俺は型枠大工をしてる30才の男で、結婚はしてない。
この前の年始の休みに、何人かいるセフレにアポってヤリまくろうと思ってたら、どいつもこいつも旅行に行ってやがっって、しょうがねーからスロットでも行った。そんで2万円負けて最悪な感じで車で帰ってた。
そしたら前から白のステップワゴンが来たんだけど、俺とすれ違う瞬間に、いきなり俺の車に寄って来て、俺のグ○リアのフロントにぶつけやがった。
年末にアルミ入れて洗車もしてたからマジでキレて、「てっめ、くらぁああああ」と怒鳴りながら車を出て行ってやった。
そしたら意外にイケてる人妻が出て来てマジでビビった。
今までギャル系としかヤって無かった俺としては、絶対コレクションに入れたい感じの清楚な人妻って感じだった!
そんで年明けからムラムラしっぱなしだった俺は、『何とかこいつ犯してーな』ってマジで考えた。
とりあえず最初はビビらす為にガンガンキレまくって、泣く直前まで追い込んだ。
何で突っ込んで来たって話だけど、道路凍ってんのにノーマルで乗ってやがって、いきなりハンドルが効かなくなったらしい、当りめーだ。
俺のグ○リアの傷自体はちょろい。
カーコンでも行けば3万ぐらいってもんだろ。
次は、とりあえずポリを呼ばせないように考えた。
つーかポリが来て保険屋同士の話になったらそれで終わっちまうから、全然美味しくない。
と思ったら、なんと向こうから「警察には連絡しないで示談にして頂けませんか?」と言い出した!
マジでラッキー!てゆーか俺は昔から女運がありまくり!
後から聞いた話だと、その日は旦那の実家に帰るのが嫌で、仕事があるって嘘をついて友達と遊んだ帰りだったらしい。
会社とは全然違う場所で事故起こしたから、旦那にはバレたくないって話だ。
俺から言わして見ればそれぐらいの事なら、旦那にバレてもポリ呼んだ方が正解!
でもそん時は、その人妻はマジで焦ってたから「事故と嘘」が同時にバレるのにビビってたらしい。
俺はこの人妻がポリ呼べないって分かったら、ガンガン攻めた!
「マジでどうすんだよ!保険おりねーぞ?逃げんじゃねーのか?」と怒鳴りまくった!
そんで人妻が何も言わなくなって下を向いて泣きそうになって来たら、「悪かったよ、言い過ぎた」と優しくしてみた。
そしたらいきなり鳴き始めて、しばらく会話が無理な感じだった。
で、落着いて来たところで、「あんたがこの後俺とデートしてくれたら無かった事にしてやるよ。」って言った。
そしたら人妻はすげービックリしていて、「本当ですか?本当ですか?」と何度も聞いて来た。
ダラダラしてっと気が変わるから、すぐに車をコンビニに停めさせて、俺の車で移動した。
女は最初はマジでデートして終りだと思ってたらしい。
運転中に「どこに行くんですか?」と聞いて来たけど、俺は「いいとこだよ」しか言わなかった。
少しして何をしたいのか察したのか、下を向いて黙っていた。
俺は直行でラブホに入った!
入る時に人妻は何かを言いかけて止めた感じだった。
そうとう俺にビビってる。
田舎のラブホだから一部屋づつ一戸建てになってるから、部屋の駐車場に車入れて即行で部屋に入った。
ここまで来たら逃げらんねー。
もうすでにジャージの中の俺の息子はガッチガチ!
取り敢えず抜きたくてたまんねーから、入口に入ってチェックインしたら、即行でその場で人妻を床に座らせて、俺はジャージをパンツごと降ろした。
自慢じゃ無いけど18センチある俺の息子がパンツのゴムに引っ掛かって勢い良く飛び出したら、人妻はマジでビビってた。
まるで汚物でも見るみてーな感じで顔をそむけて口と鼻を手でフサギやがった!
