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H体験告白。。あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまう

30代主婦です。
私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職し
インストラクターになってから2年過ぎた23歳の時のこと。
新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方をおぼえていました。
札幌のある大手の企業がこのシステムを採用していただき
私と3つ年上のT先輩(♂)と二人で飛行機に乗りその会社に向かいました。
私たちの会社は北海道にもいくつか支社があり、札幌支社のO所長が
空港までお迎えにきてくれました。
夕方になり、インストラクターの一日目の仕事を終え札幌支社に立ち寄りました。
その時です。
私の目が丸くなりました。
事務所の中にものすごいカッコイイ男性がいたのです。
彼はSさんといって同行しているT先輩の同期の方でした。
ネクタイをしめて、その上に作業服を来ていました。
背もあって肩幅も広くてその姿がスーツ着ている人よりもカッコよく見えました。
私はポーっとしてしまいました。
昭和っぽい雰囲気を持った人で、まずお母さんが気に入りそうっていう印象です。
今の芸能人にはいないタイプでした。
どこかで見たことのある印象だったのでいろいろ画像検索していると
俳優の三浦友和さんの若い頃に似ています。
鼻筋が通っていて凛々しくて爽やかでセクシーで男の色気もあって
私にとっても理想の人でした。
TさんはSさんと久しぶりに会ったらしく、楽しそうに話をしてたんですが
ある会話に私は耳を疑いました。
「なあ、今日お前んとこに俺とY(私)を泊めてくれよ。部屋広いんだろ?」
「ああ、いいよ。散らかってるけどいいか?」
...え?私たちSさんの家に泊まるの?
夜になって私とTさんはSさんの車に乗りました。
ファミレスで3人で食事をしたんですが、Sさんの食べ方が豪快でまたカッコイイんです。
ボーっと見とれていると、突然T先輩が
「ほら、早く食べろ。行くぞ。」
と言われ、あわててパスタを胃に流し込みました。
Sさんのアパートは2LDKでした。
独身なのに何でこんな大きなアパート?と思っていたら、Sさんの親戚が大家さんで
少し家賃を安くしてもらっているとのこと。中はとても広くてキレイでした。
Sさんは市販のロフトベットに寝ていて、その部屋の床にTさんの布団を敷いて
私には特別に個室を与えてくれました。
「これなら大丈夫だろ?早く風呂入ってこいよ。」
私は脱衣所で全裸になりましたが、壁を隔てた数メートル先にSさんがいると思うと
ドキドキしてしまいました。
お風呂からあがり3人でいろいろ話をしていました。
私はどうしても気になることをSさんに聞きました。
「私がここに泊まって彼女に怒られませんか?」
「今、フリーだから大丈夫。」
「え?そんなにカッコイイのに?」
「いやあ、そんなことないよ。」
今、彼女いないんだ...
半信半疑でしたが、とりあえず私はその言葉を信じることにしました。
私が寝た部屋はガランとした部屋でSさんの持ち物などは置いてなかったんですが
その夜は妙に興奮してあまり熟睡できなかった記憶があります。
O所長の話によると取引先の女の子はみんなSさんのファンなんだそうで
バレンタインは車の後ろの席がいっぱいになるくらいのチョコをもらうそうです。
...納得でした。
数週間後、またTさんといっしょに札幌に行き、Sさんのアパートに泊まりました。
その時はTさんのリクエストで私が手料理を作ってあげました。
Sさんはおいしいと言って食べてくれました。
その夜、また私には個室を与えてくれました。
布団の中で私はこっそりSさんを思ってオナニーしてしまいました。
さて、それから数ヵ月後、また札幌に行くことになったんですが、
Tさんは他に出張が入って、私ひとりで行くことになったんです。
私はその予定をドキドキしながらSさんに電話しました。
