私はあるデパートで働いている42歳。
結婚して15年、妻は同じデパートのエレベーターガールでした。今は39歳です。
一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。
二人の性生活は普通で月に2~3回です。
時間にして約30分で妻はかなり感じ易いので必ず逝きます。
ところが淡白で私のペニスを舐めたり、アナルSEXは拒否されます。
一度彼女のお口の中に精液を出したら物凄い勢いで怒られて、それ以来フェラチオはしてもらえません。
大人のオモチャを入れたときも怒りました。
でも普段はデパガで、かなり美人でしたから今でも人気はかなりあります。
最近私の部下になった人妻がいるのですが、この人はまだ28歳で、色っぽさが物凄いのです。結婚して3年目で子供は居ないようです。
仕事が遅くなり、夜食を二人で、ステーキハウスに連れて行きました。
赤ワインが飲みたいと言うので、奮発して5千円のものを頼みました。
私は余りお酒が飲めず、ワイングラスに2杯だけ呑みましたが真っ赤になりました。
食事も進み、彼女はグイグイと一人で飲みました。
そして日ごろ余り言わない夫の不満を言い出しました。
それは夜の営みが最近は無くて、
僕に「課長は週1ぐらいSEXしていますか?」などと聞いてきました。
「そんなにはしていないけど、月に2回ぐらいかな」と返事しました。
「奥様は物凄い美人だから、SEXは楽しいでしょう」というので、
「そうでもないよ、かなり淡白で、それこそフェラなんてしてくれないよ」
といいますと、
「へえ~、私はお口に出して貰うのが大好きなの、もちろん精液は全部飲むよ」
と際どい会話になってきました。
「いいな、一度、君とSEXしてみたいなあ」というと、
「今からでもラブホに行ってもいいですよ」と赤い顔をして誘いました。
「本当かよ、旦那さんに怒られるんじゃないの?」と聞くと、
「最近は全然相手にしてくれないのよ」とウインクまでされました。
私達は、お店を出て直ぐタクシーを拾い、ラブホに直行しました。
お互いに洋服を脱ぐのももどかしく、濃厚なキスをして、アソコを触りました。
彼女の膣はもうすっかりベトベトに濡れ、
僕のペニスはお腹に突くぐらいに怒張していました。
お風呂に入らず、凄い匂いをする性器を
お互いにシックスナインのスタイルで舐めまくりました。
彼女は陰茎を扱き、僕はオサネをこね回し、膣に指を2、3本入れて掻き混ぜました。
Gスポットに指が当たると、下半身に震えが来て、
「早く欲しいよ。入れてちょうだい、奥深くついて、お願いだから」
とチ○ポを引っ張っておま○こに入れたがりました。
「最初にスキンを着けておいたほうが良いかなあ」と聞くと、
「私は子宮が奥過ぎて子供が出来ないのよ、だから中出しをしてもいいよ」
と挿入を催促されました。
いきなりグサっと亀頭から思い切り膣に突き刺しました。
「イヤアアア~、もう最高よ~、もっと前後に進めて、奥まで突いて~」と叫びます。
「よし、悲鳴を上げても知らないぞ」
と、エロ本で読んだ三深九浅のリズムで攻めました。
「イイ~、凄いわ~、モット~、ヒイイ~、イクよ~、イイよ~、イクイクイク」
とクリを僕の陰茎に押し当てて、腰に両脚を巻きつけて振り続けました。
20分も突いていると、彼女のおま○こが突然に痙攣して、
奥から前に締め付けてきます。
本当の三段締めおま○こです。これは初めての経験でした。
「それをやったら、男は誰でもイっちゃうよ」
と亀頭が膨らんで思わず精液を奥深くに出してしまいました。
彼女も痙攣をしてお互いに身体を震わせてエクスタシーを感じていました。
もうベッドはお互いの汗と精液と、彼女の愛液でシミが出来ました。
お絞りを風呂場で作ってきて、彼女の身体を拭いてやりました。
「優しいのね、これじゃ奥さんは感激ね、私の夫はこんな事はしてくれないから」