つーか休みでオ○ニーばっかして風呂入って無かったから、かなりクセーから当たり前だけど。
さっきまで大人しかったそいつも、目の前に現実突き付けたら若干怒りが見えて来た。
育ちも良さそうで、旦那も金持ってる感じだったから、まさか俺みてーなガテン男のチ○ボしゃぶらされるなんて思ってなかっただろー。
でもそんなのかんけーねー俺は、「いいからしゃぶれ!おらぁ!」つって怒鳴りまくった。
さっきとはちょっと違って、プライドが出て来たのか、こっちを睨み付けてきやがった。
俺は「こんなとこまで来てんだから言い訳出来ねーぞ!旦那に言ってやろうか?奥さんがナンパして来ましたよって?」と言うと、人妻は観念したのか、唇を俺のチ○ボにくっつけた。
かなり臭いのを我慢してる顔がマジでウケた。
でも、唇くっつけただけだったから、「舌出して舐めろ、くわえろ、手使うな」って色々言ってやった。
—
それから10分ぐらい人妻に無理矢理フェラさせてた。
女は眉間にシワよせて、すげー嫌そうな顔でしゃぶってた。
時々面白がってのどの奥にグイグイ押し込んでやると、「うぶっ、おぇ」ってむせていた。
たぶん今までそんな事された事なんて無かったんだろー、てゆーかフェラだってまともに出来ねー女だから。
俺はずっと上から見下ろしながら、「旦那のチ○ボとどっちがうまい?お前真面目そうだけどチ○ボ好きだろ?なぁ?チ○ボ汁いっぱい飲ませてやるよ、ホントはスケベなくせによー」と虐めまくった。
女はマジで泣き出して、イラ○チオの涙なのか区別がつかなかった。
俺はフェラだけじゃイカねーから、とりあえず一発ぶち込みたくなったから、「お前ジーパン脱げ!早く!」と言ってジーパンを脱がせた。
かなり抵抗ってゆーか時間がかかった。
そんで下はパンツ一枚になったから、そのままベッドに引っ張って行って、抵抗してたけどベッドにぶん投げて、後ろからぶち込んでやろうとおもって、パンツを横に思いっきり引っ張ったら「トローン」ってマン汁が糸引きやがった。
女はフェラしただけでマ○コビチャビチャにしてやがった。
俺は面白くなって、「お前マ○コヌルヌルじゃねーかよ!おぇ!嫌がってんじゃねーのかよ!何で濡れてんだよ!」って言いまくった。
人妻は無視してうつ伏せのまま泣いていて、必死でパンツを戻そうってしてた。
俺はマジで興奮してたから、ケツを思いっきり叩きまくって四つん這いにさせた。
そんで「旦那にばれんぞ!」と言うと大人しくなったから、バックで生挿入した。
女はかなり濡れていて、俺の巨根もキツキツだったけどすんなり入った。
最初、入口の当りをピストンさせてると、シーツをガッチリ掴んでるから、感じてんのが分かった。
声は出さないように我慢してた。
でも、俺が奥までぶち込んで、体重乗せてグリグリしてやったら、「ああああああ」って声出しやがった。
そんで弱点見付けた俺は、集中ピストンしまくりで、しばらく突きまくった。
女はシーツを無茶苦茶に握って、声もすげー我慢して「ふっ、ふぐっ、ぎっいい、ぐうううううう」と変な声出してた。
俺はこいつがどんだけ感じてんのか見極めたくて、いつものパターンを試した。
まずは思いっきり連続ピストンしまくったら、音が出るぐらい勢い良く抜く!
そんで女の腰から手を放して女の体がどうなるかってのを見る。
俺は女のケツを鷲掴みにして、ガチンコで突きまくった!
2、3分マジの高速ピストンぶちかまして、一気にチ○ボを「ズボッ」って抜くと、女はマ○コから「ブリブリ」空気だして、ガックガック震えながら、アナルヒクヒクでうつ伏せに倒れこんだ。
さっきまで必死でパンツを戻そうとしてたくせに、今じゃマ○コ丸出しでブルブル震えて無抵抗だった。
完全に感じまくってるパターンだ。
痛がってる女は痙攣はしねーから。
感じまくってるのが分かったから、遠慮無しにぶち込みまくった!
