エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。童顔巨乳の友達のママと禁断のセックス

友達っていうのは小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲だったんだけど、その友達のママがすげえ若くて美人の人妻だった。
十代で友達を産んだから若い、優しい、童顔、そしてなにより童顔に不釣合いなでか乳。毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃にはもうそのおっぱいに興味津々だった。
中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため、部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった。
俺は所謂帰宅部だったから普段は家に直行して妄想とチ●コを膨らませるのが日課だった・
中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達といっしょに普通の公立高校に進学した。
ただこの三年間での変化といえば、もう俺がママさんに完全に惚れていたことだった。
遊びに行くたびにおっぱいガン見してたのは気付かれてた。
てゆうか遊びに行くのは口実で内心あのおっぱい見に行ってた。
んで高校に進学したら友達はまたバスケ部に入部したんだけど、比較的まったりやっていた中学の時とは違ってそこはかなりガチな活動してたらしく、俺と友達の時間はあんまり合わなくなっていた。
俺的には友達の家にママさんのおっぱいを見に行く口実が激減してしまったのが残念だった。
そこで俺はある日ふと思い立った。
別にあいつがいなくても遊びに行けばいいんじゃね?
俺はその日猛ダッシュで友達の家に向かった。
友達の家につくとママさんが迎えてくれた。
○○はまだ帰ってないの~という反応だった。まあ当然だな。
俺の反応はお辞儀と共におっぱいチラ見。
そうですかーと返す俺。
ここで気付いた。
あいつがいないとこの家に来る理由が思いつかない。
なんとかして家に上がらなければ。
咄嗟に思いついた嘘として、あいつに貸していたゲームを返してもらいたいと言ったら、なんと家にあげてくれた。
今この家には俺とママさんの二人きり。
性欲の塊な高校生のテンションはあがりまくりだった。
チ●コが反応しそうだった。
俺があいつの部屋を漁るフリをしてたら、ママさんは冷たいお茶を出してくれた。
どこに置いてるかわかんないですーってまたごまかした。
そのままお茶を飲みながらママさんと話をして、結局小一時間ほど喋ったあとに帰ることに。
帰る頃には俺ははじめてのデートでもやったかのようなテンションだった。
何しろ憧れの女の人と一時間も二人っきりだったからな。
そうして俺は友達の部活の予定を間違えたフリをしたり、貸したCDを返してもらいに行ったりして、ママさんに会いに行く口実を作っては一人で遊びに行っていた。
当時高1で夏までに5~6回くらいは遊びに行ったと思う。
ある日俺に決意の日が訪れた。
確か8月はじめくらいだったと思うけど、偶々TVの朝の占いがついていたので朝飯くいながら眺めてたら俺の運勢が一位だった。
それだけなら別に気にしないんだけど、最後のコメントに好きな人に告白するなら今日かも?みたいなことが書かれてた。
占いなんかフーン程度にしか思ってなかったけど、その時ばかりはすげえドキドキした。
午前中はその占いの事とママさんの事が頭のなかをぐるぐるしてため息ついたりチ●コ立てたりしてた。
半ボ●キしてるときに教師に当てられた時は焦った。
もう好きな人=ママさんという確信が出来上がる頃には頭の中も完全に出来上がっていて、俺はダッシュで友達の家に向かった。
今日はどうしたのー最近よくあの子とすれ違うわねーみたいな事を言いながら麦茶を出してくれるママさん。
そろそろ怪しまれていたのかー。
……ん? つまりそろそろこれまでの手はもう潮時ってことか?
そうか、あの占いはこういうことだったのか!