といいます。
「僕も最初の頃はしていたけど、最近は久しぶりだよ」と本音です。
「お風呂でもう一回戦をしようよ、もう夜中までずっと入れていてよ」
お風呂の助平マットに彼女が上になる騎乗位ではじめて、
その後は後背位で攻め、失神させました。
完全に伸びているので、大股開きにして写メでバッチリと撮影しました。
お口に僕の巨砲を差し込んでも撮りました。
眼は半分白目を剥いていました。
真夜中にタクシーを呼んでもらい、彼女のマンションまで送り、
一度マンションの前の植え込みの所で激しいキスをして別れました。
H体験告白。。CAの乱交、パイロットと3P
フライトアテンダントになって最初の時の出来事をお話します。
思い出すと今でも下半身がうずうずしてしまい、
明日からのパリへのフライトでもまた期待してしまう自分が少し恥ずかしいのですが・・・
仕事が終わってホノルルのホテルへ到着した時のことでした。
ホテルの部屋に今日のキャプテンから電話があり、
「お疲れ様、よかったらランチでも一緒にしない?ご馳走するよ。」と。
よくあることなので「いいですよ」
といつものようにロビーで待ち合わせをした。
通常このような場合は数人で集まるのですが、今日はキャプテンのTommyひとり。
考えてみたら彼はハワイ在住のパイロットでホテル宿泊者ではないのです。
あれ?とは思い、
「誰が来るんですか?」と尋ねると、
「君坂君(彼は別の便のパイロット)、先に言っているから合流しよう」
と言われホテルを出ました。
彼の車で向かった先は高級住宅街にある一軒屋。
え?これがレストラン?という素敵な建物でした。
インターフォンを押すとサーバントが出てきて予約していることを彼は告げて、
私をエスコートして中に入りました。
高級住宅にあるプールの横のテーブルに君坂さんがいて手を振っていました。
それからはシャンパンを飲みながら魚介類を中心としたおいしいイタリアンを頂きながら楽しい時間が過ぎました。
1時間半くらいが過ぎた頃、睡眠不足のフライト後のお酒は私を心地よく酔わせ、楽しい気分にしていました。そんな時、後ろのブラインドがあき、リビングルームのような素敵な部屋がありました。
大画面にはいわゆるエッチビデオが流されていたのですが、私は別段それを気にすることもなくシャンパンで口を潤していたときのことです。
Tommyが後ろから坐っている私に抱き付いてきました。
ふざけているのかと思い、
「もう、駄目」とか言って振り向くと彼は全裸。
驚いていると前から君坂さんが私を立ち上がらせ、私を全裸のTommyに後ろから腕を抱えられ、
前から君坂さんに足を抱えられて、リビングの奥にあるベットにつれていかれ、
「やめてーーーぇ、やめてください」という言葉を言う間もなく、
Tommyにはワンピースのストラップを下ろされて、おっぱいを揉まれ、
君坂さんにはスカートをめくり上げられ足を広げて膝で押さえられ、
Tバックのパンティをずらして恥ずかしい場所を舐められていました。
君坂さんがポケットからチューブを取り出してクリームを取りクリトリスに塗り、
Tommyはクリームを乳首に塗り、縫った部分を触られているうちに、
私は気持ちよくてもう自分ではどうにもできなくなってしまい、彼らのするがままとなっていました。
Tommyのペニスは20cmはある大きな鉛筆型でした。
私はかれのペニスをしゃぶり、思わず彼の感じる顔さえ見てしまうほど興奮していました。
その間に君坂さんはずきずきするほど感じている私のクリトリス・ヴァギナ・アナルを指でもてあそんでいましたが、突然、大きなペニスが入ってきました。
「う、、、君坂さん、大きーーぃ」と叫んでしまうと、
「違うよ、俺はここだよ」と彼は黄色いビキニブリーフ一枚でデジカメ片手に私がTommyのペニスをしゃぶ姿を撮影していました。
はっとして「誰?」と叫びましたが、
