Yは私服に白衣の似合う若手理系研究者。
聡明で落ち着いてる感じのいい娘。歳は28かな。
これが酒飲み。研究の実績出さないといけないから
ストレスなんだろうなと思って眺めていた。
一人で飲み屋行くって何度も言うから、誘ってみた。
全然抵抗なくついてくる。
最初に飲んだ時、手短に切り上げて、代行運転で帰った。
もう一軒行こう、いけないなら先輩のお家で、
と代行ドライバーを前にしてもしつこかったので、
酒乱の傾向を知った。
3回目までは帰らせた。4回目飲みに行ったとき、
俺んち近くのバーに2軒目と称して冷酒の盃を重ね、
3軒目でマンションに連れ込んだ。
酔っているんだが、めちゃくちゃエロい。
「好きにして」とベッドに倒れこむ。
ネクタイをつかんで引き寄せ強引に舌を入れてくる。
自ら舌を吸い込みながら、ズボンのベルトを緩め、
いきなり一物を握り、こすりつけ、さっとフェラに持ち込む。
「私、これが好きなの」
とズルズル音を立ててバキュームフェラ。
いつの間にか上位になり、服を脱いで下着を取り、
シックスナインの体形に。
「クリ吸って、あそこに指入れて!!」
要求の多き事。
「アアイイ、いやん、いやン」
その声がかわいい。
「もっともっと・・・」
愛液は無味無臭でも、やたら多くて、ぽたぽたと落ちてくる。
薄明りの中でデルタ地帯の中央に濃くも薄くもない
陰毛があり、大陰唇近辺はすくない。
かわいいクリは、相当感度がよくて、しばらく刺激していると、
小さく痙攣していってしまった。
タオルで顔に垂れてきた愛液を拭い、どうしたものか
と考えていると、「私だけいってごめんね」と言いながら、
一物を握り、自ら挿入してきた。
入り口はかなりきつく、奥はコリコリとした子宮の入り口に
当たる。
「ゴムつけなくていいの」と聞くと、
「いいの、これで」と言いながら自分で動く。
小ぶりのおっぱいが少し揺れる。
下から揉み上げると、「おっぱい小さいから恥ずかしい」
って言いながらやっぱり自分でピストン運動しながら、
クリをあたりにこすりつける。
20分ぐらいそうしていただろうか。
愛液はやっぱり多くて「ぴちゃぴちゃ」音を当て、
「ああいいの」「いやん」を繰り返し、また一人でいってしまった。
こっちは飲みすぎて、結局行けず、悶々としていると
フェラに戻って、「全然小さくならないね」と言いながら、
再度、騎乗位で入れられた。
2回目の中はさらにきつくて、愛液も多かった。
結局これでもイけず、Yは酔いも回って、裸のまま寝てしまった。
タオルをお湯で絞って特に陰部を拭いてやり、
愛液でシミを作ったシーツを外し、服を着せて、
同じベッドで朝を迎えた。
驚くのは、酔いが一定の水準を超えると、何をしたか全く記憶がない。
つまり本能むき出しのエロさ。
素の時の無邪気さと覚えていない間抜けさが混在する
不思議なリケ女。
こんな関係になっても、研究室では目線も合わせない。
必要な連絡はラインだけ。
こんな関係がいつまで続くのだろうか?
(投稿者 げんちゃん)
H体験告白。。男の人と寝て3ヶ月です
心の変化とカラダの変化が不安で
セフレを求めてられる女の人の投稿を漁って読んでます。
男の人と寝て、3ヶ月ですが、
何も知らない人なのに、この人が恋人なんだと、
運命の人だと思えて来ます・・・・
そうして・・・、カラダもオナでは落ち着かなくて、
床の中で、オナっても眠れません。
(会社からの帰りは、毎日迎えに来るので必ず
何処かで、します)
・・・・・・・・・・・・・・
高校が、就職希望だったので3学期は卒業を待たず
職場実習がてら、働いていました。
職場は、売店で、8時から5時までと、16時から
あくる日の9時まで(22時~4時まで睡眠)でした
非番の日と合わせて3日の回転スケジュールでした
毎日、弁当を買いに来てたのが、今の彼・・・
健次です
チョコレートを2っ買って、一つ置いて行く時も有りました。
金曜日でした、2月始めの寒い日でした。
健次「明日は、やすみか、何をするかな・・・
宮島へでも、行くか???」
誰に、言ってるのか判らない様な一人言でした
私 「連れてってくれるの?・・・、行く・・」
明日は、明けで、9時が退社でした。
友だちは皆んな恋人が居たし、体験の話を
聞かされるばかりだったし
恋人が欲しかった・・・
・・・・・・
食事をしたり、散策もしたけど
会話少なく、兄さんて感じ・・・
ケーブルカーで山に上がる時、
向いの下りる、すれ違うケーブルカーのなかで
キスしてる二人の男女がいました。
それを見て、私の手を握ってくれました
それから、山でも人のいないとこで手を握ってました
帰るころ、
私 「鳥居をバックに写真が撮りたい・・・」
健次「潮が引いてるから、またにしな・・・」
私 「待てばいいじゃ・・・」
健次「電車に遅れるから、だめだよ」
わたしは石に座って動かない
彼は怒って何も言わない
写真を撮る時、彼は座り、私はその後ろに立つ
後ろは海です
彼の肩で私を押す、私は海に落ちない様に
押し返す・・・・
彼は感じたのか知れないが、私の敏感な所が
肩を押して、変な感じ・・・
広島まで帰って・・・・
私 「食事に行きたい・・・」
健次「駄目・・・・君が帰る電車がなくなる」
機嫌が悪くモノを言わない・・・
私は嫌いなネギを、焼き飯の中から、選り出して
食べました
終電の出る音が聞こえてました
・・・・・・
連れて行かれたのは、ラブホではなくて
旅館でした
3軒並んでる真ん中の宿でした
玄関に出て来た仲居さんに
健次「電車に遅れたので、泊めてください」
大人だと思いました
風呂に入り、それからは私は人形でした
健次「今度は、僕がイジメる番だからね!」
愛してる人だけにする事をするよ
乱暴に裸にされ、吸われました
長い時間でした
健次「大人だから、中途半端はしないよ・・・」
ちょっと、痛かったが、激しい運動に
何も感じさせてくれませんでした
あと、シッコが済んだ後も白い彼の愛が出て来ます
彼の中から、私の中に入ったんだと思うと
うれしく感激でした
朝は、気持ちいいと思いました
床に、10cm位の血染めが3個出来てました
健次兄さんが3千円包んで床の間に置いてました
(投稿者 沙多子)