と、頭の中で都合よく?パズルが組みあがっていった俺は意を決した。
今日はあいつじゃなくてママさんに会いにきましたって言ってしまう俺。
えーなになにー?とママさん。
俺はママさんの手を握って好きですって叫んだ。
今思うとマンションであんな大声だしたのはまずかったと思う。
お互いに固まる時間がちょっと続いて、えっとー私おばさんよー、とか俺君学校でいい子探しなとか言われた気がする。
それでも俺は諦めきれずに手を握り締めてママさんがいい、ママさんが好きですって連呼し続けた。
ようやく観念したのかママさんは言い訳をとめて、嬉しいけど私は結婚してるから付き合えない、ごめんねって断られた。
俺の人生初の告白はこの時点で一度玉砕したわけだが、頭がパニックになってた俺はじゃあ一度だけキスしてくださいと口走ってしまった。
またもや固まるママさんにお願いしますって頭をさげ続ける俺。
しばらくしたら一回だけだよって苦笑いしながら了承してくれた。
いざするとなるとバクバクしすぎててどうすればいいか解らなかった俺にママさんはゆっくりキスしてくれた。
大人のキスに憧れてた俺はその瞬間にママさんの唇を貪りだす。
びっくりするママさんを抱きしめながらベロチューする俺。
無論チ●コはギンギンにボ●キ
そしてキスが終わると、激しいよーと下を向いて笑うママさん。
そして俺の股間のテントに目が行き沈黙の後なぜかケラケラ笑い出す。
男の子は元気だねーとか言い出しながらズボン越しのチ●コをチラ見してくる。
俺またもや大興奮して思わず抱きしめてしまう。
意外にもママさんは拒否せずに抱き返してくれておっぱいとチ●コが押し付けあう形。
私ほんとにおばさんだよ? それでも好きなの? みたいなことをボソボソと聞いてきた。
俺ははい好きですって答えると、じゃあ、一回だけ俺君の彼女になってあげるから、今日だけだよ?って言ってきた。
なんのことか解らずにえ?え?となっているとママさんがシャワー浴びてくるねと言って風呂場に行く。
ここでようやく俺の思考が追いついて、一回だけエッチさせてくれるのではという結論がでる。
もうこの時点でパンツは我慢汁に侵食されていた。
ママさんが風呂場から戻って俺もシャワーを借りた。
とりあえずチ●コは入念に洗ったように思う。
焦りまくりながらシャワーを終わらせると、ママさんが布団の上で待っていた。
ほんとに今日だけだよ? 特別だからねと何度も言うママさん。
俺はかろうじではいとしか返事できずにママさんの横に座った。
何もせずにぼーっとママさんのおっぱい眺めてたら笑いながらママさんがおっぱい触らせてくれた。
男の子なんだからリードしないと、みたいなことを言ってた気がするけどよく覚えていない。
おっぱいもんだりおっぱい吸ったりして、念願のママさんのでか乳を味わいまくったのは覚えてる。
あまりにおっぱいばっかりいじるからママさんがそろそろこっちしないの?って言ってきて、俺の手を股間の近くまで持っていった。
結構しっとりしてたのを覚えてる。
そのままはじめてマ●コをくちゅくちゅいじった。
しばらくいじってるとママさんが息をあらげながら、ゴムつけてあげるからタオル取ってと言ってきた。
腰に巻いていたタオルを取ってギン立ちしたチ●コを見ると、ママさんがちょっとうわって声をあげる。
後で聞いた話だと、旦那のブツよりもでかかったらしい。
以来温泉ではちょっと自慢げにブラブラさせるのが楽しみになったんだがそれはまた別の話。
ママさんにゴムをつけてもらっていよいよセクロス。
焦りながらどう挿入すればいいのかわからん俺のチ●コを誘導してくれて、俺の童貞はママさんに奪われた。
初めての感覚にもう脳みそしびれまくりで、すぐに出しそうになったけどなんとか堪えた。
ところがママさんはなんか苦しそうにしてるから、なんか間違ったのかと不安になった

大丈夫ですか?と聞くと大丈夫、ゆっくり動いてごらんってママさんが言った。
俺は言われた通りにゆっくり動くと、ママさんがAVでも聞いた事ないような切羽詰った声を漏らす。
不安にかられながらも性欲を抑えきれずに、俺はゆっくりママさんのマ●コを堪能して突きまくった。
とはいっても童貞のはじめてがそんなに長持ちするはずもなくあっさり射精する俺。
ゆっくり抜いた後でお互いにひと息つく。
ああ、もうこの人との関係もここまでなんだなあとか呆然と考える俺にママさんが体を起こして、まだできるかな? とか聞いてきた。
え? とか戸惑う俺にママさんがキスするとチ●コを触りだした。
瞬く間にボ●キする若いチ●コ。
なんで?どうして?みたいな顔してると、今日一日は俺くんの彼女だよ?って優しく笑ってくれた。
