エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。義妹と禁断のセックス

最近起きた義妹との出来事をひっそり書こうと思います。
私と妻子は3ヶ月前から嫁実家で同居しています。
義父、義母、義妹、私、嫁、娘の6人暮らしです。
嫁家族との関係は良好で、義父や義母とは何も気を遣わずに話せますし、義妹ともとても仲がいいです。
義妹は嫁の3歳下で現在21歳の大学生。戸田恵梨香によく似ていて、貧乳ですが細身でスタイルはかなりいいです。正直なところ、嫁より格段に美人なのです。
こんな義妹なので、義兄として平静を装いつつも常にドキドキで堪りません。
そして同居3ヶ月目、私はついにやらかしてしまいました・・・
先日12時を過ぎて帰宅したら、リビングのソファで義妹が寝ていました。
すでに家族は寝静まっていて、リビングには私と義妹二人っきり。
こんなシチュエーションは初めてです。
義妹の寝顔があまりにもかわいくて、私は時間を忘れてじーっと眺めていました。
そうしていると、突然キスしたい衝動にかられたのです。
もう心臓はバクバクでした。
キスしてもし義妹が起きてしまったら人生終わりだ、とか考えつつも、この衝動は抑え切れませんでした。
私は義妹に近づき、間近で義妹の唇を眺めました。
もう完全に愚息はフル勃起(下品な表現で申し訳ありません)。
そして、私はそっと唇を重ねました。
柔らかい感触。唇を離す時にプルンッてなりました。
たまらずもう一度唇を重ねましたが、義妹は無反応でした。
私はほっと安心しつつ、いきり立った愚息を落ち着かせ、数分後に義妹の肩をポンポンと叩いて起こしました。
義妹「・・・ん。あ、○○さん!おかえり?。」
私「ただいま。気持ちよさそうに寝てたね?」
義妹「マジで?はずかし。わたしお風呂まだだから入ってくるね。すぐ上がるから!」
私「俺まだご飯食べてないし、ゆっくり入ってていいよ」
そして義妹がお風呂でシャワーを浴びているのを確認し、脱衣所で洗濯機の中から義妹のパンツを拝借しました。
少し黄ばんだ部分に大興奮しつつ、義妹との妄想に耽りながらトイレで愚息を高速で扱き、大量の精子を放出しました(たびたび下品な表現をお許し下さい)。
義妹のパンツを手にしたのも初めてのことでした。
賢者モードに入った私は、洗濯機の中に義妹のパンツを戻し、リビングで晩ご飯をいただきました。
その後、風呂から上がってさっぱりしている義妹と談笑しましたが、かなり罪悪感を感じました。
その日は賢者モードに入っていたせいもあり、二度とこんなことをしてはいけないと自分の心に言い聞かせました。
それから数日後、先週の土曜日の朝のことです。
それは突然の出来事でした・・・
私はその日、キスの感触で目が覚めたのです。
唇が離れる瞬間にプルンッとした感触。
びっくりしましたが、恐る恐るうっすら目を開けると、そこには義妹がいたのです。
クリンとした目で私の顔を覗きこんでいるようでした。
義妹の髪の毛が私の顔に触れているくらいに近い距離で。
義妹「あ、起きた?w」
私「・・・ぅお!?亜希(義妹の名前)ちゃん?」
義妹「ノリコ(嫁の名前)に○○さん起こしてきてって言われた(^^)」
笑顔でそんなことを言ってる義妹。
(えっウソ!?なに今の!マジで?でもたしかにキスされたよな?あれ?もしかして夢?)
夢なのか現実なのかわからなくなって、私はめちゃくちゃ動揺してしまい、結局義妹にキスのことは聞けずにリビングに向かいました。
その日はずっと義妹のことを意識してしまいましたが、義妹の態度は普段通りで、まるで何もなかったかのようでした。
しかしながら、唇の感触を忘れられない私は、少し大胆な行動に出たのです。
土曜日の晩。
義妹の謎の行動に悶々としていた私は、妻子が熟睡したのを確認してから、義妹の部屋に行きました。
ドアをノックしても返事がありません。
もう寝ているのか?そーっとドアを開けてみたら、電気がついています。
ベッドの方に目をやると、義妹がこちらの方を向いてスヤスヤ寝ていました。
小声で義妹を呼んでも起きません。
私は意を決して部屋に忍び込みました。
そして義妹の寝ているベッドの手前に座り、寝顔を観察しました。
(か、かわいい。かわいすぎる。)
私は欲望に負け、気がつくと再び義妹の唇に自分の唇を重ねていました。
プニュッと柔らかく、唇を離すとプルンッ。
(やはりあの感触と同じだ。今朝の出来事は夢ではない。ではなぜ義妹は私にキスをしたのか?)