つーかこの女の口から『気持ちいい』って言わせたくなった。
でもさすがに必死で心を閉じてる感じだった。
ただ、マ○コは別物で、ガンガン鬼突きしてやると、『ブチュブチュ』言いまくってマン汁が溢れてきまくった。
女はケツの穴ヒクヒクで震えてやがって、背中を丸くして来た。
俺はポイントをずらしにかかってるのが分かったから、背中を思いっきり押し込んで、元にもどして固定しながら突きまくったら、いきなり「ああああ、いやあああ、やめっ、あああああ、やあああああ」と叫び出して、逃げようとしたから、さらに押さえ込んで突きまくったら、「うっ、うっ、ふっ、ふうううう」と顔を埋めてケツを「ブルッ」と振りまくってガクガクしていた。
俺はまた勢い良くチ○ボを抜くと、さっきとは比べ物になんないぐらい痙攣して、抜いた瞬間チョロチョロしょんべんを漏らしはじめた。
マ○コのまわりはお粥でも付いてんのかってぐらいドロドロのマン汁がついてた。
そんでまた「ブリブリ」言いながらマ○コから空気とマン汁を吐き出しながら痙攣してた。
俺は『こいつ完全にイッたな』と思ったから、女を仰向けにして、「おぇ!お前イッただろ?あ?犯されてイッたんだろ?気持ちいいか?」と聞きまくった。
女はハァハァ言ってるだけで無反応だった。
つーか俺の話が聞こえないぐらいボーっとしてた。
—
俺はそーいえばこいつのパイオツ見てねーなって思って、上を脱がせた。
人妻はもう無抵抗で、てゆーか力が入らねーって感じで震えながらハァハァ言ってた。
ブラジャーを思いっきり「おらぁ」ってあげると、『タプンッ』つって結構な巨乳が飛び出てきやがった。
乳輪はデカ目だったけど、すげーエロいデカパイで、マジでビビった。
俺はソッコーで「おめっ、マジでエロ巨乳じゃん!」つって、クチャクチャに揉みまくった。
人妻は完全に無抵抗で、目が遠くを見てた。
俺はチ○ボを巨乳に挟んで、腰を振りまくった。
途中で疲れたから、「おめーパイズリしろよ!この巨乳はパイズリの為についてんだろ?」と顔を引っ叩いて、女に自分で巨乳を上下に動かさせた。
チ○ボにマン汁がたっぷり着いてたから、かなりヌルヌルでイイ感じだった。
女もダンダン息が荒くなってきやがって、俺のチ○ボの先を見始めた。
俺は「チ○ボもしゃぶんだよ!遊んでんじゃねーぞ!」と怒鳴ると、ちょっと泣きそうな顔してズリフェラしてやがった。
でもパイズリじゃイカねーから、今度は正常位でぶち込む事にした。
足をM字に広げさせて、俺は膝を押さえてガッチリマン開きさせた。
そんで巨根を上下にバチバチ動かして、クリに叩き付けてやった。
女は叩かれるたびにビクビク痙攣して超おもれー。
相変わらずマン汁が溢れまくってるから、手を使わないで、亀さんを穴に当てるだけですぐに入りそうだ。
ブチュブチュって言わせながら、俺の巨マラの先っぽだけ突っ込んだ。
人妻はいきなりガクガク腰を痙攣させて、「はぁうっ、はっ、はっ」って声が漏れた。
俺は「入れてほしいか?あ?」と聞いたけど、その時は恐い顔して顔を背けやがった。
でも、先っちょを出し入れしてやると、眉間にシワよせて、切なそーな顔して感じてんのを我慢してやがった。
俺はそこから先っちょだけをひたすら出し入れしてやった。
途中で何回か、『今から奥に入れるぞ!』ってフリだけしてみると、女はシーツをガッチリ掴んで『感じる準備』してやがった。
すげーバカな人妻だ。
でも俺は奥まで入れないで、ひたすら先っぽだけ入れて、途中で『ブリンッ』て勢い良く抜いたりして遊んでた。
そしたら女は俺に気付かれないと思ってんのか、段々手を上に上げて、壁に手を突いて、壁を押す感じで自分の体を押し下げて、俺のチ○ボを深くまで入れようとしてきやがった。
俺は面白くなって、気付かないフリして逃げまくった。
そんなんしてると、女は俺のピストンに合わせて、隠れて自分で腰を振ってるようだ。
そんで今までは横を向いていたのに、たまにチロチロ俺の顔を見てきやがる。
相当欲しくなってきたのが超分かりやすい女だ。
俺はそろそろしょうがねーなって思って、チ○ボを極限まで抜いて、亀さんが入口に当たってるぐらいにした。