結局友達が帰ってくるぐらいの時間までに三回ほどセクロスさせてもらった。
俺がシャワーを浴びている間にママさんは証拠を隠滅し、俺は友達が帰ってくるまでに帰ったほうがいいということで、すぐに帰ろうとしたらママさんがまたおいでって言ってくれた。
今度は息子の友達としてだろうなと思っていた。
そうじゃなかった。
後に俺は30台の女の性欲の強さを知ることになる。
しばらくは友達とも顔を合わせるのがなんとなく気まずかったので、一週間ほど友達とも意図的に会わなかったんだけど、ある日特別授業で顔を合わせた時に、うちのおかんがお前を最近連れてきてないなーとか言ってるぜって言ってきた。
内心焦りまくる俺だったが、いままでの流れ的に俺がまた友達の家に遊びに行く事になった。
実際はそうじゃないけど、久しぶりに友達の家に遊びにいく俺。
ママさんが前とおんなじように出迎えてくれて、部屋に入るとお茶を出してくれる。
以前ならそこで部屋から出て行ったんだけど、今回は俺君久しぶりだねーとかやたら話しかけてくる。
友達はちょっと鬱陶しそうだったけどしばらく三人で話をしてた。
結局その日は何にもなかったんだけど、帰り際にママさんがこっそり明日もおいでと言ってきた。
これはもしや何かあるのではと俺は期待しまくりで家に帰った。
翌日学校が終わると共に友達の家に向かう。
ママさんにまた来ましたって言ったらうんおいでおいでーと家に入れてくれた。
お茶飲みながらママさんがあのねーと口を開く。
この間のことってほんとに嘘じゃないの?とか今でもまだ私のこと好きなの?とかしきりに聞いてくる。
俺は、はいを連呼しまくって正直キモイ顔してたと思う。
そっかそっかーとママさんが言うと、みんなに内緒なら、ちょっとだけ付き合ってもいいよ?って言ってきた。
いいんですか?と俺は何度も叫んで、ママさんを抱きしめた。
たまらずチューしたらベロチューしてくれた。
無論俺のチ●コはボ●キする。
相変わらず元気だねーとズボン越しにママさんがチ●コを撫でてきた。
すげえゾクゾクするよなあれ。
その日もセクロスさせてくれることになり、シャワーを浴びた後でその時にはじめてフ●ラされた。
出そうになったら言ってねーって言われたけど、あまりの気持ちよさになすすべもなく出してしまう。
咳き込むママさんがなんか可愛かったというか、ぶっちゃけこれがきっかけでSに目覚めてしまった。
その日は二回くらいセクロスした。
二回目は騎乗位でママさんのおっぱいがぶるんぶるんしてたのがすげえ興奮した。
その日から俺は三日に一度くらいのペースでママさんに会いに行った。
旦那は土日はきっちり休んでるけど平日は遅くまで帰ってこない。
友達はバスケ部があるから遅くまで帰ってこない。
俺が友達の部活の予定を聞きだし、ママさんが旦那の予定を把握するという完璧な連携プレーで、俺とママさんは家デートを繰り返してはセクロスしまくっていた。
ママさんと付き合うするうちに判っていったことがいくつかあった。
まずママさ30台の女の性欲は半端じゃない。
俺らは十代後半が性欲のピークだが、ママさんの性欲はそれに匹敵していた。
事あるごとにセクロスさせてくれし、フ●ラもク●ニされるのも喜んでやっていた。
そしてママさんの一回だけ~からの心変わりがまさしくその性欲が原因だった。
平たく言うと俺のチ●コがママさんを落としてしまったらしい。
最初のセクロスで予想外のチ●コのサイズに感じまくってしまい、結局俺をまた誘惑したそうだ。
しかし俺には不安になることがあった。
夏休みになると友達は家にいる。
つまりママさんとの家デートができない。
どうしようかと思っていた矢先、友達が夏休みにはいるとバスケの合宿に行くと言い出した。
俺はこの時ほど友達をバスケ好きにしたスラムダンクに感謝したことはなかった。
さらにママさんが旦那にお友達と旅行に行くと嘘をついて、俺を温泉旅行に連れ出してくれた。
温泉旅館での浴衣プレイはすげえ興奮した。
この頃に気付いたのが、ママさんは実はドがつくほどのM気質だった事だった。
夏休みを過ぎても俺とママさんの関係は続いていった。
てゆうか調子にのってエスカレートしていった。
AVの影響で言葉攻めや玩具プレイを覚えた俺にママさんは付き合ってくれた。
ぶっちゃけお願いすると何でもやってくれた。
もちろん裸エプロンは何度もやってもらった。
そのまま一年が過ぎて二年生になっても、俺はママさんに夢中だった。
セクロスも好きだけど、ママさんの優しさがすげえ好きだったんだ。
でも生でだけはやらせてくれなかった。
一度だけ生でやってみたいと頼み込んだら、安全日と体調を入念にチェックした後ならとオッケーしてくれた。
結局付き合い始めた日に記念日ってことではじめて生で中田氏させてもらった。
