エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。妻の目を盗んで義姉と密会不倫セックス

去年の秋の事なんですが、義理の姉(妻の姉)との出来事。
週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り、入浴後、私の好きなSEXYなランジェリーを身にまとい、ベッドに腰掛け、いよいよという時に妻の携帯が鳴りました。
着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました。
用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのこと。
おっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為、身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。
続きの前に家庭の状況を説明しておきます。
私(31歳)、妻(29歳)、義姉(33歳バツイチ出戻り)、妻の実家が事業をしており私は婿養子です。
義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚。
現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。
高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい、妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ、仕方なく隣町の警察に向かいました。
灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが、厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしました。
かなり飲んだらしく「ごめんねぇ~ こんな時間に、親には内緒にしておいてね、出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」
私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます。
「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました。
「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。
「私、知ってるよ~、週末にHしてるの、R子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」
無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に、私の股間に義姉の手が延びてきました。
「R子の声からすると、大きいんでしょ」「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろし、トランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました。
「この先の○○デンキの駐車場に停めて」妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉。篠原涼子をエロくした義姉の誘いに、躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。
電器店の駐車所に停めると、「先っちょ濡れてるよ」と私の顔を見てほくそ笑いました。
「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい」と言い手のスピードを早めました。
義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり、
「口でしてあげよっか?」と上目づかいで私の方を見ました。
私がうなずくと、濡れた先っぽを口に含みはじめました。
ジュルジュルとした音が車内に響きます。
竿舐めから裏筋と、元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます。
「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい」と聞いてきますが、気持ちよすぎて返事が出来ません。
「私の方も気持ちよくして」といいスカートのホックを外しました。
妻のくわえるだけのフェラとは違い、丁寧なフェラに感動しつつ、スカートを脱がせると自分の方から脱ぎました。
パンストではなく太腿までの柄ストッキングがエロさを増します。
ワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてました。
ショーツの上から指で擦ると、「ん、ん」と悩ましい声が漏れました。
サイドが紐のショーツなので紐を解き直接触ると、シートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてました。
ヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると、「あぁう~ん」と先程より悩ましい声が車内に響きます。
「上も触って」と耳元で囁かれ、ブラウスのボタンを外します。
ショーツとお揃いのブラを上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました。
(妻80+α Bカップ 義姉90手前 Fカップ)
舌先で乳首を転がすと、「はぁ~ いい 噛んで~」と言います。
乳首を噛むと、右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました。
「いい いい 気持ちいいよぉ~ 触ってる上の方も触って~」
入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってるクリを攻撃します。
「あ~ あ~ あ~ いい 感じる感じる クリ気持ちいい~」と絶叫に近い声を出します。
「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ~」
シートのままでは狭いので、後を倒すからと言うと、
「いや、今欲しいの入れて入れて」と泣くようにせがんできました。
シートを全部倒して、私をまたがるように指示すると、手で支えた物を自分から導きました。
しばらくしてなかったせいか、妻より入口が狭く感じます。
騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと、「はぁ はぁ いい 奥まで来てる あぁあぁ」と腰を振りよがってます。
二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません。
「後からしてぇ 後から犯して~」とせがんできました。
一度、抜いてから四つん這いにさせ、脱がしたショーツで口を塞ぎ、一気に後から差し込みました。
「うぅ うぅ うぅ」と言葉にならない声が漏れます。
「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」と聞くと激しく首を振ります。
「ほら ほら いいの?オマ○コから一杯いやらしいのが溢れてるよ」と言い、口を塞いでたショーツを取ると、
「いい いい もっと もっと突いて 動いて 犯して 犯して」と泣き声で叫びます。
強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで、
「出るよ 出るよ 中に出していい」と聞きましたが、
「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴」と。
この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き、頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しました。かなりの量でしたが全部飲んでくれました。
妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません。
時計を見ると3時を過ぎてます、もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく、車を動かしました。
車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです。家に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴び、ばれませんでした。
翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました。
義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました。
強姦チックなやりかたがやはり好きなようです。
4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました。
義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。
妻は「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら」と言ってます。
妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが、妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです。今、義姉を徐々に調教中です。