そんで今まで女の膝を押さえてた両手を、膝の下に入れて、ベッドに手を突いた。
いわゆる、これから一番深くまでぶち込んじゃいますよって!感じの体位の準備をした。
人妻の腰はマングリみてーに高く上がって、結合するとこが良く見える。
俺は今までしゃがんでいた足を、腕立て伏せでもするみたいに後ろに伸ばした。
これで俺がぶち込めば、思いっきり深くまで突き刺さって、全体重がチ○ボの先に集中して、子宮を直撃する。
人妻は完全に理解したみたいで、泣きそうな顔で俺の目を見て気やがる。
でも絶対に嫌がってる顔じゃねー、てゆーか早くしてくれって言いたそうだ。
そして俺はその体位でも、また先っちょシコシコをやって焦らしまくった。
この時の女は超おもしろくてアホだ。
目がウルウルさして俺をずっと見てやがる。
そんで自分で腰を振りまくってんのに俺にバレてないって思ってる。
俺は女の顔を見つめながら、いよいよ奥までぶち込んだ!
先っぽから、ブチュブチュってゆっくり目にぶち込んで、今までに入れた事ない奥まで来た時に、女は超興奮顔しやがって、そのまま思いっきり奥まで『ブチュブチュブチュウウウウウウ』って突っ込んだら、「はああああああああ、いっ、いっ、はあああああああああああああ」って絶叫しやがった。
俺は奥までぶち当たると、そのまま全体重をかけて『グリグリ』押し込んだら、「ひいいいいい、いっ、いっ、はあああああああ、いっ、いっ、ううう、ぐううううううう、あああああああ」と大声を出して、腰がブルブル揺れはじめた。
そんで俺はそのまますげー勢いで『ドゥポォンッ!ズチュッ』と巨マラを引き抜いた!
そしたら一気に大量の潮なのかしょんべんなのか分んねーモノが噴射してきて、人妻は何が起こったのか分んないまま腰フリまくってイキまくっていた。
そんで自分でも止められないみたいで、大股広げてみっともない格好で腰振ってしょんべんを散らしまくっていた。
最初は勢い良く噴射してきたけど、すぐに『ビュッ、ビュッ』って出たり止まったりの繰り返し。
全然自分じゃ止められないみたい。
結局その女は自分の潮でビショビショになってたけど、イキすぎて気持ちいいのか、どうでもいい感じで股を広げたままぶっ倒れていた。
—
人妻の潮でビショビショになったベッドで、気持ちわりーけどしょうがなく再開した。
もう女は力が抜けてグダグダになって喘いでいるだけで抵抗がない。
俺は取り敢えず一発出しとくかって感じで、正常位で突きはじめた。
人妻は何回もイキまくってたくせに、腰振りはじめると大声で叫びだした。
最初とは違って遠慮なくデケー声出してる。
俺もイキそうになってガンガン鬼突きしまくってると、また「ああああああ、いやああああ、はぁあああああ」と叫び出して、俺の股ぐらがお湯でもかけられてるみてーに熱くなって、また潮噴いてやがった。
そんで人妻が壊れたみてーに「あぐあうううう」とか言ってイってる時に、「俺もイクぞおおおおお、ああああ、出る、中でいいな、イクぞお、ああああああ、イク、ううううううう」って勝手に思いっきり中出ししてやった。
俺もこんな状況は初めてだから、マジで興奮して思いっきり奥に大量に出してやった。
女はまだ状況が分かってない。
俺は落ちつくと、チ○ボ引き抜いて、女の顔に股がって、きたねーチ○ボを掃除させた。
でも、女の顔を股いだ時に『ブリッ』つって屁が出たのが恥ずかしかったけど、人妻はその臭い臭気の中で一生懸命俺のチ○ボをしゃぶっていた。
こんなバカな人妻がいるのがウケる。
まさかよりによって俺にカマほるなんて、新年早々ついてない女だ。
しかも俺が一番溜まってる時にきやがって。
そんで俺は横のソファーで一服して女を見ていた。
たぶん10分はそのまま横になっていたけど、そのうち起き上がってきて、俺に背中を向けて自分のアソコを触っていた。
そして「はぁ」って小さくタメ息をついて、こっちをチラっと睨み付けた。
なんかスゲー軽蔑するような感じで見てきやがった。
そんでそのままかなり怒ったまま、風呂場に直行して、シャワーで洗ってるみたいだった。
俺は今日は終りでいいかと思ってたけど、なんかその態度でムカついちゃって、俺も風呂場に追い掛けていってやった!