メールにしようか迷ったんですが、とにかく声が聞きたかったんです。
それから週に何度かSさんを思ってオナニーしてしまいました。
とにかくSさんが気になってしかたありませんでした。
待ちに待ったその日が来ました。
仕事を終えてから移動したので、前泊で翌日仕事というスケジュールになりました。
空港にはSさんが迎えにきてくれていました。
「よう。」
「こんばんわ。」
二人きりで会うのは初めてなのでとっても恥かしかったんですが、
何かSさんも恥かしそうでした。
いつもの癖で私はSさんの車の後ろの席に座ってしまいました。
「前に来いよ。今日はTいないんだし。」
ハッと思って私はあわてて助手席に座りました。ものすごくドキドキしました。
「今日はどこ泊まんの?」
「あの...」
「ん?まだどこも予約とってないの?」
「あの...Sさんのところ泊まっても...いいですか?」
私は今までにありえないほど大胆な発言をしてしまいました。
無性に興奮してしまい、いつもの自分ではありませんでした。
「え?え?オレんとこ?いいの?」
「...はい。迷惑でなければ...」
「いや、全然迷惑ってことはないけどさ。Yちゃんがよければいいんだけど。」
「はい...」
私の決心をSさんは読み取ったみたいです。
ラーメン屋で食事した後、Sさんのアパートに向かいました。
「おじゃまします。」
「うん...まあ気楽にしてよ。」
私が座っていると、テーブルを挟んでSさんも腰を下ろしました。
Sさんが落ち着かない雰囲気でした。
「はい、お茶。」
「あ、ありがとうございます。」
「な、何か二人きりだと...ちょっと照れるな。」
「そ、そうですね...」
Sさんが恥かしそうにはにかんだ表情で笑いました。
その爽やかな顔を見た瞬間、また胸がドキドキしました。
「オレ、ちょっと風呂ためてくるわ。」
Sさんは風呂場に向かい、しばらくすると戻ってきました。
「先に入る?あとにする?」
大好きなSさんなので後悔しないと思い、とことん突き進める覚悟ができました。
「あの...いっしょに入ります。」
「え?い、いっしょに?入るの?」
「え...ダメですか?」
私は何かにとりつかれたようになっていました。
完全にいつもの自分ではありませんでした。
「いい...けどさあ...あの...」
「はい。」
「その...男性の生理現象...というか...」
「はい?」
「チ、チンコ上向いちゃうかもしれんけどいいか?」
Sさんが赤くなってものすごく恥かしそうな表情で言いました。
もうダメでした。
私はその表情を見た瞬間、キュン死しました。
「はい...いいですよ。」
妙におかしくなって私は笑ってそう答えました。
まさかそんなことを言ってくるSさんがとても可愛く思えました。
でも、私をちゃんと女性として見てくれている...それがうれしく思いました。
「じゃあ、オレ先に入ってるから。」
Sさんは先にお風呂に入ってしまいました。
私はお風呂の中のSさんの気配を感じながら脱衣所で一枚一枚服を脱ぎました。
アソコはグショグショの状態でパンツを脱ぐ時にひざが震えました。
タオルで胸とアソコを隠し、風呂の戸をノックしました。
「入っていいよ。」
Sさんの声が聞こえたので私はゆっくりと戸をあけました。
湯気の中にSさんがいました。
「あ...」
「おじゃま...します。」
Sさんは筋肉質で細マッチョ。理想的な体型でした。
背中を丸めて必死にアソコを隠してました。
「何か...すごく恥かしいね。」
「はい...」
先に頭を洗ったらしく、オールバックのような髪型になってましたが
それがまたカッコよく見えました。
お風呂はわりと広い方でしたが大人が二人入ると狭く感じました。
全裸のSさんと私は向かい合ったしばらくままうつむいていました。
「あの...私、Sさんの背中流します。」
妙な間に耐えられなくなった私は、とっさにそう言いました。
「あ、うん、頼むわ。」
そう言うとSさんは私に背を向けて腰掛けに座りました。
私は彼の広い背中を洗ってあげました。
彼の顔の横から前の方を覗き込むと、太ももの間にタオルがかかってましたが
中央が盛り上がっていたので勃起していることがわかりました。
...勃ってる...Sさんもちょっと興奮してるんだ...