H体験談。。清純そうに見えてエロい人妻ピアノ講師に中出し

僕は、今年40歳を迎えた。
仕事も順調、家庭も平穏、ごく普通に妻子ありのビジネスマンだ。
でも、なにか新しい刺激が欲しくて、今年から、都内大手の楽器店で講座がもたれている「初めてのピアノ大人のレッスン」に通い始めた。
建前は、新しい趣味、刺激を得る事だったが、本音は、清純そうに見える女性ピアノ講師に出会えればいい、と思っていた。
僕の想像では、ピアノ講師というのは、20代の独身女性が殆どかと思ってレッスンに通おうと思っていたのだが・・・、
初めてのレッスンの時、ドアを開けて入って来たのは、結婚指輪をはめた30代半ばの人妻のピアノ講師だった。
年齢が少し予想を外れていたが、髪はセミロング、丸顔で、鼻が、すこし平たくて横にはりだしていて大きめだが、色白で、くりくりとした大きな目をしていてカワイイ系の女性だった。
仕事の後、何回かレッスンに通ううちに、普通の会話から彼女のことも少しずつわかってきた。
そして、おたがい講師、生徒として慣れてきた2月末、レッスンが終わってから、駄目もとと思いながら、彼女をワインバーに誘ってみた。
「先生、もしよかったら、今晩このあと、銀座のワインバーにでも立ち寄りませんか?」と。
そうしたら、彼女、微笑み返して、
「そうですね・・。今日は、主人が出張でいないから、行きましょうか。」と返答してきたのだ。
彼女をそのままエスコートして、ワインバーへ。
飲みながら、彼女の様子を見ていると、どうやら、飲める口らしい。
彼女もお酒のせいで、口も軽くなり、いろいろ話をはじめた。
聞くと、ダンナは、自営業で、国内出張が多いらしい。
そして今は、2週間の国内出張中であるという。
彼女は、その晩、黒のニットのアンサンブルを着ていて、胸のふくらみがはっきりと出るような服装をしていた。
そして、僕の隣で甘いため息をつき、「主人は、連日仕事も忙しいし、出張も多いのです。少し女性の陰も見えるの・・・。私は、もう35歳になって、子供も欲しいと思っている時なのに、このところずーっとご無沙汰だから、寂しい・・・。」 
なんて、とろーっとした瞳で、僕をみつめて言うのだった。
そのまま、彼女の気が変わらないうちに、急いでタクシーに乗り、近くのらぶほに乗りつけた。
彼女は、ちょうどいいくらいに、ほろ酔い気分で、35歳人妻のフェロモンの匂いをさせて、僕にもたれかかって来た。
そのままラブホの部屋に、彼女を抱え込むようにして、ベットまで連れて行き、そして、彼女の唇に優しくキスをして、少しずつ舌を入れていくと・・・、彼女からも、舌を絡ませてきた。
そこまできたら、僕は、もう大丈夫と思って、彼女の黒のニットを首のところまで引き上げ、ブラをとろうとしたら、なんとそれは、最近流行の肌色のヌーブラだった。
そのヌーブラを外すと、白く小さめだか形の良い乳房がぶるんととびだしてきた。サイズは、83センチくらいの柔らかい乳房だった。
僕は、そのまま、彼女のはれぼったくなった乳輪と尖った乳首を唇に含み、舌で転がして愛撫を続けた。
彼女は、とても感じるらしく、
「あん・・あんっ・・・」と言いながら、反応している。
目を閉じて、口は、半開きで、動悸が早くなっているのがわかった。
それから、スカートを脱がして、そーっとパンティーの脇から、指を差し込むと、彼女のあそこは、もう洪水状態で、ぬるぬるとした愛液が僕の指に絡み付いてきた。
僕は、堪らなくなり、パンティーをずり下ろして、シャワーも浴びていない彼女のあそこを、じゅるじゅるという音をさせながら、舐め回した。
それから、指のはらで、クリトリスに触れてこすっていると、そのまま、
「あっ、イクぅ~・・・」といって、急に両脚を閉じて力むようにして、イッてしまった。
イッた後、もっと触ろうとすると、
「くすぐったいからやめて・・・」と言われた。
抱きしめているうちに、僕ももう我慢ができなくなったので、そのまま彼女の両脚を折りたたむようにして上げ、両脚を彼女の乳房に押し付けるようにして、おもいっきりあそこを露出させ、僕の猛り立った男根を、恥毛が少なく、ぶっくりとした彼女のあそこに押しあてて、生で、奥まで挿入していった。
彼女は、「あーん、いい・・。そのまま奥までグリグリして・・・。奥で、子宮にあたるのがいいの。」
と言うので、奥にいれたまま、大きくグラインドしてあげた。
そして、「安全日だから、そのまま中でいって・・・」という、彼女からの幸運な言葉を聞きながら、僕は、彼女のおま○こに、ドクッドクッと僕の精液を流し込んだ。
出会い系の手垢つきの人妻なんか探すより、清純そうに見えていて、夫にかまってもらえないで、セックスしたいのを我慢しながらあそこを濡らしている「人妻ピアノ講師」を見つけられて、幸運だと思っている。
一見クラシックなんか奏でていて清純そうなピアノ講師・・・でも、結構あそこが寂しい人妻もいるのだ。
聞けば彼女のダンナは、とても嫉妬深いとか・・・、だからこれからもレッスンのあと、秘密の個人レッスンを進めていくつもりだ。
絶対にばれないように。
小さな声で、あんっ、あんって喘ぎながら、とろーっとした瞳になり、僕の精子を中だしされる人妻ピアノ講師、最高だ。

error: Content is protected !!