人妻はマジで嫌な顔をして、「いやあ、何ですか!もういいでしょ!出てって下さい、ちょっ、さわんないで!いやあ」って抵抗しまくってた。
でも俺は関係なく巨乳をガンガン揉みまくって、無言でバスタブに手を突かせて、立ちバックでまた挿入してやった。
さっきのマン汁が残ってっから、ヌルッてすぐに飲み込んで、ガンガン突きまくってやった。
女はスゲー怒りの抵抗をしてたけど、段々声がアエギ声に変わっていった。
「いやああ、やめてよ、あっ、もうおわっ、あっ、いやあああ、はああ、ダメっ、やっ、あああああ、いやああああああ」
しばらくしたら全然抵抗出来なくなって、ガックガクに力が抜けて、バスタブに突いていた手の力が抜けて、何度も頭を打ちそうになってやがった。
無理矢理やられてるくせに、チ○ボぶち込んだら感じて動けないのを見て、マジで女は簡単だなって思った。
今度は俺も最初から興奮しまくりだったから、「ゼッテー中出ししてやるからな!お前なんかゼッテー妊娠させてやらぁ!」と吠えまくった。
女は「いやあああ、ああっ、ほんとにっ、あああ、ダメ、いやあああ、あんっ、はぁあああ、うぐううう、ああ」とブルブル震えながらも言葉だけは抵抗していた。
でも結局体はいう事をきかないから、逃げようともできないまま、俺はガンガン追い込んだ。
でも何だかんだで3回も女はイってやがった。
そして俺は今日2発目の新鮮なザーメンを思いっきり中に送り込んでやった。
女はダメダメ言ってたけど、射精した瞬間、同時にイキやがった。
俺は先に風呂からあがってまた一服してると、さっきよりも怒った顔で女が出てきた。
そして偉そうに、「妊娠したらどうするんですか?いい加減な事はしないで下さい!あなただって子供じゃないんだから!」って説教じみた感じで怒鳴ってきやがった。
俺はマジでムカついて、『こいつ便所のくせに偉そうにしてんなよ』って感じで、またベッド吹っ飛ばして、バックで犯してやった。
この怒ってる女を押さえ付けて犯すパターンがマジで興奮して、最高にギンギンにおっ立つ!
さすがに風呂上がりでマ○コも乾いてると思いきや、すぐに濡れてきて、超バカにしながら突っ込んでやった!