などと考えながら、もう一度キスをしました。
そしてプルンッという感触を楽しむ。しかしその瞬間・・・!
義妹の目がこちらを向いていたのです。
顔を離し、義妹の目と私の目が合う。
この瞬間は心臓が止まるかと思うほどの衝撃でした。
義妹「・・・」
私「いや、あの・・!」
義妹「また・・・○○さんにキスされちゃった」
私「え?あの時気づいてたの?」
義妹「(あの時は)びっくりした」
私「ごめん。本当にごめんなさい。」
義妹があの時に気づいていたことの衝撃と、私が犯してしまった愚かな行動に、罪悪感でいっぱいになりました。
義妹「なんでこんなこと?」
私「・・・亜希ちゃんがかわいすぎるから。ずっと好きだった。隠しててごめん。この衝動を必死に抑えようとしたんだけど、亜希ちゃんの寝顔見たらダメだった。堪えられなかった。最悪の兄だよな。」
義妹「・・・わたしのこと、好きだったんだ。全然わからなかった。興味ないのかと思ってた。」
私「必死に隠していたからね。怖いよね?俺のこと。」
義妹「うん。・・・わたし、キスされたの初めてなんだから」
私「!!・・・本当にすみません。」
義妹「・・・キスしたのも。」
私「え?じゃあ、やっぱり今朝のは?」
義妹「お返しにしてやったwだって○○さん、わたしにあんなことしたくせに全然変わらないんだもんw」
この瞬間、私は堪らなくなり義妹にキスをした。
目を閉じ、義妹の唇の感触を味わった。
「んっ!・・んん」と、義妹が吐息を漏らす。
強張っていた唇が次第に解けて、プルンプルンに柔らかくなっていきました。
私は一度唇を離し、義妹を見つめました。
義妹の頬は紅潮し、少し肩をすくめて戸惑った表情を見せた。
私「好きなんだ。真剣だよ。」
義妹「・・・うん。」
私「キスしても、いい?」
義妹「・・・わたし妹だよ?」
私「俺は亜希ちゃんのお兄ちゃんだね」
義妹「ふふ・・・いいよ。」
義妹はそう言って目を閉じ、少し顎を上げた。
そのしぐさがたまらなく可愛くて、私は両手で義妹の頬を挟み、激しくキスをした。
そして、少し開いた唇の奥へ舌を入れる。
義妹は抵抗せず、私の舌を受け入れてくれた。
ゆっくりと互いの舌を絡ませる。義妹のぎこちない舌の動きがなんとも言えず、それが私の舌を激しく動かせた。
私の唾液が舌をつたって義妹の舌に絡んでゆく。
「ん・・すごい」と、義妹が声を漏らす。
義妹も少しずつ大胆に舌を絡ませるようになってきていました。
私の愚息はガチガチに硬くなっており、この頃にはすでにガマン汁が溢れていたでしょう。
おそらくですが、義妹のパンツもグショグショに濡れていたのではないでしょうか。
(相変わらず下品な表現しかできない低脳な私をお許しください)
20分ほど飽きもせず、舌を絡め合っていたと思います。
すると突然義妹がこんなことを尋ねてきました。
義妹「・・・キスってすごいね。ノリコ(嫁の名前です)といつもこんなことしてるの?」
私「え!?いや、こんなにまでしたことはない・・かも。」
義妹「そうなんだ。なんかノリコに悪いね」
私「ごめん、俺が悪いんだ」
義妹「わたしのこと好きなんだよね?」
私「めちゃめちゃ、好き過ぎてたまらいんだよね。ほんとに。」
義妹「なら仕方ないね(^^)わたしは初めてが○○さんでよかったかなwどうだ、妹の味は?w」
私「すごかったよ。触ってみる?」
義妹「えっ!?」
私は義妹の手を取り、股間へと誘う。
義妹も私がどこを触らせようとしているのかわかったみたいで、ゴクッと唾を飲み込んだ音が聞こえた。
義妹の手はついにガチガチに硬くなった愚息に到達。
義妹「すごっ・・・おっきい」
義妹が小声でつぶやきながら、ズボンの上からぎこちない動きで愚息をさする。
最高に気持ちいい。私は頭がクラクラして、今にもイキそうな気分になりました。
これ以上されるとイッてしまう。無造作に愚息をさする義妹の手を制止した瞬間、義妹の口から意外な言葉が出たのです。
義妹「これ、直接触ってもいい?」
私「え、マジで?でも濡れてるかも。」
義妹「男の人も濡れたりするんだw」
私「ってことは亜希ちゃんも濡れてるの?w」
義妹「う・・・まあ、濡れてるかも。」
私「よし、ちょっと確認させてみ。」
私がそう言うと、義妹は「いやだ。それはダメw」と言ってタオルケットを勢いよくお腹の辺りまでかぶった。