私だけが興奮して濡れてるのも恥かしいのでホッとしました。
私は後ろから手を前に回して彼の胸を洗うことにしました。
「前も洗っていいですか?」
「ああ...いいよ。」
スポンジを置いて手のひらにボディソープをつけ、直接手のひらで胸に泡をつけました。
「え?前の方は手で洗うの?」
「はい、ダメ...ですか?」
「いや、いいけど...」
その後、しばらく彼も私も無言になりました。
体をこするシュッシュッっという音だけがお風呂の中に響いてました。
ちょっとしたアクシデントがありました。
後ろから手を伸ばして前の方を洗っていると
私の胸が彼の背中に触れてしまうんです。
あっと思ってすぐに体を引くんですが、また洗うのに夢中になっていると
ポヨンと当たってしまいます。
「あの...時々背中に柔らかいものが当たってるよ。」
今は少々しぼんじゃいましたが、当時の私はFカップありました。
「あ、ごめんなさい。」
「いや、うれしいから謝らなくてもいいんだけどさ。」
私はうれしくなりました。
いたずらしたくなりました。
後ろから抱きつくように思いっきり胸を彼の背中に押し当てたんです。
「えっ?」
彼は後ろにいる私を見ようとしました。
私はあわてて彼から離れました。
「え?何?何?」
「何でもないですよ。今度は胸を洗いますね。」
「あ、ああ。」
私は楽しくなりました。お風呂で遊んでるみたいでした。
私はSさんの厚い胸板を堪能し、小さな乳首を洗ってあげました。
突然、彼の息が荒くなり、足を閉じてしまいました。
「乳首はダメだって。」
「はい。これくらいにしときます。」
男らしい割れた腹筋を洗ったあと、私の手はさらに下に向かいました。
股間の間のこんもりとタオルを持ち上げている物体を両手に包みました。
「あっ、そこはいいって。自分で洗うから。」
「ダメ、私が洗います。」
こんなことができる自分にビックリしてしまいました。
私はタオルをどけて固くなったものを直接手で包んで洗ってあげました。
...え?すごい太い...
それは今まで付き合ってきた人とは比較にならないくらい太いものでした。
...こんなの入ってきたらどうなっちゃうんだろう...
これから起きることを考えると期待と不安が入り混じった気持ちになりました。
...でもここまでしちゃったからには後には引けない...
いつの間にか私の息も荒くなっていました。
もう私のアソコはグショグショだったと思います。
「じゃあ、今度はオレがYちゃん洗ってあげるから。」
彼は私の手を振りほどくように体勢を変えました。
私が後ろ向きになって腰掛けに座り、彼が後ろに立ちました。
「Yちゃん、すごい色白だね。」
「えっ?恥かしい。」
上空から彼の視線を感じました。何かものすごく恥かしく感じました。
思わず乳首を腕で隠してしまいました。
「さ、洗うよ。」
泡のついたスポンジが私の背中を這い回ります。
...いやだ...
洗ってもらってるだけなのにすごく感じるんです。
好きな人にやってもらってるだけでただの刺激が愛撫のように感じるんです。
もうどうしようって感じで体をクネらせてしまいました。
「あれ?くすぐったいの?」
「いえ...大丈夫です。」
背中ならまだしもこれで前なんて洗われたら...
お湯が背中にかかり背中は終ったようでした。
感じちゃったんですが...それだけじゃなかったんです。
久しぶりに男の強い力で背中を洗ってもらって
亡くなった父を思い出しました。
彼の手が私の前に伸びて来ました。
「前も洗っていい?」
「え?でも恥ずかしい。」
「Yちゃんも洗ってくれたから。いいでしょ?」
「は、はい。」
私は後ろにいるSさんの心境の変化を感じ取ることができました。
少しずつ興奮しているようです。
彼はスポンジで私の首や肩を洗ったあと、手が少しずつ下に降りてきました。
私は緊張して体を固くしていました。
「そんなに緊張しないでリラックスしてよ。お風呂なんだから。」
「は、はい。でも....つい...」
「ねえ、Yちゃんも前は手で洗ってくれたからオレも手で洗っていい?」
「え?手で洗うんですか?」
「ダメ?」
「ダメってことはないんですけど...恥ずかしくて...」
とまどっている間に彼の手は私の腕に泡をつけて行きました。
適度な力があって腕を洗ってもらう間、マッサージを受けているようで
とても気持ちよかった記憶があります。
彼の手がお腹に来たあと、少しずつ上に上がってきました。
...もしかして、次は胸?