正直すげえ興奮して何度も出した。
そして三年生になって、流石に俺も友達も受験勉強が忙しくなってきたので、ママさんに会える日が少なくなってきた。
でもお互い寂しくないようにってことで俺はテストの点数を条件に親に携帯をねだり、夜に電話やメールをしていた。
会う日は必ずいっぱい抱きしめてチューするとか決めたりした。
結局俺も友達もなんとか大学に進学できた。
ママさんとは相変わらず付き合っていた。
てゆうか三年たってもママさんは全然年齢を感じさせなかった。
若いコと付き合ってるからかなーと笑っていたけど、この頃になるとお互いに名前で呼び捨てで呼び合っていた。
そして大学一回生の時についに恐れていたことがおきてしまう。
旦那に発覚してしまった。
幸い俺と付き合ってるってことはバレなかったが、若い男をたらしこんでるじゃないかとか。散々言われたらしい。
友達に親が離婚しそうだけどどうしようとか相談されたけど、どう見ても俺が原因です本当に・・・
結局半年ほどでママさんと旦那は浮気が原因ということで、旦那のほうが出て行ってしまう形で離婚してしまった。
携帯みられたらしい。
幸いあだ名で登録されてたから俺だということはバレなかったけど、今思うと友達本人にも番号やアドレスが伝わる可能性があったんだよなぁ。
友人は結局父親についていき、ママさんはバツイチになってしまった。
俺はママさんの一家を崩壊させてしまい、すさまじい罪悪感に苛まれる。
これで友達の母親とセクロスしまくってた話は終わりです。
この時点でママさんは友達の母親じゃなくなっちゃったから、
この後しばらくして俺とママさんの関係も消えてしまいましたとさ。
まあ大方の予想通り俺の今の嫁なんですけどね
以上です
一家は崩壊させてしまったけど、後に友人曰く旦那は再婚相手を見つけ、その友人も今では所帯持ちらしいです。

寝取り体験談。。音大出のお嬢様を彼氏から奪って中出し

音大を出てその道では生活できない事を痛感し、今では普通のサラリーマンをやってる32歳の独身です。
職種を変えてからは音楽を趣味にし、同じような仲間が集まるサークルのような物に週末参加してる。
そこに去年の夏、音大を卒業したての京子が入ってきた。
同じ大学の先輩からの誘いで、京子も音楽以外の仕事をしているという。
ひとめ見た瞬間「うはぁーっ」と心の中で溜息が出た。
ザ・お嬢様っていう上品なオーラ出まくり。
お淑やかで口調も優しく、笑顔がまた可愛過ぎる。
ブリブリした可愛さではなく、正統派ッて感じの可愛さだった。
人生で初めて一目惚れした瞬間だった。
運良く俺が仲良くしてたグループの女の子が京子の先輩と仲良しだった。
なので終わった後に食事&飲みに同席できるようになった。
男は俺以外にも数人いるので、当然の流れで皆さん京子を狙うわけ。
男の俺が見ててもちょっとヒクぐらい男達は京子に群がってた。
当たり前のように女子メンバー達は完璧に見下すような顔をしてた。
独身者が多いので、男達は夢を抱いちゃうのも仕方がない。
だけどそんな夢は初回の食事で速攻砕け散ってた。
京子には大学1年からずっと付き合ってる彼氏がいるという。
しかもその彼氏は現役のプロで、才能がない俺達とは雲泥の差。
京子も彼氏を尊敬していてゾッコン。
彼氏の話をするとキラキラ周りが光り出しちゃったような雰囲気になるほど。
どうせ相手にされないと俺は諦めてたので、京子と少しでも喋れれば幸せだった。
9月の終り頃の食事中、京子から初めて彼氏の愚痴を聞いた。
京子の先輩が言うには、彼氏は自信家でちょっとオラオラ系。
ぶっちゃけ何でそこまで京子が惚れてるか不思議だとか言い出すレベル。
そんな話を聞いちゃったら、才能がなくてしがないサラリーマンをやってるメンバー達はこぞって話に乗ってくるわけ。
酒も入ってたからだと思うが、会った事もないのにボロクソ言い出す奴もいるしで、ちょっと京子が可哀想に思えてきた。
この時ふと思ったんです。
こいつらと同調しない方が絶対京子にはウケが良い筈って。
だから彼氏へのフォローを入れたりしながらちょいちょいカバってみた。
そんな俺に今度はヒガミたっぷりの皮肉が連発。
さすがにムカついた俺は金を置いて先に帰る事にした。
まぁ翌日にはほとんどの男メンバーから謝りのメールがきてたんだけど。
みんな酒と妬みでついついって感じなのは俺も分かってたが。
楽器持ちながら駅へと歩いていると、信号待ちしてる時に京子が追い掛けてきた。
「アタシのせいでごめんなさい」
はぁはぁ言いながら謝られた。
「アイツ等が悪いんだから謝る事ないよ」
「でも・・・」
「気にしないで良いよ、俺怒ってないから。だってアイツ等の気持ちも分かるし」