そして再び私の愚息をさすり始めました。
私はもう我慢できなくなり、自分でズボンとパンツを下ろして愚息をさらけ出しました。
義妹の目の前で、いきり立った肉棒を見せつけるように。
先っぽからは透明の汁がどろどろと溢れ出ていました。
義妹「うっわ、すごいエッチ。なんか勝手に動いてるよぉ。生き物みたいw」
義妹は恍惚の表情を浮かべながら、目を見開いて私の脈打つ肉棒を観察していました。
肉棒の至近距離でマジマジと見る義妹に私の興奮度はMAXを遥かに超えており、ビクン、ビクンと脈打つごとに肉棒が上下します。
「触るよ」と言って義妹は右手で私の愚息を掴み、ゆっくりと扱き始めました。
私「うあっ・・気持ちいい。最高だよ亜希ちゃん。」
義妹「うそぉ、ほんとに?どんどんお汁が出てきてる。」
私「それ、舐めてみてw」
義妹「やん・・・○○さんエロいよ。」
義妹はそう言うと、上目遣いで私を見つめながら、人差し指と中指でガマン汁をすくい取り、口に含みました。
チュパッ・・ジュルッ。
淫猥な音が鳴る。
義妹「いやん、すごくエッチ。」
私「亜希ちゃん、エロすぎるよ。ごめん、もうイキそうだから。おっぱい見せて。」
などと、私は頭がクラクラしてわけのわからないことを言いながら、義妹のTシャツに手をかけました。
義妹は一瞬体を強張らせましたが抵抗せず、私は一気に首元まで捲り上げました。
ノーブラだったため、小ぶりの生おっぱいがポロンとあらわになりました。
かわいらしい乳首がツンッと上を向いています。
私の指がそっと義妹の乳首に触れる。
「はんっ・・・あっ」と、小さく喘ぎながら義妹は敏感に体をよじらせる。
私は下半身露出。
義妹は上半身ほぼ裸の状態で、私は義妹のおっぱいを揉み、義妹は私の愚息を扱いている。
もうとっくに限界を超えている私に、いきなり超絶とも言える波が襲ってきました。
私「亜希ちゃん・・っ!俺、もうイキそう!」
義妹「えっ、うそ!どうしたらいいの?」
私「亜希ちゃんのおっぱいに、出してもいい?」
義妹「んっ!いいよ。出して。」
私は肉棒を義妹に扱かれながら、義妹を仰向けに寝かし、立ち上がりながら肉棒をおっぱいに向けた。
私「いっぱい、出ちゃうかも・・うっ!」
義妹「いいよ!いっぱい出してっ・・・いいからっ」
そう小声でやりとりしながら、私は絶頂を迎えました。
義妹が瞬きせずに肉棒をガン見しています。
私「あぁ!出るっ!」
義妹「うん!・・・あっ、すごい!」
ドピュッ、ビュッ、ビュッ。
あまりにも勢いがよすぎて、おっぱいに向けていた肉棒が一瞬角度を変えて発射され、第一射目の精子が義妹の唇から額にかけて飛び散り、二射目、三射目はTシャツやおっぱいにかかりました。
私「はあ・・!はあ・・!」
まだ精子は出続け、肉棒の先っぽからドロッと糸を引いて義妹のお腹に垂れていきます。
義妹「んんっ。・・・苦いw」
義妹は唇に飛び散った精子を舐めとりながらそう言って笑いました。
義妹「すごかったよ。白いのがすごい勢いで飛んできたw」
私「ごめん、顔にかかっちゃったね」
義妹「○○さん、顔射はどうかと思うなw」
私「いや、その(^^ゞ」
テンパりながら義妹の体をティッシュで丁寧に拭いていく私。
義妹「精子ってすごい匂いだね。」
私「ありえないくらいいっぱい出たからなw」
義妹「今誰かがこの部屋に入ってきたら、わたしたちやばいねw」
私「・・・うっ」
なんて会話しながら服を着直し、なんとなくお互いの唇を重ね合わせた。ネットリと舌を絡ませ、唇を離すとお互いの唾液の糸が引いていた。
私は急に極度の眠気に襲われ、力が入らず、義妹の胸の上でぐったりしていると、義妹が「少し寝ていく?」と言って、ベッドの端っこに寄って私のスペースを空けてくれました。
自分の部屋に戻る体力がなくなった私は、素直に「ありがとう」と言ってベッドに入り、義妹に腕枕をして抱き合いながら眠りに入りました。
数秒で浅い眠りに入った頃、耳元で「好き・・・」という小声が聞こえたと同時に、唇にプニュッと何かが触れ、それが離れるときにプルンッと、心地いい感触を感じました。
それから数時間後、目が覚めた私は義妹のベッドで寝ていることを思い出し、こっそりと部屋を抜け出して妻子のいる自室へと戻りました。
バレていないかドキドキしましたが、嫁はぐっすりと熟睡状態で安心しました。