「お前ギャグでやってんの?マ○コヌルヌルじゃん!」って言ったらすげー赤い顔でベッドに伏せちまった。
その後も必死で声を我慢してたけど、2回もイキやがって、俺はまた中に出してやった。
そうやって、偉そうに言いたい事言うと、すぐに犯すっていうのを教育してやった。
女は何も言わなくなって、小さい声で「もう帰して下さい・・・」と言って泣き出した。
まぁ俺も旦那にバレたらやっかいだから、その日は車ですぐに送ってやって、女の車まで戻った。
俺は帰り際に、車の中で、「キスしたら帰してやる」って言い出して、強引に女にキスをさせた。
俺はマジの超エロディープをかまして、マジで10分以上キスしまくった。
女は最後の方は、俺の方にしがみつく素振りも見せてきて、若干落ちはじめてるのを感じた。
そしてもちろん連絡先を交換して別れたけど、人妻は、「絶対にこれで最後にして下さい・・・」って強い表情で帰っていった。
そして正月休み明けの、次の連休前の夜に俺は、さっそく女を呼び出した。
一言メールで『今すぐマ○コ使わせろ』って書いて、待ち合わせ場所を入れると、『もう止めて下さい、お願いします。』って返ってきたけど、ずっと無視して待ち合わせ場所で待ってると、女は現われた。
結局その日は旦那が早く帰ってくる理由で断念したけど、次の日の日中は、旦那が仕事だから、昼間から呼び出して、シコタマ使いまくってやった。
もう2度目だから、若干女も開き直って楽しんでる様子もあった。
でも今は、4回目の呼び出しなのに、自分から『マ○コ使って下さい』って言うようになった。
H体験談。。パイプカット後、旦那が単身赴任中の看護師とセックス
子供も二人生まれ、そろそろ打ち止めかな、と考えているとき、友人からパイプカットのことを聞いた。
いろいろな避妊の方法はあるが、ほぼ完全な方法は男性のパイプカット。
安心して、いろいろなセックスを堪能したい。
早速、本屋で関連の書籍を購入して研究した。
スキンも薬剤も不要で都合の良い避妊法。
懇意にしている医師にも相談をすることにした。
彼は幾人かの医師仲間がパイプカットを終え、副作用など無く優雅にセックスを楽しんでいる、と話してくれた。
友人たちから聞いていた、勃起不全、ガンなどは聞いていないとのことだった。
彼はその場で以前市立病院の同僚で泌尿器科・外科を開業している医師に電話で問い合わせてくれた。
すでに、後には引けない。
その場で手術決定。
院長には、手術の内容と復活困難との説明を受けたが、手術は行うこととした。
手術は初体験。
女性の前で秘部をさらすのは、妻以外にはなかったので少々恥ずかしかったが、耐えることにしていた。
若い綺麗な看護師さんに促されて裸になり、決められた着衣姿に。
そして、まず陰毛剃りを受ける。
慣れているのか黙々と作業をこなしている。
未知の手術への恐怖心から陰茎は萎えていたが、若い看護師さんに触られていたせいか少し勃起し始めていた。
自らはどうにもコントロールできないので、やむをえずそのままにしていた。
看護師さんの「ふふん」というような声が聞こえた。
院長は薬品をつけて何度も手を洗い清めている。
その姿をちらちら見ているうちに、私の陰茎も落ち着きを取り戻してきた。
いよいよ手術に入るのか、という恐怖心にかられたのかもしれない。
手術の器具や消毒の薬剤を準備していたもう一人の看護師さんも加わってきた。
いよいよ手術を始めるとの院長の言葉で、私は天井を見て対応することにした。
最初の看護師さんが、私の陰茎を押さえつけている。
もう一人の看護師さんが、注射器や器具を院長に渡し、手術が始まった。
最初は局所麻酔の注射。
少々痛むが我慢して受ける。
そのあと、小さく切開して精嚢につながっている精子輸送のパイプをゆっくりと引き出す作業。
キューンと痛みを覚える。
さっきの注射よりも苦しい感じ。
耐えていた。
引き出したパイプを切断する。
左右二度の切断。
そして縫合。
医師の手術は20分ほどで終了。
そのあと、看護師さんから術後の注意事項の説明を受ける。
三日間風呂には入らないこと、そのあと自分の手で精液を出すこと。
射精は10回以上すること、二か月間はスキンを使用すること、指定日(一ヵ月半後ぐらい)に抜糸するので来院する、事などを丁寧に教えていただいた。
抜糸も無事済み、術後も安定した体調。
