせて」
鮎川なおは渋々「目とか髪にかけないでね」
まあまだイキそうになかったんだが、また腰をふる。
「彼氏はいつもどこに出すの?」
「AVみたいに飲ませる」
全身ローションでネチョネチョになりながらパンパンつきまくり、最後はまた「ああ~いい~中に出すよ~いいよね中で」
もう彼女はなにも言わなかった。
最後は本当頭の中が真っ白になる位気持ちよくて、イク寸前に抜いて、鮎川なおの顔にチンポを持っていって、
「口あけてホラ、オレのザーメン飲んで」
そして顔にたっぷりとかけた。
また頼みもしないのにザーメン滴るチンポを丁寧にしゃぶってくれた。
彼女を先にお風呂へ入らせ、その間彼女のケータイをチェックすると、見覚えのあるはずだ、中学の同級生だった。
いや確信はもてなかったが、とりあえず名前は同姓同名だった。むこうは全然気づいてる風はなかった。
その後今度は風呂場でローションを洗い流しつつ、今度は泡まみれで鏡にうつしながらの立ちバック。
鮎川なおはひたすら「きもちいい~」の連発で、
「今度は本当に中に出すよ。いいよね?」
なにも答えなかったので、一層はげしく腰を振り背中からオッパイを鷲づかみにして、「このままいってもいいんだよね?中にだすよ」
パンパンパン・・
本当にイキそうになり情けない声で、「あ~マジでいく。出ちゃう出ちゃう」
やはり何も答えなかったのでいったん腰を止め、合体したままでクリを攻めた。
そのうち鮎川なおは「イクイク~」とさけんだので、またクリ攻めしながらピストン再開。
「ダメダメイクイク~」
「いくの?じゃあおれもいくよ?中に欲しいんだよね?いっぱいあげるね」
「うんうん、イクイク!出して中に!中でいいからいかせて早く~」
風呂場でのぼせていたのもあって、射精の瞬間立ちくらみがした。
そのまま鮎川なおを羽交い絞めの状態で、ビュクンビュクンと中に射精した。
浴室に倒れこんでる彼女の目の前にたつと、それが当たり前かのようにお掃除フェラをしてくれた。
その後インターバルっちゅうか、ビ-ル飲みながらメシ食べて、一応今度は本格的に普通のマッサージをしてたんだが、彼女のほうから、
「エッチ目的なんでしょ~エッチしてもいいんだよ」
ローターとローションで彼女に指導されつつアナル拡張。
人生初のアナルセックス。あんま気持ちいいもんじゃなかった。
シャワー浴びて服着替えてる間にコッソリ財布を見たら、免許証が入ってて本籍欄を見て、やっぱりおれの同級生だった。
もう本当の帰り際に同級生だということに無性にムラムラきて、部屋の玄関のとこでまた立ちバック。我ながらよくあんなに頑張れたものだと関心する。
パンツも脱がさず股の部分をずらして挿入。
最後は向かい合った状態で互いに見つめあって、「中にほしい?」
まるで愛し合う恋人か夫婦のようにいちゃつき、「中に出してあげるからね」
鮎川なおの細い手首をつかんだまま、下からずんずん突き上げて目をあわせながら射精。
今までの人生で一番気持ちのいい射精だった気がする。
その後、向こうから「今度いつマッサージしてくれるの?」とメールが届いて同じような調子で隠し撮りしながら、本能のままのセックスをした。
毎回中に出してたので、そのうちおれが怖くなって5回目で終わりにしてケータイ解約。今に至る。
最後の最後まで彼女は同級生だということに気づいていなかった。週に2,3回このときの隠し撮りビデオでオナニーしてる変態の体験談でした。