その日以降、義妹とエッチなことはしていません。
ですが、二人っきりで会話することが多くなりました。
私はその日のことを思い出し、いきり立つ愚息を落ち着かせるため、自慰に耽る回数が多くなりました

H体験談。。妻が妊娠中、会社の新入女子社員とセックス

俺は27歳で妻子持ち。由紀との関係は3年前から始まった。
当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。
当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。
妻がいる手前、一人で処理なんてことも出来なかった訳だ。
すんでいる所も田舎なので、近くに風俗なんかも無い。
由紀は入社したてで、まだ社の雰囲気に馴染めないでいた。
同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。
入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど
1ヶ月位してからだろうか。いきなりイメージチェンジしてきた。
化粧を変え、髪型を変え、服装を変え、、、
眼鏡だったのが、コンタクトに変わったせいもあるのかな。全くの別人ってやつだ。
職場が一緒なので、ついつい由紀に目が行ってしまう。
ちらちら見ていると、由紀も気付いたのか、もこちらを意識し始めるようになった。
1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり由紀と話す機会が出来た。
オレ「なんだかいきなり雰囲気変わったね。最初誰だか分からなかったよ」
由紀「そうですよね。社会人になったんだし、ちょっとオシャレしてみようかな〜っ
て思ったんです」
オレ「にしても、変わりすぎだよ。 社内に好きな人でも出来たのか?」
しばらく間をおいた後
由紀「…エヘヘ。。、それは内緒ですよぉ。」
と真っ赤な顔をして答えた。
その時は由紀の好きな人が俺だなんて知るよしも無かった。
それがきっかけで、由紀とオレは良く話すようになった。
休憩時間やお昼、いつも二人で話ししていた。
とあるお昼休みの事。
社の同僚から「お前らあまり仲良くしすぎるとお前の嫁さんに言ってやるぞ」
と冗談交じりに言われ、由紀の顔色が曇った。
由紀「・・御・結婚してたんですか?」
オレ「・・・あ、うん。そうだよ。」
由紀「指輪してなかったんで・・・」
オレ「金属アレルギーだから指輪できないんだ」
由紀「・・・そう・・・なんですか・・・。」
終始うつむいたまま。
オレ「どうかしたの?」
由紀「いえ、・・・何でも。ちょっと失礼します」
と何処かへ行ってしまった。
その時も「何か悪い事言ったかな?」と思った程度。
今考えるとつくづく鈍感なオレです。。。
それから1週間位、由紀がオレを避けるようになった。
「おはよう!」と挨拶してもいつもの明るい返事は無いまま。
既婚でありながら、由紀の態度がかなり気になっていた。
「もしかして、前に言ってた好きな人ってオレ!?」この時にようやく気が付いた。
そのまま数日が過ぎ、珍しく由紀からお昼休みに呼び出された。
由紀「すみません。いきなり・・・」
相変わらず由紀は下を向いたまま。
オレ「いあ、いいよ。大丈夫」
その言葉からかなりの間沈黙があった。
お昼休みももうすぐ終わる頃、由紀が口を開いた。
由紀「広瀬(オレ)さんの事好きなんです。。。でも、奥さんが居た事がショックで・・・」
オレ「・・・それで最近態度が違っていたのか。」と変な答えが出てしまった。
由紀「・・・今晩空いてますか?」
オレ「え!!??」
かなりドキッとした。由紀からこんな言葉が出るなんて・・・
今晩空いてますか?とは食事だろうか?それともその後・・・性に飢えていた俺はあ
らぬ妄想を。
その時「あわよくば」という考えがあったのも事実。
オレ「いいよ。じゃぁ定時まで仕事片付けるから、その後駐車場で待ってて」
もちろん午後の仕事は手に付かなかった。
仕事が終わるのが待ち遠しいくて仕方なかった(あらぬ妄想のおかげで)
終業のチャイムが鳴り、そそくさと駐車場へ。
すでに由紀は待っていた。
運よく駐車場には誰もおらず、別々に近くのコンビニのパーキングへ。