Tommyに「もっと気持ちよくして・・・」と顔を抑えられて、
後ろからも大きなペニスでピストンされるので感じて
「あーーーん、あーーー・・・」と声を上げてセックスに夢中になっていました。
もうどうにもならない絶頂でTommyのペニスから射精される多量のスペルマを口から顔にかけられ、
犯されていたペニスは私の背中にまた大量のスペルマを放出されていました。
私は思わず疲れて、「たばこ取って」と叫ぶと、Tommyがたばことバスローブをくれました。
そして、「どうだった?」と・・・「これはレイプですよ。」というと、
「セックス好きでしょ。いいじゃない、楽しめば」と言われ、
思わず笑ってしまう自分に自分で驚いてしまいました。
バスローブを着て、リビングソファーに言ってたばこを吸って、
初めて私を犯した男性の顔を見て驚きました。
これもまた同僚の黒人クルーで、男性が5人もいたのです。
みんなでシャンパンを片手に休憩しながら、
「なぜ、私なの?」と聞いたら、
他にこのようなパーティに参加している女性クルーは2名、まだ入社2年目の子と先輩ベテランクルーでした。
よく見るとそこに流れているビデオは先輩ベテランクルーと3人の男性がセックスしているビデオで、
彼女は何度もこのような会に参加しているそうです。
私はTommyと時々エッチな話を食事をしながら冗談半分で話していたのですが、
彼が私のことを気に入り半年いがかりで計画したということでした。
少しそんな話をしている時も周りの男性におっぱいを触られたり足を触られたりしていました。
クリームはLSD混入の興奮剤で、それを塗ると女性は触らずとも感じてしまうし、男性は何度も勃起するという感じでした。
私がピルを飲んでいるから、クルーなら6ヶ月点検でHIV検査もまめにしているし、
生出しOKを伝えると、みんなが大喜びとなり、マリファナやシャンパンを飲みながら、
常に二人か3人の男に一度にセックスされ、疲れるとプールに飛び込んで汗を流し、
また食べてはセックス。
5人の男に何度犯され、何度射精されたかわからない状態でした。
その中で、自分の中に出された誰のものかわからないスペルマの逆流を男性全員に見られるのがすごく興奮して、思わずまたぬれてしまうという感じでした。
夜11時すぎまでそんなことを繰り返しましたが、Tommy以外のみんなが帰り、
私は疲れ果ててTommyに抱かれてそのままベットで眠りました。
翌日は昼過ぎにTommyのペニスの挿入で起こされ、彼に時間をかけてふたりのセックスをされ、
「ボクにはアナルもさせて?」と言われて、初めてのアナルセックス。
彼の誘導が上手なのか、あのクリームとマッサージがいいのか、これもすごい快感でした。
これが最初の私の出来事でした。
それからはTommyとはなぜかフライトが増えて、
彼とフライトする時や彼と会うタイミングの時はいつも彼とセックスするようになって1年が過ぎています。
明日からのフライトは彼と一緒で、またパリで乱交計画があるようです。
それを考えると興奮してしまうのですが、今晩はまたTommyの滞在ホテルでまずはふたりのセックスです。
彼と会う時はノーブラが明らかによくわかる服装で会うようにしています。
スタイルが変わりました。1年前は168cmでバストDカップ、ウェスト63cm、ヒップも86cmという体型でしたが、今はFカップ、ヒップも90cm、ウエストは60cmと引き締まり、自分の体型がいやらしくなっていることを実感しています。
沢山吸われているからか乳首は少し色が濃くなり乳首が大きく突き出してきました。
仕事でない時はノーブラで外出して、男性の目が乳首に行くと思わず見せ付けたくなってしまいます。
Tommyはそんな私を見て楽しんでいるようで、わざとミニスカートで落ちた物を取らせたり他の男の視線を集めるようなことをさせます。