「ここも洗っていい?」
言い終わらないうちに彼の手のひらは私の下乳を持ち上げていました。
「え?そこは自分で洗いますから。」
「いいよ。洗ってあげるよ。オレの胸も洗ってもらったし。」
たっぷり泡のついた彼の手が私の胸をまさぐっています。
その予想のできない動きはすべて性的な刺激になって私の下半身に向けて
流れてきます。
...ダメ...
「すごいおっきい胸だね。」
手のひらが乳首の上を通過して行くたびに体が震えました。
彼の指が私の乳首を捉えました。
意図的に刺激しているのがわかります。
自然に体がねじれてしまうのをおさえることができません。
腰のあたりに彼の固いものが当たりました。
「あの...後ろに固いものが当たってますけど...」
彼は無言で私の胸を揉んでいます。
この時、彼の性欲をはっきりと感じました。
彼の親指と人差し指がずっと私の乳首を挟んでコリコリと刺激してきます。
アソコがうずいて太ももがモジモジと自然に擦り合わさってしまい
彼にそれを悟られるんではないかと気が気ではありませんでした。
...まだ続くの?...
やがて彼の手のひらは下に向かい、ヘソを通過してその下の一番感じる部分へと
降りてきました。自然に体に力が入ってしまいました。
下の毛も泡をつけて洗ってもらいましたがシャワシャワと音を立てるのが
恥かしくて仕方ありませんでした。
やがて、彼の指先は私の一番感じる部分へ来ました。
「あっ」
彼が小さな声をあげました。
「すごい濡れてる...」
私は顔から火が吹き出そうになりました。カーっと血が昇って行くのがわかりました。
彼の指がコリコリしたものを捕らえました。
「あうっ」
私は声をあげてしまいました。
「そ、そこダメ...」
彼はゆっくりゆっくりとクリを刺激してきます。
何かじらされているような...そんな刺激のしかたでした。
...もっと激しくこね回して欲しい...
そう思えば思うほど彼はゆっくりゆっくりと刺激してきます。
まるで私の野生のメスの部分を引き出すような...そんな洗い方
いや、愛撫でした。
今までそんな触り方をした人はいません。
私もそんなゆっくりとクリを刺激するようなオナニーもしたことがありませんでした。
...ダメ...頭がおかしくなっちゃう...
「ああん、お願いっ!!!」
私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。
「え?何?お願いって?」
「え?今、私、何言ったの?」
「お願いって。」
「な、何でもないです。ご、ごめんなさい。」
彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。
「あの...」
「はい?」
「ちゃんと裸...見せてくれる?」
「え?恥かしい...」
「ここに立って。あ、隠さないで。手は後ろ。」
私は彼の前に立たされました。あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ
彼は私の手を後ろに持って行きました。
彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。
私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。
「すごい色が白いね。外人の身体みたいだ。」
「そんなに見られたら恥かしいです...」
私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。
「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ。」
彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。
...いやっ...恥ずかしい...
「あ、あの...恥ずかしい...」
同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。
当然アソコはグショグショの状態。見ればすぐにわかるはずです。
「何か、糸引いてるよ。」
「え?そんな...」
自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。
それを発見されたのが恥ずかしくて...
「ふーん...」
「な、何か変ですか?」
「何かふっくらしてて...まんじゅうをふたつに切ったような感じだね。」
「それって変ですか?」
「いや、オレは好きだよ。福マンっぽくっていいじゃん。」
それを聞いて少しホッとしました。18歳で初体験してから何人かの男性と
お付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」と言います。
私にとってそれがコンプレックスでもありました。
...Sさんが気に入ってくれればいい...
そう思うことにしました。
「お風呂、もうあがろうか。」
「あ、私まだ髪洗ってないので...」
「あ、そうか。じゃあオレ先あがってるね。」
Sさんは先にあがって行きました。
そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。
お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。
...え...お酒飲むの?...
私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか...