そこで由紀を俺の車に乗せた。
オレ「とりあえず飯でも食いに行く?」
由紀はだまったままうなずいた。
近くの小料理屋(結構美味い)で食事。早い時間のせいか客はあまり居なかった。
由紀はずっと俯いたまま。話しかけても会話が続かない。
食事もあらかた終わりかけの頃
オレ「今日、オレと飯くいたかったの?」
と聞いた。
由紀「・・・さんに・・・・たい。」
オレ「え?何??」
由紀「広瀬(オレ)さんに抱かれたいんです。・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」
由紀「奥さんが居てもいいんです。一回だけでもいいから。」
オレ「・・・」
由紀「・・・すみません。一方的で・・・」
オレ「本当にオレなんかで良いの?しかも俺既婚者だよ?」
由紀「・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」
かなりドキッとした。今思い出しても心臓がバクバク言ってます。
今まで浮気なんて考えた事も無く、それが今目の前にぶら下がっているという事実。
また「女性からこんな言葉が出るもんなのか」という事に動揺を隠せないオレ。
そそくさと小料理屋を後にし、ホテルへ直行。
車に乗り込み、10分位走った頃、二人のドキドキもかなり落ち着いてきた。
そこから由紀は以前の笑顔に戻った。
由紀「正直断られると思ってました。」
オレ「本当にびっくりしたよ。心臓バクバクいってるし。」
由紀「私もですよ。ほら」と大胆にも胸に俺の手をやった。
またまたドッキリ攻撃。コレにはかなり焦った。対向車線にはみ出して事故るかと思った。
でも、シートベルトで強調された胸は予想以上に大きく、やわらかかった。
オレ「何だか大胆になったね。」
由紀「言いたい事は言っちゃったし。なんだかほっとしちゃいました」
オレ「今から何するか分かるよね?でもほっとしてるの?」
由紀「・・・ちょっと怖いです」
そんな内容や、いつもの雑談も。何か話してないと気がどうにかなりそうだった。
更に走る事数分。ホテルに到着。
(車で30分ほど走らなきゃホテルにいけないほど田舎なもんで)
部屋に入ったものの、ソワソワしていて何となくぎこちない二人。
とりあえず二人でベッドに座った。
由紀「あ、お布団柔らかい。フワフワしてますよ」
オレ「あ、・・・そうだね・・・・・・。」
オレ「・・・・・本当にいいんだね」
由紀は黙ったまま小さくうなずいた。
由紀の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき
由紀「・・・ません、明かり暗くしてください・・・恥ずかしい」
と、消えるような声で由紀が言った。
そっと照明を暗くし、優しく由紀のブラを外した。
由紀は黙ったまま小さくうなずいた。
由紀の肩を抱き寄せた。由紀は小さく震えている。そんな由紀に優しくキスした。
由紀の暖かい吐息がオレの口に流れ込む。
由紀の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき
由紀「・・・ません、明かり暗くしてください・・・恥ずかしい」
と、消えるような声で由紀が言った。
そっと照明を暗くし、優しく由紀のブラを外した。
そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げた。
胸にキスしながらスカートを取り、ショーツの中に手を入れた。
由紀のそこは既に濡れていた。由紀がピクッと身体を震わせる。
口からは消えるような声が漏れてくる。
由紀の着衣を全て取り、オレも裸になった。
そして由紀の身体を愛おしく撫で、体中にキスした。
心臓が壊れるんじゃないかと思う位ドキドキしていた。
胸、脇、へそ・・・と徐々に下半身の方へキスしていった。
そしてクンニ。溢れるほど濡れている。
「・・・アッ」由紀の身体が大きくのけぞる。
1時間位愛撫し、抱きしめあった。もうお互いの身体は準備万端。
オレ「入れていいかい?」
由紀「・・・私、初めてだから・・・優しくしてくださいね」
ここで更にドッキリ攻撃。
ここまで感じて、全然違和感も無かった女性が。。。初めて!?
マジかよ!良いのか?本当にやっちゃって良いのか?