手術から二ヵ月後に精液の精子検査をすることになり、日時を指定された。
そのとき、依頼していた性病検査の結果も知らせてくれるという。
精液検査の当日はトイレで自分の手で精液を搾り出す。
うまくいった。
看護師に手渡して暫くして院長に呼ばれた。
精子は死滅したものも含めて見当たらないという趣旨の説明を受ける。
また、性感染症の検査の結果も知らされた。
感染症は見当たらない、とのこと。
安心した。
妻も婚外セックスをしていなかったようだった。
その夜、久しぶりにフルコースのセックスを妻と堪能。
妻も安心して中出しを楽しめるので良いという。
妻が一言私に漏らした。
「浮気しやすいね」
と。
だが、
「もう他人を妊娠させる心配は無いからいいか」
それを聞いて私も安心した。
二人でAV鑑賞等もする仲なので自然にこんな会話になっていた。
その後も、ゆったりとした愛する妻とのセックスは一日おきに続いていた。
パイプカット手術の4ヵ月後くらいのこと。
通勤途中で、避妊手術やその後の検査、アフターケアをしてくれた看護師さんに偶然出会うことになる。
以前から共通の通勤ルートだったのだが気づかなかった。
私の顔や名前を覚えてくれていた。
なんとなく親近感を覚えていた。
仕事柄、手術のあとの性生活の知識もあるだろうと、彼女に教えていただこうと喫茶店に誘ってみた。
「お話をしていいその範囲内でなら・・・・・」
という話で、彼女の住まいに移動することになった。
案内されたのは、こじんまりとした医師会借り上げのマンションだった。
結婚はしているが、旦那様は単身赴任中。
避妊手術の立ち会いはまだ半年ほどだが、補助的指導の中で、幾人からはいろいろな性生活のお話を伺っている。
結婚しているから分かることは話せる範囲で助言している。
など、わりと気楽にお話してくれている。性病検査にまつわる話題も。
彼女自身の青春なども語ってくれた。
すでに親友になったような雰囲気になっていた。
旦那様とは看護学校時代からの付き合いで、籍を入れてまだ数年。
医師や看護師、スタッフなどの人間関係。
恋愛。
結婚。
不倫の関係。
婚外のセックス関係。
などを細かく教えてくれた。
そんな中で、私が妻一人を相手にして婚外のセックスフレンドは居ないこと。
風俗利用などはないこと。
口が堅く真面目な性格である。
事などを確認したようだった。
雰囲気の勢いはすごい。
私もすっかりその雰囲気に飲み込まれていた。
そこで、
「手術から4か月ほどになる。どうだろう、お願いできないだろうか。簡単でいいから検診していただけないだろうか」
にっこりとした笑顔で、
「いいですよ。私の知識の範囲でよければ」
指示されるままシャワー室で丁寧に洗い清め出てくると、始めは下を向いていたペニスも触診が始まると少しずつ堅くなり始めた。
下の袋をよく手で触診してから、陰茎の先端まで丁寧に手での検診。
陰茎を指で包んで上下に動かしたりもした。
そのころになると、陰茎は上に向けて勃起し始めていた。
一通り、検診を終えて、彼女は言う。
「手術の跡もほとんど修復している。縫い合わせのでこぼこもなくなっている。そうね手術前に戻っていますね。激しい動きでももう大丈夫でしょう」
そして控えめの言葉を使って付け加えた。
「立派なものお持ちです。堅さも大きさも。奥様幸せですね」
そして突然、私の上を向いている陰茎に頬ずりをしてきた。
私の陰茎は臨戦態勢なのに。
我慢も限界。
人妻であることなどどこかに消えてしまっていた。
彼女を抱きしめキスの嵐。
押し倒しいきなり挿入してしまった。
彼女も興奮のあまり叫び声を上げながら迎えいれている。
ガンガンと彼女の中をつき続けた。
10分余りの激しい突き上げにとうとう射精の快楽が襲ってきた。
「いきますよ。奥に行きますよ」
彼女は
「中に、奥に思いっきりください」
私は唸りながら射精を始めた。
クグッ、クグッ、クグッ・・・と断続的に射精していった。
彼女は声を出し、震えながら受け止めている。
そして、彼女はぱたりと静かになり、ぐったりと仰向けに倒れこんでいる。
ティッシュで拭き清めてから彼女の横に横たわり、彼女を抱きしめつづけた。
ややおいて、彼女が口を開いた。
「こんなに感じたの久しぶり。ううん、一番感じたセックスかも。心臓の鼓動も感じ取れました」
まだ20代、30分ほどして再び復活してきた。
体位を変えて再び陶酔の宴に入っていった。