H体験告白。。チャットで知り合った男

チャットで知り合った男の子なんだけれど、なんというかナマイキ系で突っかかってくる子で、面白がっていつもからかっていたんだ。
ある日、たまたま2人だけになってそうしたらいつもと雰囲気が違うので、どうしたのかと思ったら、妙に照れて困っているらしい。
それがなんか可愛いと思ったら、気になり始めて、会った事もないのに好きになってしまった。
電話をするようになりね彼の話を深く聞いたりするようになって、実は自分に自信を持てない子で、
「彼女は今まで一人しかいなくて、現在は一人、別れたとはいえないものの距離を置かれていて多分、彼女は他の男と遊んだりしているかも」・・・と言う事を聞いた。
彼を好きになっていた私は、なんて酷い彼女なんだろうとムカついていた。
どうも彼は自分の外見にコンプレックスがあったらしい。
そんなの関係ない、私はあなたの事好きだもんとかいうと恥ずかしながらも喜んでくれた。
慰めているうちに、会おうという話になった。初めて彼に会うので、私はドキドキして待ち合わせ場所に行った。
彼はすでに待ち合わせ場所にいたらしく、私がその場所についた途端、後ろから「あの、○○?」と声をかけられて物凄く驚いた。
彼は太っていなかったが、背は微妙に低く、顔はカマキリに似ていた。
しかも格好がなんというかモサっとしていて、オタクっぽい。
でも内面に恋をしていた私は力づくでその戸惑いをねじ伏せた。
彼は私を見るとニコニコしていて、気に入ってくれたらしい。彼と話し出すと、やっぱりいつもの彼だったのですぐに夢中になれた。
遊んでいるうちに夜になり、そのまま自然にホテルに入った。彼は「初めて入る」と言って緊張しながらも入室すると色々な所を開けてはしゃいでいた。
私が「先にシャワー浴びるね」、と風呂に入ると、ほどなくして彼が服を脱いで入ってきた。
物凄く痩せているのに、なぜかおなかだけ微妙にせり出している。
なんだか人間でないもののような印象を受けてちょっと引いた私。
彼は私の胸に触ってきたり、凄く嬉しそう。
なんだろう・・・。カマキリみたい・・・と思った印象が、その時点で「彼って実はロズウェルの宇宙人?」に変わっていた。
私が先に出て、あの変なガウンを着ながらベッドに座ると、彼も出てきて、並んでベッドに座る私たち。
彼が意を決したように、肩を抱いてきて視線をそっちに移すと、「いいんだよね?」と伺いを立てる宇宙人。
あれだけチャットや電話で「外見なんて関係ない」と言っていた私は、イヤなんて言える筈もなく、黙って目を閉じると顔が重なってきた。
ん?なんだろう?え?と思っていると、歯が当たる。
ぱっと見、気がつかなかったけれど彼は実は出っ歯だったらしい。
キスも舌を絡めるというより、なんか口付近を咥えて吸ってくるよう。歯が当たってきて痛いし、鼻呼吸しか出来ない・・・。
ヤバい。どんどんテンションが下がってきた!と焦り、なすがままに。
されるよりは・・・と体勢を変えて責めるほうに回った。
無我夢中で責める。顔を見たらOut!と必死でチンコを舐める。
彼はなかなかの持ち物でアゴとほほが疲れて痛くなった。
すると彼は「いれてもいい?」というので、上に乗って動くもなかなかイかない。
彼が上になって入れてくるも、やはりイかない。
結構ショック。
私がいってしまうと、「やっぱだめかぁ」と言ってやめる彼。
「私の良くなくてごめんね」、と謝ると、彼は遅漏でHではいった事がないと言われました。
少しすると、彼は自分でしごくから舐めて、とお願いしてきた。そうすると、なんか物凄い力をこめて握って動かしていて、痛くないの?と心配になってしまうくらい。
彼が手を速く動かすごとに、チンコが物凄いプルプルと動くので、舐めるのも大変。
亀頭を咥えたままにしていたら、彼が動かす手が唇に当たって殴られたような痛み。なんとかいくと、彼は満足してくれた。
イってぐったりした彼は、私に寄り添ってきて甘えてきて、顔を見上げられるけれど、やっぱりなんというか・・・。
「あなたの事、どんどん本気になってきた」と言われ、腕を回してきて、腕枕をしたいらしい。
腕を首に回されると、細い二の腕が逆に首を疲れさせる…。
なんか話をしていて、結局彼を慰めつづける私。
というか、優しく甘える快感を知ったらしく、何かにつけて「自分なんて・・・」を繰り出してきて、「そんな事ないよ」と漫才のようなやり取り。
だんだんそういうやり取りに疲れてきて、また彼が段々自分に自信がついてきて、悪いほうに調子に乗り、
「俺ってホストになれるって友達に言われた」と言われて呆れてしまい、5ヶ月で彼と別れることになってしまいました。
それから彼に会っていませんが、どうしたかな?と気になる事はあるのですが、確かめようというほどでもなく今に至っています。

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