「ありがとう」
京子も一緒に帰るというので駅まで並んで歩いた。
そこで彼氏の気持ちをフォローしつつ、京子へのフォローもしておいた。
「男ってそういうもんだから」みたいなね。
10分ほどで駅に到着した頃には、京子は俺にやたら感謝してきてた。
「こういう話って誰も聞いてくれないから」
そういう京子に「だったらいつでも相談してきなよ」と笑顔でカッコつけておいた。
その一件が効いたのか、その後も飲んでると京子は俺に愚痴を零すようになった。
連絡用に皆でLINEやってたので、京子とは個別トークする仲に発展。
ここで京子の恋愛を詳しく知る事が出来た。
まず今の彼氏は二人目の彼氏。
高3の時に既に大学生となってた年上の彼氏が初めての男。
初めての男で受験勉強もオザナリとなり、付き合って3ヶ月で破局を迎える。
「受験が終わるまで待ってて」
そう約束したのに、当然彼氏は待てるわけもない。
合格して連絡してみると既に彼女がいると知る。
失恋で落ち込んだまま入学した時、今の彼氏と出会い恋に落ちたという。
一目惚れした女の子とLINEでこっそり個別トークしてるのは楽しかった。
その頃はホントそれだけで幸せって思ってた。
だけど次第に心の奥から燃え上がる何かを感じるようになっていった。
それは俺とは雲泥の差で羨まし過ぎる彼氏への嫉妬かも。
「まだ若いんだからそれは当たり前だよ」
京子が彼氏への不満で「体だけが目当てかもって思う時が時々ある」なんて言い出したから、仕方ないよって答えた。
「それぐらい京子ちゃんの事が好きって証拠でしょ」
「う~ん・・・そっかなぁ~」
「もしくは京子ちゃんが魅力的過ぎなのかもよ」
「それはないですよ~w」
毎週土日のどちらかに会ってはヤリまくる彼氏への嫉妬。
隙さえあれば俺も・・・なんて思うようになり始めてた。
そんな隙が思ってた以上に早く生まれるとはその頃は想像してなかった。
ある日の金曜日、23時ぐらいに京子からLINEが来た。
明日の集まりの事かな~と思ったがそうじゃなかった。
彼氏と大喧嘩したという。
しかもまだ渋谷にいるとか。
これは最高のチャンス到来だ!と思った俺は、10分後には電車に乗ってた。
1時半過ぎまで京子の愚痴を聞きながら飲んだ。
いつもとは違って飲むペースが早過ぎる。
当然酔い始めてて呂律も怪しくなってた。
俺はずっとどうやって持ち帰るかばかり考えてた。
「そろそろ帰らないとヤバくない?」
「大丈夫。彼氏のとこに行くって言ってあるし」
「だったら、ウチで飲まない?」
「えぇ~・・・・」
「言ってなかったかもしれないけど、姉貴と二人暮らしなんだよね」
「そうなの?」
「うん、まぁ嫌じゃなければだけど」
「イイの?お姉さん」
「騒がなきゃ大丈夫だよ」
姉貴がいるから安心だよアピールが成功した。
でも実は姉貴は金曜から彼氏の家に常に行ってる。
だからその日も当然姉貴は帰ってこないし、帰りは日曜の昼過ぎと決まってる。
「あれぇ~まだ帰ってないみたいだな」
そう言いながらリビングへ京子を通した。
玄関の靴や洗濯物など部屋のあらゆる箇所に姉貴の存在を裏付ける物体がゴロゴロと散りばめられてる。
だから緊張はしてたけど警戒はされてなかったみたい。
1時間ほど飲み、京子の酔いも絶好調。
ワンピースのミニスカートから艶めかしい太ももが、いつもだったら絶対見せないのにその日はもうバッチリ拝めた。
足が無防備になるから、パンツまで見えそうになる事も。
そろそろかなと思い、彼氏と何があったのか聞いてみた。
するといつもだったら絶対言わない内容を語ってくれた。
待ち合わせ時間のちょっと前に彼氏から連絡があり、疲れてるから部屋でメシを作って食べようと提案された。
だから最寄り駅まで行くと、買い物して来てくれという。
仕方なく買い出しをして部屋に行くと、彼氏はなんとゲームの真っ最中。
イラっとしたが食事を作り彼氏と食べた。
でも彼氏は食べながらもゲームをしたりする。
食べ終わって片付けた後、今度はいきなりフェラチオの強要。
「疲れてるから」と言いながらフニャチンを出してきたんだとか。
怒りは最高潮に達しそうになっていたが、言われるがままフェラチオしてあげた。
口内射精の後、彼氏はまた疲れたと何度も言い出し、帰ってくれアピールをし出す。
さすがにここでブチ切れて、部屋を飛び出して俺にLINEを送ったってわけ。
いくらなんでも最悪な彼氏だなと俺も思った。
ついでだからどんなセックスをしてるのかも尋ねてみた。
そしたらまぁ~素晴らしい奉仕っぷり。
ここ2~3年、彼氏から前戯らしい前戯は受けてないみたい。
軽く手マンされるだけで、クンニなんて断言はしなかったけど皆無みたい。