オレ「・・・本当にいいの?」
由紀「・・・何度も言わせないで下さい。」
オレのドキドキは頂点を迎えました。
恐らく由紀のドキドキもオレと同じかそれ以上だったはず。
体中が熱くなっていましたし。
由紀を仰向けにしてもう一度キス。
上に乗るように由紀に重なった。
オレ「痛かったら言ってな」
由紀「・・・はい。・・・でも頑張るから」
由紀のアソコをもう一度愛撫し、優しく自分のを入れようとした
(もちろんゴムは付けてますので。。。)
そして由紀の中へ。ガラス細工を扱うかのように丁寧に、ゆっくりと。
由紀「・・・・ッ・」
時折顔をゆがませる由紀。
そんな由紀に優しくキスして、なんとか最後まで入った。
オレ「・・・入ったよ。分かる?」
由紀「分かります。何だか変な感じです・・・」
オレ「痛くない?」
由紀「ちょっと痛いですけど、大丈夫・・・」
・・・でも大丈夫じゃなかった。
ちょっとでも動くと痛みに顔を歪める由紀。
さすがにこのままでは良くないと思った。
オレ「無理しなくてもいいよ。Hってそんなに頑張ってするものじゃ無いだろ?」
由紀「・・・すみません。ごめんなさい」
と何度も謝る由紀。何だか愛おしくなる。
オレ「謝まらなくてもいいよ。というより由紀が謝る事じゃないよ」
由紀「広瀬さんって優しいんですね。・・・何だかますます好きになっちゃいます」
でも最後はお口でしてくれました。ぎこちないながらも、一生懸命に頑張っている由紀。
由紀「初めてなんで何にも分からなくてすみません。」
オレ「そんな事気にしなくてもいいよ。初めてで上手かったら逆にびっくりだよ」
なんて冗談をいいながら。
その後二人でお風呂に入っておしまい。
そして帰りの車の中での事。
由紀「次はもっと頑張るから、また今度・・いつか、いいですか?」
その言葉が、その先3年間の始まりだったんです。
由紀をコンビにまで送った。
帰り際由紀から携帯番号とアドレスを教えてもらった。
飯を食べに行ったときとは全く違う由紀の笑顔。そこに確実に由紀に引かれていく
自分がいた。
そして帰宅。車の中で一人になると、さっきまでの事がまるで夢のような気がしてきた。
当然家には妻が待っている。家に帰っても、いつもと変わらない様子でいられるだ
ろうか?そんな不安も顔を覗かせていた。
何食わぬ顔で帰宅。
いつもの妻の明るい声が迎えてくれた。
逆に、今自分がしてきた事が急に罪深く思えた。
翌日由紀と昼休みに昨晩の事を少し話しました。
あまり社内で話せる内容ではないですがね。。。
由紀「奥さんに何か言われませんでしたか?」
由紀「昨日の夜はそれが心配で、でもメールするわけにもいかなくて・・・」
かなり心配している様子だった。
オレ「とりあえず大丈夫みたいだよ。特に詮索もされなかったよ」
由紀「・・・安心しました・・・。」
オレ「体大丈夫か?痛くない?」
由紀「昨日の夜は凄く痛かったです。でも今は大丈夫です」
昨晩、血は出なかったもののかなり痛そうだったので、自分も気にしてたし。
まぁそんな事を軽く話した。
それから2回目まではそう長くなかった。
今は妻との性生活が出来ない。
時々ものすごくHがしたいという衝動に駆られる時がくる。
初体験から1週間ほど経った日
いつものようにお昼休みの雑談。唐突にオレの方から由紀切り出した。
オレ「今晩空いてるか?」
由紀「・・・ぇ?」
いきなりの質問にちょっと戸惑う由紀。しかもみるみる顔が赤くなる。
かなりカワイイ。その後下を見たまま沈黙。
やっぱいきなりはまずかったか・・・と内心後悔した。
その時、下を向いたまま由紀が小さくコクンとうなずいた。
オレ「じゃ、仕事上がったらこないだのコンビにで待ってて」
由紀はまた小さくうなずいて、小走りに駆けていった。
一瞬見えた横顔。耳まで真っ赤だったのが印象的だった。
一回目程ではないが、やはりドキドキする。
原因は結婚してから無くしていた「恋心」が、またオレの心の中に現れたという事と
もう一つ、妻に浮気がバレやしないかという気持ち。
恐らく後者の方が大きいのかもしれない。
あいにくその日は仕事が少し長引きそうな気配だった。
由紀にそのことをメールで連絡。
「大丈夫ですよ。コンビにでブラブラしながら待ってまーす。居なくなったりしない
から心配しないでね」
との返事。
いつも喋っている時と口調(メールで口調おかしいかもしれないですが。。。)と違
うので何だか新鮮。
