俺の会社の宴会は二次会が、とんでもない。
業種はランジェリーの製造
おそらく業種が特殊だからだと思う。
脱がせるくらい序の口で、おっぱいを出さずに済む女子は
まずいない。
女子は三人に一人がパンツまで脱がされるし、
男もフリチンが何人も続出する。
セクハラで訴えられても不思議じゃないが、
騒ぎが起きたことはない。
まじめな社員や脱ぎたくない女子は、さっさと部屋に
引き上げてしまうので、参加するのはせいぜい三分の一だが、
もともと女子社員のほうが多い職場なので、男女の比率は悪くない。
新入の男子社員は目隠しをされ、先輩女子社員の生おっぱいを
背後から触って、誰だかあてるゲームを毎年やらされる。
新人女子もトップレスで一人ずつ挨拶し、男性経験を言わされ、
男子と似たようなゲームで男性のパンツに手を突っ込まされる。
そのほか、プロ並みのストリップを見せる女子もいて、
なかなか楽しい。
実際には既婚女子社員でも会社の男性とやっちゃうのがいて、
昨夜隣がうるさかったなんて話を翌朝耳にする。
新入社員は原則強制参加。以後は強制でなく任意。
新入社員の通過儀礼みたいなものだ。
中途採用の既婚者でも同じ。
転職してきた30代の主任も、
「主人を含めて5本、主人とは週2」と言わされていた。
商品開発会議では新作のブラジャーやショーツをその場で
何着も試着するなど普通にある。
わざわざ別室や更衣室で試着して会議室に戻るなんて
ことはやらない。
着けやすさ、履きやすさ、脱ぎやすさを本人以外の
第三者も観察して評価するので人前でやる必要がある。
だから概してみんな脱ぎ慣れていると言える。
入社したての頃、男性用の下着の開発に携わったことが
あったが、男性の場合、モノが大きくなったとき生地に
どれぐらい余裕があるか、なんてことも話題になる。
商品開発会議には女性のメンバーも参加しているので
大きくなったものを女性の目の前にさらさなければならず、
最初は恥ずかしかったが、仕事だと思うとすぐに慣れた。
大きくする時は妄想でやる。できなければ女子社員の
前でも自分でシコシコするしかない。
女子社員が手伝うことはない。
声援もなくシラーッとした中でやらされる。
だから社内旅行で目にした女子社員の裸は記憶しておいて
会議室に集まっている女子社員の服の下を想像したり、
「この子は彼氏と週4でやってるって言ってたけど昨夜は
したのかな」なんて想像してるとけっこうちゃんと大きくなる。
以前はブーメランパンツなどたくさん開発していたが、
最近は男性用は縮小され、今は年2回ぐらいしか会議は
やってないと思う。
女性用は数も多く、定例でも月2回あるし、開発部だけ
でなく他の営業の女子職員も交替で試着に呼ばれるので、
長年開発部にいると、かなり多くの女子職員のおっぱいを拝める。
ショーツはブラジャーに較べると開発数が少ないので
女子職員のアンダーヘアが見れるのは月に一度あるかないかだ。
二年前までカタログのモデルも女子職員がやっていたが、
アンダーヘアスケスケのカタログが婚約者の親にバレて問題
になったことがあり、現在ではプロのモデルを雇っている。
H体験談。。ラーメンフェスで、隣に座った女性と 続編
前編は以下のとおり
ラーメンフェスで、隣に座った女性と
乳房を触ると、小さいと言っていた割には、量感の有る乳房だった。
乳房を掴んで吸うと、利奈が甘い声を出し、胸を反らせた。
「ぁ、ぁぁぁ、感じるぅ。気持ちいい」
乳首を甘噛みすると
「ぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・だめ、すごく感じるう。ねえ優しくしてね。
私、しばらく・・・ぁ、気持ちいい、気持ちいい・・・」
生身の女を抱くのは久し振りだったので、肉棒は
既にギンギンの状態になっていた。
利奈の体を、丹念に愛撫しているうちに、か細く
甘い喘ぎ声が、次第に大きくなってきた。
「あんっ。あん、ああん、そこ、あっ、ぁあ~っ、だめえ、
逝きそう。あっああああああああ、だめ、逝っちゃうぅ」
感じ易いのか、マン筋周りががグッショリ濡れている
パンティを脱がし、利奈の脚を広げると、
「いやぁ。恥ずかしい・・・」
恥ずかしがる利奈の、胯間に顔を伏せた。
「あ~ん。恥ずかしい・・・」
微かに、発情しているメスの匂いがしていた。
薄い陰毛の中に、ピンクのクリが尖っていた。
蜜が溢れている膣口を舐め、蜜を吸ったり陰唇をしゃぶったりした。
割れ目に舌先を挿れると、利奈の腰が上がった。
「あああっ。だめえ、逝くうっ」
ジュルッ、ジュルッと蜜を吸い、尖っているピンクのクリを舐め回した。
「あっ、あっ、だめっ、だめえっ、逝くっ!」
利奈の腰が何度も上下し、叫びながら両手で俺の頭を押さえた。
「だめ、だめえ。気持ちいいッ・・・あ、また、また逝くうっ・・・」
「ねえ、早く・・・中に・・・」
中で良いの?と聞くと、中、イッパイと答えた。
利奈にキスする時、肉棒が膣口に当たっているのが分かった。
グチョグチョになっている中へ、少しずつ挿入。
「ぁ、ぁぁぁぁ、来るぅ。気持ちいい・・・」
後は、本能のままに求め合った。
色白の美巨乳を掴んで、キツい奥へ突き挿れてやると、
利奈の腰が奥へ誘うように、グッとせり上がってきて、
声も一際大きくなった。
「あっ、あああ~っ。いいっ、いいっ、いいいっ、あああああ、
奥ぅ、奥まで来るぅ。あああああああああっ、いいっ、いいっ、
あ、すごいぃ」
利奈にキスしたり、乳房を揉んだりしながら、しばらく突き挿れていた。
膣が固く締まってきた。ちょっと痛い感じだった。
「利奈、一緒に逝こう。もうすぐだから」
締めつけられて、射精感が強くなってきた。
「うん。あっ、あっ、ああっ、だめっ、だめっ、だめえ。
ぁ、ああああああああああああああ、逝くっ逝くっイク
イクイクイクイクイク逝く・・・ッ」
強烈な射精感。
「あ、出るよ、出る、出るっ!、んっ」
利奈の腰をグッと引き寄せ、思いっきり突き挿れて、大量に射精した。
「あ~っ・・・気持ちいいっ・・・」
カニばさみしている利奈の腰が、ピクン、ピクンと動いていた。
膣肉が、しっかりと肉棒を掴んでいた。
(投稿者 RZ)