エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。インストラクターとして指導している子供の母親と密会不倫中出しSEX

具体的な競技名は明かせませんが、私はあるスポーツのインストラクターをしています。
指導の対象は小学校高学年の男女です。
指導の対象が小学生ということで、保護者、特にお母さん方とのコミュニケーションは私達インストラクターにとってはとても大切な仕事のひとつです。
ただし、私は人一倍職業意識が強いためか、自分の興味の対象がお母さんに向くことはありません。
いや、「ありませんでした。」と言った方が正しいのかも知れません。
名前を佳奈さん(仮名)としておきます。
年齢は31歳。
子供が二人いて、上が男の子、下が女の子です。
私は5年生になる上の男の子を担当(指導)しています。
佳奈さんの容姿はタレントで言うと長谷川京子似でスタイルも抜群。とても子供を二人産んだようには見えません。
ある日のことです。
「あのぉ、息子のことでご相談したいことがあるんですが・・・。」
佳奈さんから息子さんに関する相談事を持ち掛けられたのです。
(相談内容は省略します。)
一通り話しを聞いたあと、いつでも連絡が取れるようにと名刺を手渡しておきました。
それからというもの、佳奈さんから毎日のように私の携帯にメールが届くようになりました。
最初はインストラクターとしての私に対する質問や相談が主だったのですが、メールが届き出してから10日目以降は、私のプライベートに関する質問や、おおよそインストラクターと保護者との関係とはかけ離れた内容のメールが大半を占めるようになりました。
私もそんなやりとりに悪い気はしなかったし、日々の生活の中での楽しみの一つになっていたような気がします。
メールが届き出してから2週間目の頃だったと思います。
「いつもお世話になっているので、お時間のある時にお食事でも行きませんか。」というメールが届いたのです。
それから1週間後、約束通り二人は食事に行くことになりました。
料理が美味しかったこともあり、お酒が量が増えるにつれ、インストラクターと保護者の会話から、男と女の会話にシフトしていったように思います。
2時間ほど食事とお酒を楽しんだあと、彼女を駅まで送って自分はタクシーで帰ろうとしたのですが、
「今日は主人が家にいないんです。こんな事は滅多になにのでもう少し一緒にいてもらえませんか・・・。」
そう囁いた彼女の目は完全にオンナの目になっていたのです。
それまで絶対だと信じていた自分自身の職業意識がどこかへ吹き飛んでしまった瞬間だったように思います。職業意識が壊れてしまえば僕もただの男です。
「じゃあ、お酒も入っていることだしどこかで休んでいく?」
勿論「休む」という言葉にはラブホテルに行くと意味合いを含んでいました。
さすがにそれは断わられるだろうという思いは、いい意味で裏切られることとなったのです。ホテル街に向かう途中、彼女は僕の腕に手をまわし、僕の肩に頭を傾けていました。
ホテルに入るなり彼女は「あなたのことがずっと気になっていたの。好きだったの・・。」と僕の胸に顔を埋めました。
そこから先はまさにジェットコースターのような勢いで深い関係に落ちていくような気がしました。
二人は立ったままの状態で、お互いの服を脱がせ合い、私は彼女のパンティーをストッキングごと摺り下ろして、彼女の右足を私の腰のあたりに絡めるような姿勢からチンポをオマンコにグリグリと押し当ててみると、彼女のオマンコはいつでも挿入OKと言わんばかりに愛液でグチョグチョになっていました。
避妊のことなど考えもしませんでした。
私のチンポは反り上がるくらいに硬くなっていたし、彼女のオマンコは愛液でグチョグチョだったので、お互い立ったままという難しい姿勢ながらも、チンポに手を添えるまでもなく、吸い込まれるように僕のチンポは彼女の膣内に入り込んでいきました。
私は男の本能剥き出しで激しく腰を振り続けました。
挿入から5分もしないうちに射精感が襲ってきました。
それほど彼女のオマンコはシマリも良く、濡れ具合も最高だったのです。
子供を二人産んでいるオマンコとはとても思えないほどでした。
「このオンナを孕ましたい!」という衝動と男の本能がそうさせたのでしょう。
中で出していいのかと確認することもなく、子宮にチンポを押し当てるような状態で一気に射精に至ったのです。
これまでのセックスライフで最高の瞬間でした。
彼女は「あぁは~んん!」という声とともに崩れ落ちていきました。
彼女とはそれからも月1のペースで密会し、毎回、毎回中出しを繰り返しています。
これは想像ですが、彼女は自分の安全日をきっちり把握しているか、旦那とやったすぐ後に僕を誘っているのかのいずれかだと思うのです。
旦那の血液型は私と同じB型ということもわかっています。
その事は彼女が万一妊娠した時の保険になると思うし、彼女も私と同じことを考えているのかも知れない。
彼女が妊娠したとしても、旦那の子か、私の子なのかは分からないだろうし、もしかしたら彼女自身にも分からない事なのかも知れない。
生まれてきた子が僕に似ていれば僕の子であろうし、旦那に似ていれば旦那の子ということになるのだろう。
彼女の家に3人目の子供が誕生したというニュースが僕の耳に飛び込んでくる日はそう遠くないような気がしています。

H体験談。。モデル級超美人の兄嫁に子種提供、妊活中出しセックス

昨年の10月のこと。
兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、
「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。
志保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ!
時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。
度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。
最近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワク週末を待ちました。
夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。
支度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワンな突起。
その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。
気付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで
「志保に子供は作らないの?」なんて聞いた事が切っ掛けで志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。
志保は兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。
酔った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう(゜∋゜)」って言ったら、
「ほんとに?隆くん血液型はA型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」
「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が突然舞い込んで来ました。
勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。
多少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するからその時はお願い」と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。
そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事、俺が来てる事を知らされて無いのか志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。
それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と、俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。
まぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。
サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。
Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。
Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ?」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。
ローライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。
志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。
兄貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。
絶妙な舌技のフェラで、3ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。
志保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起、志保からお願いされて挿入
挿入後ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み同時にクリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。
逝き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射、勿論生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。
それから毎月危険日には兄貴の目を盗んで代理挿入?いや、代理射精を繰り返して来ましたがさっき志保からメールが届いて、
「生理が来ないので懐妊かも、産婦人科で検査してきます」
「もし妊娠してたらしばらく大事にしないといけないけど隆くんとの関係はずっと続けようね(^◇^)」と言うものでした。
俺とのSEX後は必ず種無しだと自覚が無い兄貴ともやってたそうなので、兄貴は俺の子を知らないまま育てる事になると思います。
俺たち兄弟はお互い母親似のそっくりなのできっと誰にも気付かれないと思います。
志保は3人の子供が欲しいそうなのでこれからも代理射精頑張ります。
しかし、俺もそろそろ子供産んでくれる嫁を探さないと…(´・ω・)。

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