恐らくメール見ながらニヤけていたんでしょうね。。。
それから一時間ほどで何とか仕事を片付け、急いでコンビニへ。
由紀は車の中で待っていた。軽く窓をノックした。
オレ「ごめん。遅くなった。」
由紀「あ・・・今メール打とうとしてた所なんです」
会話が切れた。
オレ「ここで話すのも何だし、オレの車にのらないか?」
由紀「はい。。」
と笑顔で返事。やっぱ由紀の笑顔はめちゃくちゃカワイイ。
二人で車に乗り、コンビニを出た。
オレ「腹へってないか?」
由紀「スイマセン。待ってる間にちょっと食べちゃいました・・・」
オレ「そうか、ならいいか。真っ直ぐホテル行っていいか?」
この言葉にまた顔が真っ赤になった。
由紀「・・・・・・いいですよ・・・。」
由紀を乗せホテルへ出発。
由紀の様子は、前回よりはやや緊張がほぐれている様子。
会社での出来事や、友達との話なんかを話してくれた。
オレは2回目とはいえ心臓が口から出て来そうなほどドキドキしてた。
由紀の話も半分位は生返事だったのかもしれない。
ホテルに近づくにつれ由紀も緊張しだしたらしく口数が減ってきた。
手をつなぎながら二人で部屋に入った。
部屋に入るまで気が付かなかったけど、既に由紀の顔は真っ赤。
そんな由紀にキスした。
いきなり由紀を抱きかかえ、ベッドまでお姫様抱っこ。
由紀「そんな・・重たいよ〜。」
オレ「重くなんか無いさ。」
でベッドへ。そしてまたキス。口、耳、首筋、とキスをした。
そのたびにピクッとする由紀。そしていつしか吐息が漏れていた。
そのまま上着を取り、胸のボタンを外し、胸を触る。ブラのホックへ手を伸ばす。
ホックを外し胸へキス。キスする度由紀の反応がかわいい。
そしてズボンのチャックに手を掛けた。
由紀「あ・・・ダメ・・・。」
オレ「ん?どうした?」
由紀「先にシャワー浴びちゃ駄目ですか?今日汗かいちゃったし・・・」
オレ「そうか・・・・・・オレも一緒に入っちゃ駄目か?」
由紀「え・・・駄目ですよ。恥ずかしいです」
由紀「でも、暗くしてならイイかな?」
由紀がバスルームを暗くして先に入った。
しばらくシャワーの音が部屋に響く。
オレ「もういいかい?」かくれんぼの口調。
由紀「・・・いいですよ」
由紀は身体を流し終え待っていた。
オレ「石鹸の臭いつくとマズイから軽く流すだけだね。。。」471の言うとおり
由紀「428さん。背中、洗ってあげますよ」
オレ「ありがとう」
と由紀に背中を向けた。シャワーで流しながら丁寧に洗ってくれた。
(前は自分で洗いましたが・・・)
シャワーがガタンと床に落ちた。・・・瞬間由紀が後ろから抱き着いてきた。
由紀「・・・428さん。・・・・・・大好き。」
そんな由紀の腕を包み込んで「オレもだよ」って言ってしまった。
バスルームで由紀を抱き寄せてキス。
右手で由紀の下半身を触った。そこはもう溢れるほど濡れていた。
由紀「・・・ここじゃ・・・駄目です。ベッドで・・・」
オレ「あ、ごめんな」
で、ベッドへ移動(気を使ってバスルームに行く前に暗くしておいた)
由紀の全身を愛撫。直ぐに全身が熱くなって行くのが分かる。
前回痛そうだったので、由紀のまだ開ききっていない所をほぐすように愛撫。
最初指を入れられてかなりびっくりしてたみたい。
オレ「入れるよ?」
由紀は無言でうなずいた。
オレ「痛くないか?」
由紀「・・・今日は大丈夫。・・・痛くないでs・・・アッ!・・・」
前回あんなにゆっくりだったのに、結構すんなり入った。
由紀にも声が出ている。痛くは無い様子だった。
オレ「動いてもいいかい?駄目そうだったら言ってな。」
最初はゆっくりと、そして徐々に動きを早めていった。
由紀「・・・ア・・・・ッ・・・・アッ・・・」
何だか無理に声を殺している感じ。
オレ「声、無理せずに出しても良いよ。大丈夫だから」
由紀「でも、なんだか恥ずかしい・・・」
オレ「オレと由紀しか居ないんだ。恥ずかしい事なんて無いだろ?」
由紀「だけど・・・」
と言いかけた時に腰の動きを激しくした。
由紀「アァン!!・・・アン!・・・」
由紀のかわいい喘ぎ声が部屋に響く。やはり声出すのを我慢していたようだった。
オレ「痛くない?大丈夫?」
由紀「痛くないです。でも・・・何だか変な感じ・・・アッ!」
由紀の胸が大きく揺れる。由紀にかぶさるように抱きつく。由紀の腕が背中に絡みつく。
上体を起こし、由紀の足を胸の前へ(正常位のまま体育座りさせた感じ)