そのくせフェラチオは長時間強いられる。
挿入後は5分ほどで彼氏がイク。
彼氏がイクとそれで終了となり、彼氏は爆睡するかゲームをする。
「それでも惚れてるんでしょ?」
そう尋ねる俺に涙を流しながら「うん」なんていう健気な子。
「そうかそうか、頑張ってるね」と隣に座って頭を撫でてやった。
そしたら俺に寄り掛かってきて、肩に頭を乗せそうな勢いだった。
そこからはもう京子を頭を優しく撫でながら褒めちぎった。
そして遂に期待していた瞬間がやってきた。
そっと顔を寄せてキスをすると、京子もアゴを少し上げて受け入れてくれた。
初めのうちはチュッチュッと何度も軽いキスをした。
でもそのうち舌を絡め始め、気が付けば激しいベロチューをしてた。
いつもの京子からは想像できないほど、卑猥で激しいベロチューだった。
酒の力なのか、それとも溜まってた鬱憤のせいなのか、京子は胸を揉まれても逆に激しく舌を求めてくるようなキスをしてくれた。
ももの上に座らせて胸を両手で揉みまくり、京子には好き勝手にキスをさせた。
今日この腰を引き寄せ、フル勃起したチンコをわざとアソコに密着。
すると驚いた事に、京子はアソコをグイグイ押し付けてくれた。
堪らんと俺の脳ミソはスパークしっぱなし。
京子をお姫様抱っこして部屋に連れ込み、ベッドに寝かせてまた怒涛のキス。
俺の体を弄りながら上になったり下になったり、想像を超えたエロっぷりだった。
そしてパンツの上からアソコを触ると、もう既にそこは大洪水でネチョネチョ。
軽くクリトリスを押し込むと、んむぅんっ!とイイ反応を見せてくれた。
でもそれは序章w
こんなにも反応が良い女っているのかと思うぐらい超敏感な女だった。
キスしながら指2本入れての手マン。
俺の首を抱き寄せて自らベロチューをしてくる京子は、ほんの数分で「んんんっっっ!!!」と呻きながら絶頂に達した。
抜いた指を見てみると、根本にネッチョリした白い液体がベットリ。
「汚ねぇ~ww」と内心思いつつも、またアソコを弄ると反応し始める京子。
2回目も数分後に達し、3回目の時には京子は汗だくになってた。
「イクの?」
「んっ」
「イクならイクって言わないと」
「いやぁん、言えない」
「言わないならイッちゃダメだぞw」
「そんなっ、なんでっ」
腕がそろそろ限界になってきてたので、少々休みたかったのも事実。
京子が渋ってくれると休憩になるから。
なのに何度かのやり取りで、「ちゃんと言うから」って言われちゃったw
だから歯を食いしばって激しい手マン。
「イッちゃぅっっ!!」と清楚な京子からは信じられない言葉を聞けた。
グッタリする京子は一気に酔いも回ったらしい。
一緒にシャワー浴びようかと立たせたが、足腰がグニャグニャで大変だった。
無抵抗だったので全裸にし、俺も全裸になってシャワーを浴びた。
念願の裸を見てそれだけでフル勃起。
均等の取れたスタイルで、Dカップぐらいでバランスの良い美乳。
触ってて薄々感じてたが、アソコはもう剛毛でモジャモジャだった。
風呂場で体を洗いながら、途中で感動するフェラチオもしてもらった。
いつも彼氏にしてるせいか舌の動きが超卑猥だった。
でも酔ってるから長続きしない。
なのでフェラは諦めて京子の体を愛撫する事に専念した。
ベッドに戻ってからは思いっ切りクンニもしてやった。
恥ずかしいからダメと言いながらも、途中からは自ら足を広げちゃってた。
左右にオマンコを開いてべろべろ舐めまくった。
顔に似合わず黒ずんだビラビラが卑猥なオマンコ。
止め処なく流れ出てくる汁は糸を引くほどの粘着力。
クリ舐めだけでも体をビクつかせるほどで、指を入れ始めると大変だった。
クンニだけで30分以上。
2回も絶頂に達してた京子に、ゴムを付けて挿入していった。
キツキツのオマンコは吸い付きも良く感動が込み上げてくる。
下から首に抱き付いてきてキスを求めてくる姿は最高だった。
正常位で腰を振っていると、京子の手が俺の腰を掴んでた。
もっと!もっと!と言わんばかりの仕草に俺も最高に興奮してた。
早々にイクのはもったいない。
この時間をたっぷり堪能したい。
そんな思いが込み上げていたので、強弱をつけながら腰を動かし続けた。
感動を超えた衝撃を受けたのは京子の騎乗位だった。
多分彼氏にもこうしていつも奉仕してたんだろうな。
上下にゆっくり腰を動かしながら、先端から根本までをオマンコでシゴく動き。
抜き差しをじっくりと味わうような動き。
驚くべきは抜き差し中の膣内のヒクつき。
うごめくというかウネるというか、何とも説明し難い動きだった。
これがまた気持ち良かった。
俺以上に京子の方が快楽に全神経が浸っちゃってたみたい。
目を閉じて何かに取り憑かれたみたいな感じだった。