緩くなるというか...でもその日は私にとっていい起爆剤でした。
「さあ、ちょっと飲もうよ。」
Sさんはとにかく爽やかで...私ばかりがこれから起きることに
期待と不安を抱いているように思えました。
私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。
「酔ってきた?赤いよ。」
私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。
もうドキドキが止まりません。
「大丈夫?そうとう顔が赤いけど。」
「...はい。大丈夫...です。」
彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。
「明日は仕事だし、もう寝る?」
「あ、はい...あの...」
「ん?」
「あの...」
「何?どうしたの?」
「何でもないです...」
...このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ...Sさんとエッチしたいのに...
酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。
せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。
私がSさんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。
...この人、全部わかってるくせに...
私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。いい男ってこういう時ズルイんです。
もう酔った勢いです。
私から誘うことにしました。
「あの...」
「ん?」
「...」
「どうしたの?」
「いっしょに寝ても...いいですか?」
「う、うん、いいよ。オレがこの部屋に来たらいい?」
「...」
私は黙ってうなずきました。
彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。
私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして
彼が近づいてきました。
彼はキスしてきました。
ふんわりと彼の匂いがします。私はそのキスに酔いしれました。
舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。
長い長いキスが終りました。
「脱がせるよ。」
彼は私のTシャツを脱がせてブラも外しました。(普段は寝る時ブラしないんですけど)
私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。
お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。
乳首を触られると体がビクンと反応してしまいます。次は乳首を舐めてきました。
私は乳首が弱くって...
...ダメ...アソコが濡れちゃう...
「今度は私が...」
私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。
今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。
パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。
「Yちゃん...気持ちいいよ。」
彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものを
そっと触ってあげました。
「うう...」
彼が目を閉じました。
私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。
「ううっ、気持ちいい。」
先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。
...それにしても...太い...
かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。
でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。
私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。
「うう...もういいよ。」
イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。
彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。
二人とも全裸で抱き合いました。彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。
彼の手が私のアソコに伸びてきました。
わかっていても恥かしくて...処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。
グショグショになっているアソコを触られました。
私の敏感な体が反応してしまいます。
彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。
...その触り方...ダメなんだって...もう...
私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。
お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。
あまりのじれったさに気が狂いそうになります。
「Yちゃんのクリ、コリコリしてきたね。」
「ああ...ああ...」
もう言葉になりません。どんどん声だけが大きくなってゆきます。
私の意識とは別に腰が前後に動きます。
もう...そのゆっくり触るのやめてほしい...
どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。
もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。
「あ、あのっあのっ。」
「ん?」
「もっと...早く動かして...もうおかしくなりそう...」
「いいよ。おかしくなっても。」
彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。
「だから...ダメなんだって...その触り方...」
私も自分で涙が止まらないのに驚きました。
勝手にどんどんあふれてくるんです。
「あ、あのっ。」
「ん?」
「舐めて...下さい。」
もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。
もう恥も外聞もありませんでした。
「うん。」
彼は私の股間に顔を近づけました。
「可愛いマンコだなあ。」
「マンコっていうんですか?」
「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」
余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。
「ねえ、何ていうの?」
「あの...言うんですか?」
「教えてよ。」
「あの...お...オマンコっていいますけど。」
こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。
「可愛いオマンコ...だよ。」
枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。
...恥ずかしいからあんまり見ないで...早く...舐めて...
私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。
彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのか
やっと私のクリに舌を這わせてくれました。
...ああ...気持ちいい...
指とまた違うやさしい感触がありました。
でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。
...そのゆっくりなの...ダメなんだって...
私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。
彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。
「いやあん...気持ちいいです。」
私はやっと我に返りました。
好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってる...
それがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。
「あっ、あっ、私もう...イキそう...ねえ...来て下さい...」
その声を聞いた彼は愛撫をやめました。
「入れて...いいんだね?」
「あ、はい。」
「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから。」
彼が私の中にゆっくりと入ってきました。
...ふ、太い...
膣が広げられグオーンって感じでした。
...うう...きつい...けど...気持ちいい...
私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。
彼はゆっくりと動き出しました。
あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって
逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるような...そんな感じでした。
アソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。
何...これ...全然余裕が...ない...
最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。
ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。
少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。
彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうで...
やっと私も余裕的なものが持てました。
...Sさんも気持ちよさそう...
