2年くらい前の話なんですが・・・。
俺と美奈代(33歳)は、某チャットで知り合いました。
最初はありきたりな会話からお決まりのプライベートな話へと移り、お互いに恋愛感情を持つまでにあまり時間が掛かりませんでした。
それからプラトニックのまま2、3ヶ月が過ぎた頃、某チャットで『オフ会を開こう』という話になり、俺と美奈代は(お互いに遠距離の為)今回がチャンスとばかり参加表明しました。
当日は美奈代が先に東京に着く為、俺を空港まで迎えに来てくれるとのこと。
以前から写メの交換とかはしてたから、すぐお互いに分かりました。
最初の一言が、「やっと逢えたね」でした。
夜になり、オフ会が過ぎ、2次会も過ぎ、話しながらホテルに戻ろうとした時、美奈代がポツリと、「私、子供が出来ない身体なんだ」と寂しそうに話し始めた。
ヤリ目的ではなかったけど、なんか心に引っかかるものがあった。
ホテルに戻ってからまた話を聞くと、旦那には「不妊治療をする為に東京行ってくる」と言って来たらしい。
その時点で俺は、(中出し出来るかな?)と・・・。
お互いにシャワーに入り、ツインなのに一つのベッドで寝ていると、俺は結構酔いが回ってきて(ヤルのは明日でもいいか)みたいな気分で話をしてるうちに、美奈代が涙を浮かべながら、「私のこと、好き?」って聞いてきた。
俺的には、『好きだから逢ってるんでしょ』って言いたかったが、いきなり行動に移した。
ディープキスをしながら軽くDカップのオッパイモミモミ。
乳首を軽くつねると、「あ~ん・・・あんあん」と盛りのついた猫の様な声。
でも俺は酔いが回って満足に勃ってない。
そうしたら美奈代から愛撫攻撃。
俺の乳首を舐め、そしてフェラ・・・。
十分に勃ってきたんで、「もう元気になったでしょ?」と言っても美奈代は口から離そうとしない。
好きにさせておいたら「貴方の汁、飲みたい」だって。
じゃあ一発目は口に決定みたいな感じで口の奥の方に発射。
美奈代は一滴残らずに飲んでくれて、更に絞り出す様にバキュームしてきた。
一発目が終わって、一息ついてから今度は俺が攻撃。
横になってても張りがあるDカップを激しく揉んだり舐めたりしながら乳首を甘噛み。
それで美奈代はエッチモード全開に入ったみたいで、まだ柔らかいチンコに口を這わせてきた。
俺は酔いがまだ回ってる感じだから勃ちが悪い。
必死にフェラしてる美奈代を見て頑張ってなんとか勃たせた。
すると美奈代がキテキテポーズ(M字開脚)で俺を誘う。
勿論、生のまま挿入。
でも濡れすぎてて、なんか気持ちよくならない。
そこで美奈代の愛液を吸える分だけ吸ってからまた挿入。
今度は気持ちがいい。
美奈代は挿れてから1分もしないうちに1回目の絶頂。
絶頂の間も突きまくってた俺。
結局30分くらいピストンしてたけど、3、4回は「イクイク~」とか「来て来てぇ~」と言ってた。
最後は、「一緒にイッて・・・」と美奈代の中に発射。
美奈代の満ち足りた顔を見て俺も大満足。
その後、裸のまま朝までぐっすりでした。
翌朝、お互いに目が覚めたら美奈代が、「まだ、アソコがヌルヌルしてる」だって。
それを聞いてムラムラしてしまった俺は、シャワーも浴びずにフェラ要求。
そのヌルヌルに突っ込んで連続2発、その間も美奈代は2、3回はイッた感じでした。
別れ際は、「一期一会」とお互いに言い合い、さよならしました。
それからもメールのやりとりをしてたら、半年ほど経った頃に美奈代から、『不妊治療の効果が出て、やっと妊娠できた』とメールがありました。
嬉しい様な哀しい様な、今となっては良い思い出です。
H体験談。。妻の出産入院中に義母と毎晩やりまくり
30歳既婚の会社員です。妻は26歳、1歳になる息子がいます。
お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。
妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。
義母は48歳(当時)で若いころは某歌劇団に属していたということで、お世辞抜きにして綺麗で若々しく、30代は言い過ぎにしても40歳そこそこに見られます。芸能人で言えば由美かおるをイメージしてもらえれば解りやすいと思います。
義母が来てくれた翌日、妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。
先生からも「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」とのお話を頂きました。
でも妻は「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」と言ってそのまま入院させてもらうことにしたのです。
着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。
さすがに義母は落ち着いていて、
「やっぱりそうでしょ。私もあのこを産んだときそうだったのよ」
と電話口で笑いながら言ったものです。
そして、
「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。明日になったら私が行くから」
と冷静に指示を出してくれました。
私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。
帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。
「お義母さん、すいません」
「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」
「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」
「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。出たくなったら勝手に出てくるよ。もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから出来るだけ早く行ってあげてね」
しばらくそんな会話をして、気がつくと時間は午前1時をまわっていました。
そろそろ休みましょうということになって義母が、
「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」
と言うので「じゃあ先に入らせてもらいます」と言って風呂に入りました。
タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。
「タクさん、飲んだ後なんだから温めのお湯じゃないとダメだよ」
「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」
「背中流してあげようか?」
「いやそこまでは結構・・・」
最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。
バスタオルを巻いただけの格好で・・・。
普段の義母も綺麗だと思っていましたが、こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。
慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して
「お義母さん、自分でやりますから」
「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」
「それはご夫婦だし・・・」
「夫婦が親子になっただけじゃない」
と言うなり私のタオルを取り上げたのです。
私の下半身は元気なままだったので、ピーンとはね上がりました。それを見た義母は
「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」
「そんなこと言ったってどうにもならないですよ・・・」
「早くしまってちょうだい!」(無茶ですよね)
「お義母さんが目を閉じてくださいよ」(これも無謀?)