指を絡めながら激しく動く。由紀の声がますます激しくなった。
由紀の声が一段と激しくなった時だった。
由紀のアソコから暖かいものが流れ出てきた。由紀が慌てて顔を隠す。
由紀「何か・・・出ちゃった・・・・・・」
2回目にして潮を吹いてしまったらしい。
今まで潮吹きなんかに出会った事がないオレはかなり興奮した。
そんな由紀をもっと激しく突いた。
由紀「・・・アーッツ!・・・ダメ・・・また出ちゃう。アーッツ!!!」
由紀「・・・イヤ・・・・・・・アンッ!!」
由紀の中からどんどん溢れ出てくる。何処にこんなに?と思う程溢れてくる。
動きを止め、由紀に抱きついた。
オレ「良かったね。気持ちよくなれたね。。」
由紀「・・・意地悪ぅ」
オレ「ごめんな。ちょっと興奮しちゃった。。。」
その後正常位に戻って最後まで。
終わった後由紀をぎゅっと抱きしめてキスした。
軽くシャワーを浴び、身支度を整える。
由紀「お布団、べちゃべちゃにしちゃった・・・。」
オレ「気にしなくても良いよ。そういうこともあるさ。」
由紀「ん〜〜・・・」
オレ「じゃ、出ようか」
とホテルから帰る。
帰りの車の中、由紀はずっとオレの手に指を絡ませたままだった。
コンビニで由紀を降ろす。
オレ「じゃ、またね。」
由紀「はい。。おやすみなさい」
やはり由紀の笑顔は良い。
こんな感じで、時には由紀からのお誘い、時にはオレからのお誘いで月に2〜3回程
度合ってました。
多いときは5回位行ったかもしれません?
いつの間にか会社で誘う時、合言葉は「今日コンビに行きますか?」になってた。
半年程して由紀もかなりセックスに慣れ、色んな体位を求めるようになった。
いつの間にか腰を振る事も覚えていた。イク事も覚えた。
フェラも上手になった。口だけでいかされる事もあった。
一回では足りずに「もっと、もっと欲しい」とせがむ様にもなった。
仕事の都合で出来ない日が続いた時期に、一人エッチも覚えたようだった。
途中、子供が生まれ(妻のですよ)妻とも夜の生活が出来るようになった。
でも由紀の体を忘れるとこが出来ずに何度も由紀を抱いた。
妻よりも由紀が好きだった。由紀に本気になっていたのが事実です。
100回以上Hしたのかな?数えてないから分からないです。
でも由紀はHした日、回数をメモしている模様・・・。女ってマメですね。。。
妊娠しなかったのが凄いと思います。避妊は必須ですね。
まぁ、由紀とのそんな関係が約3年間続いた訳です。
由紀的には1回目でちゃんとできなかったからという意識が強かったようです。
結局1回では終わりませんでしたが・・・。。。
性に対してどんどん欲求が強くなっていく由紀にかなり萌えました。
先月頭位に由紀の方からお誘いがありました。
オレの仕事の折り合いが付かず、後日という事でその場は終わりました。
で、数日後オレの方からお誘い。「今生理中なのでまた今度です」という回答でした。
そのときは由紀も「はやくHがしたいよ」という内容の話もしました。
それから10日後位にもう一度お誘い。「返事は後でメールしますので」という回答。
その日はメールが来なかった。
後日オレから「昨日返事無かったけど、いつする?」とメール。
だがその日も返信は無し。2日後に返信が来ました。
「奥さんとお子さんがいる人と、これ以上今の関係を続けるの事が出来ません。」
「本当の理由は別にあるのですが、今はまだ伝えられません」という内容。
口実なのかもしれませんが「本当の理由」というのが気になってます。
3年間も関係を続け、今の妻と別れ自分と一緒になってくれないオレに愛想をつかした
かも知れません。
ちゃんとした彼氏が出来たのかもしれません。それはそれで良いのですが・・・
唐突な別れ。確かにその時はかなり動揺しました。
でも日が経つにつれ、それが当たり前の事なんだと思うようになってきました。
今、オレの由紀に対する気持ちは前ほど高揚していないのも事実です。
と言うより、自分から離れた女性に、しつこく付きまとうのも男として嫌です。
家庭があるオレには、由紀を追いかける事が出来ない。
妻と子に対して、今まで自分が行ってきた過ちを一生かけて償うつもりです。
ですので、今後一切他の女性と関係を持つつもりはありません。

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