前屈みになってたので柔らかいオッパイが目の前で揺れてる。
京子が腰を動かしてくれていたので、俺はその乳首を愛撫する事にした。
愛撫してて分かった事、それはち優しい愛撫より激しい強めがイイらしい事。
両乳首を摘んでクリクリしてやると、顔を歪ませてさらに快楽に浸っちゃってた。
「もうだめぇ」
突然バタッと倒れてきて抱き付かれた。
気持ち良すぎて動けないという。
だったらと俺がきつく抱き締めながら、下から突き上げてあげた。
ズンズンと子宮に亀頭がめり込む。
もうだめと言ってたくせに、京子はやっぱり快楽に勝てなかったみたい。
奥まで挿入して子宮に亀頭がめり込んだ時、京子は自ら腰をスライドさせてくる。
そうすると亀頭が子宮をグルンと弾くような動きになる。
これが最高に気持ち良いみたい。
確かに元カノもこの亀頭で子宮を弾くような動きが好きだった。
でも京子の場合は好きなんてもんじゃなかった。
子宮を弾くたびに、それはもう雄叫びみたいな声をあげる。
しかもそれが耳元だったからかなりうるさかったw
うるさかったが楽な体位だった。
だから「イキそう」と耳元で言われても、「まだダメだよ」と余裕をかませた。
ダメと言えば京子はイカないよう腰をスライドさせない。
何度目かに1回程度スライドさせるだけに抑えてるみたいだった。
でもしばらくすると「我慢できない」と言われた。
それでも「だめ」と拒否。
俺が楽だったから偶然やったこの焦らしが京子には最高のスパイスになったらしい。
「やだぁ」「もうむり」「おねがい」「イキたい」
信じられないオネダリを耳元で何度もされた。
それでもダメだと拒絶すると、急に俺の耳をベロベロ舐めてきた。
何でそんな事をしたのかよく分からない。
気を紛らわせるためにしたのか・・・ホント意味不明。
イカせる気は無かったが、京子が動かさないので俺が腰を掴んで強引に腰をスライドさせてやると、すぐに自らの意志でスライドさせ始める。
でもイカせないと拒絶するので途中で動きを止める。
だからそこでまた強引に動かすと、イッちゃうからだめ!と耳を噛まれたw
酷すぎる焦らしに京子はもうヘトヘトだった。
「イキたい?」尋ねると、俺を間近で見下ろしながら「うん」と素直に言われた。
「じゃキスしながらイクようにw」
そういうと返事する事もなく唇にむしゃぶりついてきた。
それと同時に腰をスライドさせ始めた。
もう秒殺とはまさにこの事。
1分もしないうちに京子が昇りつめ、このイキっぷりは凄まじい反応だった。
まず膣内の収縮。
ヒクつきウネリ吸引押出し…交互にそんな力がチンコに伝わってくる。
そして体の痙攣。
動かないように我慢してたみたいだけど、まるで抱いてるカツオみたいな痙攣w
そんな中しっかりと俺の舌はしゃぶったまま。
その後、俺がイク為に正常位で挿入した。
膝の裏から足を抱え、深々と挿入しながら腰を動かした。
この時も何度かに1回程度奥まで挿入した時に腰をスライドさせた。
子宮を弾くようなこの動きでまた京子は発狂。
「俺がイクまで我慢しろ」
そう何度も伝えたので、イクのを限界まで我慢してたみたい。
でも我慢できなくなって「ごめんなさい」と謝りながらの絶頂。
痙攣させてる中、俺は激しい出し入れをした。
そして遂に京子のオマンコで思いっ切り射精した。
ゴムはしてたけど気持ち良さがハンパじゃなかった。
俺がドクドクと放出してるのを京子も感じたらしい。
「凄い・・凄い脈打ってる」
そう言いながら抱き付かれた。
最高としか言い様がないセックスだった。
京子が風呂に浸かってる時、俺はベッドシーツの片付けに追われてた。
大量に潮を吹いたわけじゃないが、何ヶ所も大きなシミがあったので。
クタクタになって朦朧としてた京子は、そんなシミを作ってたのに気が付かなかった。
だから風呂あがりにそれを見せてやると、謝りつつ恥ずかしがってて可愛かった。
彼氏と別れる気がない事は薄々感じてた。
だから俺は「彼女になって欲しいとは言わない」と伝えておいた。
「俺を逃げ道にしてくれるだけで嬉しいよ」と。
も内心は、その代わり俺はその体を美味しく頂くけどね…ですw
もう朝の5時半だったので、仲良くベッドで寝る事にした。
俺も京子もセックスで疲労困憊だったので、それはもうスッキリと爆睡できた。
10時過ぎに目を覚ますと、もう京子はリビングにいた。
改めてスッピンを見たが、ちょっと幼くなるだけで可愛さは変わらず。
こんな子とあんなセックスしたんだよなぁ~って思うと、それだけで下半身が反応してくるぐらい俺には感動ものだった。
近所のマックを買ってきて、ダラダラと過ごして夕方京子は帰宅した。
驚いたのは泊まってた夜から夕方まで、彼氏からの連絡が無かった事。