それでも義母は出来るだけ見ないようにしていたのでしょう、ぎこちなく背中を洗い始めました。でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました。
その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、不意に背後から義母の手が私の下半身を握ってきたのです。
「えっ?」と振り向くと義母は「タクさん、ごめんね」と言ってそのまま唇を重ねて来たのです。
急な展開に戸惑う間もなく、口の中に入ってくる義母の舌の感触に、私も義理の息子から一人の男になってしまったのです。
舌を絡め合いながら座ったまま義母の正面に向き直り抱き寄せました。
バスタオルを剥ぎ取り胸を優しく揉み乳首を指で転がすと、重ねた唇から「んんん・・・」と声が漏れました。
そのままいったん立ち上がり湯船のふちに並んで腰掛け、義母のふとももをさすって両足を開かせました。
中心部に指を這わせるとそこはもう洪水のようになっていて石鹸とは違うヌルヌル感がありました。
そこでようやく唇を離し義母の耳元で「舐めさせてくださいね」と言って義母の前にしゃがみこんで義母のおまんこにしゃぶりつきました。
義母は片手で自分の口を塞ぎもう片方の手で私の頭を押さえ快感に身をよじらせています。
やがて塞いだ口から「もうだめ、いくぅ」と言ったかと思うと全身が硬直したようになり前のめりに倒れ掛かってきました。
私は義母を抱きとめ、その顔にキスの雨を降らせました。そうしながら義母の手を下半身に導いて握らせ上下に擦らせました。
義母は今度は私の前に跪いて反り返った私のものを口に含みました。
舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに「お義母さん、だめだ、出る」と言うと義母は咥えたまま頷き、止めとばかりに更に激しく吸い上げたのです。
そのまま義母の口の中に発射してしまいました。
義母は全部飲み込みました。それを見て私は義母が愛しくなり、抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。
全裸のまま部屋に戻り二人で一つの布団に入って抱きしめあいながら舌を絡めました。胸を揉み乳首を舌で転がし義母のわきの下まで舌を這わせました。
うつ伏せにしてうなじから背筋、そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で
「だめ、そこだけは勘弁して・・・」
と言いましたが抵抗らしい抵抗もなく、そのままアナルに舌を尖らせて突き刺しました。
義母はビクッとさせながら
「汚いから・・・だめ・・・」
「お義母さんのここ、汚くないよ。さっき綺麗にしたじゃない・・・」
「だめなの・・・そこはだめぇ・・・」
「俺のも舐めて・・・」
私が69の体制で義母の口元に私のものをあてがうと義母は喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。
「お義母さん、入れていい?」
「うん、頂戴・・・」
「このままいい?」
「そのまま頂戴・・・」
義母を四つん這いにしてバックから突き刺しました。
「あぅ!」
「あぁっ!いいの!大きいっ!もっと突いてっ!」
義母の両腕をつかんで上半身を起こし突きまくると義母は
「ひぃーっ!」と叫んでイッてしまいました。
ぐったりとした義母を仰向けにして正常位で入れてそのまま唇を重ね舌を吸い上げると「んん、んん、んん・・・」と喘ぎ、しがみついてきました。
重ねた唇はお互いに吸い付いたまま離れませんでした。
そしてそのまま「いく」とも「出す」とも言えないまま義母の中で果ててしまったのです・・・。
それを機に妻の入院中は毎晩義母とやりまくったのです。まさに「やりまくる」という表現しか出来ません。
アナルが性感帯ということは最初に知りましたので、ローションをつけてアナルにも入れさせてもらいました。最初は痛がっていましたが最後にはアナル中出しを自らせがんでくるようになりました。
その後妻は無事出産し、退院してきました。
しかし義母との関係は切れることなく続いています。
幸い義母の家は私の家と会社の中間あたりに位置してますので、会社帰りに立ち寄って、やってから帰宅というパターンになっています。
義母が以前にも増して若々しくなってきたので、妻は驚いています。その若々しさの原因が自分の夫だということに妻は気づいていません。
義母からは今度二人で旅行に行こうと誘われていますが、さて妻にどう言い訳したらいいのかなと考えています・・・。