「気持ち...いい...ですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ...締め付けてくる...」
...違うの...Sさんのが太すぎるの...
太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。
今までに体験したことのない熱いセックスでした。
...ああ...もうダメ...イキそう...
今まではだいたい男性が先だったんですが、Sさんとのセックスでは
初めて私が先にねをあげてしまいました。
「もう...イキそうです...」
「いいよ。先イッて。」
出し入れの速度が少し速くなりました。
...ああイクっ...
私の身体がビクビク痙攣しました。
「うおおっ、すごい締め付けてくる。」
長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。
「ねえ、よつんばいになってくれる?」
「あ、はい。」
私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。
彼は後ろから挿入してきました。
「ああ...入ってくるう...」
また押し広げられるような感触があって。
しかもよつんばいですから違う感触なんです。
彼が動き出しました。
正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。
ものすごく感じるんです。
隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。
私はバックでもイッてしまいました。
「じゃあ、オレもイクね。」
「は...はい...」
私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。
何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。
...この人とずっとお付き合いしたい...
女の浅知恵でしょうか。中に出してもらいたいと思いました。
子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない...
そんなことが頭をよぎりました。
「ああ、い、イクよ。」
彼が発射のシグナルを送ってきました。
「な、中に出して下さい!!」
「え?いいの?危険な日じゃないの?」
「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」
とっさに私はそう言ってしまいました。
途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで
出し入れの速度を速めてきました。
「ああ、イクぞっ。」
彼は私の体にしがみついてきました。
彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。
母性というのでしょうか。いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。
「気持ちよかった...ですか?」
「うん。最高だったよ。Yちゃんは?」
「私は...もう...いっぱいいっぱいでした。」
何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。
「Yちゃんってエッチな方なの?」
「え?何でそんなこと聞くんですか?」
「いや...すごく濡れてたから。」
「え?恥かしい...けど...どっちかというと...エッチな方...かも...」
とても恥かしいことを白状させられてしまいました。
東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが
結局、猛反対されSさんとの交際は夢で終りました。
最後の頼みの中出しもダメで...すぐに生理が来てしまいました。
でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。
あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。
若い頃のとてもいい思い出なんです。
旦那にはないしょですけど。
でも今はとても幸せです。

H体験談。。サークルの先輩女子を寝取って中出し

今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。
まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。
自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。
よくチャラいって言われますw
あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw
たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw
よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。
亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw
カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw
かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。
そろそろ本題に。
先輩と初めて会ったのはサークルの新歓でした。
新歓というか、大学入ってすぐにあるオリエンテーション的なイベントの後の飲み会です。
スポーツ系のなんでもありな感じのサークルなんですが、その日は100人ぐらい飲み会に集まってました。
男女比は半々で可愛い子が多いサークルですね。
ヤリサーではないですがw
その頃、先輩はまだ就活してて、初対面の時も面接帰りって言ってた。
新歓には就活してる4年生の先輩が多くいたんだけど、郡を抜いてリクスー姿が可愛かったのがその先輩です。
仮にアキとしておきますね。
アキ先輩は面倒見がよさそうな先輩で、新歓では1年生や2,3年の後輩に常に気を配っていて、お酒注いだり料理をとったりしていました。
4年生なのにさすがだなあと。
あとリクスーなのに超可愛いw
普通リクスー着てる女子大生って、あんまり可愛くみえないですよね?
なのにアキ先輩は清楚系なのに色気があるというか、他の就活生とは違ったオーラを放ってました。
俺とは大学生活とか就活の話とかして盛り上がってました。
やっぱ就活って大変なんですね。
説明会とか面接でストレスが溜まっていたらしく、俺はなるべく愚痴を引き出そうと会話をしました。
愚痴を吐き出させるだけで女の子ってすぐ落ちちゃうんですよw
さらに先輩の志望業界は商社だったんですが、俺もちょっと興味あって色々話し聞いてたら連絡先教えてもらえることにw
まあ新入生をサークルに入れたいという思惑もあったんでしょうがw
新歓では連絡先を聞いただけで終わりましたが、次の日からLINEして積極的に連絡をするようにしました。
第一志望の面接がもう終盤らしく、かなりのストレスだったようで愚痴を聞きまくっていました。
あと、先輩には彼氏がいるらしいのですが、お互い就活で忙しく上手くいってないらしいw
特にここ数ヶ月は週に1回も会っていなかったそうです。
愚痴を聞きつつ、内定でたら飲みに行きましょう!的なやりとりをしてました。
そして数日後に見事本命に内定!