ここまで放置してるから、俺みたいな男に寝取られるんだよね。
余裕かましてゲームしてる間に、彼女が他人棒でイキまくってるって最高ですw
思い出しながら調子に乗って書いちゃったので、思いのほか長くなっちゃいました。
ここからはちょっと端折りながら短めに書きます。
京子は初セックスから2週間後の金曜にまた泊まりに来た。
彼氏の家に行ったが、またゲームしてて喧嘩してきた。
そう言いながらウチにやって来た。
酒を飲みながら「しゃぶってあげたの?」と聞いたら「してない」という。
「じゃ~俺のしゃぶってみる?w」
「いやw」
「だったら俺が舐めようか?w」
「もうやめてよw」
そんな初々しい会話をしながら楽しく飲んだ後は、また思いっ切りセックスに励んだ。
今回も焦らしに焦らしまくったので、イク時は乱れ狂ってる京子を見る事ができた。
そしてこの日、2回目のセックスにして京子に卑猥なオネダリもさせる事に成功。
可愛過ぎる顔で「おまんこ、おちんぽ」という言葉を言わせた。
最後の俺がイク時も「あたしのオマンコでイッて」と言わせたw
思いのほか、京子もそんな卑猥な淫語に興奮してたのは良い発見だった。
3回目も4回目も、彼氏と喧嘩した、ムカついた、そんな理由をつけてはウチに来てくれて、お泊りして朝までセックスする仲に。
もう俺のチンコが大好きとまで言わせる事に成功してた。
だから確か4回目に初めて生チンコを入れた。
ナマの方が京子も気持ち良いらしく、亀頭を弾くと凄いイイ反応を見せてくれた。
そしてラストは初めての口内射精。
彼氏にしてて当たり前らしく、当然のように出された精子は飲んでくれた。
回数を重ねていくと京子の淫乱さもかなり成長していった。
俺とのセックスを割り切り始めてたので、快楽だけを貪ると決めたみたい。
可愛顔して実は超ドスケベな女でした。
コートの中は全裸という格好で助手席に座らせ、バイブでオナニーさせながらの深夜ドライブに俺も京子もはまったw
俺の京子を誰かに見られるかも!
そういう感情で俺は興奮しちゃってたし、京子は絶対に見られたくないはずが、もしこんな卑猥な姿を見られちゃったらと思うと興奮する。
大股を開かせてオマンコにバイブが突き刺さった姿を、何度覗かれた事かw
その都度、京子は慌てて隠してたが興奮しまくり。
そして遂に中出しもする仲になっていった。
初めてセックスをしてから2ヶ月ぐらいした頃、「今日明日で生理きちゃうかも」みたいな事を言われたんです。
いつも規則正しいから、ほぼ確実に生理が来ると。
だからヤッてる時は注意しましょうねって意味を込めて忠告された。
「だったら中出しも大丈夫じゃね?」
初めのうちは困惑してた京子も、本当は中出しを経験したい淫乱女。
今しかタイミング的には無いという事で、その日俺にとっても人生初の中出し。
最高でした。
京子なんて子宮に押し付けたまま射精してる瞬間、ドクドク脈打つ動きだけでまた昇天したぐらいなんです。
オマンコから流れ落ちる精液には、やっぱり血が混ざってた。
そしてそのまま朝には生理が始まってた。
この中出しをキッカケに、京子はピルを飲み始めた。
「子供ができちゃったら大変だもんね」
そんな言い訳を口にしてたが、確実に俺も京子も快楽のためです。
そんなわけで彼氏がいる女と中出しを堪能できる仲になっていった。
しかも出会った頃からは想像できないほどの淫乱に調教までしちゃって。
中出し懇願は勿論するし、プチ露出プレーも大好きなドスケベです。
1番ハマった遊びは、京子の卑猥な画像をサークルメンバーに見せる遊びです。
「最近遊んでるセフレなんだけど」
そう言いながらバイブでオナニーしてる画像やらを見せるんです。
しかも京子が近くにいる時に。
顔は隠してるんですが、それでも京子はヤバいほど興奮してた。
その場にいるだけでアソコは大洪水になってたみたい。
トイレに逃げた京子は、思わずそこで軽くオナるほど淫乱になってた。
「おまんこっ、おまんこ気持ち良いのっ」
そんな淫語を連発しながらオナってる動画を見せた時は、「この声京子ちゃんに似てない?」と不意に言われて超焦ってた。
「そういえばそうかもねぇ~w」と俺は余裕でしたが。
相変わらず今でも毎週のように京子はウチに通ってくる。
ここ3ヶ月ぐらい彼氏とはセックスしてないらしい。
いつも言われるがままフェラでヌイてあげてるとか。
その代わり俺と中出しセックスをして、欲求を満たしてる酷い女です。
いつまでこの関係が続くか分からないけど、1回1回幸せを噛みしめなきゃですよね。
もし会えなくなったら、また昔の女日照りに逆戻りですから。

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