新歓以降ずっと愚痴を聞いていたこともあってか、すぐに連絡してくれました!
アキ先輩はかなり早く内定をもらったらしく、先輩の他の友達はまだ就活中。
そんなわけで1年生の俺とその日のうちに祝杯をあげに行くことに。
夜19時頃、二人で繁華街の居酒屋へ行きました。
アキ先輩はその日も別の会社の面接があったらしくリクスーでした。
やっと就活が終わったって事で、めっちゃハイテンションな先輩w
結構なスピードで飲んでました。
就活がいかに大変でストレスがかかるかっていう話を聞かされましたw
そして話は先輩の彼氏への愚痴にw
どうやら先輩の彼氏は就活があまり上手くいっていないらしく、それで関係がギクシャクしているんだとか。
自然と話を下ネタへ持っていき、彼氏との夜の営みについて聞き出しますw
酔ってるので抵抗なく話してくれましたw
やはり最近はほとんど会っていないこともあって、ご無沙汰だそう。
さらに、そもそも彼氏はあんまり上手じゃない、自分勝手であんまり満足させてくれない、なんてことも話してくれましたw
アキ「しかもちょっと早いんだよねw」
俺「どれぐらい?」
アキ「うーん、、10分とか?前戯もそんなにないんだよー」
俺「まじでw俺だったら最低でも1時間はするよw」
アキ「うそ~!すごいねw」
清楚な見た目とは裏腹にノリノリな先輩に興奮w
下ネタはさらに加速しますw
俺「ちなみに先輩経験人数どれくらいですか?」
アキ「なんで言わなきゃいけないのよwまあ10人ぐらいかな~」
俺「結構遊んでますねw」
アキ「うそ!普通でしょ~!テツ君はどうなの?」
俺「20人ぐらいですかねw」
アキ「まじでwまだ1年生なのにすごいね!ヤリチンじゃんw」
俺「違いますよ!ひどいなww」
ちなみに就活中も、説明会とかで知り合った人と飲みに行ってそのままホテル行ってたとかw
見た目は清楚な感じなのに意外と遊んでましたw
そんな感じで下ネタで盛り上がっていたら3時間ぐらいたっていました。
居酒屋を出ると、アキ先輩はだいぶ酔ってて、そのままホテルへw
意識はハッキリしていたようですが、就活が終わったことの開放感と、彼氏への不満とでホテルまで行く気になったそうです。
ホテルに着き、部屋に入るなりキス。
お互いに舌を絡めあいます。
そして自然な流れで先輩の胸を触ってみると意外とでかい!
リクスーのブラウスの上からはわかりませんでしたが、意外と巨乳でした。
あとで聞いたらFカップなんだとかw
シャワーを浴びてベッドへ。
いちゃいちゃしながらちょっと雑談。
俺「彼氏いるのにこんなことしていいんですか?」
アキ「言わないでよ~テツ君が誘ったんでしょ?」
俺「まあそうですけどw最近彼氏とエッチしたのいつですか?」
アキ「2週間ぐらい前かな~」
俺「そのときもイカずじまい?」
アキ「まあね~てかいつもだよw」
俺「そうなんですかwじゃあ今日はいっぱいイカせますねw」
アキ「生意気だな~w」
お互いの体をさわりあいながら話します。
二人ともバスローブ着てたんですが、アキ先輩めっちゃスタイルいい!
脚がスラッとしてて、くびれがすごかったですw
そしてたっぷりと時間をかけた前戯へ。
30分ぐらい焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w
アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら一気にイかせにかかりました。
「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
体をビクビクさせてるアキ先輩。
アキ「はぁ、はぁ、、テツ君上手だね~」
俺「それなりに経験積んでるんでw」
そしてさらに2回ほど手マンでイカせましたw
次は俺がアキ先輩にしてもらう番に。
俺はバスローブを脱いで、ボクサーパンツ1枚の格好に。
アキ「テツ君、もうパンパンじゃんw」
このときまだ半立ちぐらいだったんですが、巨根なのでかなりもっこりしてますw
どうやら先輩はフル勃起してるのだと勘違いしたらしく、パンツの上から俺のチンコに触れると、
アキ「あれ?まだ勃ってないの?」
とビックリした様子w
俺「まだ半立ちぐらいですね~」
と言い、自分でボクサーパンツを下ろして全裸になりました。
アキ「すごい、、テツ君おっきいね~」
そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起w可愛い先輩に見つめられながらだと興奮しますねw
アキ「すごい!めっちゃおっきいじゃん!」
俺「本当ですか?」
アキ「ほんとだよ~彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
俺「そうなんですかw」
そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw
アキ「すごい!全然入らないw」
亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw
アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」
俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。
アキ「えっ?ゴムは?」
俺「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」
そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。
アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」
俺「先輩めっちゃ濡れてますよw奥まで入れますね?」
アキ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺「どうですか?」
アキ「はぁ、はぁ、すごい、彼氏と全然違う、おっきい、あぁ、」
普通にピストンするだけでかなりいい感じの反応でした。
けどイク様子はなかったので、ちょっと変えてみることに。
ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ポルチオセックスっていうらしいですね。
今までの相手にも好評で、狂ったようにイクので先輩にも試してみました。
アキ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」
亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと奥に当たる角度を発見すると、いい感じの反応をしてくれましたw
手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして
アキ「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」
逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振りました。
揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくりました。
アキ「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」
そう言って挿入後初イキw
先輩はすごい息あがってたけど、そのまま続けましたw
俺「彼氏いるのにすごいですねw」
アキ「あっ!あぁ!だめ、言わないで!んぁぁーっ!」
俺「彼氏さんより全然いいでしょ?」
アキ「うん!すごい、、彼氏よりいい!あぁ!またイクううう!あああイク!!」
何度もイカせていると、
アキ「お願いだからもうヤメて、、もう無理っ!あぁ!」
俺「そんなに気持ち良いんですか?」
アキ「気持ちイイの!イイからもうだめ!死んじゃう、死んじゃうってば!」
さすがにちょっと休憩w
アキ「はぁ、はぁ、なにこれ、、こんなの初めてなんだけど、、」
俺「すごいでしょ?」
アキ「うん、もうヤバい、、今までで一番だよ」
俺「もう彼氏とエッチできないですねw」
アキ「もう~!」
そういうと照れ笑いしながら、俺のチンコをしごいてくれました。
アキ「ほんと、すごいおっきいね。とくに先っちょが」
俺のチンコを見つめながら言います。
ちょっと時間がたったところで再開。
アキ先輩はかなり疲れていたようなのでラストスパートをかけました。
正常位で、激しくピストンします。
先輩はずっと絶叫してましたw
アキ「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」
俺「そろそろ俺もイっていいですか?」
アキ「うん、いいよ、はぁ、はぁ」
俺「中でいいですよね?」
アキ「え、ちょっと、いくら安全日でも、中はダメだよ、だめ!あぁ!またイクううう!」
俺はそのまま奥のほうをガンガン突いていきました。
アキ「だめ!中はダメだよ!お願いッ!あぁ!だめええ!」
俺「もう無理ですw中に出しますよ!」
アキ「だめ!だめだって!あぁ!もう!あぁぁぁぁぁ!またいくぅ!」
そしてそのままアキ先輩の中に出しましたw
アキ「すごいドクドクしてるっ、、あぁ!」
そう言いながら、中に出されながらも感じてましたw
アキ「もう~なんで中に出したの?はぁはぁ、、」
俺「だって中の方が先輩も気持ちいいでしょ?」
アキ「そうだけど、、彼氏だって中出ししないのに~」
そういってふて腐れていましたが、その後は俺のテクをべた褒めw
「奥がすごかった」
「こんなに何度もイカされたの初めて」
「すごいおっきくて気持ちよかった」
などなどw
その後も先輩とは良好なセフレ関係が続いてますw

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